松丸さん

Q・噛まずに読めるか? 学校急遽休校家で自主学習超集中中

指名・須黒さん

里菜さん「レ東対決

須黒さん「レ東 潰し合っていいですか?先輩」
松丸さん「そもそも、レ東2人もいります?

ていう話もあって」

ホリケン「そういうことですよね」

須黒さん「うわ~・・・そういうことですか」

泰造さん「松丸さん、どんな先輩でした?」

須黒さん「優しいんですけど、やっぱり、

ここぞというところでは こういうところ出る

ホリケン「こういう・・・」

須黒さん「したたかさは出ますよね。そこは見習っていこうと思います」

松丸さん 

須黒さん「ゆっくり

須黒さん 

両者正解 得点移動なし

須黒さん「すいません」

ホリケン「テレ東さすがです」

松丸さん「そうなんですよ。須黒はテレ東一、頭もいいし、活舌もできるんですよ。

そうなんです。ちょっと失敗しました」

ホリケン「ちょっといきなり、わざとらしいですね」

須黒さん「よかったです。何か、

先輩が思ったよりゆっくりだったんで

これでいいんだって思いました。あれっ?と思って」

ホリケン「それ言っちゃう!?」

須黒さん「もうちょっと早く読むと思った

松丸さん「別に早口じゃないですもんね。文章嚙まずにだから」

ホリケン「そうなんですよ」

松丸さん「早くなくていいですもんね」

泰造さん「松丸さんが言った後、須黒さんが、「えっ!それでいいの!?」

あの顔をね・・・」

須黒さん「それでいいの?と思いました」

ホリケン「早口言葉じゃないんでね」松丸さん「そうなんです」

須黒さん「よかったですね、これで」

 

里菜さん

Q・「五」の部首は? A・B・Cから

ホリケン「え~!?」泰造さん「五の部首?」

指名・青山さん

ホリケン「すっごい下にいきましたね」泰造さん「「今日の様子を見て」?」

里菜さん「ちょっと、このコーナーに入ってから、

青山さんの不正解率が高いかなと思ったので・・・

ちょっと私も勝ちたいので・・・すいません。青山さん、お願いします」

青山さん「いや~・・・すごい上から見られてしまいましたね」

泰造さん「ナメられたもんですね」青山さん「え~!?」

解答タイム

里菜さん「え~?部首?」ホリケン「これ3択じゃなかったら・・・」

林先生「難しいです」

A・B 青山さん正解

里菜さん・C

里菜さんから10P横取り

アミーゴ「ここは先輩の意地!」泰造さん「うわ~すごい!」

青山さん「これ、「二」っていう部首ですか?」林先生「はい」

泰造さん「おっ!すごい!」青山さん「はい。もちろんです」

泰造さん「山本さん、相手が悪かったね」

里菜さん「そうですね。ホントに、すいませんでした。ごめんなさい」

青山さん「ちょっと上から見過ぎじゃないですかね」

里菜さん「そうですね。後で、90度お辞儀させてください。失礼いたしました」

(^_^;)

林先生「まあ、これ無理やりって言ったら怒られるかもしれないですけど、

漢字を、分類・整理するために、部首を用意したっていうところで。

数字の部首は、結構聞くと、ほぉ~って感じになりますよ」

一・一 ニ・ニ 三・ニ 四・口(くにがまえ) 五・ニ

六・八 七・一 

ホリケン「よく覚えてますね」林先生「僕、一応、現代文、教えてますから」

現役の現代文講師ですからうさぎ

九・乙 十・十

<「へぇ~!」

 

葵アナ

Q・1~10 素数はどれ?

ホリケン「ここは上位、突き放すチャンスです」

指名・笹崎さん

林先生「始まった!笹崎ゲームが」

笹崎さん「可愛い顔して結構ひどい事する

葵アナ「ごめんなさい」

解答タイム

林先生「やっぱ素数って、いいっすよね。僕、大好きです。

だから、暗証番号って、色んな・・・基本的に、素数優先」

泰造さん「えぇ~!?」

両者不正解

葵アナ・1、2、3、5、7 笹崎さん・1、3、5、7

得点移動なし

笹崎さん「分かった!1、2、3、5、7」」林先生「不正解」

葵アナ「私、書いてます!」

泰造さん「あっ、葵ちゃんが手を挙げてる」ホリケン「葵ちゃん分かった?」

葵アナ「2、3、5、7?」

葵アナ「1、入れちゃいけないんだ」

林先生「素数というのは、その数と、1以内に約数を持たない数と」

泰造さん「えっ、どういうこと?」

林先生「例えば、3だと3の約数は、1と3で、その2つしかない。

あるいは、7でも、1と7しかない。ところが、9の場合だと、1、3、9。

約数が、3つになりますよね。

この1が、素数じゃないことの説明、なかなか難しいんですけど、

1とその数以外の約数を持つ、ってことは、約数2個、持つってことですよね。

1は約数が1個しかない。ということで、

素数の定義を満たさないから、という教え方をする場合が多い」

ホリケン「何で、こんな・・・これ、

何に必要?何で役に立ってるの?世の中の」

林先生「何、言ってんですか!?

この素数の中の、すごいでかいやつ使って、

色んな、世の中の安全を守るシステムとか

巨大素数を見つけることが一大産業

素数が、我々の社会を支えてるんですよ」

泰造さん「先生。11も素数?

林先生「11素数です」泰造さん「あ~・・・当たった!」

勘で言ったら当たった(^o^;)

泰造さん「すげえ!俺、11当てた!」

 

須黒さん

Q・「徒然草」の作者は?

須黒さん「うーん・・・」

指名・岡部さん

泰造さん「バカにされたもんですよね」

岡部さん「ホントですよ。知ってますよ 常識ですから

解答タイム

泰造さん「頑張れ!これ皆さん、知ってるんですかね?

あっ、知ってますって顔してます。あ~すごい」

両者不正解

岡部さん・鴨長明 須黒さん・枕草子 えっ!?びっくり

得点移動なし

ホリケン「南さん分かります?」美希子さん「吉田兼好」

泰造さん「さすが南さん」

ホリケン「じゃあ当ててほしいと思ってました?」

美希子さん「思ってました。ちょっとアピールしたんですけど」

泰造さん「どんなアピールしてたんですか?」

美希子さん、アピールする

(^o^;)

林先生「くねくね」ホリケン「くねくねアピールしたんですね」

林先生大惨事が起きました

「枕草子」と、その鴨長明が書いた「万葉集」と、この「徒然草」で、

三大随筆っていうような表現も、されますけど。

まず、枕草子が、柵署名で出てくるって・・・」

ホリケン「作品名でしょ?あれ」

須黒さん「作品名ですよね」

林先生「「まくら くさこ」って、あんま。そういうの洗わない人ですか?」

須黒さん「草子じゃなかったでしたっけ?」

まくら くさこって誰はてなマーク汗うさぎ

 

富永さん

Q・ナレーション 英語で書くと?

指名・葵アナ

泰造さん「えっ、ふてくされてるのか?」ホリケン「「また私だよ!」」

富永さん「やっぱり直属の後輩・・・ちなみに何年目?」

葵アナ「2年目です

4月で3年目

富永さん「えっ、えっ・・・何年生まれ?」

葵アナ「2000年です

松丸さん「いや~・・・2000年なんだ」富永さん「頑張ります、私!」

解答タイム

泰造さん「これ当たったらカッコイイ」

ホリケン「これ意外に習わないですよね」

A・narration 富永さん正解

葵アナ・naletion

葵アナから10P横取り

富永さん「rが、1個だったか2個だったか、迷ったんですけど、2に懸けました」

ホリケン「ここがポイントですよね。rが、2個いけるかいけないかですよね」

葵アナ「何か先輩がスゴイ優しくて。挨拶した時から、

うわ~大好きって思ってたのに、今ので大嫌いになりました

汗うさぎ

ホリケン「そうだよね!せっかくここ、ポイント取ったの、なくなっちゃったよね」

葵アナ「そう!」ホリケン「このコーナー」

葵アナ「そう!悔しい!」

 

暫定順位

暫定1位・富永美樹 2位・須黒清華、原田葵アナ

4位・山本里菜、松丸友紀 6位・名倉潤、岡部里香

8位・南美希子 9位・青山祐子

最下位・笹崎里菜

 

2位とは、10ポイント差

ホリケン「富永さん」葵アナ「悔しいです」

林先生「でもね、あの「l」の後、「e」書いてましたからね」

葵アナ「そんな言わないでください」

つづく