芸人
りんたろー。⇒かねち
トップバッター・かねち
漢字は![]()
かねち「まあ、おそらく、チャンジソの悪夢」
小関さん(^_^;)
泰造さん「自信あるでしょ?」
かねち「でも、いけるとこまでは、いきたいんで。
やっぱ年々早々、恥ずかしい思い、したくないんで」
泰造さん「山下さん、あんだけいったからね」
かねち「そうですね」
アミーゴ「冒頭、1stステージから、バチバチの山下さんが、
このステージでは、大活躍でした」
かねち「そうですね。だからしょせん、
髪ピンクにもできないような根性無し
負けるわけにはいかないんすよ」
美月さん「ぜひ兼近さんには、ここで間違えてもらって、その、
ピンクの髪をブルーに染めてほしい」
かねち「何で青なんだよ!黒にしろよ、せめて!」
ブルーの髪、見てみたいな![]()
洞窟ステージ
泰造さん「ゴー!」一同「うわ~!」
ヒコロヒー「ジャングル×2 みんな気を付けてよ」
LEVEL1
泰造さん「まだ出てきてないよ」
かねち「あいうえお・・・これね。ドラクエの始まりで出てくる・・・」
泰造さん「くるよ!」
チームの要(かなめ)
坪倉さん「いけるね」
〇
泰造さん「イェーイ!」かねち「フォ~!イェイ!」
坪倉さん「いいぞ、かねち」
画策(かくさく)
坪倉さん「さあ、いけ」ヒコロヒー「だって小説、出してるもんね」
かさく✖
かねち「えっ?」泰造さん「もうちょっと考えて」
隆さん「落ち着いて」泰造さん「もうちょっと。惜しいよ」
がさく 消す
かねち「ちょっと待って」坪倉さん「落ち着いて」
かねち「ヤバいヤバいヤバい・・・」
きさく✖
坪倉さん「落ち着いて」
✖
かねち「うわ~!」
美月さん「イェーイ!」りんたろー。「早いな~」
ホリケン「かねち、本、好きなのに!ねえ」
隆さん「応援よろしくお願いします」泰造さん「頑張って」
隆さん 〇
泰造さん・隆さん「イェーイ!」
何してん(^_^;)
泰造さん「揺れてない!×2 揺れてない」
進む
<「危ない」かねち「ホントに揺れちゃった」
泰造さん「出ないで!藤井さん!」
降りないで
(^o^;) マシンの裏側見えちゃってる![]()
西畑くん「あかんあかんあかん」
りんたろー。「もう世界観!世界観が台無し」
LEVEL2
泰造さん「藤井さん!もうやんないでよ!」
隆さん「酸素が・・・酸素が足りません!」泰造さん「大丈夫」
ヒコロヒー「CGあるからね、藤井さん」
泰造さん「1問、正解しただけなのに」
課長にショウシン(昇進)
隆さん「お願いします」
〇
泰造さん・隆さん「やった~!」坪倉さん「3カメ×2」
泰造さん「いい!後ろのカメラいい!」
美月さん「(笑)」
イツワ(逸話)
泰造さん「こっち向いて」
イツが違う✖
隆さん「違う違う違う違う。皆さん、応援してください!」
泰造さん「頑張れ!×2」
✖ ボーナスチャンス失敗
かねち「うわ~!」坪倉さん「あ~・・・」
ホリケン「よしよしっ」美月さん「あっ難しい」
泰造さん「いけヒコロヒー!」隆さん「お願い!」
ヒコロヒー
かねち「さあ、いけ!」ヒコロヒー「ここなんですよね」
〇
泰造さん「イェーイ!」坪倉さん「よっしゃ~!」
隆さん「大沢逸美さんの逸でした
大沢逸美さんの逸でした」
ジャマジャマ(^o^;)
泰造さん「誰に報告したんだよ!?」
かねち「あっ!」隆さん「うわっ!」
坪倉さん「そんなんじゃないです。そんなじゃないです藤井さん」
LEVEL3
泰造さん「ヒコちゃん頑張れ」
ヒコロヒー「よいしょ。頑張る。頼むよ。簡単なやつにしてよ」
泰造さん「お願い×2 頑張って」
スイチョク(垂直)跳び
ヒコロヒー「スイチョク?」
〇
泰造さん「やった~!」隆さん「イェーイ!すごーい!」
かねち「ありがとう!」
麻雀のロン
泰造さん「よしっいいぞ。頼む!いってくれ」
コウミョウ(巧妙)な手口
泰造さん「お願い。あと2問!×2 すごくない!?すごいじゃない!?」
ヒコロヒー「あっ、違うわ」
消す
ヒコロヒー「えっ?あ~違う」隆さん「落ち着いて」
コウが功✖
泰造さん「違うの?」ヒコロヒー「えっ?」
✖
かねち「あ~!」隆さん「嘘だ~!」
ヒコロヒー「いける×2」
的場さん「これは俺いけるわ」
坪倉さん「えっ?何?」
坪倉さん
坪倉さん「これは、こうなんだよね、きっとね」
ヒコロヒー「そう!そんな感じ」
〇
泰造さん「やった坪倉!」坪倉さん「やった!×2 ありがとうございます」
泰造さん「杉山の敵!」坪倉さん「敵ではないです」
我が家の杉山さん
美月さん「めっちゃすごーい」廉くん「巧みたいなもん」
小関さん「頭、見せないで」
泰造さん「いけ!ドラマでいつも悪い役
」
そうなの
(^o^;)
坪倉さん「いい役やらせてくれ、フジテレビさん!」
FINAL
隆さん「撃ち殺してやる!撃ち殺してやる」
ヒコロヒー「お願いします、藤井さん」
坪倉さん「何だ?」
「ケイハツ(啓発)」
坪倉さん「えっ?うわ~!ケ・・・えっ!?ケイ。違うよな~。
いや違うな。え~・・・ケイ ケイ。え~分からん!ケイ、これ違うな。
違う。あ~分からん。すいません!」
✖
隆さん「あ~!」
藤田さん「違う×2」ホリケン「ケイ蒙のケイでしょ」
林先生「あ~そうですそうです」
泰造さん「俺に、任しとけ!ウワ~ヤー!」
アンカー・泰造さん
ケイが違う✖
泰造さん「まずこれ違うね。まずこれも、やってみるけど違うと思う」
ケイが違う✖
泰造さん「で次はね、え~・・・ケイハツ。あっ、ケイハツこうじゃない?」
✖ 60ポイント
書ける人は![]()
廉くん「僕いきます!」
廉くん、黒板へ。
<「でかっ」<「あっ、でかっ!」
ヒコロヒー「字がめっちゃ下手」
坪倉さん「バランス悪っ!×2」
でっかく正解を書く
廉くん「覚えといてね、ちゃんと」
泰造さん「字が大きいとバカっぽく見える」
デカイな(^o^;)
坪倉さん「せっかく書けてんのに」
2問目の画策(かくさく)でミスしたかねち
かねち「あの、青メッシュで勘弁してください
」
美月さん「おしゃれ×2」
次回の出演は、ピンクと青メッシュ![]()
林先生の解説「巧妙・啓発」
林先生「コウミョウで、功、書いちゃったったら、
この功名は、あるんですよ。功名を立てる。手柄を立てる。
昔、「功名が辻」っていう大河ドラマもありましたけど。
ただ、今回の文脈だったら、こちらの巧みなっていう字を、
書かなきゃいけないので。
「コウミョウ」って同音異義語、たくさんありますので、
一度、辞書を引いて確認するといいんじゃないかと」
功名=手柄を立てて有名になる 巧妙=たくみでうまい
林先生「あと、この啓発ですけれども。
これ、「く」を送ると、何と読みますかね?」
廉くん「しばらく」
林先生「ではないです」廉くん「とどろく」
林先生「でもないです。これ、ひらくです」
啓く![]()
林先生「まあ、こっちも発(ひら)くとも読むんですけど」
発も
林先生「まあ、この言葉の元は、論語にあるといわれてまして。
まあ、そういうふうに、知識を与えて、人を啓いて。
この発は、発くというよりは、理解させる。
色んな事を教えて、色んな事を理解できるようにするという意味で啓発。
啓発活動なんていうふうに使いますよね。
じゃあ、啓の字を、こうすると、どう読みますか?」
す![]()
![]()
林先生「これは、もうすですね」
啓(もう)す
林先生「まあ今は、そういうふうに謙譲語で使いますが、
ただ、これ、もし受験生が見てたら、こう書いたら、けいすだろうと。
そうなんです。古語では、けいすなんですよ。
けいすと読んだ時には、皇后とか中宮という特定の方に、
申し上げるって意味で使う。もう、必須単語ですから。
受験生ね、時期的にも確認するのに、いいんじゃないでしょうか」
つづく