Global warming countermeasure
・メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入阻害の応急回避法
氷河と海氷の応急修復法
(グリーンランドなどの氷河や、北大西洋の海氷などの溶解阻止
のための応急処置)
1:現地冬季とその前後季に、海水を使用し人工氷河や人工海氷
をつくる。
氷の結晶化の速度を遅くなるように調整することで、ブルー
透明色の淡水氷と白く濁った塩水氷の氷層を形成。
(上記のよな氷の結晶ができるように、時間をかけて、ゆっく
りと氷をつくると溶けにくい利点がある、もしも溶けたとし
ても元は海水であるため、海洋の塩分濃度には影響しない)
2:マイナス温度の海水は、海中で衝撃・振動を発生させること
で、マイナス温度の海水の氷の結晶化を促進。
3:
海水の応急修復法
(塩分濃度の低下と海水比重の低下阻止のための応急処置)
1:警戒海域へ高濃度塩水を混入させ、調整、正常値にする。
2:ただし、海洋の生態系に留意する。
3:
人類の生存の危機を招いた原因は、人類自身の無知と利己主義。
このまま、急激な気候変動や、加速する温暖化を人類が阻止で
きない状況になったとしたら、地球規模の危機を証明する科学
的データーを改ざんし、歪め、隠蔽した者たちは、史上最悪の
犯罪者として、地球の歴史に永遠に刻まれるだろう。
この地球規模の危機回避は、最初は日本主導型で行動すること。
政府に実行力が無い場合は、野党と全国知事会の連合に委ねる
と同時に、世界中の市民運動へと発展させると良い。