3rd「ボンバー3種類

 

プロ野球ドラフト1位

30ポイント差

名倉さん「ベンチの雰囲気はすごくいいんですよね」

佐野アナ「ベンチは」名倉さん「最高なんですよ」槙原さん「負けてるけどね」

パンチさん「俺たち出るの7回の裏ぐらいからだからな、いつも」

泰造さん「今が、7回の裏なんですかはてなマーク」名倉さん「だから、こっからですよ、こっから」

 

1問目 ファイブ冬が旬の野菜

(小松菜、水菜、春菊、チンゲンサイ、クワイ)

名倉さん「え~・・・4番、小松菜。1番 小松菜」

槙原さん「4番 チンゲンサイ」デーブさん「2番 水菜ビックリマーク

パンチさん「5番 クワイはてなマーク

林先生「おっビックリマークいった×2」丸山さん「えっはてなマークすごい」

泰造さん「3番 春菊」 クリアビックリマーク 50ポイント獲得

 

ホリケンさん「これは、パンチさん。これはパンチさんだ」

パンチさん「グルメリポーター24年。日本全国、回っているからですよ」

槙原さん「でも、野菜を扱ってるから、あの辺、全部・・・」

デーブさん「店で使うけど」名倉さん「クワイだけは」

デーブさん「クワイは、使わないですよね」

パンチさん「あれは、渋い居酒屋だな、何か」デーブさん「そうっすね」

パンチさん「日本酒と何か」

 

村瀬先生解説 「小松菜」

村瀬先生「この名前、誰が付けたか」

ホリケンさん「丸山さん、言ったビックリマーク今、言ったビックリマーク村瀬先生「丸山さん」

丸山さん「々子? ズコ~ビックリマーク(^o^;)

林先生「自分の小さいヤツって意味ではてなマークなるほど~」

小松々子? ネットでは、「小松菜奈だろ」とツッコミが(^ ^;)

村瀬先生「これがね、かの将軍様が、実は名前、付けたんですよ」

暴れん坊将軍」のモデルとなった、徳川吉宗

今の東京都江戸川区あたりで、鷹狩りに行った吉宗。

疲れた吉宗は、神社で休憩に行った。

神社の人から、餅の入った澄まし汁を吉宗に与えた。

吉宗は、澄まし汁の中に入ってた、菜っ葉がうまかった。

吉宗は「この菜っ葉の名前はてなマーク」神社の人は「すいません。実は、名前は付いてないです

吉宗は「名前付いてないのか。ここの場所は何ていう所はてなマーク

神社の人は「小松川です」

吉宗は、「小松川をとって小松菜って付ければいい」ということで、

小松菜になったと言われている 諸説あり

村瀬先生「今でも、江戸川区に行くと、小松菜発祥の碑とか、そういうのが残ってるんですね」

丸山さん「すごいビックリマーク」ホリケンさん「大盤振る舞い」

 

2問目 ハイパー単位の読み方

(m 長さ⇒メートル、V 電圧⇒ボルト、ha 面積⇒ヘクタール

t 質量⇒トン、ℓ 体積⇒リットル、hPa 圧力⇒ヘクトパスカル

Ω 電気抵抗⇒オーム、lx 照度⇒ルクス、Hz 周波数⇒ヘルツ、yd 長さ⇒ヤード)

名倉さん「7番 オーム」槙原さん「8番 ルーメンはてなマーク違う。じゃあ、6番 ヘクトパスカル」

デーブさん「10番 ヤード」パンチさん「ごめんね。2番 ボルト」

泰造さん「9番 ヘルツ」 2週目

泰造さん「8番 リックス。えーっと」

丸山さん「難しい」

泰造さん「えーっと、面積が・・・えーっと・・・5番 リットル」

パンチさん「ごめんね。3番 ヘクタール」

デーブさん「言っちゃっていいですかはてなマーク1番 メートルはてなマーク

槙原さん「分かんねえな。質量・・・ルーメンじゃないんでしょ。何だろうはてなマーク質量・・・トンビックリマーク×3」

時間切れビックリマーク トンは正解だが間に合わず 80ポイント

永島さん、ルクス答える

槙原さん、ルーメンと言っていたが 槙原さん「照度で・・・」

ルーメン:光源となる電球などの明るさ ルクス:照らされた壁などの明るさ

 

3問目 メガ生き物の名前が入ることわざ

(猫に小判、犬も歩けば棒にあたる、猿も木から落ちる、豚に真珠、馬の耳に念仏

鳶が鷹を生む、鯉の滝登り、海老で鯛を釣る、鶴の一声、烏の行水)

名倉さん「8番 海老で鯛を釣る」槙原さん「え~・・・5番 馬の耳に念仏」

デーブさん「10番 烏の行水」パンチさん「7番 鯉の滝登り」

泰造さん「9番 鶴の恩返し」 それは昔話

林先生「鶴の」なんだ!? えっ!?えっ

泰造さん「6番 鳶が鷹を生む」 2週目

泰造さん「まだ俺です。えーっと・・・4番 豚に真珠」

パンチさん「2番 犬も歩けば棒にあたる」デーブさん「3番 猿も木から落ちるビックリマーク

槙原さん「1番 猫に小判」名倉さん「9番 鶴の一声」 ボーナス突入

林先生「一声」丸山さん「鶴の一声スゴイ!スゴイじゃん」

5つ追加

(雉も鳴かずば打たれまい、虎の威を借る狐、鼬の最後っ屁、

鴨が葱を背負って来る、亀の甲より年の功)

名倉さん「14 鴨が葱を背負って来る」

槙原さん「雉も、うまい」 うまいけど・・・(^ ^;)

林先生「まあ、うまいですけど」

槙原さん「亀の甲羅干し 15番。虎の皮算用。12番 虎の皮算用。違うか。えっ!?

泰造さん「頑張ってビックリマーク」パンチさん「あったはてなマークこんなの」

時間切れビックリマーク 110ポイント 計・240ポイント

ホリケンさん「丸山さん、分かります、全部」丸山さん「私!?

泰造さん「雉、教えてくれるはてなマーク

丸山さん「雉も焼けば、身が硬くなるみたいな」 料理の話じゃない(^-^;)

佐野アナ「それ・・・それは普通に焼いたときの感想ですね」丸山さん「ごめんなさい」

 

サッカー日本代表

ポイント差は210ポイント 勝利まで220ポイント

ホリケンさん「絶体絶命 アディショナルタイムです。

ワールドカップの緊張感ですよね、まさに」

丸山さん「ワールドカップより緊張します」ホリケンさん「そんなことないでしょ」

丸山さん「いやいや、ホントに、私・・・」

 

1問目 ファイブ図形の面積を求める公式

(長方形 たて×横、三角形 底辺×高さ÷2、平行四辺形 底辺×高さ、

台形 (上底+下底)×高さ÷2、円 半径×半径×3.14)

ホリケンさん「3番 え~・・・上底+下底+・・・÷2。ちょっと待てよ。

5番 半径×半径×3.14」

丸山さん「2番 底辺×高さ÷2」

泰造さん「すごい」

永島さん「4番 (上底+下底)×高さ÷2」

太田選手「1番 たて×高さ」 高さ!?えっ 太田選手「あっ!たて×横

すでに時間切れビックリマーク 30ポイント

パンチさん「あ~ビックリマーク」泰造さん「たて×高さって、すげえ、ずーっと・・・」

名倉さん「たて×高さ」パンチさん「きたねビックリマーク×3」

太田選手「これが、あれっすね。ここに立つ緊張感っすね」

 

泰造さん「太田さん。たて×高さってね」

パンチさん「ジャックと豆の木じゃないんだからさ。

おいおいビックリマーク雲まで突き抜けちゃうぜビックリマーク」太田選手「これは恥ずかしいです」

ポイント差は180ポイント 勝利まで190ポイント

 

2問目 ハイパー言葉を略さずに言うと何になるか

(コスパ⇒コストパフォーマンス、エゴサ⇒エゴサーチ、スクショ⇒スクリーンショット

タワマン⇒タワーマンション、コピペ⇒コピーアンドペースト、パリピ⇒パーリー・ピーポー

ネガキャン⇒ネガティブキャンペーン、ドラレコ⇒ドライブレコーダー

炎マ⇒炎上マーケティング、とりま⇒とりあえず、まあ)

ホリケンさん「スクショ スクリーンショット」

丸山さん「パリピ パーリー・ピーポー」永島さん「タワマン タワーマンション」

太田選手「ドラレコ ドライブレコード。レコーダー、ドライブレコーダー」

林先生「コピペ コピーペースト。えっ、違うはてなマーク

槙原さん「いいぞ。林先生ハマれ」パンチさん「おっとはてなマークここで!?

林先生「炎マ 炎上マーケティング」 2週目

林先生「ん~・・・コピペ・・・コピーアンドペースト」

太田選手「とりま とりあえず。違う。エゴサ エゴサーチ」

永島さん「ネガキャン ネガティブキャンペーン」

丸山さん「とりま とりあえず、まあ」ホリケンさん「コスパ コストパフォーマンスはてなマーク

クリアビックリマーク 100ポイント獲得

 

ポイント差は80ポイント 勝利まで90ポイント

2週目 丸山さんが正解で、サッカー日本代表チーム勝利

2週目 丸山さん不正解同点

1人でも間違えると、プロ野球ドラフト1位チーム勝利

最終問題

デーブさん「ドキドキするなー

 

3問目 メガ広辞苑問題 「○感」

(敏感、鈍感、快感、好感、食感、性感、温感、実感、直感、敏感など)

ホリケンさん「え~・・・食感」丸山さん「体感」永島さん「鈍感」太田選手「快感」

林先生「神感」 2週目 林先生「好感」

太田選手「けい感。え~・・・ヤバい。これが魔物だ」

林先生「落ち着いて×2」

泰造さん「おっはてなマークよしっ、喋りだした。5秒前、こい」槙原さん「またまた×2」

太田選手「機感」

永島さん「しっ感。めっ感。機感。言うたな」

パンチさん「あーっと、きたビックリマーク

永島さん「鈍感、言うたな。え~、めっ感。とっ感。やってもうたビックリマークアセアセ

時間切れビックリマーク ホリケンさん「永島さん、何なんですか!?

丸山さん、性感、答える。

 

プロ野球ドラフト1位チーム勝利!

 

泰造さん「ありがとう永島さんビックリマーク」名倉さん「ありがとうビックリマーク

永島さん「ごめんなさい。すいません」泰造さん「ありがとう」 つづく