3rd「あと1つは何リーグ」
ローカル枠で登場した新クイズ
1人正解・3ポイント 全員正解・+10ポイント
火曜新ドラマ
シゲ 心配なメンバーは![]()
シゲ「齊藤さん そろそろお願いしたい」
きょんこ「はい。でも私、
この前テレビつけたらネプリーグやっていて
あと1つは何リーグめっちゃおもしろくて
だから今日、今が楽しみ」
ローカルパートの時か![]()
シゲ「目がバッキバキ」
きょんこ「楽しみってことは、できそうっていう自信もあります」
泰造さん「その時できたの?」
きょんこ「できなかった」
泰造さん「できなかった?」
あれ![]()
![]()
きょんこ「でも、楽しみです」
パン吉の部屋 ネプ3人の人形![]()
泰造さん「何?この部屋!」きょんこ「何これ?カワイイ」
1問目
When(いつ)・Who(誰が)・What(何を)
Where(どこで)・How(どのように)・?
水野さん「パニックパニック
」
START
きょんこ 〇
きょんこ「よっしゃ!」
泰造さん Do
シゲ Whom
シゲ「Whom違う」
品川さん「これがよかったよ」
きょんこ「頑張ってください」猿時さん「これ、どうですか?」
猿時さん Which
きょんこ「頭文字に注目してください」
ホリケン「Whichおしい」
裕貴さん「おしいっすよね、あれ」
猿時さん「何だ?これ」水野さん「え~全然、分かんない」
泰造さん Hen
アミーゴ「違う!答えが変!」
きょんこ「最初の文字に注目して」
泰造さん The
シゲ「何だっけ?あれ?度忘れした。あれ?」
あと10秒
猿時さん「うわ~!」きょんこ「最初の文字×2」
泰造さん Have
猿時さん「えっ?うわ~ちょっと待って」
終了
正解したのは、きょんこだけ
3ポイント
きょんこ「嬉しい」
泰造さん「いつ 誰が どこで 何を どうした」水野さん「もう全部出てるじゃん」
シゲ「5W1H」
アミーゴ「そうですが」
きょんこ「加藤さん大したことないですよ」
シゲ「あれ?俺、何で・・・「Whom」じゃなかったっけ」
きょんこ、正解は![]()
きょんこ「Why(なぜ)」〇
水野さん「あ~!そっか!」泰造さん「Why!」
シゲ「ヤベえ!度忘れした。」はぁ~!ヤバい。齊藤さんだけだ」
きょんこ「嬉しい。よかった」
水野さん「Why出なかったな~」
林先生「齊藤さんお見事だし、あと、後ろの2人の間違い分かるんですよ。
やっぱりWhで間違う。1枠の人どうした
」
(- -)
ホリケン「そんなことない。Doも書いてたよ。Doも」
泰造さん「5W1H?あれを俺の中では、4W2Hだと思ってた」
だから俺、最初、「H」で攻めてたの。これさ、
学が出るの恥ずかしい これ学校で習うやつでしょ」
水野さん。「W」だけで止まる
水野さん「Whyにたどりつけなかった」
ホリケン「でも「W」は分かってたんだ。でも簡単な問題だよね?京子ちゃんね」
きょんこ「簡単です」
アミーゴ「加藤さん、ちょっと何か始まる前、
齊藤さんに、しっかりみたいなこと、おっしゃってましたよね?」
シゲ「すいませんでした」
謝罪(- -)
シゲ「いや~、何かな分かっちゃったんだよ、俺も。
「How」だと思っちゃったんだよな」
ホリケン「見苦しいよ言い訳は 聞きたくないよ、シゲ!」
シゲ「クソ~・・・いや~悔しい」
ポイント
1・共通点が何か 2・あと1つの答えが分かるか
泰造さん「二段階ですよね」
アミーゴ「というクイズです」
シゲ「次、頑張りましょう」猿時さん「頑張りましょう」
2問目
最高・高等・地方・簡易・?
START
きょんこ「ちょっと何だ?何だ?何だ?」泰造さん「落ち着いたら分かる」
猿時さん「ちょっと待って」きょんこ「何?何?何?何?」
シゲ 〇
泰造さん 裁判所 おやっ![]()
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シゲ「おっおっおっおっ・・・それを・・・それを?」
水野さん「それをだよね」シゲ「ちょっと待って!」
猿時さん「ちょっと待って、待って・・・」
シゲ「一番・・・一番・・・一番行くやつっていうのも変だけど」
きょんこ 法律
水野さん 〇
水野さん「そうだよね」
泰造さん 裁判場 場![]()
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ホリケン「裁判場!何それ?」坪倉さん「泰造さん、調子悪っ・・・」
猿時さん 中央
きょんこ 裁判
水野さん「前 前 前!もう、ほぼ合ってる」
あと10秒
シゲ「泰造さん!」
泰造さん 裁判
終了
6ポイント 計・9ポイント
シゲ「Why
」
厚切りジェイソン![]()
シゲ「これはいけたでしょ!そこまで出てんなら!」
水野さん「そっち出たなら、もう・・・」泰造さん「どういうこと?」
シゲ「ねっ!いけますよ。ねっ?」水野さん「そう。一番行くとこ」
裕貴さん、正解は![]()
裕貴さん「家庭裁判所」〇
日本の裁判所の種類
泰造さん「家庭か!」シゲ「家庭でしょ」猿時さん「うん!そうだ」
アミーゴ「はい。いや~加藤さん、この問題は早かったですね」
シゲ「最高が出た時点で、他のくくりって、もう、たぶん裁判所しかなかくて。
で、地方ってきたんで。でも思いつくの「家庭」しかなかったんで、
高等とか簡易だと、ちょっと出なかったかもしんないですけど」
アミーゴ「これ、あるいは、皆さんの答えにつながるかなと思ったのは、
泰造さん、一番最初の答え「裁判所」だったんですよね。
で、これで他のメンバーひらめくかなと思ったんですが、
なかなかひらめかず、泰造さんは「裁判所」が違うならと、
「裁判場」に変えたという」
シゲ「ヒドイよ!」
泰造さん「恥ずかしいよ自分が そうか、家庭だね!」
シゲ「家庭ですよ。裁判場って!」
林先生「泰造さん 裁判の裁の字も違いますよ」
あっ![]()
<「ホントだ」シゲ「盆栽の栽だ」
林先生「水野さん 「一番よく行く所」って、おっしゃってましたけど、
家庭裁判所よく行くんですか
」
何かあったの
それとも傍聴![]()
![]()
水野さん「行ったことない」
泰造さん「やめろ!あんまり、そういうの聞かないんだよ、人に!」
映画「爆弾」
裕貴さん「これ結構難しいっす」
千之助さん「これ何がヤダって、結局、間違えたらさらされる」
ホリケン「間違いをね」
千之助さん「ホントに、そこだけ勘弁していただきたいと・・・」
ホリケン「間違えた答えが、ずっと出てるからね」
裕貴さん「嫌なんだよ~」ホリケン「恥ずかしい」
1問目
ピッチャー・センター・サード・キャッチャー・レフト
ファースト・ライト・セカンド・?
START
ホリケン「はい、きた!」
ホリケン・裕貴さん・名倉さん 〇
<「え~早い」坪倉さん「まあ裕貴くん分かるよね」
2人、ペン動かない
ホリケン「えっ?んっ?まあ分かんない人は分かんないか。
たくさん書いて!色々書きましょう」
千之助さん「あっ!」ホリケン「頑張って!僕蔵さん?僕蔵ちゃん?」
正名さん「えっ・・・」
千之助さん バッター
アミーゴ「その考え方ではない!」
裕貴さん「バッターは、みんな・・・みんな、やるよ!」
泰造さん「やった~!マジで?」
ホリケン「ピッチャーといえばバッターだけど」
正名さん「ファースト、セカンド、サード・・・」
裕貴さん「よくよく考えたら・・・あと1個だけです」
坪倉さん「あっ、やっぱ、野球、分かんないのか」
正名さん「ちょっとホントごめんなさい」
ホリケン「あ~はいはいはい!ゴーゴーゴー!」
正名さん コーチ ![]()
![]()
正名さん「ちょっと待って!あっ・・・」
斎藤さん「もっと、ほら!」児嶋さん「コーチ!」
ホリケン「コーチも大切だけど!」
終了 9ポイント
正名さん「ごめんなさい。ヤバッ!」
水野さん、正解は![]()
水野さん「ショート」〇
野球・ソフトボールのポジション
水野さん「これ簡単過ぎる!」正名さん「ショートがどこかが私、分かってない」
ショート⇒2塁・3塁の間のポジション
アミーゴ「千之助さん、あの・・・嫌な予感がするっておっしゃってましたけど、
見てください。「ショート」の正解3人に、バッターとコーチが挟まれてますね」
(^_^;)
千之助さん「こういうことなんですよホントに・・・
いや~なんで出てこなかったんだろう?」
泰造さん「でも、よかった。これ全員いかれると思った」<「確かに」
千之助さん「いきたかった。ごめんなさい。ホントすいません」
2問目
千代田区・世田谷区・墨田区・?
START
ホリケン 〇
坪倉さん「うわっすごい」泰造さん「出てこないな」
シゲ「俺も出てこないや。何だろう?」
千之助さん「あっ・・・」
裕貴さん 荒川
正名さん 〇
正名さん「よっしゃ!」裕貴さん「あっ・・・あっ分かった!」
名倉さん「でも、出てこおへん。ルールは分かるけど・・・」
ホリケン「頑張って。簡単よ簡単」
裕貴さん 渋谷
裕貴さん「えっ!?」
ホリケン「色々書こう!潤ちゃん、色々書こう。
当たるかもしんない。数、制限・・・」
<「分かんない」名倉さん「何や?」
あと10秒
裕貴さん 新宿
名倉さん 田町
ホリケン「田町!?」
千之助さん 池袋
終了
千之助さん「あっ、池袋って区じゃない・・・」
裕貴さん「あっ!」
アミーゴ「あっ今、山田さん、出た?正解は?」
裕貴さん「いや、あの、今、
第一段階=共通点を見つけるが分かった
田が付くっていうのだけが・・・」
東京23区「田」が付く区
千之助さん「太田!」〇
名倉さん「簡単やん!」
ホリケン「あのさ、
第一段階とか第二段階とか、みんな言ってるけどさ
第一段階とかいう・・・田町と池袋、言う権利ないからね!」
アミーゴ「あっ、そうですね」
名倉さん「田が入るのは分かったけど、その区が分からへんかったんよ」
6ポイント 計・15ポイント
泰造さん「新宿って何、思って書いたの?」
裕貴さん「いや、もう何か・・・区、書けばいいんじゃん。
こんなの楽じゃんって思っちゃったんすよ、最初に。
そしたら、もう終わるまで、
「田」のつく までたどりついてない」
千之助さんもたどり着けず
千之助さん「そうですね。
第一段階=共通点を見つけるは分からなかった
第二段階=答えが分かるはすぐ分かった」
品川さん「これ、あの、
第一段階 第二段階は正式な用語ですか
」
えーっと・・・(^o^;)
アミーゴ「違うんですよ。これね正式じゃないんですよ。
泰造さんが言い始めたんです」
ホリケン「人によっても違う」
泰造さん「やっぱりプライドの問題
第一段階=共通点を見つけるまでは分かった
プライドがあるから」
品川さん「言いたいんだ」
泰造さん「言いたい。その中の潤ちゃんの「田町」が、そうだよね」
アミーゴ「はい。ちょっと確認しましょうか。名倉さん」
名倉さん「はい!はいはいはい」
アミーゴ「第一段階=共通点を見つけるは分かった」
名倉さん「そういう言葉があるんやったら
第一段階は分かった」
(^_^;)
つづく