The First Exhibition Anti-Dadaism 2009
テーマ:Anti-Dadaism
2009-12-24 03:03:03
第一回アンチダダイズム展はAnti Anti ArtとAnti Artとを組み合
せた(融合した) 展覧会。
Anti Anti Art (Anti-Dadaism) は秩序的反芸術 (秩序と無秩序)も含む。
Anti Art (Dadaism) は、無秩序的芸術 (無秩序と保守的)も含む。
無秩序的反芸術 (Dadaism) (非常に無秩序)とは何か?
新しいコンセプトや新しい創造物がない日常品 (レディーメード)
や文化。
秩序的芸術(権威的と保守的)とは何か?
アカデミックな芸術であり、新しい情報に乏しい。
アートの秩序とは何か?
新しい情報があること。
アートの無秩序とは何か?
新しい情報がないこと。
アートに反する (反芸術) 物事とは何か?
アートに無縁の物事やアートを拒否した物事。
偶然の組み合わせは人知を超える場合がある。
無秩序な組み合わせは人知を超えることはない。
秩序と無秩序の1/f ゆらぎの中から偶然が創られる。
偶然は無限に近い計算を要する必然。
Mukyo Yoshida(吉田夢鏡)
Mの幾何学数理3 追記
テーマ:Hyper Paradigm Shift
2009-12-24 03:03:03
・ミクロの時空間の幾何学的な事象点位置
線対称性:
複数の事象点が直線運動上に位置する(点と線の次元)
円対称性:
複数の事象点が円環運動上に位置する(スピンの次元)
螺旋対称性+非対称性:
複数の事象点が螺旋運動上に位置する(慣性系の次元)
・無秩序的な配列と秩序的な配列の原因
Mの幾何学数理3の時空の 円周率3と円周率3.14・・・
の1/f ゆらぎが原因。
複合的で無秩序的な事象=不規則的な振動現象
備考:
時間軸=非対称性(一方向)
空間軸=対称性(元に戻る)
エネルギー慣性連鎖反応体 追記
テーマ:Hyper Paradigm Shift
2009-12-24 03:03:03
・エネルギー慣性連鎖反応体の事象点は、複合的な連鎖反応の
影響があります。
時間と空間、量と系が異なると、同一同質のエネルギー慣性連
鎖反応体の事象点は存在しません。
逆も然りです。
同一同質の事象点は存在しません。なぜなら、位置と時間は異
なった事象点同士は共有できないからです。
これは個の起源になります。
・自然界(宇宙、生物界、人類など)の良いこと悪いことを含
め、多様な現象は、単独で発現するものではありません。
そしてまた、一様な現象、見かけ上の単独の発現には連帯責任
があります。
平等に責任があり、そしてまた平等に権利が発現されます。
本質を知り本質を応用できる存在であるならば、その反応体は
自然界では擁護され永続でき、重要な普遍的な存在になるでし
ょう。
短期間の現象や表面的な現象に惑わされないで下さい。
本質を知り本質を応用する存在は、間接的にでも直接的にでも、
全体に影響を与えることのできる存在になります。
偶然的無秩序化(偶然的情報のエントロピー化)は無限に近い
計算を要する必然です。
個の運命は秩序と無秩序が融合された必然的事象です。
M