初投稿・12月18日
更新・12月20日、12月21日、12月23日、12月24日
12月25日、12月26日、12月28日、12月29日
今年のNHK紅白歌合戦の出演者発表
司会は、10月6日に発表。
例年より早い。
2021年から、今までの総合司会・紅組司会・白組司会と
位置付けていたのを、「司会」と統一
これは、SDGsでも提言している、ジェンダー問題が影響していると思われる。
歌手・アーティストは、紅組・白組で、変更なし。
司会は4名。
1人目、お笑いタレント・有吉弘行
初司会
「有吉のお金発見 突撃!カネオくん」のMCを務め、
過去、猿岩石として歌をリリースしたものの、紅白出場はならなかったが、
昨年の紅白で、純烈の応援ゲストとして、ダチョウ俱楽部と共に登場。
NHKに貢献度だけでなく、民放キー局で、MCを務める大活躍をうけ、司会に。
2人目、女優・橋本環奈
2年連続の司会
昨年の司会ぶりが好評だったことと、
来年秋の連続テレビ小説「おむすび」でヒロインに決まったことから、再び司会に。
3人目、女優・浜辺美波
初司会
連続テレビ小説「らんまん」で主演の神木隆之介演じる万太郎の妻を演じた。
NHKの貢献度で司会に。
4人目、高瀬耕三アナ
初司会
「NHKニュース7」「NHKニュースおはよう日本」を歴任し、
現在、大阪放送局に異動し、「ニュースきん5時」を担当。
放送中の連続テレビ小説「ブギウギ」のナレーションを務める。
今回のために、再び東京へ。
今年のテーマは「ボーダレス-超えてつながる大みそか-」
3年連続で、有観客で開催。2年連続でNHKホール(観覧応募は、ネット)
放送時間は、昨年と同じ、夜7:20スタート。
出場歌手は11月13日・午後1時に発表された。
今回も、ほぼ同時期で、昨年より早い。
時刻は、例年は、発表当日の午後2時~夕方4時に発表されるが、
今年は1時間早い。午後の情報番組に合わせてだろうか。
今年も、出場歌手発表会見を、公式サイト・YouTubeでライブストリーミング配信。
初出場は、13組
紅組
新しい学校のリーダーズ
「オトナブルー」がSNSで火が付き大ヒット。
ユーキャン新語・流行語大賞トップテンを受賞。
海外での活躍や、冠番組スタートと好調だったこと。
ano
昨年11月リリースの「ちゅ、多様性。」が
アニメ「チェンソーマン」の週替わりEDとなり、大ヒット。
不思議系キャラで、「呼び出し先生タナカ」(フジ系)などの
バラエティ番組で大活躍。
MISAMO
K-POPガールズユニット・TWICEの日本人メンバー
MINA・SANA・MOMOの3人で結成されたスピンオフユニット。
1月、ユニットデビュー前に、ドラマ主題歌を担当。
7月、ミニアルバムでデビュー。ジャパンショーケースを東阪5公演を行い大成功。
8月、NHKの音楽番組に出演し貢献。
伊藤蘭
キャンディーズ解散後、女優として活躍する一方、
2019年5月、ソロ歌手としてデビュー。
キャンディーズとしては、3年連続で出場。
今回、1977年の出場して以来、46年ぶり。ソロでは、初となる。
NHKつながりでは、娘の趣里が、
連続テレビ小説「ブギウギ」でヒロインを務めている。
白組
Mrs.GREEN APPLE
2022年から、2人が脱退し、3人編成で再スタートし、
今年、5曲がサブスク再生回数が1億回。
アリーナツアー、初のドーム公演を成功。
フジテレビ系「FIVBパリ五輪予選/ワールドカップバレー2023」の
日本代表応援ソングに選出。
旧ジャニーズ以外のアーティストが担当するのは、1991年以来。
MAN WITH A MISSION
顔はオオカミ、体は人間という究極の生命体5匹という「形」の、
顔出ししない異色のロックバンド。
2010年にデビューしていこう、日本だけでなく海外でも活躍。
今年は、アニメ「鬼滅の刃」刀鍛冶の里編の主題歌を担当。
共に担当した、miletも出場することから、枠越えで、鬼滅の主題歌歌唱の可能性。
10-FEET
2001年にメジャーデビューし、
2022年公開の映画「THE FIRST SLAM DUNK」の
エンディング主題歌が大ヒット。
映画の効果で、海外でもライブを行い、知名度を上げた。
SEVENTEEN
2015年5月に韓国デビューした、K-POPボーイズユニット
2018年1月、日本デビューし、今年は、香取慎吾とコラボ。
ミニアルバムが、音楽チャート1位を総なめ、初の5大ドームツアー。
活躍の他、NHKの番組出演で貢献している。
Stray Kids
韓国のサバイバルリアリティー番組で編成されたK-POPユニット。
2018年、デビューし、2020年3月、日本デビュー。
今年、京セラドーム大阪で、初のドームライブ、
さらに、東京ドームで初の日本4大ドームツアーを成功させた。
すとぷり
YouTubeで活躍する、覆面のユニットで、2016年結成。
ライブ・イベントの時だけ、ファンだけに顔出ししている。
最初は8人だったが、脱退・加入により6人に。
最近はトラブルに見舞われた影響で2人がユニットでの活動休止、
現在4人で活動。
今年は、最大規模の全国アリーナツアーを成功。
7月、NHKの番組に出演、「みんなのうた」に参加し、貢献したことから、初出場。
しかし、テレビ出演の時は、顔出しNGのため、どうパフォーマンスするのか?
キタニタツヤ
東京大学卒のシンガーソングライター。
2020年のメジャーデビュー以降、人気が上がり、
今年は、アニメ「BLEACH 千年血戦編」「呪術𢌞戦」の
オープニングテーマを担当しヒット。
大泉洋
昨年まで、3年連続司会を担当したが、まさかの歌手として初出場。
今年、玉置浩二が提供した新曲をリリース。
12月には、生誕50周年記念のリサイタルツアー開催、
来年は、日本武道館公演を行う。
企画枠・特別企画枠
クイーン+アダム・ランバート
今年、結成50周年のイギリスの世界的ロックバンド・クイーンが
特別企画枠で、出場。
1975年の初来日以降、10回の日本公演を実施。
テレビ・CMのタイアップも数多く起用され、日本や世界で有名。
フレディ・マーキュリーの死後、
2012年、ヴォーカリスト・アダム・ランバートが加入し、
名義が、クイーン+アダム・ランバートに。
世界各地でライブ活動を行っており、来年2月、最後と噂の来日公演が決定。
そんな中、紅白で名曲を熱唱する。
はまいく
NHKの生放送音楽番組「Venue101」で、MCを務める、
濱家隆一(かまいたち)と生田絵梨花によるユニット。
番組テーマ曲で、22年リリースの「ビートdeトーヒ」は、
今年4月に、MVが公開されると、ポップな歌詞と振り付けで話題になり、
SNSでも、マネする動画が出るほど大人気に。
フジ系「千鳥の鬼レンチャン」では、毎度イジラレ、
そのおかげか、「FNS27時間テレビ 鬼笑い祭」で、
局の垣根を超えたコラボを行い、生田のソロライブでも披露。
企画枠で初出場。生田絵梨花は、乃木坂46で出場した2021年以来。
黒柳徹子
紅白では、1980年から4年連続の司会。2015年には総合司会。
2017年は、ゲスト、2020年・2022年は審査員として出演。
テレビ放送70年企画「テレビが届けた名曲たち」でゲスト出演する。
寺尾聡
俳優として活躍しているが、
1966年、グループサウンズのバンド「サ・サベージ」でデビュー。
ソロ歌手として、「ルビーの指輪」が大ヒットし、ヒット曲を連発。
テレビ放送70年企画「テレビが届けた名曲たち」で16年ぶり3回目の出場。
ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツ
日テレ系「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」発のユニット。
ポケットビスケッツは、内村光良(ウッチャンナンチャン)、
千秋、ウド鈴木(キャイ~ン)
ブラックビスケッツは、南原清隆(ウッチャンナンチャン)、
ビビアン・スー、天野ひろゆき(キャイ~ン)
2組は、番組終了とともに解散したが、
ブラビは、「タイミング~Timing~」のカバーが、SNSで大バズりし、
昨年、日テレの特番で復活。今回、2組での共演は、21年ぶり。
テレビ放送70年企画「テレビが届けた名曲たち」で、25年ぶり2回目の出場。
薬師丸ひろ子
テレビ放送70年企画「テレビが届けた名曲たち」で、2年ぶり4回目の出場。
代表曲「セーラー服と機関銃」を歌う。
YOSHIKI(X JAPAN)
昨年に続いて出場。
今回は、YOSHIKIの呼びかけで、アーティスト11人と奇跡のコラボ。
NewJeans
5人組のK-POPガールズグループ。
2022年7月、韓国デビューすると、いきなり世界で注目されるほどの大ヒット。
今年1月、1stシングルが、オリコン週間合算シングルランキングで1位。
さらに、ストリーミング再生回数が10億回を超える曲が続々。
アメリカBillboadのチャートでもランクインするなど、
韓国、日本、アメリカと大活躍。出場歌手発表では落選していたが、
企画枠で初出場。なお事前収録となる。
主な復帰組
櫻坂46
昨年は、活躍の少なさから落選したが、
今年は、海外のイベントに参加するなど活躍の幅を広げ、復帰。
欅坂46時代を含め、7回目の出場となる。
YOASOBI
昨年は、落選したが、ヴォーカルのikuraが幾田りらとして出場。
今年は、アニメ「【推しの子】」のオープニングテーマ、
「アイドル」が世界で大ヒットしたことから復帰し、3回目の出場。
藤井フミヤ
26年ぶりの復帰。
今年は、デビュー40周年。ソロデビュー30周年の節目の年に復帰。
チェッカーズ時代では、9年連続出場をしており、ソロでは今回、6回目の出場。
エレファントカシマシ
今年は、デビュー35周年を迎え、10月に新曲を発売。
6年ぶり2度目の出場。
主な落選組
旧ジャニーズのユニット
ジャニーズ性加害問題が表に出た影響で、
SMILE-UP.(旧ジャニーズ事務所)の所属アーティストが全て落選。
毎年のように「ジャニーズ枠」として、常に人気アイドルが出場していた。
出場しないのは、1979年以来、44年ぶりとなる。
それを受けて、大晦日に、各ユニットそれぞれで、
年越しライブ配信を開催することを発表。
日向坂46
今年も、横浜スタジアムで、バースデーライブ、
全国ツアーやアルバムリリースなど活躍していたが、
櫻坂46と入れ替わるように落選。4年連続でストップ。
SEKAI NO OWARI
白組・紅組、両方で6回出場していたが落選。
TWICE
K-POPでは、4年連続出場していたが、
日本人メンバーによるMISAMOが出場するが、本体は落選。
Vaundy
昨年は、白組・紅組、両方で出場。
「怪獣の花唄」がロングヒット中、今年も新曲をリリースするが落選。
藤井風
今年は、初のアジアツアーや、
「バスケットボールワールドカップ」(日テレ・テレ朝)のテーマソングを
担当するなど、活躍するも、2年連続で出場していたが、落選。
工藤静香
昨年は、デビュー35周年にちなんでの参加だったが、
今年は、ジャニーズ問題の影響か、落選。
主なセーフ組
Ado(紅組)
昨年は、映画「ONE PIECE FILM RED」のキャラ・ウタとして出場。
本人名義では初だが、実質2回目の出場。
今年も、ヒット曲を配信。
USJのハロウィンイベントのテーマ曲「唱」が大ヒット。
さらに、アニメ・映画のタイアップ曲や、全国ツアーを開催。
来年は、海外進出、4月には国立競技場でライブ開催が決定。
問題は、ネットが活動拠点の歌い手であるので、顔出しNGであること。
ウタの時は、CD音源だったが、この問題は、どう解決するのか?
今回、出場選考に関して、人権尊重のガイドラインが追加。
ジャニーズ性加害問題に伴ってのもの。本番までに何も起きなければいいが・・・
NHK
第73回NHK紅白歌合戦
司会・大泉洋、橋本環奈、櫻井翔、桑子真帆アナ
夜7:20~夜11:45(中断・ニュース)
民放の大晦日特番
は、TVerリアルタイム配信あり
日本テレビ
日本テレビ開局70年特別番組「笑って年越し!THE笑(ワラ)晦日」
夕方4:15~深夜2:00
※関西地区などの地域は、夕方6:00~
出演・ナインティナイン、東野幸治
井桁広恵、伊集院光、菊地凛子、佐久間宜行、
指原梨乃、出川哲朗、ヒロミ、宮川大輔、若槻千夏
岩田絵里奈アナ
伊東四朗、布施博、RIKACO、三宅健、山口美沙
川栄李奈、後藤輝基(フットボールアワー)、滝沢カレン、フワちゃん
てぃ先生、モグライダー
福澤朗、白石美帆
出川哲朗、有吉弘行、浜辺美波、志尊淳、あの、やす子
おもしろ荘出演芸人18組
※年越しカウントダウン・なし
初選出
発表日・11月15日
今年は、日本テレビ開局70年期間のラストを飾る10時間の大型特番。
人気番組特大コラボのお笑い年越し特番。久々の事前収録。
総合司会となるキャプテンは、ナインティナイン・東野幸治。
テレビ放送開始70年の歴史を変えた笑いの名場面、
伝説の番組「伊東家の食卓」が、伊東四朗や、懐かしのキャストも集結し復活。
しかし、五月みどりは、週刊誌どおりなのだろう、出演は辞退。
お笑い2大ネタ祭りとして、エンタの神様・ぐるナイ「おもしろ荘」
「エンタの神様」は、今回も人気芸人たちのイチオシのネタを披露。
大晦日の名物特番、「ぐるナイ「おもしろ荘」」は、
今回は、笑晦日のコーナーとなり、年またぎの拡大版。
年越しのカウントダウンは、なしと思われる。
テレビ朝日
ザワつく!大晦日 一茂良純ちさ子の会
夕方5:00~夜11:00
出演・長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子、高橋茂雄(サバンナ)
水谷豊、寺脇康文
後藤久美子、栗山英樹、黒柳徹子、高田純次、羽鳥慎一
5年連続
発表日・11月10日
あざとくて何が悪いの?大晦日スペシャル
夜11:00~深夜0:30
出演・山里亮太(南海キャンディーズ)、鈴木愛理
綾野剛、池田美優、IKKO、板垣李光人、小泉孝太郎、武井咲、
藤田ニコル、藤本美貴、丸山礼、溝端淳平
※年越しカウントダウン・未定
2年ぶり2回目
発表日・12月13日
民放の大晦日特番放送決定の解禁第1号は、テレ朝。
ザワつくが、5年連続で大晦日特番。
前回は、2年連続の民放の大晦日特番の世帯視聴率1位。
今年は、1時間拡大の夕方5時スタートの6時間。
(大晦日恒例の「大みそかだよ ドラえもん」、今年は朝9時に異動。)
ゲストには、女優・後藤久美子、タレント・高田純次
WBC日本代表前監督・栗山英樹さんが初登場。
3年連続、黒柳徹子と、5年連続、羽鳥慎一も出演。
さらに、昨年に続き、相棒コンビの水谷豊・寺脇康文も出演。
夜11時のカウントダウン特番は、テレビ誌で発表。
あざとくて何が悪いの?が、2年ぶりの復帰。
今年10月、「お願い!ランキング presents そだてれび」内に異動し、
MCが、田中みな実・弘中綾香アナから、鈴木愛理に変わり、
山里亮太(南海キャンディーズ)と共に新編成になってからは初。
さらに、久々の全国放送。
あざとさを深掘りする大忘年会を開催。
TBS
「WBC2023 ザ・ファイナル」
夕方5:00~夜11:45
※関東地区以外は、夕方6:00~
出演・中居正広
侍ジャパンの選手、イチロー(VTR出演)、黒木華(ナレーション)
川崎宗則、三村マサカズ(さまぁ~ず)、高岡早紀、谷まりあ
ぺこぱ、杉谷拳士
初選出
発表日・11月19日
2年連続で放送されたボクシング中継と「THE鬼タイジ」は、
低視聴率と、逃走中とのカブリがあり撤退。
今年は、WBCで、14年ぶりの世界一奪還を達成した
侍ジャパンの生放送特番。
中継では見られなかった貴重な初出し映像、
侍ジャパンの選手もスタジオに生出演し、
今だから語られる思いや試合の裏側まで掘り下げ、
選手やスタッフの新規インタビューも。
第1回・第2回のWBCで、世界一の貢献者・イチローが、
侍ジャパンを語る独占インタビュー。
MCは、侍ジャパン公認サポートキャプテン・中居正広。
SMAP時代、紅白歌合戦の常連だったが、2016年の解散以降、
2021年、まとまった休みがあったと自身のラジオで明かしていた。
今回、紅白のライバルに。
ナレーションに、女優の黒木華が担当。
当日、応援上演スタジオを設置し、ぺこぱと、
TBS・WBC応援団を務めた、杉谷拳士。
応募で選ばれたファンと共に生放送を盛り上げる。
関東地区の夕方5時台は、「侍魂の継承」にスポットを当てる。
テレビ東京
第56回 年忘れにっぽんの歌
夕方4:00~夜10:00
出演・徳光和夫、竹下恵子、中山秀征
7年連続
観覧募集開始から解禁
発表日・11月30日
孤独のグルメ2023大晦日スペシャル
井之頭五郎、南へ逃避行『探さないでください。』
夜10:00~夜11:30
出演・松重豊、久住昌之
国仲涼子、豊本明長(東京03)、川平慈英
7年連続
発表日・11月30日
見逃し配信 無料・TVer、ネットもテレ東 有料・U-NEXT、Lemino
年末恒例のにっぽんの歌。今回も事前収録。
今年の会場は、明治時代から、多くの演劇やライブなどを行っている明治座。
大晦日に聞きたい名曲が続々。
孤独のグルメは、7年連続で放送。
今年は、新シリーズの放送はなかったが、配信限定ドラマ、
平日夕方に全シリーズの一挙再放送が放送中。
今回は、年末のムチャぶりに疲れた井之頭が、
今年こそはと意思を固め、仕事をシャットアウトし、
沖縄へ逃避行して、デジタルデトックス旅。様々な出会いに翻弄されながら、
沖縄の絶品グルメが続々登場。
フジテレビ
逃走中~お台場リベンジャーズ~
夜7:00~深夜0:30
出演・朝日奈央、伊沢拓司、いしだ壱成、詩羽(水曜日のカンパネラ)
大久保嘉人、春日俊彰(オードリー)、狩野英孝、クロちゃん(安田大サーカス)
河本準一(次長課長)、斎藤司(トレンディエンジェル)、迫田孝也
佐野勇斗・山中柔太朗(M!LK)、シャオティン・ヒカル(Kep1er)、鈴木伸之、
中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE)、那須晃行(なすなかにし)
那須川天心、野々村友紀子、はじめしゃちょー、濱口優(よゐこ)
ハリウッドザコシショウ、ヒコロヒー、フワちゃん、
堀未央奈、松村沙友里、三浦孝太、モモコグミカンパニー、森香澄、矢吹奈子
石田重廣・保科有里(夢グループ)、一ノ瀬ワタル、工藤美桜、
小宮浩信(三四郎)、田中卓志(アンガールズ)、柴田英嗣(アンタッチャブル)、中岡創一(ロッチ)、ハライチ、ひろゆき、増田貴久(NEWS)、ゆうちゃみ
2年連続
発表日・11月22日
※年越しカウントダウン・あり
2年連続で、逃走中。
さらに、毎年恒例だった、ジャニーズカウントダウンが、
ジャニーズ性加害問題の影響で、中止になったことで、初の年越し特番になる。
今回のテーマは「タイムリープ」
昨年の大晦日に続いてお台場を舞台に、
1990年代を騒がせたスターや流行したものが登場し、
逃走者たちを惑わし、ゲームの展開を期待させる。
昨年の大晦日での逃走成功者・伊沢拓司は、2連覇なるか?
生放送パートでは、年越し逃走中を実施し、
年越しカウントダウンも行われる見込み。
なお、11月に放送予定だった「FNS逃走中」の特別編は、
SMBC日本シリーズで、第6戦までに終了時の予備番組であり、
第7戦まで、もつれ込み、放送なし。
変更は、日テレとTBS。一部変更は、フジ。
テレ朝・テレ東は、変更なし。
今年も、一部で、TVerリアルタイム配信が行われる見込み。
昨年は、第2部の視聴率が、世帯・35.3% 個人・26%と、少し上がった。
今年は、旧ジャニーズがいない、若者に人気のアーティストが多い。
コロナの規制緩和で、カウントダウンライブや初詣など外出が増える。
これが、どう影響するか・・・![]()
紅白が視聴率UPか
民放が躍進するのか![]()