The miracle of a blue planet
摂理のひずみにおける相対的効果
弱い立場の、生きとし生けるものの悲しみ、不運や不平等は、
1. 大脳と知恵を発達させた。
2. 生命力と生存力を進化させた。
3. そして今後も1と2は継続します。
証明事例:
カンブリア紀の人類の祖先はその一例です。
ただし、弱い立場の者同士が助け合い、
強く生き抜こうとする気持ちのあることが前提です。
人類も物理法則のように、強い立場の者、恵まれている立
場の者だけでは、存在することはできません。
人類はさまざまな立場があってこそ、互いに存在できます。
光と影のようなもので、どちらも存在価値は対等にあります。
ですから、全員が助け合うのは当然です。
現在、当然のことが、できていないことが問題なのです。
人類が摂理のひずみとして解釈している物理法則は、
変更できません。
変更することはできませんが、ただ1つだけ、
遠い未来では対策があります。
ブループラネットの奇跡を起こせることができるのは、
神さまじゃない!
奇跡の存在、人類です。
あなたの、英知と勇気、心を未来に届けてほしい。
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