Supervisor : Blue・HBSC
12/25 2011
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タイムラグ ギフト
知能 Homo sapiens
意識の元の理性の原型
対称性原理
対称性原理:
・物理法則は、すべての慣性系で定常維持化の働きにより同一に
存在する。
・定常維持化の物理法則は、すべての慣性系で同一に存在する。
・定常維持化は、対称性の破れにより発現される。
・多様性物理法則は、空間素量の励起発現により発現される。
・空間素量の励起発現は、対称性の破れにより発現される。
・空間素量の対称性 ( 一様性空間素量 ) は、光子素子と斥力素子
と重力素子の相互作用の系。
・多様性物理法則は、励起空間素量質点系と反励起空間素量質点
系の相互作用の中性空間素量質点系で発現される。
・励起空間素量質点 × 反励起空間素量質点 = 中性空間素量質点
備考:
・励起空間素量質点:非対称性空間素量質点
・反励起空間素量質点:対称性空間素量質点
・中性空間素量質点:相互作用性の対称性空間素量質点
・空間素量:空間素子
・3種の空間素量質点 ( 空間素子質点 ) は波動性と粒子性をもつ。
・低い光速振動系と零点振動系の相互作用による慣性系 ( 光子素
子質点と斥力素子質点と重力素子質点の相互作用の系 ) では、
空間素子質点は光速を超える。
E = mc²: ( すべての事象は波動性と粒子性をもつ )
エネルギー: E > m: E ⇄ m ( 斥力・光子 ) > ( 重力・光子)
= 多数の空間素量質点系膨張運動 (光速振動化)
質量: m > E: m ⇄ E ( 重力・光子 ) > ( 斥力・光子)
= 多数の空間素量質点系収縮運動 (零点振動化)
宇宙は、タイムラグを内在する 1/f ゆらぎ多重宇宙構造であり、
その多重の系どうしの相互作用により存在する。
備考:
高いエネルギーと質量は、対称性の破れと相互作用により安定
化するが、その対称性の破れと相互作用により不安定化もする。
備考:
反粒子・反物質・反慣性系の役割:(膨張宇宙に限定)
反空間素量・反粒子・反物質・反慣性系は、励起・非対称性・
非定常を、非励起・対称性・定常にする役割を担う。
対称性の破れもその過程であり、反空間素量・反粒子・反物質
・反慣性系が対称性の破れの発現を引き起こす因子となる。
各次元ごとの相互作用:
・・・
備考:
対称性:非励起:定常
非対称性:励起:非定常
粒子性 (質量的・光子的・光子素子的):対称性
波動性 (エネルギー的):非対称性
⇄ : 時系列 & 相互作用
…
宇宙の知能的生物・ホモ・サピエンスは、存在目的がなければ発
現しない。
ホモ・サピエンスよりも優れた理知的存在が発現すれば、物理法
則として、摂理として、淘汰のシステムが自動的に発現する。
…
M Team Report