2nd「ファイブツアーズジェット

LEVEL1 2024年公立高校入試漢字 読み

LEVEL2 全国統一高校生テスト出題漢字 書き

LEVEL3 2024年国立大学入試漢字 書き

FINAL 最終問題 書き

ボーナス問題 1問 90ポイント

 

呼び出し先生タナカ

トップバッター・猪狩くん

アミーゴ「呼び出し先生タナカは、結構、漢字、力、入れてますよね」

タナカ先生「めちゃくちゃ入れてんすよ。

で、東大の人とかが、来たりするんすけど、

東大に混ざっても漢字できる 猪狩くん」

猪狩くん「そうですね。何か会場の人たち誰も分かんない、

僕だけ分かるみたいなことも正直あります」

アミーゴ「ただ尾木先生も、漢字はね、おできになりますよね?」

尾木ママ「国語の先生だったの。そうよ」

タナカ先生「めちゃくちゃ強いじゃん」

林先生「それは心地強い」

ホリケンさん「俺、見てるんだから 読売新聞の「人生案内

尾木先生、本当に良いこと言う

<「今日強いよ紗佳さん「強いよ、今日」

 

学園ステージ

猪狩くん「よいしょ!」辰巳くん「うわっすげえ!」

タナカ先生「うわ~ヤベえ!」

猪狩くん「あっ、すごい。何か、すごい。近代的」

 

LEVEL1 

タナカ先生「読みだからいけるよ」猪狩くん「読みは、いけるな」

 

うやま)う

紗佳さん「これいけるでしょ?」猪狩くん「楽勝×2」

辰巳くん「ナイス!」猪狩くん「シュイーン!×2」

タナカ先生「いいよ」

 

便宜べんぎ)を図る

 ボーナスチャンス獲得

紗佳さん「よいしょ~!」猪狩くん「タナカ!タナカ!」

辰巳くん「いけるぞ」

 

チャンス問題「正しいものを1つ選べ」

この文の技法は? 「彼女がぽつりと言った。」

擬人法 擬態語 体言止め A・擬態語

紗佳さん「あれと、これは違うよな」辰巳くん「そうだな」

猪狩くん「レッツゴー!」

擬態語  物事の状態や様子を表したもの

さらさら・にやにや・だらだらなど

ボーナスポイント獲得

猪狩くん「ズバン!」

泰造さん「ヤベえ。ボーナス取られた」名倉さん「ヤバいねぇ」

 

猪狩くん「俺一人でいっちゃいますよ、最後まで」

紗佳さん「いっちゃえ!×2」

辰巳くん「いっちゃおうぜ!」

猪狩くん「いっちゃいます。おらっ!デビューすんぞ」

辰巳くん「これ決めて、デビューしようぜ」

 

LEVEL2 

尾木ママ「難しいぞ」

 

ノウキ納期

猪狩くん「うわっヤベえ!書きだ!」

紗佳さん「いけいけ。書ける×2 すごい!書き順」

猪狩くん「イェーイ!」

辰巳くん「漢字、得意だから気になるのね」

ホリケンさん「内って、人から書くの!?」林先生「いや書き順は違ってます」

ホリケンさん「違いますよね」泰造さん「そうなんだ」

ホリケンさん「よかった。俺、自分の名前、ずっと外側から書いてたから」

猪狩くん「書き順いいじゃない」タナカ先生「書き順むちゃくちゃ」

書き順は判定に含まない

 

発車のジコク時刻

タナカ先生「いいよ猪狩!」猪狩くん「タナカ!よっしゃ!デビューするぞ」
辰巳くん「1人で、いけんじゃねえの?」
紗佳さん「1人でいけたら、デビューできるかもよ」

 

LEVEL3 

猪狩くん「うわっ!マッドサイエンティストだ」

 

メイヨ名誉)回復

猪狩くん「タナカ!」タナカ先生「これは、すごいよ」

猪狩くん「タナカ先生、俺やってます」

タナカ先生「相手ビビってると思うよ」

猪狩くん「ビビり散らかせてますよね」

紗佳さん「ビックリしちゃってるよね」

 

ホウケン封建)社会

猪狩くん「ホウケン社会って何?」タナカ先生「ホウケン社会って、あんのよ」

奉権✖

猪狩くん「ホウケンって何?ホウケン。ホウケン!?ホウケン!?」

宝剣✖

猪狩くん「ホウケンって何!?ホウケンって・・・」

分からず

猪狩くん「クソ―ッ!ホウケンって何ですか?」

タナカ先生「社会で出るじゃん」猪狩くん「学校、行ってないのバレた」

ホリケンさん「ホウケン社会って言葉あんの?」林先生「ありますよ」

ホリケンさん「ホウケン制度じゃなくて?」林先生「ホウケン制度ともいいます」

猪狩くん「ホウケンなんて小説読んだことないもん!」

尾木ママ「小説じゃなくて」辰巳くん「ホウケン!」

辰巳くん

包権✖

辰巳くん「ホウケン?」猪狩くん「ホウケンって、あのホウケン!?」

書いて消す

分からず

英孝さん「法律の法ですか?」林先生「違います」

紗佳さん「よーしっ!ホウケンね」

紗佳さん

法権✖

紗佳さん「えっ?違う!?」

法を書くが・・・

紗佳さん「ケン?えっ、分かんない!」タナカ先生「岡田さんも!?」

紗佳さん「どういう意味!?ホウケンって」

法健✖

分からず

ホリケンさん「土2つ?

林先生「土2つ入りますね」ホリケンさん「えっ?えっ?えっ?えっ?」

タナカ先生「ちょっと!頼む尾木さん」

尾木ママ

辰巳くん「尾木ママ!」

尾木ママ「あれっ?違うな」猪狩くん「こんな漢字あったっけ?」

尾木ママ「あれっ?違うな」紗佳さん「漢字が違うな」

消す

<「大丈夫。いける尾木ママ!」

尾木ママ「違う×2」

分からず

尾木ママ「あれ~?」タナカ先生「尾木ママ惜しい!」

林先生うちの会社ホウケン的だから

ホリケンさん「あ~!まあ・・・古いみたいなね」

林先生「そういう意味でも使いますよ」

辰巳くん「先生、見せてくれ!」タナカ先生「はい」

アンカー・タナカ先生

猪狩くん「先生!」紗佳さん「どういう意味?」

カニ~

猪狩くん「これで封建か」

ボウダイ膨大)な数

タナカ先生「えっ?何だっけ!?

猪狩くん「いける!×2」タナカ先生「えーっと」

猪狩くん「いける!×3」紗佳さん「私に書かせてほしい!」

辰巳くん・猪狩くん「広島大学!×2」
タナカ先生「えっ?広島大学!?」辰巳くん「タナカ先生の大学の入試」

ボウがさんずいに冒✖

タナカ先生「えーっとね・・・うわ~・・・ダメだ!

ごめん!ごめん!ごめん!あ~・・・」
分からず

タナカ先生「ボウダイって何?」

ボーナスポイント含めて70ポイント

辰巳くん「タナカ先生の大学の問題ですよ」アミーゴ「そうですね」

タナカ先生「いや俺 理系だから国語ないのよ

<「ダサっ

(^_^;)

紗佳さん「書けると思うけど。違うかな?」タナカ先生「書いて」

紗佳さん、操縦席へ

膨を書く

タナカ先生「あ~・・・ぽい!」猪狩くん「そんな漢字なのか」

大を書く 

アミーゴ「さあ、それにしても、ほとんど「封建」に引っ掛かりました」

紗佳さん「封建さぁ~」

 

林先生解説「封建」

林先生よく学校の教科書に出てくるのは鎌倉時代

要するに、将軍に対して御恩と奉公の関係 成立すると。

土地をあげるよ。その代わり、あとは、その御恩に対して奉公しなさいと。

これが日本の中世の封建制

この言葉の成り立ちは、いろんな説があるんですが、

ここに2文字を入れて・・・封候建国という言葉が・・・

ここ2文字が取られて、封建になったのではないか、といわれています」

封候建国(ほうこうけんこく)・・・諸候に領地を与えて(じて)国をてる

林先生「これは昔の中国において、王様と、この諸侯が血縁関係を結んで、

当然、土地を与えて、そして、国を造ったと」

ホリケンさん「あっちの教科書、載ってないんすかね?呼び出し先生のクラス」

林先生「いや、これは、僕の記憶が確かなら、小学校で習った

中学でも出てくる 高校でも出てくる

泰造さん「僕も小学校2年生で習った

林先生2年は出てこない

名倉さん「それは早かったな」

(^_^;)

 

ネプリーグ

トップバッター・英孝さん

英孝さん「僕が、ネプリーグに初めて出させていただいた時に、

このセットチェンジというか、

休憩時間に名倉さんが よく本を読んでらっしゃって

わからない漢字は良く調べるんだ

新聞で読んだことない漢字はすぐ調べる

てお聞きして。僕そこから読んでても、

わからない字は調べるようにしてた

ネプ・林先生「お~!」

英孝さん「だから、

その時の恩返しが今日 初めてできます

タナカ先生「壮大なフリにしか聞こえない

コケる予感ですかはてなマーク(^_^;)

 

洞窟ステージ

泰造さん「いけ!英孝ちゃん!」

英孝さん「イージーカモン!イージーカモン!」

泰造さん「伝説の始まりだ!」英孝さん「みんな俺についてこい!」

 

LEVEL1 

泰造さん「猪狩くんよりいけ!」英孝さん「イージー」

泰造さん「どういう返しだ?」

 

汽笛きてき

英孝さん「カモンベイビー!」

泰造さん・ホリケンさん「イェーイ!」

英孝さん「ここで終わんねえぜ!フルスロットルでいくぜ。

イージーカモン、イージー」

 

さと)す

英孝さん「えっと・・・まず、1回これいかせてください」

ろん✖

泰造さん「1回だけよ」英孝さん「はい」

タナカ先生「笑」辰巳くん・紗佳さん「きたきたきたきた!」

たく✖

ホリケンさん「嘘だろ?なあ」泰造さん「頑張って。落ち着いて」

しめ✖

泰造さん「ボーナス懸かってるよ×2」ホリケンさん「恩返しじゃないのか?」

分からず ボーナスチャンス失敗

英孝さん「あっ!うわ~!ごめん!マジでごめん×2」

辰巳くん「イェーイ!」タナカ先生「はい、ダメ~!」

泰造さん「チクショー!任しとけ!うお~!!」

泰造さん

泰造さん「これだよ、見とけ。こうだ!」

ただ✖

泰造さん「えっ!?あ~!ごめん」

ホリケンさん「泰造、そういうやり方、古いよ」

泰造さん「イェーイ!やった~!」
英孝ちゃ~ん(- -;)

ホリケンさん「いけ!ラルクアンシエル!」泰造さん「ラルクアンシエル」

 

英孝さん「あっヤバい!」

泰造さん「危ない!逃げろ、みんな!ケガしてないよね?」
ホリケンさん「グーニーズみたいな、おっきい石」

 

LEVEL2 

泰造さん「書き問題か。負けてらんねえぜ。

三國無双のゲームみてえだね、これ」

ホリケンさん「来た、プテラノドン」

 

エタイ得体)の知れない生き物

泰造さん「俺の字は、こういう字だ!」英孝さん「カワイイ字」

泰造さん「カワイイ字!」

泰造さん「ヘーイ!ラルクアンシエル!」

英孝さん「いいから、それ」

 

ジョセイ助成)金

泰造さん「ジョセイ金を受け取る。ジョセイ金って何だっけ?

これ、斜陽か。ジョセイ金・・・あっ分かった」 消す

泰造さん「イェーイ!やったぜ!今のは、ちょっと危なかった」

 

泰造さん「あ~!中、入っていく」

英孝さん「うわっ!危ない危ない!ヤバいヤバいヤバい!

右右右!右、左・・・右、右、左!」
泰造さん「危ない危ない!」

 

LEVEL3 

林先生ちょっと見直しました

泰造さん「ありがとうございます」英孝さん「洞窟の中に、こんな所が」

ホリケンさん「あったのよ。敵にバレないように地下に」

 

ヒトスジナワ一筋縄

一と縄を書く

泰造さん「スジ・・・ヒトスジ、スジ・・・あっ、ヒトスジ・・・

スジ・・・スジ・・・」

分からず

ホリケンさん「うわ~!頼むよ、ホーさん!」

辰巳くん「全然いけるな

紗佳さん「まだ字自体は簡単だね」タナカ先生「ねえ」

泰造さん「ホーさん頼むよ!」ホリケンさん「いらっしゃいませ」

泰造さん「いらっしゃいませって言ってる。どういう店なの?」

ホリケンさん「歌舞伎町のホストです」

ホリケンさん

一と縄を書く

ホリケンさん「スジ・・・」泰造さん「あっ、こういう字なの」

スジが純✖

泰造さん「違うじゃねえかよ!」英孝さん「ホリケンさん頼む!」

泰造さん「落ち着いて、健」

ホリケンさん「スジ・・・」英孝さん「スジ!×3」

三六九はてなマーク

分からず

紗佳さん「スジって、それ、麻雀のスジ

サブローマン待ちのスジじゃん、それ」

麻雀(^_^;)

ホリケンさん「頑張れ、潤ちゃん!」名倉さん「あいよ!」

名倉さん

名倉さん「OK!よっしゃ!ラルクアンシェル!」

英孝さん「シェルじゃなくて、シエルです」

名倉さん「うるさいわ」泰造さん「黙ってろ」

 

ソチャ粗茶

素茶✖

祖茶✖

分からず
猪狩くん「あ~簡単じゃん」紗佳さん「簡単じゃん」

辰巳くん「ソチャいけるな」

紗佳さん「一筋縄より簡単じゃんね」

ホリケンさん「林先生、やって!歌舞伎町ホスト

はてなマークうさぎ

林先生男咲夢(おさむ)です! じゃないんですよ!」

ギャーハッハッハッハッビックリマークゲラゲラ

林先生「あのね、正解してからにしてくださいよ。せめて振るの」

アンカー林先生

泰造さん「やった~!」

林先生「ようこそ、この店へ!違うんです」

ウシシ

 

イロリ囲炉裏

泰造さん「すげえ!」

林先生「シャンパン頂きました!じゃないでしょ」

よいしょ~爆  笑

紗佳さん「でも、林先生だからね」タナカ先生「ここが強すぎんだよね」

猪狩くん「散々、俺たちのこと、コケにしてたわけだから」

 

ホリケンさん「頑張れ!ベテランホスト男咲夢!」
 

FINAL

ホリケンさん「さっき出なかったよね。懐かしい、これ」

泰造さん「これで逆転だ」名倉さん「逆転じゃない。同点や」

ホリケンさん「出るか!?出た~!」

ホログラム

英孝さん「何だ?こいつ」ホリケンさん「ネプサターンだよ」

 

テグスネ手薬煉/手薬練)引いて待つ

手薬と書き・・・んっはてなマークうさぎ

泰造さん「先生が止まった」

ホリケンさん「頑張れ!×2 えっ嘘でしょ?頑張って」

泰造さん・英孝さん「うお~すげえ!」

クリア 80ポイント獲得ビックリマーク

ホリケンさん「男咲夢ショータイム!」

 

辰巳くん「これは、すごい」猪狩くん「手薬煉!?」

泰造さん「どうですか?皆さん」紗佳さん「林先生は強いわ」

練習の練でも正解

林先生「あっちでも、いいんですか」

つづく