頭がどんなに痛くても
足がどんなに痛くても

絶対に、譲れないライヴ


札幌のインディーズバンド

Bunched Jaguar

の、初ワンマンライヴ。



彼らと出逢ったのは、一年半前

mixiで、ボーカルのisseと知り合ったのがきっかけでした。


いいところばかりじゃなかったし、
もっとうまいアマバンドはあったし、


でも、あたしの中で、
初めから、何か感じるものがあって

ただ、大きくなってほしくて

isseのお悩み相談に乗るうちに
気づいたらBJの『姉』となっていて

ダメ出しばっかりして来ました。

壁に当たる弟を見て、
厳しいことも言ったし、

あえてライヴに行かないこともありました。


成長したり、
ダメになったり


ホント、この一年半。

浮き沈みが激しすぎます(-_-)←オニ姉


そんな彼らが。
強行とも言うべきワンマン汗

最初は、

あいつらアホか?
出来るわけないじゃん?

的に思いました(-_-)←オニ姉

でも、実際は2時間over
やりきっちゃいました


弟の目に涙


姉なんて、中盤からもう涙←オニの目に涙


いや、
いくらでも突っ込めますよ(-_-)←やはりオニ姉w

でも、今日はいいか。


BJのみんな。

かっこよすぎる弟たち。

初ワンマン、おめでとうキラキラ

とにかく今日は、かっこよかった。
お疲れさま☆

打ち上げ、出れなくてごめんね。

これからも、
辛いことがたくさんあるし、
厳しい世界だけど、

あたしは、ずーっと応援してます
姉ですから(☆′Д`)w

だいすきだぁーよ(☆′Д`)


ライヴハウスのスタッフさん、

弟たちがお世話になり、
ありがとうございました

ついでに、

立ってられないあたしに、イスを出してくれて、
しかも、立てなくなった←汗あたしを支えてくれて
ありがとうございました



帰ってきてもなおナミダ、
泣き虫オニ姉 せりか☆でした


バイバイキーン(☆′Д`)