ドラマ

矢花くん⇒浅野さん

ポイント差 182pt 勝利まで 190pt

浅野さん「ここって、もしかして、やっちまったポジションですか?」

英孝さん「その席、あの、呪いかけといたんでドクロ

気を付けてください」

 

2周目・浅野さんが正解しないと⇒キャッツアイ、勝利

浅野さん「やっちゃったポジション」

ホリケン「それは、もう忘れてください」

 

「ロゴを使っている飲料の商品名」

BOSS FIRE お~いお茶 伊右衛門 やかんの麦茶

午後の紅茶 野菜生活100 オロナミンCドリンク POCARI SWEAT AQUARIUS

ホリケン「7番 野菜生活」浅野さん「4番 伊右衛門」

マナミさん「9番 POCARI SWEAT」眞島さん「10番 AQUARIUS」

萌香さん「3番 お~いお茶」 2周目

萌香さん「え~・・・6番 午後の紅茶」眞島さん「8番 オロナミンCドリンク」

マナミさん「5番 やかんの麦茶」浅野さん「2番 FIRE」

ホリケン「1番 BOSS」

クリア 100pt獲得

高島さん「あ~!これはいけるね」春日さん「いったね」

浅野さん「うれしいですね!

バリアで跳ね返したんでね よかったです」

英孝さん「バリア教えてください。その技」

 

ポイント差 82pt 勝利まで 90pt

2周目・浅野さんが正解⇒ドラマ、勝利

1人でも不正解⇒キャッツアイ、勝利

浅野さん「やっぱり ここですね?」

う大「何か、これ、負けるパターンとしては

石川さんとかで失敗するんじゃないかな」

萌香さん「うわ~ヤダ~。先生やめてください」

う大「てんやわんやになってほしい」

てんやわんやうさぎ

萌香さん「怖い怖い」泰造さん「当ててきてるもんね」

アミーゴ「脚本家う大さんとしては、てんやわんやになった

石川さんが見たい?」

う大「はい。で、ちょっと、最後 仲間割れして」

萌香さん「めっちゃ嫌な脚本」

ホリケン「この本ではいけませんって言おっか、脚本家に」

萌香さん「この本ではいけません、う大先生」

う大「よ~いスタート」

始めた~ビックリマークびっくり

泰造さん「オシャレな番組」

オシャレかはてなマークうさぎ

 

ホリケン「難しいのからね」浅野さん「うん」

ホリケン「何が難しいか分からないんだけど」

 

「広辞苑問題 カタカナ4文字の「?」ット」

例・スエット

ロケット ラビット ラケット リセット ポケット ユニット

リゾット メリット コミット スリット フラット チケット など

高島さん「あ~!」泰造さん「正解」

泰造さん「正解」柚乃ちゃん「正解」

ホリケン「コメット お~!」

浅野さん「カモット✖ 何?何?何?え~!

ア イ ウ エ オ オ・・・オット✖」

剛力さん「正解」高島さん「正解」

浅野さん「えっと・・・ラケット!」マナミさん「リセット」

眞島さん「ロケット」

萌香さん「ヘルメット✖ 4文字?4文字?メソット✖

えっ!メリット」 2周目

ホリケン「もう1回、石川さん」萌香さん「えっ?」

ホリケン「頑張れ!×2 まさいける。色々、言おう」

萌香さん「ニ・・・ニット✖ 3文字」

泰造さん「う大先生!」春日さん「台本通りになるかも」

萌香さん「やばいやばい ラケット✖ 言った。ヤバーい!」

時間切れ

萌香さん「ごめんなさい」

春日さん「あら!まさかの・・・」泰造さん「うわ~!」

 

世代を超えた女優たちの三つ巴戦

舞台「メイジ・ザ・キャッツアイ」軍団、勝利!

 

ホリケン「やられた」泰造さん「やった~!」

浅野さん「難しい」ホリケン「やられたよ」

眞島さん、用意していたはてなマーク

眞島さん「はい、してました」

アミーゴ「どうぞ」

眞島さん「ユニット」〇 マナミさん「私、ウェット」〇

浅野さん「ポケット」〇 

アミーゴ「石川さんを越えていれば、あるいは、勝者は違ったか?」

萌香さん「う大先生の予言通り」

う大「はい そこで仲間割れ!」

ホリケン「この野郎 この野郎!ほら、もっとやって!この野郎!この野郎!」

萌香さん「ごめんなさい」ホリケン「ポコポコポコポコ・・・」

ポカッポカッじゃないのよ(^o^;)

つづく

3rd「私はロボットではありませんクルーズ」

 

キャッツアイ

トップとは8pt差

ホリケン「最後に、ちょっとキャッツアイ!みたいな、

何か、ポーズとか、ないんですか?」

紀香さん「3人ありますね」泰造さん「お願いします」

紀香さん「こうやって、こっちから出てくんのよ」

3人、しゃがむ

アミーゴ「あ~お願いします」

3人立ち上がり

紀香さん「キャッツアイに不可能はなくってよ」

ポーズ

ホリケン「今 考えました?ないですよね?」

バレたうさぎ

<「いやいや考えてない」

紀香さん「まだ稽古していないから」

泰造さん「この3人に、ムチャぶりはやめて!」

女優たちに、ムチャぶり(- -;)

 

「「~ライス」 料理の名前」

カレーライス ハヤシライス オムライス チキンライス ガーリックライス

タコライス ガパオライス サフランライス バターライス トルコライス

泰造さん「10番 トンテキライス✖ バカオ・・・え~・・・

バ・・・えっと・・・あっ、7番 ガパオライス」

紀香さん「8番 サフランライス」高島さん「6番 タコライス」

剛力さん「5番 ガーリックライス」う大「3番 オムライス」 2周目

う大「4番 チキンライス」

剛力さん「えっ!?ごめんなさい。2番 ハヤシライス」

高島さん「じゃあ、ごめん、1番 カレーライス」紀香さん「9番 バターライス」

泰造さん「10番 えっと・・・これね、長崎だな。

ト トッピングライス✖」

ホリケン「違う。泰造、食ったことあるじゃん 長崎で」

泰造さん「ト トライスライス✖ トラライス✖ トッテモライス✖

えっと、トクベツライス✖ トニーライス✖ トポーンライス✖

トータルライス✖ トーテムポールライス✖ トーテンタイス✖

えっと、えっと・・・トッピングライス✖ えー、トータルライス✖

トクベツライス✖ とにかくライス✖」

全部違う(^o^;)

時間切れ 90pt

モニタールーム「笑」れにちゃん・萌香さん「とにかくライス」

10番 分かる人

柚乃ちゃん・れにちゃん「はい」

柚乃ちゃん、正解ははてなマーク

柚乃ちゃん「トルコライス」〇

泰造さん「トルコライス!トルコライス、聞いたことある!」

ホリケン「泰造!長崎で食べたじゃん」

泰造さん「そうだよね」ホリケン「眼鏡橋のそばで」

泰造さん「あのお店があって」ホリケン「商店街の2階で」

泰造さん「家族でやってる所。トルコライス出て、

僕は答えられなくて、健が「泰造、食べたじゃん」って2回ある」

紀香さん「え~!」

ホリケン「覚えないんだもん。泰造ね、長崎のトルコライスと山口の瓦そば、

全然、何回も問題出てるのに全然覚えないの

覚えてよ!瓦そばとトルコライス」

DHA・EPA飲みますはてなマーク(- -;)

 

次が、最後の問題

高島さん「もう頑張ります」泰造さん「お姉ちゃん、さすが!」

高島さん「今まで、ご迷惑、掛けてたんで、ここで挽回します!」

泰造さん「ありがとう!」う大「頑張りましょう」

紀香さん「頑張りましょう」

 

泰造さん「パーフェクト取る」

 

「「?」に「?」 ことわざ・慣用句 空欄を埋めて完成させろ」

猫に小判 鬼に金棒 釈迦に説法 暖簾に腕押し おんぶに抱っこ

売り言葉に買い言葉 泣きっ面に蜂 弱り目に祟り目 立て板に水 玉に瑕

泰造さん「うーんと・・・暖簾に腕✖ 玉に瑕」

紀香さん「8番 弱り目に祟り目」高島さん「6番 売り言葉に買い言葉」

剛力さん「4番 暖簾に腕押し」う大「9番 立て板に水」 2周目

う大「3番 釈迦に説法」

ホリケン「ヤバッ!」

剛力さん「5番 おんぶに抱っこ」高島さん「ごめん。猫に小判」

紀香さん「2番 鬼に金棒」泰造さん「7番 泣きっ面に蜂」

クリア 100pt獲得 計・190pt

う大「すごい。危なげなかった」

れにちゃん「あ~!いっちゃった~」

高島さん「何かね、猫に小判、絶対、みんな分かってたのに、残してくれてて。

もう、ありがとうって。心の中で、ありがとう。猫に小判。ホントにありがとう」

ホリケン「チームワークですね」

 

アミーゴ「いや、キャッツアイが、このステージで、190pt、取ってきました」

高島さん「ありがとうございました」

泰造さん「やることは、やりましたね」

高島さん「はい。もう十分やった」

ホリケン「勝利のキャッツアイポーズいきますか」

紀香さん「ポーズ、そんなにあったっけ?」

ホリケン「下から出てくるやつ。下から出てくるやつですよ」

紀香さん「ちょっと恥ずかしい。はい」高島さん・剛力さん「はい」

3人しゃがむ

泰造さん「勝利ですよ、我々の」

3人立ち上がり

紀香さん「キャッツアイ参上よ」

ホリケン「これは、もう・・・」泰造さん「やった!決まった!」

高島さん「言わなかったっけ?3人あったよね?」

泰造さん「納得いってないようです」

気になる方は舞台で(^ ^;)

 

林先生の解説「立て板に水」

林先生「この、立て板に水という表現は、

よどみなく流ちょうにスラスラと話すという意味で、使われますよね。

じゃあ、この立て板って何なのかといえば、

垂直に立てかけた板の事で。まあ、そこに水を流せば、一気に流れてく。

そういったところから、先ほど申し上げたような意味になったと。

ただ、日本においては、話す技術に自信があっても、

一気にうわってやると、何か、あの人、「押しが強い」「胡散臭い」

そう。僕が、よく言われる言葉なんですけれども」

(^ ^;)

林先生「そういった評価を受けないとも限らないので、

逆に、ゆっくり誠実に、とつとつと話すと、誠実に伝わりやすいという面も、

理解しながら、コミュニケーションの時に使い分けるのが、

いいんじゃないでしょうかね」

 

ドリフ

5人+英孝さん

ポイント差 183pt トップまで 190pt

アミーゴ「狩野さん、ここまでの戦い、振り返っていかがですか?」

※英孝さん、別の仕事終わりで、ここから合流

英孝さん「すいません。ここから参加で、全く分からないんですけども、

どうやら聞くところによると 負けてんだって?」

春日さん「ちょっとね」

英孝さん「だったら、強力助っ人参上ということで

俺に任せてください」

ホリケン「柚乃ちゃん、狩野は、ドリフ軍団でいいの?」

柚乃ちゃん「あっ、はい!雷様 一緒にしました!」

英孝さん「一緒に楽しくやったもんね」

柚乃ちゃん「はい。何か、雷様、合格したということなんですよね」

英孝さん「オーディションに合格しました」

オーディションあるのはてなマーク(^ ^;)

雷様コントには、人気YouTuber・HIKAKINも参加した

5枠に、柚乃ちゃんと名倉さん

柚乃ちゃんがどうしても分からない場合 名倉さんにタッチ⇒名倉さんに解答権

ホリケン「柚乃ちゃん 今度は違うおじいちゃんなの?」

名倉さん「おじいちゃんちゃうわ!」

(^ ^;)

柚乃ちゃん「お兄さんですね」名倉さん「お兄さんやんな」

柚乃ちゃん「はい」

泰造さん「タッチするまで潤ちゃん喋っちゃダメ」

名倉さん「もちろん喋らへんよ」

ホリケン「タッチしていないよ今」

名倉さん「違うねん!答えの話じゃ!」

ホリケン「ごめんなさい」

(^o^;)

 

1問目

2周目・英孝さんが正解しないと⇒ドリフ、敗北

英孝さん「もう、ここは、あの・・・ホントに僕に、

難しいやつを僕に任せてください しっかりと」

 

「パネル問題 鳥の名前 2文字以上の言葉」

縦・横・斜め、どの方向から読んでもOK 曲がって読むのはNG
同じ文字は何度も使える

インコ カモメ ウズラ カモ

ホトトギス モズ ツバメ カッコウ ハヤブサ

スズメ ハト サギ

春日さん「はいはい。いきますね。カッコウ」

英孝さん「2文字以上ね。モズ」れにちゃん「ハヤブサ」

白鳥さん「ホトトギス」柚乃ちゃん「スズメ」 2周目

高島さん「素晴らしい」泰造さん「もう1回、柚乃ちゃん」

柚乃ちゃん「ちょっと待って。はい」

名倉さん「タッチ?あ~OKOK。え~・・・」

柚乃ちゃん⇒名倉さん

柚乃ちゃん「あっ!」名倉さん「はい」 ツバメ

白鳥さん「カモメ」

れにちゃん「私。ハモ✖」名倉さん「ハモは魚や」

れにちゃん「え~!」

泰造さん「ハモ!?」ホリケン「ハモ!」

れにちゃん「ヤバッ!」英孝さん「大丈夫。時間ある」

れにちゃん「うーんと・・・うわっ、どうしよう。インコ!」

英孝さん「サト」✖

時間切れ

泰造さん「あれ?終わったんじゃない?」

萌香さん「ホントだ」泰造さん「俺たち勝ったんじゃない?」

高島さん「おっ!」
 

ドリフに大挑戦軍団、敗北!

 

春日さん「何しに来たんだよ狩野くん!

何しに来たんだ!?一体!」

名倉さん「お前な、ホンマ、マジで・・・

マジでそのまま帰れ

今日ギャラ・・・ギャラ2000円な、お前!」

英孝さん「ちょっと待ってください。あれ?おかしいな~!

こんなはずじゃないんだけどな 何かがおかしいな」

あと4つ

名倉さん「あるやん」

モニタールームははてなマーク

萌香さん「ハト」〇 浅野さん「ウズラ」〇

マナミさん「カモ」〇 萌香さん「サギ」〇

 

名倉さん「そんなんより、狩野だよ。お前、考えとけよ」

春日さん「考えていたんですよ おそらく

ツバメって誰か書いたでしょ」

名倉さん「俺×2」

春日さん「ツバメって書いた時点で やべっ

ちっちゃい声で。ねっ?」

英孝さん「はい。ヤベえって言って、れにちゃんが、

インコって書いて終わった」

取られちゃって終わり(^ ^;)

柚乃ちゃん「うーん・・・」名倉さん「悔しいね」

柚乃ちゃん「悔しいですね」

英孝さん「柚乃ちゃん許してくれる?」

柚乃ちゃん「はい。次で頑張ればいいんですからね」

ホリケン「もうないんだよ」

終わったのうさぎ

泰造さん「もう負けちゃったんだ、そっち」

英孝さん「もう1ゲーム、できないんだ。あの、

一切 目を合わせてくれない」

春日さん「「許す」って言ってても?」

英孝さん「許すって言っても

合わせてくれない」

アミーゴ「何か、狩野さんに掛ける言葉ありませんか?紀香さん」

紀香さん「お疲れ」

英孝さん「シンプルにありがとうございます、癒されます」

癒しの言葉うさぎ

つづく

ドリフ

名倉さん、春日さん、れにちゃん、白鳥さん、柚乃ちゃん

70ptでトップ

名倉さん「やっぱ、差つけとかんと 今のうちにね」

柚乃ちゃん「そうですねぇ~」

名倉さん「ねぇ」

(^_^;)

 

スタート

春日さん「うわっ。いくよ」れにちゃん「何がくるかな?」

 

トップバッター・春日さん

「童話「三匹のこぶた」で三男が建てたい家」

1・レンガの家 2・木の家 3・わらの家

名倉さん「三男やから分かるでしょ」

春日さん「はいはいはい。

だから、一番・・・その上が、あれで。2番目が、あれで。

三男だからね。そういうことは、こういうことだよね。そんで、よっしゃ!」

1 〇

2・次男 3・長男

春日さん「トゥース!」白鳥さん「でっかいの出た!」

泰造さん「落ち着いてるね」高島さん「落ち着いてる いいな」

 

柚乃ちゃん「分度器」

文房具 5択

柚乃ちゃん「分度器?もう、これはね・・・。ちょっと待ってよ」

春日さん「ゆっくり考えていいよ。ちゃんとね」

柚乃ちゃん「やっぱり、これですよね。いきますよ」

1 〇

2・方眼紙 3・そろばん 4・コンパス 5・三角定規

剛力さん「余裕しかない」ホリケン「あら!」

 

白鳥さん「桶狭間の戦いで戦った人」

1・織田信長 2・石田三成 3・武田信玄 4・今川義元

白鳥さん「えっ?桶狭間?桶狭間?えっ?桶狭間でしょ。桶狭間?」

春日さん「うん、頼むよ」

白鳥さん「これと、これじゃなかったっけ?違う?」

1・4 〇

白鳥さん「歴史専攻でした!」

ホリケン「お~、すごい!」泰造さん「落ち着いてる」

萌香さん「ねえ。落ち着きが、すごい」

 

れにちゃん「あわじ結び」

結び 4択

れにちゃん「えっ?あわじ結びですか?」春日さん「あわじ結び」

れにちゃん「あわじ結び・・・はい」

1 エラー あと4回

れにちゃん「何?あわじ結びって」

紀香さん「名倉さん分かりそう」

泰造さん「潤ちゃん分かるかな?」

<「分かったら、すごい」浅野さん「ご存じかも」

名倉さん

名倉さん「結び切り。あわじ結びは、2か」

2 〇

1・結び切り 3・梅結び 4・輪結び

名倉さん「OK。おし」春日さん・白鳥さん「ありがとうございます」

 

春日さん「音を「だんだん弱くする」意味」

音楽記号 6択

名倉さん「だんだん弱くだから」

春日さん「あ~、そういうことね!音楽のやつね。

うわ~!そうきたか。音をだんだん弱くする」

柚乃ちゃん「頑張って」

春日さん「音をだんだん弱くする。えっ、これなんじゃないの?

何かこれ。これじゃないの?」

6 エラー あと3回

春日さん「アーパーッ!」

柚乃ちゃん

柚乃ちゃん「ちょっと待てよ。えっと・・・

ピアノ習ってたのにな ちょっと待って。これでしょ?」

名倉さん「まず押してみよう」

1・6 エラー あと2回

<「難しいよ」

白鳥さん

白鳥さん「いや、これは、確実だと思いますよ。で、文字。

デクレッシェンドが、だんだん弱くだった気がするんだけど。どうだ!?」

3・6 〇

白鳥さん「吹奏楽部でした」

ホリケン「あっ、すごい!」<「すごーい」

 

れにちゃん「山手線が通っている駅」

1・大久保駅 2・新宿駅 3・日暮里駅 4・水道橋駅

れにちゃん「山手線が通ってる・・・えっ?これかな?」

1・2・3 エラー あと1回

泰造さん「えっ違うの?」紀香さん「違う違う違う」

名倉さん

名倉さん「間違えてんねんて、これ。あの・・・大久保じゃないねん。

これ新大久保や」

れにちゃん「そうだ!」

2・3 〇

大久保=総武線・中央線 新大久保=山手線

名倉さん「OK」れにちゃん「ありがとうございます!」

泰造さん「新大久保じゃない?」

剛力さん「大久保、通ってない」泰造さん「通ってないよね」

<「新大久保か」

 

春日さん「阪神甲子園球場で公式に全国大会を開催したことがある競技」

1・野球 2・竹馬レース 3・アメリカンフットボール 4・スキージャンプ

春日さん「なるへそ。あれでしょ。

これと・・・1個じゃないって・・・。ちょっと待てよ。

はいはい はいはいはい。甲子園ボウルね。公式に全国大会・・・。

うん、これでしょう。よし、いこう」

1・3 エラー

春日さん「あっ違うの!?くぅ~! アパ~も出ないよ ヒーッ!」

認証失敗 60pt

 

ホリケン「イェーイ!」萌香さん「やった~!」

春日さん「大学のアメフトの甲子園ボウルでしょ。東西の戦う。野球とね」

泰造さん「いいよ!後ろ向かなくて」

春日さん「他ありますか?」

泰造さん「いいよ!後ろ向かなくて。前、向けりゃいいんだよ!」

名倉さん「前、向け!」

何で、後ろ向く(^_^;)

紀香さん「あの、何でもやってるイメージが、すごくあるので、

スキージャンプじゃないかなと思うんですけど」〇

1・3・4

春日さん「甲子園でですよ?」

白鳥さん「雪がないじゃない、雪が」

春日さん「兵庫県ですよ。北海道とかじゃないんですよ。

いや、まさか、もう、

スキージャンプこそありえないと思っていた

まさか、スキージャンプとはね」

泰造さん「だから、アパ~出なかった・・・」

春日さん「アパ~」

ホリケン「出た!」名倉さん「誰も笑ってない」

音楽記号

矢花くん、記号の意味は?

矢花くん「1番が、クレッシェンドで、「だんだん強く」で。

5番が、文字で多分、クレッシェンドで、同じ意味で、「強く」になってて。

で、3番、6番が、「だんだん弱く」を、文字で書いてるのと、記号で書いてるの。

で、2番が「フォルテ」なんで、「強く」で、

4番が、「m」が付いてる「p」で、「メゾピアノ」なんで、

「少し弱く」っていう」

アミーゴ「はい、その通りです」

3・6 デクレッシェンド(だんだん弱く)

1・5 クレッシェンド(だんだん強く) 2・フォルテ(強く)

4 メゾピアノ(やや弱く)

泰造さん「すごーい!矢花くん、すごい」

お見事ニコ

 

村瀬先生の解説「阪神甲子園球場」

1938年1月・1939年2月に、全日本選抜のスキージャンプ大会開催

村瀬先生「これね、昭和13年のことなんですけど。

阪神甲子園球場、見てください」

ホリケン「雪だ!」

村瀬先生「そうでしょ。野球場っていうのは、

選手がプレーするグラウンドと、観客席の間って、

めちゃめちゃ高低差あるやないですか。

その高低差を使って、ジャンプ台を組んで、競技を開催したんですよね」

泰造さん「すごい!」

村瀬先生「ただ、そうなると問題になんのは、

雪、どっから持ってくんねん?って話ですよね。

これ、兵庫県の西宮市ってとこにあるんですけど、

そんな雪が多いとこではないんです。じゃあ、どうしたか?

これ、当時の甲子園球場の球場長が、出張に新潟に行ったんですよ。

で、新潟に行って、今のJR。当時は国鉄やったんですけど。

国鉄と直談判したんですよ。

ほんで何とか雪を送ってくれって言うて、

約20両の貸車に、パンパンに雪を積んだ貨物列車を仕立てて、

5日ぐらいかけて兵庫県まで運んでいったんですよね」

うわ~びっくり

泰造さん「え~!」

村瀬先生「そうなんです。その雪を敷き詰めて協議するんですけど、

雨、振ったら、全部、解けちゃいますやん。

イチかバチかやったんですけど、何とか、これ成功したんですよね。

で、どれぐらい、お客さん集まったと思います?」

泰造さん「えっと、見るからに・・・えっと、少なそうだな」

村瀬先生「もう泰造さん、これやから素人さん、困るんです」

出ましたウシシ

村瀬先生「何と、4万人を超える大観衆が集まったんで、

雪をあんまり知らない、そういう関西の皆さんにも、

ウインタースポーツの楽しさを広めたっていうような、

そんな歴史があるんですよね」

<「あ~面白い話だな~」

つづく

3rd「私はロボットではありませんクルーズ」

 

キャッツアイ

トップバッター・紀香さん

アミーゴ「じわじわ、でも差を詰めてきてますから、

ここは、やっぱりクリアしたいですね、10問」

紀香さん「いくと思います」泰造さん「カッコイイ」

 

スタート

泰造さん「落ち着いてよ」

紀香さん「うわ~!そういうことか。これはね、心拍数上げようとしてるね」

 

紀香さん「リール」

釣り竿 4択

紀香さん「あっ、釣り好き。好き!好き!釣り好き」

1 〇

ホリケン「おっ早い!」春日さん「早い!」

 

高島さん「サイズが一番小さい硬貨」

1・100円玉 2・5円玉 3・10円玉 4・50円玉

高島さん「えっ?あれ?」

3 エラー 残り4回

柚乃ちゃん「5円が一番小さいはず」

剛力さん

高島さん「小さい硬貨だ。ちゃんと聞かなきゃ・・・」

剛力さん「えっ、これじゃないの?」

2 エラー あと3回

春日さん「あっ、違うの?」<「違うのか」

う大

4 〇 21.0mm

1・22.6mm 2・22.0mm 3・23.5mm

春日さん「へぇ~」れにちゃん「50円なんだ」

 

泰造さん「グリップ」

ボールペン 3択

泰造さん「大体、グリップっつったらね・・・」

高島さん「あっ・・・あ~」

泰造さん「これでしょう、グリップっつったら」

1 〇

柚乃ちゃん「1」春日さん「そうだね。1」

 

紀香さん「お~!やっぱり、ちょっと・・・怖いんだよ!」

 

紀香さん「句点」

1・原田泰造は、 2・「キャッツアイの舞台に行こう!」

3・と言いました。

紀香さん「句点 句点 句点は・・・句点は丸じゃないの?

句点 句点 句点 句点 句点・・・」

3 〇

萌香さん「句読点じゃないんだ」ホリケン「点は違うんだ」

 

高島さん「高木ブー」

ドリフのコントのカツラ 4択

泰造さん「呼び捨てはいけないよ!」

高島さん「高・・・あ~、じゃあ・・・。え~?

3じゃなかったっけな?」

3 エラー あと2回

高島さん「あれ?」

柚乃ちゃん「あ~!」

剛力さん「嘘でしょ?ごめんなさい!」

剛力さん

剛力さん「ごめんなさい」泰造さん「ブーさんの頭!」<「ブーさんだよ!」

剛力さん「えっ、ごめんなさい」<「えっ分かんなーい」

泰造さん「ブーさんの頭!」剛力さん「こっち?分かんない!」

4 エラー あと1回

泰造さん「柚乃ちゃんに怒られるよ」

高島さん「柚乃ちゃん、ごめん」

柚乃ちゃん「ちょっと、これだけは分かってほしいな」

一同「笑」

う大

高島さん「もう、それしかない」

2 〇

1・加藤茶 3・仲本工事 4・いかりや長介

柚乃ちゃん「高木ブーさんは緑ですよ」

 

泰造さん「正しい歩行者用信号機」

1・緑⇒赤 2・赤⇒緑

泰造さん「どっちだっけ?」う大「え~?」

泰造さん「どっちだっけ?えっ、こっちかな?」

2 〇

春日さん「あっ、2だ!」柚乃ちゃん「上が赤ですよね」

白鳥さん「1だと思っちゃった」名倉さん「俺も1だと思ってた」

 

紀香さん「マンチカン」

猫 5択

紀香さん「マンチカン!!任せて!マンチカン

任せて!マジ、マンチカンは・・・」

4 エラー

紀香さん「嘘でしょ~」

泰造さん「もったいない!見てよ!」

紀香さん「違う。(4は)スコティッシュフォールドだ」

アミーゴ「ということは、マンチカンは?」

紀香さん「5!」〇

1・ロシアンブルー 2・アメリカンショートヘア 3・ペルシャ

認証失敗 60pt

泰造さん「キャッツアイなのに!」

紀香さん「4じゃなかった!」

 

ホリケン「紀香さん、

もう少しゆっくり解けば分かったんじゃないの?」

紀香さん「マンチカンは うちの子も、そうなんですけど、

短足ってイメージで スコティッシュが、ポーンって入っちゃったの。

本当ごめんなさい」

ホリケン「紀香さん、早押しじゃないんですよ」

紀香さん「ホントですよね。みなさん落ち着いてください」

紀香さんに言われても(^_^;)

 

林先生の解説「句点と読点」

林先生「よく、句読点という言い方をしますけれども、

そもそも、句点、読点(とうてん)という、2種類の記号の総称であることをね、

しっかり覚えておいてください。

そして、句点。いわゆる丸ですよね。これは、文章の終わりに打つと。

ルールが決まっています。

一方で、読点。これ実は、どこに打つ、どこに打たなければならないという、

明確なルールは、ないんですよ」

泰造さん「ないんだ」剛力さん「へぇ~」

林先生「ただ、やはり、あまりにも長くなってくると、

意味が分かりにくくなるので、その意味を分かりやすくするために、

点を打たなきゃいけない時。

または、点を打たないと誤解が生じる時がありますよね。

例えば「彼は楽しそうに 遊んでいる子どもを見ていた」となった場合に、

もし、ここに点があれば、

「彼は、楽しそうに 遊んでいる子どもを見ていた」

つまり、楽しそうにしていたのは「子ども」になりますよね」

肥後さん「確かに」

林先生「一方で、もし、ここに点を打てば、

「彼は楽しそうに、遊んでいる子どもを見ていた」

楽しそうだったのは、彼ということになりますから、

これ読点を正確に使わないと、こんなふうに意味が違ってくる時もありますから、

正確に使い分けるようにしてください」

ホリケン「夏期講習みたい」

 

ドラマ

ホリケン、矢花くん、眞島さん、萌香さん、マナミさん

 

トップバッター・眞島さん

アミーゴ「眞島さん、先ほどのね、ミスを気にされてると思いますが」

眞島さん「はい」

アミーゴ「取り返すチャンスですよ」

眞島さん「そうですね。頑張ります。チャンスですね」

 

スタート

萌香さん「お~!」マナミさん「うわ~!」

 

眞島さん「録音ボタン」

ボイスレコーダー 3択

ホリケン「録音ボタン。落ち着いて」

2 〇 赤丸にREC

ホリケン「ナイス!」眞島さん「落ち着きましたよ、これで」

春日さん「冷静」高島さん「あ~冷静」

 

萌香さん「一番重いもの」 ※比重

1・金 2・銀 3・銅

萌香さん「何?重いもの。えっ?」

マナミさん「どれが一番重いんだろう?」

萌香さん「え~!?」ホリケン「頑張れ!」萌香さん「えい」

1 〇 19.32

2・10.50 3・8.96

萌香さん「イェーイ!イェイ!」

高島さん「あ~!すごーい。ヤバいヤバいヤバい!」

 

マナミさん「正しい送り仮名」

1・難かしい 2・確かめる 3・改ためる 4・耕す

マナミさん「正しい?」ホリケン「マナミちゃん」

マナミさん「これ、あれですもんね。落ち着いて」

4 エラー あと4回

マナミさん「何で!?ごめんなさい」

春日さん「えっ?」

矢花くん

矢花くん「これは・・・こうじゃないでしょうか?」

マナミさん「そういうことか」

2・4 〇

1・難しい 3・改める 

矢花くん「ニョニョニョ・・・!」

泰造さん「お~!」紀香さん「すごい!」

高島さん「そうか。落ち着いて・・・」泰造さん「すごい!矢花くん」

 

ホリケン「この文章の意味の中で一番有名な山」

1・Mr.Fuji is more famous

in Japan then 2・Mt.Everest

and 3・Mt.Kilimanjaro.

ホリケン「有名な山?あっ・・・」

春日さん「文章、読まなきゃいけないんだ。そういうことか」

1 〇

富士山は日本国内でエベレストやキリマンジャロより有名です

マナミさん「そういうことか」萌香さん「文章、読んでなかった」

紀香さん「than(~よりも)だから1」

 

眞島さん「豊臣秀長が生まれた県」

日本地図 4択

萌香さん「でも歴史、得意って・・・」

ホリケン「何?何?石川さん、何?」

萌香さん「歴史が得意って、言ってたから大丈夫だと思う」

3 〇

尾張国(現在の愛知県)

<「ヤバいよ、これ」高島さん「ヤバい!ヤバいヤバい!」

 

萌香さん「フリック入力で「う」」

 1

4あ2

 3

ホリケン「え~?」

春日さん「え~!どっちだっけ?何だ?」

1 〇

 う

いあえ

 お

萌香さん「フリック。フリックです。いつもやってます」

春日さん「お~すごい!いや分かんない」

名倉さん「「い」は4」

白鳥さん「4でしたっけ?」

 

マナミさん「アシカ」

動物 4択

マナミさん「アシカ?アシカは多分・・・。アシカ。多分ね・・・」

ホリケン「頑張れ」

マナミさん「これかな。これか、2なんですよね。いきます」

ホリケン「頑張れ」マナミさん「お願いします」

3 〇

1・セイウチ 2・アザラシ 4・オットセイ

泰造さん「あ~一発!」浅野さん「素晴らしい」

 

矢花くん「世界共通のもの」

1・飲酒可能な年齢 2・成人年齢

3・手話 4・交通信号機の色

矢花くん「世界共通のもの?」

浅野さん「3だと思う」

矢花くん「世界、全部一緒ってことですもんね」

ホリケン「世界で全部、これをやれば一緒っていう」

矢花くん「これと・・・あ~いや、ここかな?」

3・4 エラー あと3回

矢花くん「お~・・・」

春日さん「ライフ残り3つよ」

ホリケン

ホリケン「これだけじゃない?」

3 エラー あと2回

ホリケン「恥ずかしい!」

泰造さん「手話違うよ」

<「違う」

眞島さん

萌香さん「まだ いける×2」

ホリケン「頑張って」マナミさん「頑張れ」

4 〇

国際照明委員会により、緑・黄・赤と定められている

3・手話⇒話し言葉と同じように、国によって異なる

※国際会議などでは、世界共通の国際手話も使用

眞島さん「よかった!」ホリケン「カッコイイ!ナイス!」

 

萌香さん「関東地方の避暑地」

1・長瀞 2・六甲山 3・志賀高原

4・奥多摩 5・奥日光 6・富良野

萌香さん「え~ヤバい!」ホリケン「関東地方」

萌香さん「え~?」ホリケン「頑張って」

萌香さん「関東地方。何個あんだろ?」ホリケン「頑張れ」

萌香さん「ごめんなさい、間違ってたら!」

4・5 エラー あと1回

春日さん「橋本くんは、知ってそうだな」

白鳥さん「橋本さん、知ってるんじゃないか?」

れにちゃん・剛力さん「うん知ってそう」

マナミさん

マナミさん「これ何個あるかは、教えてくれないんですよね。

多分これです」

4 エラー

萌香さん「えっ何で?」

認証失敗 80pt

 

名倉さん「あ~!もったいないね」

ホリケン「あの・・・マナミちゃんが、

自信満々で行って堂々と間違えました」

マナミさん「すごく自信ありましたもん」

浅野さん、正解ははてなマーク

浅野さん「1・4・5ですかね」〇

1・埼玉県 2・兵庫県 3・長野県

4・東京都 5・栃木県 6・北海道

泰造さん「別荘 全部で持ってますよね?」

浅野さん「持ってないですよ」

何でやねん(^_^;)

 

林先生の解説「送り仮名」

林先生「どう、送り仮名を付けようか、迷う漢字が、今回の出題でした。

今回、出た中で、「難しい」、まあ、この場合には、

「難しい」と送りますけれども、じゃあ、「難い」どうなるのか。

「何々がたい」「がたい」とか、「にくい」って読みますよね。

まあ、前に、何かが付いて、「食べにくい」とか、

あるいは、「許しがたい」なんて使うことも多いですよね。

そして、こちら、「確かめる」が、正解なんですけれども、

「り」が送られたり、「と」につながったり。

こういう使い方もあります。「り」がくれば「確り(しっかり)」

そして、「と」につながる時は、「確かと(しかと)」

まあ古い感じのいい方には、なりますけれども、

こういったものを、まとめて覚えといてください」

れにちゃん「勉強になる」

つづく

ドリフ

名倉さん、春日さん、れにちゃん、柚乃ちゃん、白鳥さん、肥後さん

 

春日さん「?に入る数字は?」

春日さん「数字?」

thirteen+forty−three=

春日さん「thirteen forty・・・んっ?引く・・・えっ?

three・・・あれ?50」

〇7秒56 残り52秒45

13+40−3=50

白鳥さん「いやいや・・・OKOK」

 

1人平均・10秒49

 

れにちゃん「加藤茶は 西暦何年生まれ?」

ドリフ大爆笑・ドリフに大挑戦の映像

れにちゃん「えっ!?待って!西暦?」

加藤茶 現在83歳 西暦?年3月1日

れにちゃん「えっと・・・えっ、待って待って。

1800・・・えっと・・・1900・・・えっと・・・1963?

えっ・・・1953。えっ!待って。1943?」

〇23秒89 残り28秒56

れにちゃん「待って!怖い!ムリ!」

柚乃ちゃん「大丈夫ですよ。高木ブーさんが、1933なんです」

春日さん「覚えてるんだ!」

柚乃ちゃん「で、3月の8」

高木ブー 1933年3月8日生まれ

れにちゃん「さすが柚乃ちゃん!」春日さん「覚えてる!すごい!」

柚乃ちゃん「志村けんさんが、1950年の2月の20で」

志村けん 1950年2月20日 2020年3月29日死去

柚乃ちゃん「仲本工事さんが、1941年の7月の5で」

仲本工事 1941年7月5日生まれ

柚乃ちゃん「それで、いかりや長介さんが、 

1931年の11月の1日」

いかりや長介 1931年11月1日生まれ

柚乃ちゃん「で、それで、荒井注さんが・・・」春日さん「荒井注さんも!?」

元メンバーも!?びっくり

柚乃ちゃん「荒井注さんなんですが、荒井注さん、1928年の・・・

え~・・・2月の・・・あっ間違えた。7月の30ですね」

荒井注 1928年7月30日生まれ

れにちゃん「すごい!」

名倉さん「ドリフ博士がおるやん」白鳥さん「すごいじゃん!」

れにちゃん「逆だったかもしれないですね。もしかしたら」

春日さん「ここ、そうだよ。逆だったら一瞬で答えられたね」

れにちゃん「ごめんね!」

柚乃ちゃん「大丈夫ですよ別に」

れにちゃん「ありがとう」

 

1人平均・7秒14

次は、柚乃ちゃん

柚乃ちゃん「はい頑張ります。やりますよ」

春日さん「いけるいける。大丈夫よ」

 

柚乃ちゃん「違いを1つ見つけろ」

柚乃ちゃん「きたきたきた」春日さん「落ち着いて落ち着いて」

春日さん

春日さん「あっ私じゃない」柚乃ちゃん「目?歯。えっ?眉毛?」

〇7秒35 残り21秒21

柚乃ちゃん「いや、もう、すいません。ホント7秒使っちゃって」

ホリケン「お~!すげえ!」<「全然分かんない」

泰造さん「どこが、どう違うの?太いのか」高島さん「あっ、太いんだ」

柚乃ちゃん「お二人とも笑顔がすごいですね」

春日さん「同じ私」

どっちも春日さん(^ ^;)

春日さん「1人だけどね」柚乃ちゃん「1人なんだけど・・・」

 

1人平均・7秒

次は、白鳥さん

白鳥さん「柚乃ちゃんが いいパスしてくれたので

ここで間違えるわけいかない」

柚乃ちゃん「頑張ってください」白鳥さん「頑張る!ありがとう」

 

白鳥さん「?に入るのは?」

白鳥さん「えっ?難しいやつじゃない?」

ナス⇒砂 ビキニ⇒ニキビ クルミ⇒?

白鳥さん「えっ・・・クルミ、ナス、砂。ナス、砂・・・えっ?

砂、クルミ。ミ?ミ?ミ・・・ミ・・・ミ・・・ミカン?

クルミ・・・クルミ・・・ミルク!」

〇18秒16 残り3秒05

白鳥さん「あ~!」

泰造さん・ホリケン「お~!」泰造さん「すごーい!」

ホリケン「すごーい、白鳥さん!」

白鳥さん「逆に読むのね」

アミーゴ「はい。この法則に、白鳥さん、すぐ気づけなかった?」

白鳥さん「すぐに気付け・・・あの、ちょっと、何ていうんですか、

しりとりっぽく考えちゃいましたね、1回ね。

あ~逆!あ~ごめんなさい!」

 

アミーゴ「さあ、そして、ベテラン2人、名倉さん、肥後さんが控えて・・・」

名倉さん「3秒やで」

アミーゴ「そう!2人で3秒05です」肥後さん「ホントだ!」

春日さん「いけますいけます」肥後さん「まあまあ、でも・・・」

名倉さん「だから俺が1秒でいけば」

肥後さん「いける。いけると思う」

 

名倉さん「?に当てはまる動物は?」

パンダ⇒?⇒ウシ

名倉さん「牛。パンダ」

GAME OVER 8pt

柚乃ちゃん「ダイオウグソクムシ?違うな。ダンゴムシ。

ダチョウ俱楽部・・・あっ、ダチョウ!」〇

パンダ⇒ダチョウ⇒ウシ

柚乃ちゃん「ダチョウ倶楽部×3」

肥後さん「何で?何でダチョウなの?」名倉さん「パンダ ダチョウ ウシ」

肥後さん「あっ、そういうこと!?」柚乃ちゃん「ダチョウ倶楽部ですよ!」

名倉さん「俺が、もう3秒やから、何でも言うてまえと思ってもうたんや」

アミーゴ「なるほど」

肥後さん「動物しりとりか!」

 

泰造さん「あの、れにちゃんの加藤さんの西暦、

1800から始まったの・・・」

れにちゃん「ホントに、ごめんなさい!すごいパニックになっちゃって、

何にも出てこなかったです、もう」

泰造さん「柚乃ちゃんみたいに、荒井注さんまで覚えてなかった?」

ホリケン「ねえ!番組やるなら、当然だよね覚えるの。柚乃ちゃんね」

柚乃ちゃん「ありがとうございます。私 大ファンなので」

これは覚えておかないと」

ホリケン「そうですよね」

柚乃ちゃん「神様が生まれた年なので」

神様!?びっくり

<「そっか~」

つづく