天気予報があたりました。
予報がなくても、毎年成人の日前後は雪です。


毎晩、足元に湯たんぽ、肩辺りには猫たんぽなので暖かいのです。
今朝、ダンナと話していて『アンタの眠りが浅い理由がわかった』と言われました。
どうやら猫たんぽが私の顔を舐めたり噛んだりのたびに、『やめなさい』『静かにしなさい』と言っているらしいのです。
もちろん私に覚えはありません。
寝言のように、何を言ってるかわからない話し方ではなく、はっきりと話すらしいです。

自分、知らないです。


あ、昔、寝言で叫んだらしいですが…。

でも、知らないです。

私、ダンナのイビキで眠りが浅いのかと思っていましたが…濡れ衣着せちゃいましたか?

いゃ、そう思わせるためのワナですか?



どっちにしろ寝ている間に、顔や手に傷が付けられているのは間違いないです。
たまに青痣ができているのは…ダンナの仕業だと思います。

一人暮らしの時、青痣ができていたのは何故ですかね?

誰か、あの部屋にいましたか?



とにかく今日は寒いです。