2nd「ファイブツアーズジェット」
LEVEL1 義務教育で習う漢字 読み
LEVEL2 スポーツに関連する漢字 書き
LEVEL3 書籍タイトルの漢字 書き
FINAL 最終問題
計・100pt
けるとめる
大崎さん⇒大ちゃん
トップバッター・松倉くん
ホリケン「漢字は大丈夫だよね?」
松倉くん「はい・・・」
んっ![]()
![]()
吉澤くん「ちっちゃくなってるよ!」宮近くん「嘘つくなよ」
松倉くん「もうスマホの時代じゃないっすか。だから、
打ったりするのは得意なんですけど 書くとかはちょっと」
宮近くん「みんな、そうですよ、それ」
大ちゃん「あの・・・僕、一応、
サッカーもずっとやってたんで ここ貢献したい
柿谷さんとも中学校の頃 対戦していた」
ホリケン「え~!?」松倉くん「え~すげえ」
柿谷さん「ボコボコにしました」
そうなのね(^_^;)
ホリケン「髪を整えて」
洞窟ステージ
松倉くん「きた!」<「うわ~!」
松倉くん「きた!」宮近くん「きたぞ きたぞ!」
<「危ない!」
LEVEL1
ホリケン「おい、バカにすんなよ!」
松倉くん「任せてください!」吉澤くん「バカにしてますよね」
便乗(びんじょう)
松倉くん「はいはいはい」<「これは大丈夫だ」
<「読みだ読みだ」
〇
ホリケン「Travis Japan」松倉くん「TJ!ナイスTravis Japan」
大崎さん「よいしょ~!」中澤さん「なるほど。そういうことか」
松倉くん「緊張する!」
意気地(いくじ)
ホリケン「普通でいいよ。普通で。単純に」
いきち✖
ホリケン「そういう言葉あるか?」吉澤くん「そんな言葉ないだろ」
ホリケン「ある言葉!」宮近くん「歌とかでも・・・」
松倉くん「えっ?」吉澤くん「ある言葉だぞ」
松倉くん「ヤバいヤバいヤバい!あっ、待って待って。
ヤバい。あっ待って待って!」
✖
<「早いって!」ホリケン「慌てちゃったな」
松倉くん「慌てました×2」
大崎さん「あ~!いけそうやった」中澤さん「分かるじゃないですか」
吉澤くん「任せて!」
吉澤くん
宮近くん「取り返そう×2」ホリケン「OK OK!これジョークだよね?」
吉澤くん「えっ嘘でしょ?違う?」宮近くん「一応・・・分かんない」
いこじ✖
吉澤くん「えっ?えっ?」ホリケン「よっしー?よっしー?」
中澤さん「いいですよ」林先生「遠ざかりましたね~」
吉澤くん「嘘でしょ!?噓でしょ!?」ホリケン「よっしー!」
吉澤くん「えっ?えっ?え~!何!?」
✖
ホリケン「いや、やってる場合じゃない」吉澤くん「やってる場合じゃない」
泰造さん「あっ、大ちゃん」本並さん「ヤバいぞ×2」
林先生「今日 凄まじい展開だな」
(^_^;)
宮近くん
宮近くん「これ分かんなきゃ、先へ進めないっしょ!」
吉澤くん「早く知ろ、お前!」
〇
宮近くん「かかってこい!」宮近くん・吉澤くん「TJ!」
大崎さん「よしよし よしよしよし!」
宮近くん「あっ」吉澤くん「頼むぞ」
重宝(ちょうほう)する
ホリケン「ちゃか頼むよ」宮近くん「カモン!」
〇
宮近くん「ウェーイ!TJ!」
大崎さん「OK!ナイス!」
宮近くん「行きましょう×2 奥まで。行ってるぞ!岩が!よけろ!」
吉澤くん「ヤバい!」
LEVEL2
宮近くん「書きだ。書き!うわ~来た!ヤバい」ホリケン「頑張れ」
ギャクテン(逆転)優勝
宮近くん「うわっ」
〇
宮近くん「ウェーイ!Travis Japan トリケラトピス!」
松倉くん「いい いい!いい調子!」吉澤くん「いいよ!」
ホリケン「よしいけ!」
予選トッパ(突破)
宮近くん「うわ~!」
ホリケン「落ち着いて×3 自分、信じて!」宮近くん「あ~・・・」
止まる・・・
松倉くん「落ち着け!」大ちゃん「1回、落ち着いて」
吉澤くん「まだあるよ、時間は大丈夫」ホリケン「落ち着いて×2」
宮近くん「待って×2」
ホリケン「イメージ イメージ・・・イメージして!イメージ」
字が変
✖
<「あ~!」
ホリケン「謝罪 Travis Japan」宮近くん「すいませ・・・あっ、ビスジャン・・・」
吉澤くん「何て言ってんだよ!?」
<「何書いてるかが分かんない」泰造さん「惜しい。もうちょっとだったのに」
大ちゃん「ユウィゴットゥエンター!」
アミーゴ「大ちゃん、書けるか!?」
大ちゃん「見てぇ~!」
大ちゃん
松倉くん「大ちゃん、お願いします」
ホリケン「早くやって。教員免許、持ってるから」吉澤くん「さすがだね」
〇
大ちゃん「OK!Travis Japan!ユウィゴットゥエンター!」
大崎さん「よしよし、よいしょ~!」
イショク(異色)の経歴
ホリケン「大ちゃん 大ちゃん!」
<「大ちゃん 大ちゃん 大ちゃん!」
宮近くん「うわ~上手」<「いける」
ショクが職
大ちゃん「ごめんなさい」
宮近くん「大丈夫です。落ちついたらいけます」
〇
大ちゃん「メェ~!」
林先生「よし!」大崎さん「OK!」
中澤さん「これはちょっとヤバいな」泰造さん「危ない」
中澤さん「これは良くないよ」
大ちゃん「よし頑張るぞ!」宮近くん・松倉くん「危ない!」
LEVEL3
心をトトノ(整)える/長谷部誠
<「よし」吉澤くん「これは大丈夫かな」
ホリケン「よかった大ちゃんがいて」吉澤くん「あ~よかった~」
ホリケン「ゴー!大ちゃん」
〇
大ちゃん「うわ~!Travis Japan!ユウィゴットゥエンター!メェ~!」
大崎さん「OK!」
ホリケン「大ちゃんいいよ」宮近くん「いいですよ!」
<「大ちゃん最高」
タイカン(体幹)(腹を凹ます 体幹メゾッド/柿谷曜一朗)
大ちゃん「えっとね・・・あの・・・えっとね・・・」
宮近くん「あ~。あ~、あれか」
ホリケン「落ち着いて。落ち着いて落ち着いて落ち着いて」
<「落ち着いて!」<「大ちゃん!」
宮近くん「大ちゃん?×2」
帯缶?
✖
大ちゃん「うわ~!惜しい!メェ~!」
名倉さん「こう書いて」
んっ![]()
![]()
柿谷さん「自分の本なのに書けない」
(- -;)
アンカー・ホリケン
ホリケン「こうだろ?大ちゃん」大ちゃん「あっ!はい」
ホリケン「ちょっと待って。ちょっと待って待って。出てこない×2
さっきまで、あったのに」
宮近くん「落ち着けば書けます」<「惜しいホリケンさん!」
カンが変
宮近くん「落ち着けば、いけます」ホリケン「分かった」
✖
<「あ~!」<「思い出した!」ホリケン「思い出した」
70pt
大ちゃん「かさの場所が違った!」
中澤さん「でも、すごい」ホリケン「ヤバい」
柿谷さんの書籍 タイカン
柿谷さん「ちょっと・・・まあ、でもタイカンって、
確かに難しいんですよね~。
僕も自分で(本を)出したのに怪しかった」
(^ ^;)
名倉さん「いやホンマやな」ホリケン「自分の本のタイトルなのに?」
吉澤くん「難しい漢字、使わないでよ!」ホリケン「柿谷さん書いて。教えて」
柿谷さん、黒板へ
<「いいよ。大きく書いてる。うん、分かりやすい」
正解を書く
<「これですよ」ホリケン「悔しい」
アミーゴ「はい。とにかく読み問題で、Travisが次々につまずいてという展開」
名倉さん「すごかったなぁ」
アミーゴ「はい」
ホリケン「でも、今回レベルの高い問題でしたよね
」
林先生「いや、もう今日はホントに、
皆さんに合わせて極限まで調整した」
極限まで(- -;)
<「マジですか!?」大ちゃん「調整してるんすか!?」<「極限まで!?」
つづく