4th「ハイパーボンバー」
手越祐也
クロちゃん⇒Furutatsu
手越くん「でも、やっぱ何でも、スポーツでもそうですけど、
最後の、試合終了の時に勝っているチームが優勝
もう、ここでズドンって差して、
絶対に優勝してトロッコに乗る
いきます。絶対いきます」
クロちゃん「リーダー、カッコイイ!」ホリケン「手越くんカッコいいぞ!」
手越くん「いこういこう!」
澤さん「あのね、1問答えたら逆転できる
まあ、あの、中西さんがミスすることを願ってます」
ホリケン「そう・・・。みんなの願いです」
澤さん「みんなの願いを代表して伝えました」
中西さん「言えば言うほど、
膝が震えるんでやめてもらっていいですか
」
プレッシャー(^ ^;)
名倉さん「まずパーフェクト」
「アクティビティの名前」
スキューバダイビング シュノーケリング バナナボート
パラセーリング パラグライダー カヤック ラフティング
サップ ウェイクボード フライボード
純貴さん「難しいの答えた方がいい」
泰造さん「そうだね。そうそう×2」
手越くん「10 フライボード」
泰造さん「すごい
」
Furutatsu「8番 サップ」中西さん「7番 ラフティング」
武田さん「3番 バナナボート」
名倉さん「えーっと・・・あっ、俺、さっき覚えてたのに。
え~、4番 パラセーリング」 2周目
名倉さん「6番 カヤック」
武田さん「2番 ペアリング✖」
ホリケン「ペアリング!」澤さん「武田さんらしいよ!×2」
武田さん「1番・・・スキューバダイビング」
中西さん「9番 ウェイクボード」Furutatsu「5番 パラグライダー」
手越くん「シュノーケリング。2番 シュノーケリング」
クリア 100pt獲得
手越くん「ナイスナイス!」
泰造さん「すごい!」クロちゃん「やったやった!」
泰造さん「手越くん、スタートすごいね。フライボード」
手越くん「はい。結構、色んなプライベートから、
番組の企画で、やったやつが揃ってるんで」
泰造さん「すげえ!」
手越くん「はい。世界各国でやってきてよかった」
名倉さん「ナイス!ナイスキャプテン!」
手越くん「よしよし よしよし・・・」
泰造さん「これは、マズイな」
アミーゴ「さあ、こうなると手越さん、最後も決めたいっすね」
手越さん「10点でも多く取る
パーフェクト パーフェクト
とてつもないプレッシャーをかけたい」
手越さん「さあ、いきましょう」
「漢数字の「一」という字で始まる慣用句」
一刻を争う 一翼を担う 一矢を報いる 一巻の終わり
一世を風靡する 一戦を交える 一途をたどる 一堂に会する
一芸に秀でる 一癖も二癖もある
澤さん「難しいねこれ」沙保里さん「これは難しいよ」
クロちゃん「中西さん、大丈夫?」
手越くん「7 一途をもえず✖ ごめんなさい。3 一矢を報いる」
Furutatsu「7 一途をたどる」中西さん「5番 一世を風靡する」
武田さん「4 一巻の終わり」
名倉さん「9 一芸・・・えっ?一芸に秀でる」 2周目
名倉さん「8番 一堂に会する」
武田さん「6 一戦を制する✖ 10 一癖もある・・・二癖もある」
中西さん「2 一翼を制する✖ 6 一戦を争う✖ 1 一刻を争う」
Furutatsu「一翼を担う」
手越くん「何だ?6。いっせ・・・6 一戦を風靡する✖
うーん・・・一戦を・・・何だろ?一戦を・・・一戦を争う✖
ごめん。分かんなかった」
時間切れ 90pt 計・190pt
手越くん「ごめーん!ごめんごめんごめん!」
6番 陣内さん、手を上げる 正解は![]()
陣内さん「多分、一線を交える」〇
手越くん「そっか。ごめん」
林先生の解説「風靡」
林先生「あの、靡⇒靡く(なびく)とも読む
訓読みが。だから、風が草を靡かせるように、多くの人を従わせるって意味で。
要するに大人気になるとか。みんなが、それを受け入れてるって、
意味になるんですけども。あと、靡くっていう字は、
ただれるとも読みますんでね。まあ、「なびく」とか「ただれる」って、
訓読みも覚えておくと、いいんじゃないでしょうか」
<「すごいな」
月9
林先生⇒泰造さん
ポイント差 188pt トップまで 190pt
楓珠さん「そうですね。ホントにもう、
ここでパーフェクト取って 月9に繋げたい」
泰造さん「そうだね。そうだ」
90pt取れないと敗北
純貴さん「プレッシャー!×2」
2周目・純貴さんまで正解しないと⇒月9、敗北
ホリケン「絶対じゃあ無理だ」純貴さん「もうやだ」
泰造さん「大丈夫。落ち着いて」
映美さん「いや、もうホントに、気持ちを強く 助け合って
絶対にいける気持ちで
頑張りましょう」
ホリケン「映美さん今日調子悪い」
泰造さん「やめろ!」
映美さん「ホントに申し訳なかった。あそこで取っとけば、
こんなにプレッシャーなかった」
泰造さん「あの人の言う事、聞かなくていい」<「飲まれちゃダメ」
ホリケン「あと竹財さん?澤さんが言ってたけど、
不倫の役ばっかしてる
」
竹財さん「まあまあ・・・はい」
泰造さん「「まあまあ」じゃない!作品でね」
(^_^;)
GAGKTから出題
泰造さん「また!?」
GACKT「さて いよいよ最終ステージだ まあ ここでね
まさか ミスなんてないように みんな頼むよ」
<「ボス・・・ボス怖い」
「「弁護士」「建築士」のような国家資格」
看護師 美術師 薬剤師 保育士 気象予報士
公認会計士 司法書士・行政書士 税理士 管理栄養士 救急救急士
楓珠さん「7番 行政書士」純貴さん「9番 管理栄養士」
映美さん「6番 公認会計士」竹財さん「10番 救急救急士」
泰造さん「8番 税理士」 2周目
泰造さん「5番 天気予報士✖ え~4番 保育士」
ホリケン「ヤバい
ヤバい
」
竹財さん「5番 気象予報士」映美さん「3番 薬剤師」
純貴さん「2番 美容師」楓珠さん「1番 看護師」
クリア 100pt獲得
楓珠さん「取りあえず・・・」映美さん「うわ~・・・」
純貴さん「竹財さんの、気象予報士すごかった
俺も、天気予報士だと思ったもん」
映美さん「私も」ホリケン「そうね」
竹財さん、全部分かった?
竹財さん「はい全部。あの、役でも演じたことがある」
泰造さん「あっ、そうなの」
ホリケン「じゃあ、公認会計士の役なのに不倫する役
」
泰造さん「やめろ!」
竹財さん「その時は やってねえわ
」
ホリケン「ごめんなさい」<「口、悪っ!急に口、悪っ!」
名倉さん「口、悪っ」じゃないよ」
めちゃくちゃな(^_^;)
泰造さん⇒林先生
ポイント差 88pt トップまで 90pt
2周目・純貴さんが正解⇒手越祐也、敗北
1人でも不正解⇒月9、敗北
「発売から50年以上が経過しているロングセラーのお菓子 商品名」
チップスター ルマンド ハッピーターン ハートチップル キャラメルコーン
アポロ ホームパイ かっぱえびせん プリッツ ベビースターラーメン
泰造さん「マジで、ダメかもしれない でも がんばれ
」
楓珠さん「9番 プリッツ」純貴さん「7番 ホームパイ」
映美さん「3番 ルマンド」竹財さん「10番 ベビースターラーメン」
林先生「4番 ハートチップル」 2周目
沙保里さん「え~!何?ハートチップルって」
林先生「6番 アポロ」竹財さん「5番 キャラメルコーン」
映美さん「1番 チップスター」純貴さん「2番 ハッピーターン」
楓珠さん「8番 かっぱえびせん」
クリア 100pt獲得 計・200pt
クロちゃん「リーダー
」
手越祐也軍団、敗北![]()
クロちゃん「え~!」手越くん「クソ!」
クロちゃん「リーダー
」
手越くん「悔しいっすね」クロちゃん「悔しい、もう!」
手越くん「そうっすね。もう、しょうがないっす。
満点取られたらしょうがない トロッコは乗れなくなった
あと僕らに出来ることは
スタジオでトークという点は絶対取ります
」
クロちゃん「やりまーす!」手越くん「いくぞ~!」
クロちゃん「やるしんよ」手越くん「やるしんよ!」
さすがスーパーポジティブ![]()
アミーゴ「神尾さん、プレッシャーの中、2問連続パーフェクトです」
楓珠さん「いや、もう、素晴らしかった」
もう、チームプレーも、素晴らしかったですし。
もう、やれることは、もう全てやったので。これでもう、
勢いも乗ってドラマにも繋がる」
ホリケン「いやいや、まだ残ってるから」
澤穂希軍団、まだ![]()
泰造さん「まだ勝ってないから」
楓珠さん「まあ・・・」
村瀬先生の解説「チップスター」
村瀬先生「これ、今年で発売から50周年を迎えたチップスターなんですけど、
日本全国で販売されてますよね。ただ、
作っている場所が 茨城県古河市の工場1カ所だけ
全部作ってるんです」
1ヵ所だけ![]()
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泰造さん「ホントに!?」
村瀬先生「そうなんです。じゃあ何で、そこだけやねんって言うたら、
やっぱり、こう、味のブレであったり、食感のブレ、
そういうのを徹底的に品質管理をするっていう意味で、やってるわけなんですよね。
何と、年間の売り上げ2億個以上」
すごっ![]()
![]()
村瀬先生「なんで、それをね、たった一つの工場で作ってるわけなんですよね。
で、こっからです。チップスターなんですけど、
皆さん、当然食べられてますよね。
あれ、食べ方で味が変わる ご存じですか?」
![]()
![]()
泰造さん「え~!?」
村瀬先生「これね、型抜きした生地を油で揚げますよね。
ほんで、味付けをするんですけど、味付けするのは片面だけ
カーブになってる、あの内側のとこしか、味付けしてないんですよ。
ていうことは、この内側の所を、舌に載っけて食べたら、
ものすごい濃厚に食べられて・・・」
ホリケン「反ってる方の内側?」
村瀬先生「そうです。で逆に、この反ってる外側の面を乗せると、
味付けしてないんで、こっちは、ポテトの味が、ダイレクトに感じられるっていう、
そんな違いもあるんですよね。
これ、ぜひ一度、試してみてくださーい!」
つづく