トロッコアドベンチャー

村瀬先生オススメ名産品・・・長野県 地鶏「長洲黒かしわ

紀香さん「あ~!鶏肉」泰造さん「うわっ、おいしそう」

村瀬先生柔らかい肉質で、めちゃめちゃジューシーです。

口ん中に入れるとね、もう地鶏の旨味がジュワーッと湧き出る、

抜群に美味しい鶏肉です。ぜひ、お持ち帰りくださーい!」

 

アミーゴ「改めて紀香さん、見事な逆転勝利でした」

紀香さん「結果、良かった・・・。でも、みんな紡いでくれた・・・

バトンを紡いでくれたんで、しっかり頑張りたいと思います」

う大「3問目ぐらいで終わりそうな感じ」高島さん「えっ、何てこと・・・」

泰造さん「やめろ!高島さん「やめて!」

紀香さん「ダメでしょう!ここまで来たんだから!」

泰造さん「これで当たったら嫌だからな!」

高島さん「ねえ。そうそう。そうそう」

的中が怖い汗うさぎ

 

スタート

<「お~!」

泰造さん「溶岩だから、気を付けて」

う大「危ない。暑い×2」高島さん「あ~風が吹いてきた」

 

「ハワイは?」 州・市

紀香さん「あっ、これは、もう・・・」高島さん「これ、こっちこっち・・・」

う大「うん、州ね」泰造さん「多分、そうですよね」

州を選択

<「うわっ!」う大「これは大丈夫っしょ」

泰造さん「ハワイ州って言うもんね」う大「ハワイ州、もちろん。大丈夫よ」

正解

泰造さん「まあまあまあ、あと4問、あと4問」高島さん「あと4問」

ホリケン「すごい!」春日さん「あ~!1問目だしね」

 

「音の大きさを表すのは?」 Hz(ヘルツ)・dB(デシベル)

泰造さん「ヘルツ・・・」紀香さん「いや、これは・・・」

柚乃ちゃん「ヘルツ・・・あれ?分かんない。デシベル」

紀香さん「音波・・・こっち」泰造さん「こっち?デシベル」

高島さん「だって、ヘルツって、あれだもんね・・・」

dB(デシベル)を選択

<「うわっ!」泰造さん「デシベル。何か安心できそう」

紀香さん「いけ いけ いけ いけ いけ・・・!」

高島さん「いいんじゃないかな」泰造さん「これで合ってるか?」

正解 Hzは、振動数・周波数

泰造さん「お~!紀香さん、すげえな!」

春日さん「お~!いいよいいよ!」英孝さん「さあ、魔の3問目」

春日さん「あと3つ」

 

う大「いよいよ3問目だ」泰造さん「よーし!」

剛力さん「うわ~!」

泰造さん「あ~外に出た!よかった」紀香さん・高島さん「気持ちいい」

 

「正しい表記は?」 タイムマシン3号・タイムマシーン3号

紀香さん「どう?どう?どんな感じ?」泰造さん「伸ばすか伸ばさないか」

う大「伸ばすでしょう」<「伸ばす伸ばす・・・」

ホリケン「あっ!」肥後さん「違うんじゃない?これ」

春日さん「伸ばさないっけ?」

う大「ちょっと待って。俺の台本越えろ!」

タイムマシーン3号を選択

う大「俺の本を超えていけ!」紀香さん「当たらないで!」

泰造さん「タイムマシーン3号、タイムマシン3号。あっ・・・」

高島さん「違う?違う?」紀香さん「大丈夫?」高島さん「OKOK」

正解

泰造さん「よーし!やった~!やった!やった!あと、もう行くのみ」

紀香さん「未知の世界よ」

春日さん「お~!伸ばす」ホリケン「よかった!」

 

「魚の年齢を調べるときに使われるのは?」 うろこ・ひれ

泰造さん「うろこかひれか」う大「えっ?分かんない」

紀香さん「シーラカンスって、何か・・・シーラカンス・・・」

柚乃ちゃん「うろこ?

泰造さん「えっシーラカンス・・・」紀香さん「何となく・・・えっ!うわ~!」

うろこを選択

紀香さん「大丈夫よね?ねっねっどう?」う大「いや分からないっす」

高島さん「これ分かんない。でも、うろこでいいんじゃないかな」

泰造さん「うろこになれ!うろこになれ!」高島さん「でも、ひれかな?」

剛力さん「いや、ひれは、ちょっと・・・」

紀香さん「うわ~!ダメだった!?イヤ~!」

落下・・・かと思いきや、地下神殿へ 正解

うろこや耳石に刻まれた輪紋から、何年間生きた魚なのかを推定することができる

泰造さん「行った行った!やった~!最後最後。最後!最後の」

ホリケン「お~すごい!柚乃ちゃん、すごいいいぞ、柚乃ちゃん当てた!」

 

剛力さん「あ~最後!」泰造さん「まさか、ここまで来るとは!」

 

最終問題「双子が産まれてくる確率は?」 0.1%1%

泰造さん「0.1から1%」う大「知らんな」

紀香さん「彩芽どう?」剛力さん「分かんない分かんない!」

ホリケン「どっちだ?さあ鶏肉どうなる!?」

う大「100人に1人・・・100組に1組いる?いるか!」

紀香さん「いるか。いるいる。100組に1人?嫌!」

1%を選択

紀香さん「100人に1人?」う大「あっ、いないか」

高島さん「ちょっと難しくない?」

紀香さん「いや双子、多いですよ。多いよね?どう?どう?」

う大「1つの学校に、1つ・・・」

泰造さん「いるいる!100人に1人いる!」

紀香さん「いる?いる?いる?」高島さん「このまま」

判定扉が開き、宝の部屋

クリア!

メイジ・ザ・キャッツアイ軍団視聴者

長洲黒かしわ同時ゲット!

泰造さん「やった!すげえ!」高島さん「すごーい!」

 

英孝さん「さすが俺たちを倒したチーム

て感じですね。お見事」

名倉さん「俺ら倒れていったんや」英孝さん「はい、すいません」

ホリケン「自分のせいで負けたんだろ?」

英孝さん「はい・・・」

柚乃ちゃん「まあ、でも、次、頑張ればいいですよね」

名倉さん「もう無いんだよ!

うん(- -)

名倉さん「柚乃ちゃん、ごめんな」

ホリケン「「うろこ」とかね、よく分かりましたね」

高島さん「ホント、うろこ、よく・・・」

紀香さん「だって、ひれで調べないのかなって・・・」

泰造さん「何か分かんないけど、シーラカンス・・・」

高島さん「シーラカンスが何だろう?っと思って」

浅野さん「すごいです×2 ねえ。鶏 食べさせてね

高島さん「一緒に食べたーい」紀香さん「一緒に食べたい」

(^_^;)

つづく

ドラマ

矢花くん⇒浅野さん

ポイント差 182pt 勝利まで 190pt

浅野さん「ここって、もしかして、やっちまったポジションですか?

英孝さん「その席、あの、呪いかけといたんでドクロ

気を付けてください」

 

2周目・浅野さんが正解しないと⇒キャッツアイ勝利

浅野さん「やっちゃったポジション

ホリケン「それは、もう忘れてください」

 

ロゴを使っている飲料の商品名

BOSS FIRE お~いお茶 伊右衛門 やかんの麦茶

後の紅茶 野菜生活100 オロナミンCドリンク POCARI SWEAT AQUARIUS

ホリケン「7番 野菜生活」浅野さん「4番 伊右衛門」

マナミさん「9番 POCARI SWEAT」眞島さん「10番 AQUARIUS」

萌香さん「3番 お~いお茶」 2周目

萌香さん「え~・・・6番 午後の紅茶」眞島さん「8番 オロナミンCドリンク」

マナミさん「5番 やかんの麦茶」浅野さん「2番 FIRE」

ホリケン「1番 BOSS」

クリア 100pt獲得

高島さん「あ~!これはいけるね」春日さん「いったね」

浅野さん「うれしいですね!

バリアで跳ね返したんでね よかったです」

英孝さん「バリア教えてください。その技」

 

ポイント差 82pt 勝利まで 90pt

2周目・浅野さんが正解ドラマ勝利

1人でも不正解キャッツアイ勝利

浅野さん「やっぱり ここですね?

う大「何か、これ、負けるパターンとしては

石川さんとかで失敗するんじゃないかな

萌香さん「うわ~ヤダ~。先生やめてください」

う大「てんやわんやになってほしい

てんやわんやうさぎ

萌香さん「怖い怖い」泰造さん「当ててきてるもんね」

アミーゴ「脚本家う大さんとしては、てんやわんやになった

石川さんが見たい?」

う大「はい。で、ちょっと、最後 仲間割れして

萌香さん「めっちゃ嫌な脚本

ホリケン「この本ではいけませんって言おっか、脚本家に」

萌香さん「この本ではいけません、う大先生」

う大「よ~いスタート

始めた~ビックリマークびっくり

泰造さん「オシャレな番組

オシャレかはてなマークうさぎ

 

ホリケン「難しいのからね」浅野さん「うん」

ホリケン「何が難しいか分からないんだけど」

 

広辞苑問題 カタカナ4文字の「?」ット

・スエット

ロケット ラビット ラケット リセット ポケット ユニット

リゾット メリット コミット スリット フラット チケット など

高島さん「あ~!」泰造さん「正解」

泰造さん「正解」柚乃ちゃん「正解」

ホリケン「コメット お~!」

浅野さん「カモット✖ 何?何?何?え~!

ア イ ウ エ オ オ・・・オット✖」

剛力さん「正解」高島さん「正解」

浅野さん「えっと・・・ラケット!」マナミさん「リセット」

眞島さん「ロケット」

萌香さん「ヘルメット✖ 4文字?4文字?メソット

えっ!メリット」 2周目

ホリケン「もう1回、石川さん」萌香さん「えっ?」

ホリケン「頑張れ!×2 まさいける。色々、言おう」

萌香さん「ニ・・・ニット✖ 3文字」

泰造さん「う大先生!」春日さん「台本通りになるかも

萌香さん「やばいやばい ラケット✖ 言った。ヤバーい!」

時間切れ

萌香さん「ごめんなさい

春日さん「あら!まさかの・・・」泰造さん「うわ~!」

 

世代を超えた女優たち三つ巴戦

舞台「メイジ・ザ・キャッツアイ」軍団勝利!

 

ホリケン「やられた」泰造さん「やった~!」

浅野さん「難しい」ホリケン「やられたよ」

眞島さん、用意していたはてなマーク

眞島さん「はい、してました」

アミーゴ「どうぞ」

眞島さん「ユニット」 マナミさん「私、ウェット」

浅野さん「ポケット」 

アミーゴ「石川さんを越えていれば、あるいは、勝者は違ったか?」

萌香さん「う大先生の予言通り

う大「はい そこで仲間割れ!

ホリケン「この野郎 この野郎!ほら、もっとやって!この野郎!この野郎!」

萌香さん「ごめんなさい」ホリケン「ポコポコポコポコ・・・」

ポカッポカッじゃないのよ(^o^;)

つづく

3rd「私はロボットではありませんクルーズ

 

キャッツアイ

トップとは8pt差

ホリケン「最後に、ちょっとキャッツアイ!みたいな、

何か、ポーズとか、ないんですか?」

紀香さん「3人ありますね」泰造さん「お願いします」

紀香さん「こうやって、こっちから出てくんのよ」

3人、しゃがむ

アミーゴ「あ~お願いします」

3人立ち上がり

紀香さん「キャッツアイに不可能はなくってよ

ポーズ

ホリケン「 考えました?ないですよね?」

バレたうさぎ

<「いやいや考えてない」

紀香さん「まだ稽古していないから

泰造さん「この3人に、ムチャぶりはやめて!」

女優たちに、ムチャぶり(- -;)

 

~ライス」 料理の名前

カレーライス ハヤシライス オムライス チキンライス ガーリックライス

コライス ガパオライス サフランライス バターライス トルコライス

泰造さん「10番 トンテキライス✖ バカオ・・・え~・・・

バ・・・えっと・・・あっ、7番 ガパオライス」

紀香さん「8番 サフランライス」高島さん「6番 タコライス」

剛力さん「5番 ガーリックライス」う大「3番 オムライス」 2周目

う大「4番 チキンライス」

剛力さん「えっ!?ごめんなさい。2番 ハヤシライス」

高島さん「じゃあ、ごめん、1番 カレーライス」紀香さん「9番 バターライス」

泰造さん「10番 えっと・・・これね、長崎だな。

ト トッピングライス✖」

ホリケン「違う。泰造、食ったことあるじゃん 長崎で

泰造さん「ト トライスライス✖ トラライス✖ トッテモライス

えっと、トクベツライス✖ トニーライス✖ トポーンライス

トータルライス✖ トーテムポールライス✖ トーテンタイス

えっと、えっと・・・トッピングライス✖ えー、トータルライス

トクベツライス✖ とにかくライス✖」

全部違う(^o^;)

時間切れ 90pt

モニタールーム「笑」れにちゃん・萌香さん「とにかくライス」

10番 分かる人

柚乃ちゃん・れにちゃん「はい」

柚乃ちゃん、正解ははてなマーク

柚乃ちゃん「トルコライス」

泰造さん「トルコライス!トルコライス、聞いたことある!」

ホリケン「泰造!長崎で食べたじゃん

泰造さん「そうだよね」ホリケン「眼鏡橋のそばで」

泰造さん「あのお店があって」ホリケン「商店街の2階で」

泰造さん「家族でやってる所。トルコライス出て、

僕は答えられなくて、健が「泰造、食べたじゃんって2回ある

紀香さん「え~!」

ホリケン「覚えないんだもん。泰造ね、長崎のトルコライスと山口の瓦そば、

全然、何回も問題出てるのに全然覚えないの

覚えてよ!瓦そばとトルコライス」

DHA・EPA飲みますはてなマーク(- -;)

 

次が、最後の問題

高島さん「もう頑張ります」泰造さん「お姉ちゃん、さすが!」

高島さん「今まで、ご迷惑、掛けてたんで、ここで挽回します!」

泰造さん「ありがとう!」う大「頑張りましょう」

紀香さん「頑張りましょう」

 

泰造さん「パーフェクト取る」

 

「?」に「?」 ことわざ・慣用句 空欄を埋めて完成させろ

猫に小判 鬼に金棒 釈迦に説法 暖簾に腕押し おんぶに抱っこ

売り言葉に買い言葉 泣きっ面に 弱り目に祟り目 立て板に 玉に

泰造さん「うーんと・・・暖簾に腕✖ 玉に瑕」

紀香さん「8番 弱り目に祟り目」高島さん「6番 売り言葉に買い言葉」

剛力さん「4番 暖簾に腕押し」う大「9番 立て板に水」 2周目

う大「3番 釈迦に説法」

ホリケン「ヤバッ!」

剛力さん「5番 おんぶに抱っこ」高島さん「ごめん。猫に小判」

紀香さん「2番 鬼に金棒」泰造さん「7番 泣きっ面に蜂」

クリア 100pt獲得 計・190pt

う大「すごい。危なげなかった」

れにちゃん「あ~!いっちゃった~」

高島さん「何かね、猫に小判、絶対、みんな分かってたのに、残してくれてて。

もう、ありがとうって。心の中で、ありがとう。猫に小判。ホントにありがとう」

ホリケン「チームワークですね」

 

アミーゴ「いや、キャッツアイが、このステージで、190pt、取ってきました」

高島さん「ありがとうございました」

泰造さん「やることは、やりましたね」

高島さん「はい。もう十分やった」

ホリケン「勝利キャッツアイポーズいきますか

紀香さん「ポーズ、そんなにあったっけ?」

ホリケン「下から出てくるやつ。下から出てくるやつですよ

紀香さん「ちょっと恥ずかしい。はい」高島さん・剛力さん「はい」

3人しゃがむ

泰造さん「勝利ですよ、我々の」

3人立ち上がり

紀香さん「キャッツアイ参上よ

ホリケン「これは、もう・・・」泰造さん「やった!決まった!」

高島さん「言わなかったっけ?3人あったよね?」

泰造さん「納得いってないようです

気になる方は舞台で(^ ^;)

 

林先生解説「立て板に水」

林先生「この、立て板に水という表現は、

よどみなく流ちょうにスラスラと話すという意味で、使われますよね。

じゃあ、この立て板って何なのかといえば、

垂直に立てかけた板の事で。まあ、そこに水を流せば、一気に流れてく

そういったところから、先ほど申し上げたような意味になったと。

ただ、日本においては、話す技術に自信があっても、

一気にうわってやると、何か、あの人、押しが強い」「胡散臭い

そう。僕が、よく言われる言葉なんですけれども」

(^ ^;)

林先生「そういった評価を受けないとも限らないので、

逆に、ゆっくり誠実に、とつとつと話すと、誠実に伝わりやすいという面も、

理解しながら、コミュニケーションの時に使い分けるのが、

いいんじゃないでしょうかね」

 

ドリフ

5人+英孝さん

ポイント差 183pt トップまで 190pt

アミーゴ「狩野さん、ここまでの戦い、振り返っていかがですか?」

英孝さん、別の仕事終わりで、ここから合流

英孝さん「すいません。ここから参加で、全く分からないんですけども、

どうやら聞くところによると 負けてんだって?

春日さん「ちょっとね」

英孝さん「だったら、強力助っ人参上ということで

俺に任せてください

ホリケン「柚乃ちゃん、狩野は、ドリフ軍団でいいの?」

柚乃ちゃん「あっ、はい!雷様 一緒にしました!

英孝さん「一緒に楽しくやったもんね」

柚乃ちゃん「はい。何か、雷様、合格したということなんですよね」

英孝さん「オーディションに合格しました

オーディションあるのはてなマーク(^ ^;)

雷様コントには、人気YouTuber・HIKAKINも参加した

5枠に、柚乃ちゃんと名倉さん

柚乃ちゃんがどうしても分からない場合 名倉さんにタッチ名倉さんに解答権

ホリケン「柚乃ちゃん 今度は違うおじいちゃんなの?

名倉さん「おじいちゃんちゃうわ!

(^ ^;)

柚乃ちゃん「お兄さんですね名倉さん「お兄さんやんな」

柚乃ちゃん「はい」

泰造さん「タッチするまで潤ちゃん喋っちゃダメ

名倉さん「もちろん喋らへんよ

ホリケン「タッチしていないよ今

名倉さん「違うねん!答えの話じゃ!

ホリケン「ごめんなさい

(^o^;)

 

1問目

2周目・英孝さんが正解しないと⇒ドリフ敗北

英孝さん「もう、ここは、あの・・・ホントに僕に、

難しいやつを僕に任せてください しっかりと」

 

パネル問題 鳥の名前 2文字以上の言葉

縦・横・斜め、どの方向から読んでもOK 曲がって読むのはNG
同じ文字は何度も使える

インコ カモメ ウズラ カモ

ホトトギス モズ ツバメ カッコウ ハヤブサ

スズメ ハト サギ

春日さん「はいはい。いきますね。カッコウ」

英孝さん「2文字以上ね。モズ」れにちゃん「ハヤブサ」

白鳥さん「ホトトギス」柚乃ちゃん「スズメ」 2周目

高島さん「素晴らしい」泰造さん「もう1回、柚乃ちゃん」

柚乃ちゃん「ちょっと待って。はい」

名倉さん「タッチ?あ~OKOK。え~・・・」

柚乃ちゃん⇒名倉さん

柚乃ちゃん「あっ!」名倉さん「はい」 ツバメ

白鳥さん「カモメ」

れにちゃん「私。ハモ✖」名倉さん「ハモは

れにちゃん「え~!」

泰造さん「ハモ!?ホリケン「ハモ!」

れにちゃん「ヤバッ!」英孝さん「大丈夫。時間ある」

れにちゃん「うーんと・・・うわっ、どうしよう。インコ!」

英孝さん「サト

時間切れ

泰造さん「あれ?終わったんじゃない?

萌香さん「ホントだ」泰造さん「俺たち勝ったんじゃない?

高島さん「おっ!」
 

ドリフに大挑戦軍団敗北!

 

春日さん「何しに来たんだよ狩野くん!

何しに来たんだ!?一体!」

名倉さん「お前な、ホンマ、マジで・・・

マジでそのまま帰れ

今日ギャラ・・・ギャラ2000円な、お前!」

英孝さん「ちょっと待ってください。あれ?おかしいな~!

こんなはずじゃないんだけどな 何かがおかしいな

あと4つ

名倉さん「あるやん」

モニタールームははてなマーク

萌香さん「ハト」〇 浅野さん「ウズラ」

マナミさん「カモ」 萌香さん「サギ」

 

名倉さん「そんなんより、狩野だよ。お前、考えとけよ」

春日さん「考えていたんですよ おそらく

ツバメって誰か書いたでしょ」

名倉さん「俺×2」

春日さん「ツバメって書いた時点で やべっ

ちっちゃい声で。ねっ?」

英孝さん「はい。ヤベえって言って、れにちゃんが、

インコって書いて終わった

取られちゃって終わり(^ ^;)

柚乃ちゃん「うーん・・・」名倉さん「悔しいね」

柚乃ちゃん「悔しいですね

英孝さん「柚乃ちゃん許してくれる?

柚乃ちゃん「はい。次で頑張ればいいんですからね

ホリケン「もうないんだよ

終わったのうさぎ

泰造さん「もう負けちゃったんだ、そっち」

英孝さん「もう1ゲーム、できないんだ。あの、

一切 目を合わせてくれない

春日さん「「許す」って言ってても?」

英孝さん「許すって言っても

合わせてくれない

アミーゴ「何か、狩野さんに掛ける言葉ありませんか?紀香さん」

紀香さん「お疲れ

英孝さん「シンプルにありがとうございます、癒されます」

癒しの言葉うさぎ

つづく

ドリフ

名倉さん、春日さん、れにちゃん、白鳥さん、柚乃ちゃん

70ptでトップ

名倉さん「やっぱ、差つけとかんと 今のうちにね」

柚乃ちゃん「そうですねぇ~

名倉さん「ねぇ」

(^_^;)

 

スタート

春日さん「うわっ。いくよ」れにちゃん「何がくるかな?」

 

トップバッター・春日さん

童話「三匹のこぶた」で三男が建てたい家

1・レンガの家 2・木の家 3・わらの家

名倉さん「三男やから分かるでしょ」

春日さん「はいはいはい。

だから、一番・・・その上が、あれで。2番目が、あれで。

三男だからね。そういうことは、こういうことだよね。そんで、よっしゃ!」

1 

2・次男 3・長男

春日さん「トゥース!」白鳥さん「でっかいの出た!」

泰造さん「落ち着いてるね」高島さん「落ち着いてる いいな

 

柚乃ちゃん「分度器

文房具 5択

柚乃ちゃん「分度器?もう、これはね・・・。ちょっと待ってよ」

春日さん「ゆっくり考えていいよ。ちゃんとね」

柚乃ちゃん「やっぱり、これですよね。いきますよ」

1 

2・方眼紙 3・そろばん 4・コンパス 5・三角定規

剛力さん「余裕しかない」ホリケン「あら!」

 

白鳥さん「桶狭間の戦いで戦った人

1・織田信長 2・石田三成 3・武田信玄 4・今川義元

白鳥さん「えっ?桶狭間?桶狭間?えっ?桶狭間でしょ。桶狭間?」

春日さん「うん、頼むよ」

白鳥さん「これと、これじゃなかったっけ?違う?」

1・4 

白鳥さん「歴史専攻でした!」

ホリケン「お~、すごい!」泰造さん「落ち着いてる」

萌香さん「ねえ。落ち着きが、すごい」

 

れにちゃん「あわじ結び

結び 4択

れにちゃん「えっ?あわじ結びですか?」春日さん「あわじ結び」

れにちゃん「あわじ結び・・・はい」

1 エラー あと4回

れにちゃん「何?あわじ結びって」

紀香さん「名倉さん分かりそう

泰造さん「潤ちゃん分かるかな?」

<「分かったら、すごい」浅野さん「ご存じかも」

名倉さん

名倉さん「結び切り。あわじ結びは、2か」

2 

1・結び切り 3・梅結び 4・輪結び

名倉さん「OK。おし」春日さん・白鳥さん「ありがとうございます」

 

春日さん「音を「だんだん弱くする」意味

音楽記号 6択

名倉さん「だんだん弱くだから」

春日さん「あ~、そういうことね!音楽のやつね。

うわ~!そうきたか。音をだんだん弱くする」

柚乃ちゃん「頑張って」

春日さん「音をだんだん弱くする。えっ、これなんじゃないの?

何かこれ。これじゃないの?」

6 エラー あと3回

春日さん「アーパーッ!」

柚乃ちゃん

柚乃ちゃん「ちょっと待てよ。えっと・・・

ピアノ習ってたのにな ちょっと待って。これでしょ?」

名倉さん「まず押してみよう」

1・6 エラー あと2回

<「難しいよ」

白鳥さん

白鳥さん「いや、これは、確実だと思いますよ。で、文字。

デクレッシェンドが、だんだん弱くだった気がするんだけど。どうだ!?」

3・6 

白鳥さん「吹奏楽部でした

ホリケン「あっ、すごい!」<「すごーい」

 

れにちゃん「山手線が通っている駅

1・大久保駅 2・新宿駅 3・日暮里駅 4・水道橋駅

れにちゃん「山手線が通ってる・・・えっ?これかな?」

1・2・3 エラー あと1回

泰造さん「えっ違うの?」紀香さん「違う違う違う」

名倉さん

名倉さん「間違えてんねんて、これ。あの・・・大久保じゃないねん。

これ新大久保や」

れにちゃん「そうだ!」

2・3 

大久保=総武線・中央線 新大久保=山手線

名倉さん「OK」れにちゃん「ありがとうございます!」

泰造さん「新大久保じゃない?

剛力さん「大久保、通ってない」泰造さん「通ってないよね」

<「新大久保か」

 

春日さん「阪神甲子園球場で公式に全国大会を開催したことがある競技

1・野球 2・竹馬レース 3・アメリカンフットボール 4・スキージャンプ

春日さん「なるへそ。あれでしょ。

これと・・・1個じゃないって・・・。ちょっと待てよ。

はいはい はいはいはい。甲子園ボウルね。公式に全国大会・・・。

うん、これでしょう。よし、いこう」

1・3 エラー

春日さん「あっ違うの!?くぅ~! アパ~も出ないよ ヒーッ!」

認証失敗 60pt

 

ホリケン「イェーイ!」萌香さん「やった~!」

春日さん「大学のアメフトの甲子園ボウルでしょ。東西の戦う。野球とね」

泰造さん「いいよ!後ろ向かなくて」

春日さん「他ありますか?」

泰造さん「いいよ!後ろ向かなくて。前、向けりゃいいんだよ!」

名倉さん「前、向け!」

何で、後ろ向く(^_^;)

紀香さん「あの、何でもやってるイメージが、すごくあるので、

スキージャンプじゃないかなと思うんですけど」

1・3・4

春日さん「甲子園でですよ?

白鳥さん「雪がないじゃない、雪が」

春日さん「兵庫県ですよ。北海道とかじゃないんですよ。

いや、まさか、もう、

スキージャンプこそありえないと思っていた

まさか、スキージャンプとはね」

泰造さん「だから、アパ~出なかった・・・」

春日さん「アパ~

ホリケン「出た!」名倉さん「誰も笑ってない」

音楽記号

矢花くん、記号の意味は?

矢花くん「1番が、クレッシェンドで、「だんだん強く」で。

5番が、文字で多分、クレッシェンドで、同じ意味で、「強く」になってて。

で、3番、6番が、「だんだん弱く」を、文字で書いてるのと、記号で書いてるの。

で、2番が「フォルテ」なんで、「強く」で、

4番が、「m」が付いてる「p」で、「メゾピアノ」なんで、

「少し弱く」っていう」

アミーゴ「はい、その通りです」

3・6 デクレッシェンド(だんだん弱く)

1・5 クレッシェンド(だんだん強く) 2・フォルテ(強く)

4 メゾピアノ(やや弱く)

泰造さん「すごーい!矢花くん、すごい」

お見事ニコ

 

村瀬先生解説「阪神甲子園球場」

1938年1月・1939年2月に、全日本選抜のスキージャンプ大会開催

村瀬先生「これね、昭和13年のことなんですけど。

阪神甲子園球場、見てください」

ホリケン「雪だ!」

村瀬先生「そうでしょ。野球場っていうのは、

選手がプレーするグラウンドと、観客席の間って、

めちゃめちゃ高低差あるやないですか。

その高低差を使って、ジャンプ台を組んで、競技を開催したんですよね」

泰造さん「すごい!」

村瀬先生「ただ、そうなると問題になんのは、

雪、どっから持ってくんねん?って話ですよね。

これ、兵庫県の西宮市ってとこにあるんですけど、

そんな雪が多いとこではないんです。じゃあ、どうしたか?

これ、当時の甲子園球場の球場長が、出張に新潟に行ったんですよ。

で、新潟に行って、今のJR当時は国鉄やったんですけど。

国鉄と直談判したんですよ。

ほんで何とか雪を送ってくれって言うて、

約20両の貸車に、パンパンにを積んだ貨物列車を仕立てて、

5日ぐらいかけて兵庫県まで運んでいったんですよね」

うわ~びっくり

泰造さん「え~!」

村瀬先生「そうなんです。その雪を敷き詰めて協議するんですけど、

雨、振ったら、全部、解けちゃいますやん。

イチかバチかやったんですけど、何とか、これ成功したんですよね。

で、どれぐらい、お客さん集まったと思います?」

泰造さん「えっと、見るからに・・・えっと、少なそうだな」

村瀬先生「もう泰造さん、これやから素人さん、困るんです」

出ましたウシシ

村瀬先生「何と、4万人を超える大観衆が集まったんで、

雪をあんまり知らない、そういう関西の皆さんにも、

ウインタースポーツの楽しさを広めたっていうような、

そんな歴史があるんですよね」

<「あ~面白い話だな~」

つづく

3rd「私はロボットではありませんクルーズ

 

キャッツアイ

トップバッター・紀香さん

アミーゴ「じわじわ、でも差を詰めてきてますから、

ここは、やっぱりクリアしたいですね、10問」

紀香さん「いくと思います」泰造さん「カッコイイ」

 

スタート

泰造さん「落ち着いてよ」

紀香さん「うわ~!そういうことか。これはね、心拍数上げようとしてるね」

 

紀香さん「リール

釣り竿 4択

紀香さん「あっ、釣り好き。好き!好き!釣り好き」

1 

ホリケン「おっ早い!」春日さん「早い!」

 

高島さん「サイズが一番小さい硬貨

1・100円玉 2・5円玉 3・10円玉 4・50円玉

高島さん「えっ?あれ?」

3 エラー 残り4回

柚乃ちゃん「5円が一番小さいはず

剛力さん

高島さん「小さい硬貨だ。ちゃんと聞かなきゃ・・・」

剛力さん「えっ、これじゃないの?」

2 エラー あと3回

春日さん「あっ、違うの?」<「違うのか」

う大

4  21.0mm

1・22.6mm 2・22.0mm 3・23.5mm

春日さん「へぇ~」れにちゃん「50円なんだ」

 

泰造さん「グリップ

ボールペン 3択

泰造さん「大体、グリップっつったらね・・・」

高島さん「あっ・・・あ~」

泰造さん「これでしょう、グリップっつったら」

1 

柚乃ちゃん「1」春日さん「そうだね。1」

 

紀香さん「お~!やっぱり、ちょっと・・・怖いんだよ!」

 

紀香さん「句点

1・原田泰造は、 2・「キャッツアイの舞台に行こう!」

3・と言いました。

紀香さん「句点 句点 句点は・・・句点は丸じゃないの?

句点 句点 句点 句点 句点・・・」

3 

萌香さん「句読点じゃないんだ」ホリケン「点は違うんだ」

 

高島さん「高木ブー

ドリフのコントのカツラ 4択

泰造さん「呼び捨てはいけないよ!」

高島さん「高・・・あ~、じゃあ・・・。え~?

3じゃなかったっけな?」

3 エラー あと2回

高島さん「あれ?」

柚乃ちゃん「あ~!」

剛力さん「嘘でしょ?ごめんなさい!」

剛力さん

剛力さん「ごめんなさい」泰造さん「ブーさんの頭!」<「ブーさんだよ!」

剛力さん「えっ、ごめんなさい」<「えっ分かんなーい」

泰造さん「ブーさんの頭!」剛力さん「こっち?分かんない!」

4 エラー あと1回

泰造さん「柚乃ちゃんに怒られるよ

高島さん「柚乃ちゃん、ごめん」

柚乃ちゃん「ちょっと、これだけは分かってほしいな

一同「笑」

う大

高島さん「もう、それしかない」

2 

1・加藤茶 3・仲本工事 4・いかりや長介

柚乃ちゃん「高木ブーさんはですよ

 

泰造さん「正しい歩行者用信号機

1・緑⇒赤 2・赤⇒緑

泰造さん「どっちだっけ?」う大「え~?」

泰造さん「どっちだっけ?えっ、こっちかな?」

2 

春日さん「あっ、2だ!」柚乃ちゃん「上が赤ですよね

白鳥さん「1だと思っちゃった」名倉さん「俺も1だと思ってた」

 

紀香さん「マンチカン

猫 5択

紀香さん「マンチカン!!任せて!マンチカン

任せて!マジ、マンチカンは・・・」

4 エラー

紀香さん「嘘でしょ~

泰造さん「もったいない!見てよ!」

紀香さん「違う。スコティッシュフォールドだ

アミーゴ「ということは、マンチカンは?」

紀香さん「5!」

1・ロシアンブルー 2・アメリカンショートヘア 3・ペルシャ

認証失敗 60pt

泰造さん「キャッツアイなのに!」

紀香さん「4じゃなかった!」

 

ホリケン「紀香さん、

もう少しゆっくり解けば分かったんじゃないの?

紀香さん「マンチカン うちの子も、そうなんですけど、

短足ってイメージで スコティッシュが、ポーンって入っちゃったの。

本当ごめんなさい

ホリケン「紀香さん、早押しじゃないんですよ

紀香さん「ホントですよね。みなさん落ち着いてください

紀香さんに言われても(^_^;)

 

林先生解説「句点と読点」

林先生「よく、句読点という言い方をしますけれども、

そもそも、句点、読点(とうてん)という、2種類の記号の総称であることをね、

しっかり覚えておいてください。

そして、句点。いわゆる丸ですよね。これは、文章の終わりに打つと。

ルールが決まっています。

一方で、読点。これ実は、どこに打つ、どこに打たなければならないという、

明確なルールは、ないんですよ」

泰造さん「ないんだ」剛力さん「へぇ~」

林先生「ただ、やはり、あまりにも長くなってくると、

意味が分かりにくくなるので、その意味を分かりやすくするために、

点を打たなきゃいけない時。

または、点を打たないと誤解が生じる時がありますよね。

例えば「彼は楽しそうに 遊んでいる子どもを見ていた」となった場合に、

もし、ここに点があれば、

彼は楽しそうに 遊んでいる子どもを見ていた

つまり、楽しそうにしていたのは子どもになりますよね」

肥後さん「確かに」

林先生「一方で、もし、ここに点を打てば、

彼は楽しそうに遊んでいる子どもを見ていた

楽しそうだったのはということになりますから、

これ読点を正確に使わないと、こんなふうに意味が違ってくる時もありますから、

正確に使い分けるようにしてください」

ホリケン「夏期講習みたい

 

ドラマ

ホリケン、矢花くん、眞島さん、萌香さん、マナミさん

 

トップバッター・眞島さん

アミーゴ「眞島さん、先ほどのね、ミスを気にされてると思いますが」

眞島さん「はい」

アミーゴ「取り返すチャンスですよ」

眞島さん「そうですね。頑張ります。チャンスですね」

 

スタート

萌香さん「お~!」マナミさん「うわ~!」

 

眞島さん「録音ボタン

ボイスレコーダー 3択

ホリケン「録音ボタン。落ち着いて」

2  赤丸にREC

ホリケン「ナイス!」眞島さん「落ち着きましたよ、これで」

春日さん「冷静」高島さん「あ~冷静」

 

萌香さん「一番重いもの」 ※比重

1・金 2・銀 3・銅

萌香さん「何?重いもの。えっ?」

マナミさん「どれが一番重いんだろう?」

萌香さん「え~!?」ホリケン「頑張れ!」萌香さん「えい」

1  19.32

2・10.50 3・8.96

萌香さん「イェーイ!イェイ!」

高島さん「あ~!すごーい。ヤバいヤバいヤバい!」

 

マナミさん「正しい送り仮名

1・難かしい 2・確かめる 3・改ためる 4・耕す

マナミさん「正しい?」ホリケン「マナミちゃん」

マナミさん「これ、あれですもんね。落ち着いて」

4 エラー あと4回

マナミさん「何で!?ごめんなさい」

春日さん「えっ?」

矢花くん

矢花くん「これは・・・こうじゃないでしょうか?」

マナミさん「そういうことか」

2・4 

1・難しい 3・改める 

矢花くん「ニョニョニョ・・・!」

泰造さん「お~!」紀香さん「すごい!」

高島さん「そうか。落ち着いて・・・」泰造さん「すごい!矢花くん」

 

ホリケン「この文章の意味の中で一番有名な山

1・Mr.Fuji is more famous

in Japan then 2・Mt.Everest

and 3・Mt.Kilimanjaro.

ホリケン「有名な山?あっ・・・」

春日さん「文章、読まなきゃいけないんだ。そういうことか」

1 

富士山は日本国内でエベレストやキリマンジャロより有名です

マナミさん「そういうことか」萌香さん「文章、読んでなかった」

紀香さん「than~よりもだから

 

眞島さん「豊臣秀長が生まれた県

日本地図 4択

萌香さん「でも歴史、得意って・・・」

ホリケン「何?何?石川さん、何?」

萌香さん「歴史が得意って、言ってたから大丈夫だと思う」

3 

尾張国(現在の愛知県)

<「ヤバいよ、これ」高島さん「ヤバい!ヤバいヤバい!」

 

萌香さん「フリック入力で「う」

 1

4あ2

 3

ホリケン「え~?」

春日さん「え~!どっちだっけ?何だ?」

1 

 う

いあえ

 お

萌香さん「フリック。フリックです。いつもやってます

春日さん「お~すごい!いや分かんない」

名倉さん「」は

白鳥さん「4でしたっけ?」

 

マナミさん「アシカ

動物 4択

マナミさん「アシカ?アシカは多分・・・。アシカ。多分ね・・・」

ホリケン「頑張れ」

マナミさん「これかな。これか、2なんですよね。いきます」

ホリケン「頑張れ」マナミさん「お願いします」

3 

1・セイウチ 2・アザラシ 4・オットセイ

泰造さん「あ~一発!」浅野さん「素晴らしい」

 

矢花くん「世界共通のもの」

1・飲酒可能な年齢 2・成人年齢

3・手話 4・交通信号機の色

矢花くん「世界共通のもの?」

浅野さん「だと思う

矢花くん「世界、全部一緒ってことですもんね」

ホリケン「世界で全部、これをやれば一緒っていう」

矢花くん「これと・・・あ~いや、ここかな?」

3・4 エラー あと3回

矢花くん「お~・・・」

春日さん「ライフ残り3つよ」

ホリケン

ホリケン「これだけじゃない?」

3 エラー あと2回

ホリケン「恥ずかしい!」

泰造さん「手話違うよ

<「違う」

眞島さん

萌香さん「まだ いける×2」

ホリケン「頑張って」マナミさん「頑張れ」

4 

国際照明委員会により、緑・黄・赤と定められている

3・手話⇒話し言葉と同じように、国によって異なる

※国際会議などでは、世界共通の国際手話も使用

眞島さん「よかった!」ホリケン「カッコイイ!ナイス!」

 

萌香さん「関東地方の避暑地

1・長瀞 2・六甲山 3・志賀高原

4・奥多摩 5・奥日光 6・富良野

萌香さん「え~ヤバい!」ホリケン「関東地方」

萌香さん「え~?」ホリケン「頑張って」

萌香さん「関東地方。何個あんだろ?」ホリケン「頑張れ」

萌香さん「ごめんなさい、間違ってたら!」

4・5 エラー あと1回

春日さん「橋本くんは、知ってそうだな」

白鳥さん「橋本さん、知ってるんじゃないか?」

れにちゃん・剛力さん「うん知ってそう」

マナミさん

マナミさん「これ何個あるかは、教えてくれないんですよね。

多分これです」

4 エラー

萌香さん「えっ何で?」

認証失敗 80pt

 

名倉さん「あ~!もったいないね」

ホリケン「あの・・・マナミちゃんが、

自信満々で行って堂々と間違えました

マナミさん「すごく自信ありましたもん

浅野さん、正解ははてなマーク

浅野さん「1・4・5ですかね」

1・埼玉県 2・兵庫県 3・長野県

4・東京都 5・栃木県 6・北海道

泰造さん「別荘 全部で持ってますよね?

浅野さん「持ってないですよ

何でやねん(^_^;)

 

林先生解説「送り仮名」

林先生「どう、送り仮名を付けようか、迷う漢字が、今回の出題でした。

今回、出た中で、「難しい」、まあ、この場合には、

難しい」と送りますけれども、じゃあ、「難い」どうなるのか。

何々がたい」「がたい」とか、「にくい」って読みますよね。

まあ、前に、何かが付いて、「食べにくい」とか、

あるいは、「許しがたい」なんて使うことも多いですよね。

そして、こちら、「確かめる」が、正解なんですけれども、

「り」が送られたり、「と」につながったり。

こういう使い方もあります。「り」がくれば「確り(しっかり)

そして、「と」につながる時は、「確かと(しかと)

まあ古い感じのいい方には、なりますけれども、

こういったものを、まとめて覚えといてください」

れにちゃん「勉強になる」

つづく