事象の概要・時系列:
00:膨張系と収縮系の臨界点:真空相転移
0:インフレーションボイド(膨張系)と負のエネルギーホール
(収縮系)の相互作用の系:時間的空間的な連続的対称性
負のエネルギーホール:
光子素子と重力素子と斥力素子の相互作用の真空:
π3対称性
0’:真空相転移
0’’:特異点
0’’’:真空相転移
1:光子素子(負のエネルギー系):回転対称性
2:光振動エネルギーによる電子の励起、対称性のやぶれ
3:電子と陽電子の空間的な連続的対称性1つ
4:高質量の獲得
5:対称性原子と対称性反原子の空間的な連続的対称性2つ
(対称性 X2)或いは(W対称性)
6:反原子の崩壊:自発的対称性のやぶれ
6’:空間的な連続的対称性2つのW対称性のやぶれ
6’':原子の崩壊:W対称性において非対称状態:
非定常状態:不安定状態
7:電子と陽電子の空間的な連続的対称性1つ
8:対称性のやぶれ
9:光子:回転対称性
9’:膨張系と収縮系の臨界点:真空相転移
「自発的対称性のやぶれは、空間的な連続的対称性を発現し
ている空間素量と連続的対称性素量の相互作用によるもの
と解釈。したがって、厳密に言うならば、自発的対称性の
やぶれは存在しない」
備考:対称性=定常的
非対称性=非定常的
空間的な連続的対称性状態は励起状態。
備考:自発的対称性の破れ:
ある対称性をもった系がエネルギー的に安定な真空に落ち着く
ことで、より低い対称性の系へと移る現象やその過程を指す。
MMより
M Team 便り