昨年12月30日放送のTBS系「輝く!日本レコード大賞」
視聴率(関東地区)は、14.8%(午後5:30~夜7:00)・16.7%(夜7:00~夜11:00)
2017年よりアップした。
そんな中、日本レコード大賞に選ばれたのは、乃木坂46
2年連続の受賞となったのだが・・・
これに、大批判が殺到している。なぜなら・・・
国民誰もが、DA PUMPの大賞受賞を期待していたから![]()
今まで、審査規定で、洋楽のカバー曲がノミネートされる事はなかったが、
DA PUMP「U.S.A.」は、カバー曲でありながら、優秀作品賞を受賞。
2018年、日本中で愛された曲だけに、誰もが大賞を期待していた。
ところが
結果は乃木坂46![]()
これに、多くの人が大批判
乃木坂ファンもそうだったという。
これに、確信した事が・・・お金だ![]()
週刊文春が賞の買収行為をスクープしたことで、賞の存在意義を問う声は多い。
審査規定の基準があいまいだし・・・
完全な透明化や審査方法の改革をしない限り、
レコード大賞は、いらない![]()