3rd「ファイブツアーズジェット」
LEVEL1 有名私立中学入試漢字 読み
LEVEL2 全国難関高校入試漢字 書き
LEVEL3 2024年大学入学共通テスト出題漢字 書き
FINAL 2024年大学入学共通テスト出題漢字 書き
ボーナス問題 1問 計・70ポイント
Z世代
トップバッター・廉くん
アミーゴ「永瀬さん、さきほどスタッフのルール説明の時に、
「行ける所までいっていいんですか」」
わおっ![]()
![]()
小関さん「聞かれてたんだ」ホリケン「聞こえてました?」
廉くん「あ~聞こえてました?これマジ、
空気読んで、いけるとこまでいっちゃって大丈夫?」
ホリケン「いいよ×2 映んなくていいよね」廉くん「OKOK」
西畑くん「いっちゃって、それは」
2番目には美月さん
美月さん「でも、そこそこ得意だと思います。
チャンジソよりは・・・」
小関さん![]()
ホリケン「誰?チャンジソって。言って」小関さん「チャンジソです」
ホリケンさんが、背中にベシッ![]()
小関さん「振ったんじゃないっすか!」
学園ステージ
一同「お~!」廉くん「ウェーイ!すげえ揺れる、これ」
LEVEL1
廉くん「読みはいけるっしょ」小関さん「ひらがな×2」
西畑くん「落ち着いて」ホリケン「よく見て」
懐中(かいちゅう)時計
廉くん「ゴー!」
〇
廉くん「よいしょ~!」ホリケン「余裕だぜ」
廉くん「余裕だね、このぐらいは」
奏(かな)でる
廉くん「これも」
〇
ホリケン「お~!やっぱり頼もしいね」
西畑くん「いけるとこまでいって」美月さん「いけちゃうんじゃない?」
ホリケン「ねえ。美月ちゃん、ちゃんと握って!」
LEVEL2
小関さん「こっからこっから!」西畑くん「難関高校・・・」
廉くん「頼むよ。保健室の先生」美月さん「セクシー」
ニガ(苦)い
〇
美月さん「すごーい!余裕じゃん」ホリケン「いいね~」
廉くん「ぱっと出てくるね」ホリケン「何か落ち着いて見れるよ」
必要フカケツ(不可欠)
ケツが決 ✖
廉くん「字があれか。間違えた!」
同じミス
美月さん「えっ!?」
✖ ボーナスチャンス失敗
廉くん「間違えたケツ!」
ホリケン「廉くん!」廉くん「間違えた!ケツ」
林先生「ケツを、こう間違う人は、時々いるんですよ」
間違えやすいのね![]()
美月さん
廉くんと同じミス
美月さん「えっ!?」小関さん「ちょっと分かんないな」
美月さん「ヤバいヤバい・・・」
ホリケン「落ち着いて×2」美月さん「えっ!?分かんない!」
ギリギリ〇
美月さん「やった~!」小関さん「よくできた!」
ホリケン「ズッキュン!×2」美月さん「ズッキュン!?イェーイ!」
西畑くん「今の俺あかんかったわ」廉くん「俺も」
ホリケン「得意のズッキュン」美月さん「得意のズッキュン?難しい」
LEVEL3
廉くん「いっちゃおう!」ホリケン「よーし、いけ!」
アンショウ(暗証)番号
〇
美月さん「イェーイ!イェーイ」
モヨオ(催)し物
1度消す
〇
美月さん「イェーイ!フゥ~!」廉くん「ナイスナイス!」
かねち「かしこいんだ」
ヒコロヒー「めっちゃアホやと思ってたんや」
かねち「賢いんすね」
美月さん「うわ~、ヤバい。緊張する」
ホリケン「最終問題だって!」
美月さん「えっ、ホントに!?いけちゃうんじゃない?」
FINAL
美月さん「何だろう?」ホリケン「こい!何だ!?」
カッサイ(喝采)を浴びた演技
美月さん「カッサイ?
何だっけ?待って。サイは分かる。えっ待って!何だっけ?口?
これじゃない?違う?」
クリア
廉くん「OK!」美月さん「えっ合ってる!?やった~!」
泰造さん「うわ~!ヤベえ!すげえ!喜んじゃった」
藤田さん「うわっ!マジか」
70ポイント獲得
泰造さん「漢字すんごい得意だったんだね」
美月さん「意外と覚えてました。学生時代にやってたやつを」
お見事![]()
かねち「まあ、でも、
人生で一番結果残したと思う」
美月さん「ひどい!」
かねち「かみしめてほしいな」
美月さん「東京ドームで
ライブやってるんですよ」
かねち「今日です 一番輝いてるのは」
ホリケン「うるせえな、あのピンクな」美月さん「ホントに」
アミーゴ「西畑さん、出番ありませんでしたが、どうですか?」
西畑さん「出番なかったですけど、
難しかったから、出なくて良かったかな
危なかった。喝采とか、絶対ムリでしたもん」
アミーゴ「小関さんは?」
小関さん「僕 意外と自信ありました」
ホンマ![]()
![]()
ホリケン「どの口が言ってんだよ」
林先生の解説「暗証番号」
林先生「もともと仏教用語」
仏教![]()
![]()
泰造さん「仏教用語!?」
林先生「仏教で、経典、御経なんかをしっかり研究しないで、
座禅ばかり組んで、悟りを開こうとする人を、
ちょっと悪く言ったような言葉で、ですから、
暗唱の禅師、暗唱のお坊さんっていうと、そういうふうに、
座禅ばっかり組んでて、勉強してないなっていうふうに、
他の宗派が言った言葉で。ていうことは、結局、
自分の考えだけでやる、自分だけが知ってる言葉で、
暗証番号というふうに使われるようになったんではないか
というふうに言われてますけれども。
元は、そんな由来のある言葉だってことを、一応ご紹介しておきます」
泰造さん「嫌味だったんだ」
レジェンド
林先生⇒かずえさん
トップバッター・的場さん
名倉さん「的場さん、目標何問?」
的場さん「まあ、3問いけたら上等かなと」名倉さん「3問いけたら上等」
2番目には書を極めた、かずえさん
かずえさん「うーん・・・どうだろう?「般若心経」は書ける」
名倉さん「じゃあ、もう・・・」
的場さん「ほぼ、全ての漢字、分かってるじゃないっすか」
時空ステージ
名倉さん「ゴー!」かずえさん「あっ、時空を超えてる」
名倉さん「落ち着いていこう」的場さん「落ち着いていくよ」
LEVEL1
名倉さん「落ち着いていこう。できるよ」
的場さん「頑張るよ」
支出の内訳(うちわけ)
藤田さん「大丈夫だね」かずえさん「分かる」
的場さん「あれっ?何で?押してるのにつかない」
名倉さん「タッチペンで
」
的場さん「ペン、どこに・・・あっ、あった」
的場さ~ん(^o^;)
りんたろー。「ペン・・・見失ってる、ペンを」
〇
的場さん「ビックリした!指でペコペコしてても・・・こうか」
名倉さん「これ、あるあるですね。ペテランあるある」
場が和(なご)む
藤田さん「いけ!」的場さん「これか」
〇
名倉さん「はい!」かずえさん「3問目、書き?」
坪倉さん「合ってるけど、やっぱ、永瀬くんとスピードが違う」
(^_^;)
廉くん「ゆっくりっすね」
名倉さん「ボーナス落とさんとこうね」
的場さん「さあ、かかってこい」かずえさん「また時代がさかのぼる」
LEVEL2
的場さん「高校、難しいのかな?」
名倉さん「いやいや、そんなことないです」
資金をモトデ(元手)
〇
名倉さん「OK!」的場さん「よっしゃ!やっちゃった!」
名倉さん「まだいける!×4」的場さん「すごい俺!」
孝則さん「最後までいっちゃおう」藤田さん「いっちゃおう×2」
的場さん「いや俺ちょっと・・・今、自分が、すごいっすよ」
名倉さん「いけますよ」
上流カイキュウ(階級)
的場さん「カイキュウ」
消す
藤田さん「似てるけど。似てる×2」
的場さん「あっ、間違えた!」
消す
書いてる途中で✖ 的場さん「えっ!?」
ボーナスチャンス失敗
的場さん「ごめんなさい!」
泰造さん「あ~!惜しい!」隆さん「惜しかった!」
泰造さん「途中、分かったんだね」
かずえさん
的場さん「あ~それだ!」かずえさん「ゴー!」
〇
名倉さん「はい!3カメにポーズ」
ポーズ
名倉さん「OK」かずえさん「ドキドキしてきた」
的場さん「いやもう・・・かずえちゃん、いけるっすよ」
名倉さん「全部いけます」
LEVEL3
かずえさん「えっ?」名倉さん「大丈夫よ」
<「いけるいける。絶対いけるっすよ、かずえちゃん」
一族のケイズ(系図)
的場さん「これはいけるっす」
かずえさん「えっと・・・ケイ、ケイ。ケイって何?
あっ、これじゃないか。違う?違うか」
ケイが景✖
かずえさん「え~ケイズ、ケイ、ケイ」
的場さん「ケイズいけるっすよ」
かずえさん「あ~、ダメかも。えっと・・・ケイ」
✖
かずえさん「あっ、ごめんなさい。残念」
廉くん「あ~、ケイズは、いけるわ」
藤田さん 〇
名倉さん「大丈夫です×2 OK!」的場さん「よっしゃ!」
名倉さん「3カメにポーズ!」
ポーズ
名倉さん「みんな忘れないで!必死過ぎるよ!楽しんで!」
ケンヤク(倹約)家
的場さん「これもいける」
藤田さん「ケンヤク・・・」
間違って押す
藤田さん「あっ違う!ごめん。えっとね・・・」
ケンが験✖
ギリギリ〇
名倉さん「OK!いった。いったよ」藤田さん「あっ、ごめん!」
ホリケン「これでいいの?え~!」
的場さん「朋子ちゃんで終わりにしよう」
藤田さん「最終問題だって」的場さん「絶対いける」
FINAL
名倉さん「もう大丈夫よ。落ち着いて。自信持って」
心身がヒヘイ(疲弊)する
藤田さん「うわっ!えっ!?」
かずえさん「頑張って」
ヒ疲✖
疲平✖
✖
廉くん「ヘイがムズイよね」<「ヘイがムズイな」
かずえさん「分かってそうだよ」
孝則さん
孝則さん「いや分かってない」
的場さん「分かってます。陣内さんが分かる男!」
かずえさん「ヒは、あれだよね」
孝則さん「これ違うっけ?」かずえさん「これ破です」
孝則さん「破だよね。え~・・・」
かずえさん「波(ハ)です」的場さん「それ波です。陣内さん!」
✖
ホリケン「波平って!」坪倉さん「ナミヘイチャンス!」
アンカー・名倉さん
的場さん「名倉さん、お願いします!」
ヘイが惜しい✖
名倉さん「えっ!?」
✖
かずえさん「残念」
60ポイント
書ける人は?
ホリケン「誰?誰?美月ちゃん、いける?」
美月さん黒板へ
林先生「いいですよ×2」
美月さん「そうですよね。こうなってて・・・こういう感じ?」
〇
美月さん「やった」
泰造さん「美月ちゃん!こっち見て」ホリケン「「これです×2」って」
美月さん「これです!」かずえさん「すごい。こんな字だった・・・」
泰造さん「天才少女だな」
林先生「だいたい、いいんですよ。
ここが、もうちょっと、こうきた方がいいですけど、OKです。
よくある間違いは、これ1本で書いちゃう人がいて、それは間違いですから。
これは、こういうふうに必ず切らなきゃいけないので、お見事です」
的場さん「すごいな~」美月さん「やった」
林先生「これが昨年の共通テストの5問の中で一番難しくて、
昨年 正答率47.4%
一番低かった問題ですから、ここでしっかり覚えていただければと思いますね」
アミーゴ「さあ永瀬さん、レジェンドとの差を広げました」
廉くん「そうっすね。まあ、やっぱ的場さん、狙い通り3。宣言通りの3で。
3問以上 行くことはないと思ってた
まあ、予想通りで、よかったです」
的場さん「永瀬くん」
廉くん「はい」
的場さん「帰り一緒の車で帰ろう」
逃げて~(^o^;)
廉くん「1人で帰ってください」ホリケン「喜んでる×2」
泰造さん「すぐ帰りなよ」
つづく