面白部分
「そば」
友竹先生、そばの実のイラストに、かわいいイラストが・・・
光浦さん「あら、なんじゃ
ちっちゃい。」英樹さん「かわいい」
光浦さん「かわいい・・・」
友竹先生「周りに付けていきます。傘のイラストになっていますが、
ルチンという成分。ご存知ですか
」
光浦さん「聞いたことはありますけど」
林先生「でも、ホントに、そんな傘みたいな格好しているんですか
」
友竹先生「そんなことはない」 イメージ(^ ^;)
日傘の役割のルチンがそばの実を紫外線から守る話で
林先生「本来は、そばが自信を守るためのものを、
人間が横どりしている」 横取り・・・(^ ^;)
友竹先生「まあ、そういう事・・・」杏樹さん「なんか言い方×2」
ルチンが熱を加えるとケルセチンに変化し、油と一緒にとると吸収率UPと聞き・・・
林先生「僕、先生、あの後、ミニカツ丼とる予定だったんですよ」
杏樹さん「いや~
」 そばの後に、ミニカツ丼(^0^;)
松尾アナ「そういう方は、いいですね」
友竹先生が徳島県出身で・・・
林先生「すだち派としては、かぼすに敵対心をお持ちで
」
友竹先生「そうですね」 えっ
(^0^;)
林先生「否定されないんですね」
友竹先生「すだちで1時間ぐらい話せる・・・
今日は、やめときます」
講義の時間が終わっちゃうです(- -;)
そば(乾麺100g) たんぱく質14gは、和牛ロース(100g)に匹敵
林先生「この2択だと、和牛ロースかな」
何で、肉ですか(^ ^;) 松尾アナ「好みがね、あるかもしれませんけれども」
そばのたんぱく質を逃さないつくり方は
実践問題で林先生が、かけそばつくりに挑戦
林先生「普段やってないってバレる。
まあいいけど、バレても」
過去、カルチャースクール講座の時、玉子焼きつくりに挑戦したが、バタバタ状態![]()
この状態が、今回も・・・(^ ^;)
林先生「こんな感じで入れるんでしたっけ
」 お湯にそばを入れる
英樹さん「麺をゆでている間に、つゆもつくる
」
林先生「こっちもつくるんですか
」杏樹さん「つくるんですかね
」
林先生「俺、ホント、ダメなんだけど~
勘弁して![]()
これをどのぐらいにするかですよね
こっち・・・
もういいや
」
器につゆを直接![]()
林先生「もう、分からないんですもん」
英樹さん「入れすぎ×2 入れすぎ・・・」
杏樹さん・光浦さん「面白いよね」 つゆにお湯を入れる
林先生「結構、濃い」英樹さん「結構、濃いよね」
杏樹さん「濃いですよね。まだ全然、濃いですよね」
味見する 林先生「このぐらいでいいと思う」
杏樹さん「それでいい
」林先生「こっちもいいですね
」松尾アナ「はい。3分経ちました」
そばをすくい・・・んっ
ザルが・・・
(・ ・)
杏樹さん「それと・・・あの・・・」英樹さん「水にさらさないと」
だあ~
(^o^;) ボウルと銀の方のザルを用意する杏樹さん
杏樹さん「下に受けないと、お湯が、お湯が・・・」松尾アナ「助け舟が」
林先生「これね、企画に無理があったって
」
茹でたそばを銀のザルに入れる
杏樹さん「これでいいんじゃない
」林先生「これでいいんですか
」
光浦さん「分かんない。何が正解か分かんない」
林先生「これで、こういって・・・はい」 そばを、つゆに入れる
光浦さん「なんだろう
あんまりおいしそうに見えない」
英樹さん「どういうわけでしょうね
」
林先生「なんか、くっついちゃって、これひどいんだけど」
光浦さん「なんか、おいしそうに見えないな」
林先生「ヘイ
お待ち」 ヘイ
お待ちじゃない(^ ^;)
杏樹さん「残念な声が後ろから・・・」 ぜひ、お料理講座をお願いします。(^ ^;)
年越しそばについて
林先生「僕、年越しそばは食べない」 えっ![]()
![]()
光浦さん「私も食べたことない」林先生「ですよね
」
英樹さん「そうなの
」光浦さん「一回もない」 えっ![]()
![]()
杏樹さん「なんで
」
林先生「だって考えてみると、昔から親に、「夜、寝る前に食べたらダメ」っていう親だから。
急に大晦日で年越しだよって、おかしいでしょ![]()
そういう、論理的矛盾が嫌いなので・・・僕、食べないようにしてる」
論理的・・・(^o^;)
栄養学的に理になかった食べ方をチェック
冷たいせいろそばに、そばつゆ、薬味はわさび・ねぎ
林先生「もう、さっき、つくり方で恥をかいて、食べ方で恥の上塗り
」
(^ ^;)
林先生 ねぎとわさびをつゆに溶かして食べる
英樹さん ねぎをつゆに入れ、わさびをそばにつけて、つゆにひたして食べる
杏樹さん わさびをそばにつけて、つゆにひたさず食べる
光浦さんは![]()
光浦さん「もう、栄養学的にって言われたら、食べ方、残っていない・・・」
全部、出ちゃったから![]()
光浦さん「思い切って、そばを食べない」
えっ
(^o^;) 薬味だけ食べた~![]()
英樹さん「もう最高
」杏樹さん「素敵
」
英樹さん・杏樹さんが正解でしたが・・・
林先生「先生、僕だけわざと、ねぎを1個食べたんですけど」
友竹先生「ねぎ・・・ねぎの事も、はい・・・」
林先生「ねぎスコアで逆転はない
」
友竹先生「ああ・・・ありますね」
ねぎスコアって(- -;)
「甘酒」
米麹の働きの説明の時
尾関先生「こちら、蒸した米の中です」松尾アナ「はい、蒸した米の中」
尾関先生「そして、そこに、米麹のコージくんが付着します」
すると
何かが出てきた![]()
![]()
伊集院さん「おっ、コージくん
コージくん
コージくん、よろしく
」
八木さん「元気だ×2」 麹菌のコージくん![]()
松尾アナ「ちょっと、あの頭の辺りがね、ちゃんと麹菌を・・・」
頭の形が麹菌だ。八木さん「わ~、元気だ」
米麹と清酒酵母を混ぜた時に何が
の説明の時にも
酒かすになる前の米麹 ブドウ糖・アミノ酸が入っている
尾関先生「そこに、清酒酵母のコーボちゃんを入れます」
林先生「あっ、コーボちゃん」 清酒酵母のコーボちゃんが出てきた![]()
![]()
伊集院さん「コーボちゃん
コーボちゃん、よろしく
」
コージくんとコーボちゃん、なんかカワイイ![]()
龍臣くん、ペプチドとは
と質問され
龍臣くん「ペプチド、う~ん・・・あの~、あれですよね・・・赤くないコーラ」
赤くないコーラ
(・ ・;)
龍臣くん「すみませんでした![]()
」林先生「いやいやいや・・・」
龍臣くん「本当にすみません
」 大丈夫ですよ。(^o^;)
悪さをしないホルモン・アンジオテンシンⅠが、ACEという酵素によって、
アンジオテンシンⅡという血圧を上げるホルモンに変化する仕組みの説明の時
林先生「なんか、小学校の時、良い子
中学校で悪い友達できて不良に」 (^ ^;)
八木さん「ACEと付き合うのヤメなさい
」 だめ~。(- -)
酒かす甘酒が肥満に効果
ということでサンプルで出したのが・・・
出ました。大学時代の林先生の写真(^_^;)
林先生「これはね、もう、100割ってる時ですね。
あの~100kg超えてる時の写真は、世の中に存在しないんですよ。」 (^ ^;)
林先生「撮らなかった。そこはさすがに。でも、今はね、だいぶ、
100kgに戻りつつあるんですよ、ホントに」 大変だ![]()
酒かす甘酒を飲むと、肌に良い成分・コラーゲンが増えると聞いて
林先生「ちょっと、これ言い過ぎちゃって、あとから色々言われませんか
大丈夫ですか
」
八木さん「イヤイヤ、もう飲む。理由聞かなくても飲む」
・・・(^o^;) 林先生「いやいやいや・・・」
伊集院さん「さっき俺が、肥満解消は、前のめりの時、結構、引いていましたよね。
ここ、スゴい前のめりですね、やっぱり」
八木さん「そうですね。やっぱり、えっ
っていう、何で今まで飲まなかった」
さらに・・・甘酒の飲み分けの時
伊集院さん「八木さんの活性化がスゴい。
ここのターンに入ってからの。スゴいですね、いき方が」
八木さん「普通に前のめりに」 (^ ^;)
コラーゲン生成を活性化 α-EGについて
尾関先生「林くん、聞いた事ありますか
」
林先生「ないですね。新しい車の種類
」 ぶ~ん
(^o^)
講義の統括
林先生「率直に言ってね、甘酒って夏の季語
なんで冬
って思ったんですけれども、なるほど。冬に向けて、それだけではなくて、
改めて思っていた以上のパワーがある事が分かりましたので、
林家の食卓に加えようと思う。ただ、林家の食卓に加えるためには、
この番組で習った何かをどける」
どうしよう~(^0^;) 八木さん「いっぱいになってるから・・・」
番組の影響が、ここにも・・・![]()