2nd「ファイブツアーズジェット

LEVEL1 が選ぶ読み間違いが多い漢字 読み

LEVEL2 が選ぶ書き間違いが多い漢字 書き

LEVEL3 AIが選ぶ映画/津田軍団に関連する漢字 書き

FINAL 最終問題 書き

計・100pt

 

WEST.重岡

ホリケン⇒泰造さん

 

トップバッター・重岡くん

自信ははてなマーク

重岡くん「普段 日記とか書いてる 書くこともある

名倉さん「じゃあええやん」

重岡くん「これは、いけんじゃないかな。ここで差をつけたい

アミーゴ「はい。まずは、重岡さんに期待」

 

洞窟ステージ

菜乃華さん・歩さん「うわ~!」

名倉さん「こんな、はしゃいでんの久しぶりに見た」

 

LEVEL1 

重岡くん「読みね×2 OK。読むよ。さあ、こい」

 

殿堂(でんどう

重岡くん「よし。点々 点々 点々・・・」

名倉さん「OK!」九十九さん「素敵です×2」

名倉さん「いいよ」重岡くん「殿堂」

 

門出(かどでを祝う

重岡くん「はい」

名倉さん「OK!」重岡くん「よっしゃ~!」名倉さん「いいよ!」

 

執念(しゅうねん

重岡くん「落ち着いていくよ。落ち着いてね。落ち着いて×2 はい」

名倉さん「OK!」菜乃華さん「頼もしい」

重岡くん「よしよし。ここは、いけるよ」

津田さん「あ~、ナイス!これくらい答えてもらわんとね

 

LEVEL2 

重岡くん「丁寧に、ゆっくりね」

 

楽器のエンソウ(演奏

重岡くん「あ~書き・・・えっ?

んっ!?おっとおっと!いや、ちゃうな!」

ソウが違う

重岡くん「ヤバい!何やったっけ?」

同じミス

<「うわ~!」

九十九さん「これは・・・」

津田さん「でも、今ので先生、今のヒントになった

泰造さん「そうだね」ホリケン「いい いい いい いい!」

林先生「うーん・・・いいんですけどね」

歩さん「これ書けないよ」

菜乃華さん

重岡くん「俺の大ヒントを・・・。そうだね。そう・・・。

あっ!あっ、そうか」

菜乃華さん「やった~!」

重岡くん「原ちゃん、ありがとう」歩さん「すごいすごい」

 

晴雨ケンヨウ(兼用

菜乃華さん「えっ!これは・・・カねるですよね」

重岡くん「素敵じゃない!」歩さん「すごーい!」

名倉さん「OK!」重岡くん「めっちゃいい!」

菜乃華さん「調子いい!よし!」

九十九さん「全部お願いします」重岡くん「頑張って!」

 

シュミ(趣味

菜乃華さん「これはオモムキ」

名倉さん「手も丁寧や」菜乃華さん「こういうことですよね。はい」

名倉さん「OK!」

重岡くん「すごいじゃん!マジで、スゴイやん!」菜乃華さん「任してください」

重岡くん「俺 今のところ全部無理やった

ホリケン「うわ~!原ちゃん!」凪咲さん「原さん、すごい!」

ホリケン「原ちゃん!」津田さん「原ちゃんヤバッ!」

 

LEVEL3 

今回の映画「5秒で完全犯罪を生成する方法」にまつわる漢字

菜乃華さん「AIで?」名倉さん「AI駆使すんの?」

 

事件のシンソウ(真相

菜乃華さん「ちょっと待ってください」九十九さん「頑張れ」

名倉さん「素晴らしい!」重岡くん「すごいね!安心して見れるわ」

歩さん「すごーい!」

 

兄妹のキズナ(

菜乃華さん「うわっ!えっ?」

名倉さん「大丈夫。合ってた」菜乃華さん「よかった!やった!」

重岡くん「原ちゃん、自信持って」菜乃華さん「はい」

津田さん「原さん・・・原さんすごいわ」泰造さん「ヤバいぞ!」

凪咲さん「何か、パッと出てこない。すごい」

 

ギソウ(偽装工作

菜乃華さん「うわっ!うわっ、えっと・・・」重岡くん「落ち着いて」

菜乃華さん「こう・・・ソウ ソウ・・・。ソウ?

ギソウ・・・えっ・・・いや・・・」

重岡くん「頑張れ」菜乃華さん「違うよね?」

ソウが想

菜乃華さん「ギは分かんだけどな」

菜乃華さん「うわ~!うわ~!ごめんなさい!」

ホリケン「もう原ちゃんが、すご過ぎだよ」泰造さん「ホントだよね」

林先生こんなポイントゲッター久しぶりに見た

素晴らしい」

歩さん

歩さん「えっ?えっ、ちょっと待って。何よ?これ。ちょっと・・・」

重岡くん「伊藤さん!伊藤さん!」

はてなマーク汗うさぎ

歩さん「マジでこれ今パニクってます」歩さん「伊藤さん!」

歩さん「えっ・・・」

歩さん「九十九さん!」

関町さん「伊藤さん!」

津田さん「って書いた 伊藤さん「ぬ」ってした!」

関町さん「ひらがなで・・・」

九十九さん

九十九さん「ギ・・・はい。ギは・・・待ってね」

菜乃華さん「ちょっと!」

九十九さん「何か待って。こうこう・・・素晴らしき日本語、待ってね。

いや~読みは、できるんですよ。こっちも」

重岡くん「ソウ書いてみて」

九十九さん「何か・・・。うわ~!分からん!」

ホリケン「笑」津田さん「名倉さん、いけます?これ」

ホリケン「潤ちゃんしかいないぞ」

アンカー・名倉さん

重岡くん「名倉さん、お願いします」

九十九さん「名倉さんが、もうやってくれる」

菜乃華さん「すごい!そうだ。包ソウ紙とかの・・・」

ギがおかしい

名倉さん「えっ!?」歩さん「嘘!」名倉さん「違うの?」

重岡くん「ゆっくり間違えたんだ」

<「あ~!」

名倉さん「悔しい!ごめん」

80pt

名倉さん「俺 自信あったのに

偽が、弟みたいに繋がっていた

名倉さん「俺は、偽が違うかったの?」

 

ホリケン「惜しかった!×2 原ちゃんがすごい

チーム最年少の菜乃華さん、5問連続正解

歩さん「すごい」

ホリケン「こっちは原ちゃん祭りだったよ

原ちゃんすごい!原ちゃんすごい!って」

アミーゴ「ちなみに、堀内さん、重岡さんについては、どうでした?」

ホリケン「重岡くん出てた?

重岡くん「出てる!軍団 軍団 重岡軍団です

ホリケン「重岡軍団だ」

(^_^;)

 

ダイアン津田

林先生⇒泰造さん

 

トップバッター・津田さん

津田さん「重岡くんは超えます それは明言させて下さい」

凪咲さん「お願いします」

一番漢字が強いのは?

泰造さん「凪咲ちゃんです」凪咲さん「えっ・・・」

泰造さん「原ちゃんが、あんだけ頑張ったんだから」

凪咲さん「いや、ホントに。はい。原さんになります

泰造さん「よし!ありがとう!」

凪咲さん「原 凪咲です

泰造さん「原 凪咲です」津田さん「頼りになる!」

ホリケン「よかったね!」

それで、いけるのはてなマーク(^ ^;)

 

時空ステージ

泰造さん「つかまってよ!」<「うわ~!」

 

LEVEL1 

津田さん「クソ~!」泰造さん「まだ負けてない!」

 

羽振(はぶ

津田さん「うぅ~!」凪咲さん「これは、いけますよ。あっちゃんのことや」

津田さん「うん、そうやそうや!」凪咲さん「あっちゃんのことだ」

津田さん「おら~!」

津田さん・泰造さん「イェーイ!」

津田さん「俺が読んだぞ~!

おら!お前には負けへんぞ、武士!」

 

誇張(こちょう

泰造さん「これは!?」関町さん「いけるでしょう!」

凪咲さん「これも、あっちゃんのことだ」津田さん「おい!」

これは、ザコシ(^ ^;)

凪咲さん「よっしゃ、いけいけ!」津田さん「おら~!」

泰造さん「やった~!」津田さん「読んだんは、俺や!俺が読んだんや!」

凪咲さん「津田問題だ

また来た。また来た」

津田さん「お前には負けへんぞ、武士!」

 

障子(しょうじ

はる「きた!」凪咲さん「これは これは・・・」

津田さん「イェーイ!読んだんは、俺や!俺や俺や俺や!」

名倉さん「何やねん!書きからやんな勝負は」

重岡くん「そう。こっからなんすよ」

 

LEVEL2 

津田さん「あっペガサス野郎め!」凪咲さん「王子様」

 

チョキン(貯金

関町さん「なるほど」泰造さん「あっ!あっちゃん!」

<「お~!」凪咲さん「あ~!」

津田さん「イェーイ!書いたの俺!俺や俺や!俺や~!」

凪咲さん「このまま全問クリア」

津田さん「いける!いける!重岡!重岡ああああ!

重岡くん「な・・・何や!?なんすか!何!?」

 

コウコウ(孝行

津田さん「えーい!」泰造さん「頑張れ!」

津田さん「よっしゃ!」凪咲さん「ヤバい!」

津田さん「高校!」✖

泰造さん「あっちゃん、もう1回!」はる「いけます!×2」

津田さん「え~・・・ヘヘヘヘ!公公!」

凪咲さん「キャ~!」津田さん「うわ~!」

ホリケン「アハハハハハ・・・」名倉さん「やっぱ津田やったな」

重岡くん「分かる?」菜乃華さん「分かんないです」

アミーゴ「津田さんのフォローできるか?集中している!」

泰造さん「カッコイイ!思い出してる!カッコイイ!いけるか?」

凪咲さん

はる「凪咲さん?凪咲さん?」

考孝✖

津田さん「いける!いける!いける!」泰造さん「まだいける まだいける!」

津田さん「頼む!」凪咲さん「ちょっと待って待って・・・」

津田さん「凪咲~!」

泰造さん「もう終わったんだ!帰っておいで!」

いつまで女優モード(- -;)

重岡くん「よしよし よしよし!」ホリケン「堂々としてんだけどな、字は」

はる

<「はる!」津田さん「はる・・・はる!いけるいける!はる!」

凪咲さん「はるさん!」津田さん「何や?その字」泰造さん「はる!」

考商?

津田さん「何や?その字!」凪咲さん「はるさん!」

泰造さん「引っ張られてる 引っ張られてる!」津田さん「はる何や?それ!」

<「あ~!」はる「分からん!」

ホリケン「笑」重岡くん「えてっちゃった

泰造さん「関町ショーの始まりだ!」関町さん「OK!」

関町さん

泰造さん「ゆっくりでいいよ」

関町さん「OK!そういうことだ!」泰造さん「2カメさんに!」

関町さん「重岡ああああ!

重岡くん「何!?何で俺!?今の

イジラレてるはてなマーク(^_^;)

泰造さん「ビックリしてるぞ重岡くん」

 

ケイヤク(契約

津田さん「ケイヤク。ケイヤク!落ち着け落ち着け」

凪咲さん「いっぱいしてきましたよね。あっ!おっ!」

泰造さん「いけんじゃないの。すげえ!」はる「関町さん」

泰造さん「よーし!」

ホリケン「すごい!」重岡くん「これは、すごいわ」

 

LEVEL3 

津田軍団にまつわる漢字

津田さん「男前や!男前やって絶対。男前が出てくるって!」

泰造さん「男前、入ってる?」津田さん「色男とかやって」

関町さん「何?その問題」

 

オオギリ(大喜利

はる「オオギリだ」津田さん「オオギリは俺は、いつも見てる」

はる「やる方じゃなく?」津田さん「うん」

凪咲さん「いける いける」泰造さん「天才じゃないの!?」

関町さん「こうだろ!」

泰造さん「よーし!」

関町さん「ゴイゴイスー

泰造さん「やっと出た!ゴイゴイスー」津田さん「出たぞ!×2」

凪咲さん「いけ!」津田さん「俺の関町が・・・!」

 

ナガソデ(長袖

関町さん「きた!うわっ!」凪咲さん「ナガソデをください」

ソデがしめすへん

<「丁寧に!」津田さん「丁寧に書いたらいける」

泰造さん「頑張って×2 関町、頑張って落ち着いて」

はる「関町さんやったらいけます」凪咲さん「ここしかない!」

関町さん「うわ~!うわ~!」

林先生「あっ惜しいな」ホリケン「でも、ヒント渡したよ」

泰造さん「ゴイゴイスー

津田さん「正解してからです!」

アンカー・泰造さん

津田さん「スフィンクスをやっつけてください!」

泰造さん「よーし見てろ!」関町さん「いけ!」

泰造さん「俺が書いてやる!これが、こうやって・・・こうでしょう!」

長袖をください⇒水曜日のダウンタウン(TBS)での、津田の発言

       2025年、新語・流行語大賞ノミネート

泰造さん「うわ~!重岡ああああ!

津田さん「長袖をください

ホリケン「うわ~!」重岡くん「やられた~!」

林先生着るものなんだからころもへん(衤)にしないと

ホリケン「あっ、そうか。しめすへんじゃなくて」林先生「うん」

津田さん「いける9問!残り2問!スフィンクス!」

凪咲さん「いきましょう、もう!」

 

タンテイ(探偵

泰造さん「名タンテイ!」凪咲さん・津田さん「タンテイ!」

泰造さん「タンテイやりたかったんだ!」凪咲さん「あっ夢のタンテイ」

泰造さん「あれ?ちょっと待って」関町さん「泰造さん」

泰造さん「えっ!あれ? 左っ側が出てこない!×4」

凪咲さん「落ち着いてください」

泰造さん「タンテイだから手偏かな?×2 違う!」

津田さん「あ~!」

80pt

津田さん「フゥ~!」

タンテイ 泰造さん、惜しい 津田さんははてなマーク

津田さん「人偏!」

名探偵津田⇒水曜日のダウンタウン(TBS)の企画「名探偵津田」

津田さん・凪咲さん「惜しかった」泰造さん「ごめんごめん」

津田さん「ほぼ正解ですよ」

 

アミーゴ「いや、でも重岡さん。津田さんが、重岡さんに、

やっぱり相当なライバル意識でしたよ」

重岡くん「そうですね。何か俺も逆に、ちょっと燃えてきたんすよね。

津田ああああ!

津田さん「重岡ああああ!

重岡くん「負けないぞ」

関町さん「名前、呼び合うだけって何すか?」はる「名前、呼び合う」

津田さん「最高 最高

アミーゴ「いや、ただ津田さん、「親孝行」、結構早めに脱落でしたね」

津田さん「あの~、親孝行したことがないんで

関町さん「そんな自信満々に言わないで下さいよ」

林先生「でも、「」っていう字自体が、儒教のね、

親を大切にするっていう意味を含んだ言葉ですから、

この言葉、ちゃんと覚えといてほしいな、と思いながら見てましたけど」

津田さん「説教やん

(^_^;)

 

林先生解説「大喜利」

林先生「これ、元々は歌舞伎の用語

歌舞伎うさぎ

林先生「まあ、色んな演目をやって、

最後にあまり関係ないひと幕を付け加えた

そういうのを、「大切(おおぎり)」と呼んでいたそうです」

大切(たいせつ)が、おおぎりはてなマークうさぎ

重岡くん「はぁ~!最後の・・・」

林先生「最後に。だから、まあ、プラスアルファでやるみたいな。

で、これが寄席の世界でも、取り入れられて、最終の演者が終わった後で、

まあ、みんなで出てきて、しゃれとか頓智を競うような。

まあ、そういったことも行われていて。

それが、ホントに、その笑点(日テレ)で取り入れられて、

この言葉自体、ホントに、もうハッキリ言いますと、

笑点で広まったと思いますよ」

ホリケン「なんで その漢字になったの?

林先生「やっぱりね、という字を嫌った

縁起が悪いってことで。それで、みんなにびがあって、

益があるように、っていうことで。

江戸時代、そういう縁起を担ぎますから、これが、こうなって、

今でも使われて。で、今はね、大体、大喜利っていうと、

パッと、その場で気の利いたこと言うっていうような意味で使われて、

大喜利に強い芸人、弱い芸人みたいな、そういう分類もあって、

芸人の方 大変ですね

<「うわ~すごい!すごい!」

(^ ^;)

つづく