弁護士軍団 紹介「気になってるもの」
北村弁護士「金属製アクセサリー」
「ぶらり途中下車の旅」で紹介。金魚がニワトリに。狛犬が鳳凰に。
普段はサラリーマンの金属造形作家が制作。
小さい頃から「トランスフォーマー」が好き。
着物の帯につける留め具のかぼちゃの寝付けが、クモに
パソコンで緻密に設計し、3Dプリンターで原型・制作。
ほとんど1人で作る為、完成まで約3か月
スタジオに作品の一部が登場。番組紹介後、作品が売り切れに。
本村・菊地弁護士「紹介なし」
法律相談「裁判員制度」
2009年に導入し、9年。
刑事事件で一般市民が裁判員になる制度。
経験者は、8万3401人 裁かれた被告人は、1万1045人。
11年前、「行列」で、裁判員制度のドラマを放送。
(元・行列メンバーのえなりかずきさん、俳優の財津一郎さんなどが出演。
東野さんも出演した)この時、現役の検事が登場した。
これに関する番組本も発売された。
裁判員候補者 約70人に呼出状が送られ、裁判官と面接の上、6人が裁判官に。
裁判の審理期間・平均10.6日。日当(1万円以内)・交通費支給
ところが、裁判員手続きの無断欠席率は、2017年で36%と上昇している。
裁判員を務めた女性が証拠の遺体写真で急性ストレス障害に
裁判員制度の問題点
北村弁護士・・・辞退率の上昇
裁判員候補に選ばれて辞退する人、過去最高66%
北村弁護士「私個人的見解ですけど・・・」
冤罪を防ぐという意味で裁判員制度は、大変重要な役割がある
その重要性が十分告知されていない
他方の方で裁判員を経験した人のアンケートでは
約96%の人達が、「良い経験だった」
北村弁護士「やった人は、そう思っている。
やる前の人「何か嫌だな」と言って辞退する人が増えてる。そういう状態になってます」
菊地弁護士・・・市民への過剰な負担
菊地弁護士「検察官から提出される証拠」
例えば、殺人事件の場合、遺体の状況・司法解剖の記録など、
生々しい証拠を目にしなければならない⇒市民には、とても負担
菊地弁護士「それが今は、例えば、血の写真⇒白黒にする
ソフトに伝わるような工夫というのは、しているというようなところがありますね」
本村弁護士・・・守秘義務
本村弁護士「裁判員には、守秘義務がある」
例えば、評議において、裁判官・裁判員が
どんな意見を言ったか、外で話してはいけない
守秘義務に違反して、秘密を漏らすと 6か月以上の懲役、もしくは、50万円以下の罰金
一報で裁判員として裁判に参加した感想は、自由に話して構わない
ところが、裁判が終わった後の記者会見・インタビュー、
裁判員に質問するが、喋ってくれない。
本村弁護士「今の厳しすぎる守秘義務を、もっと緩和する必要がある」
北村弁護士「絶対ダメな事を特定して、それ以外は喋ってもイイという感覚の方がいいです。そうでないと、ホントに経験した人が「良い」それが伝わっていない」
気になったトーク
ブルゾンイジリ
浜辺美波さん、この名前が本名と聞き・・・
後藤さん「こうなってくれたから、良かった」東野さん「そうそうそう
」
東野さん・後藤さん「これ
」
ブルゾンさん「いやいやいや、もう・・・違う違う違う
もうヤダヤダ。
そういうので私、出す嫌
ヤダヤダ」
東野さん「キョンシー」ブルゾンさん「違う
」宮迫さん「芸名 チャイナお面」
ブルゾンさん「ちょっと待って」 お面出てた
金属製アクセサリーの時、リクエストは可能か
という話で・・・
後藤さん「カボチャ⇒ブルゾンなるみたいな事はできるですか
」
渡部さん「もうなってる」
ブルゾンさん「いやいや、トラン・・・変形した後じゃない
」
ブルゾンさん、岡山弁で喋ってみた時
ブルゾンさん「今、何食べ「とん」
」宮迫さん「食べ「とん」は豚」
ブルゾンさん「違う×5」渡部さん「銘柄豚
」
ブルゾンさん「豚の話じゃない
「何、食べてるんですか
」って文脈から分かるだろ
」
渡部さん「おお、怖っ」宮迫さん「イライラしてますね」 (;^_^A
ダイエット成功で・・・
佐藤仁美さんは、ライザップでダイエットに成功し、現在も維持している
ダイエットの目的は、モテる事
宮迫さん「「姐さん」シュッとしてた時から、全然モテてない」
東野さん「ウソやん
」宮迫さん「「姐さん」どう
」
佐藤さん「姐さんじゃなくて、私まだ、38歳」宮迫さん「エ~ッ
」
ワザとらしい(^_^;)
東野さん「同級生でしょ
」佐藤さん「ヤメて、私、そういうのヤダ」
竹内くんと佐藤さん、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」で共演。
この頃の佐藤さんは
宮迫さん・佐藤さん「MAXパンパン」
竹内くん「久々にお会いして、ビックリ」宮迫さん「別人でしょ
」
竹内くん「小っちゃくなっちゃって、ビックリしちゃいました」
東野さん「どっちが好き
MAXパンパン・現在」
竹内くん「こっち(現在)が好き
」東野さん「こっちの方が」後藤さん「あれ
」
佐藤さん「あんなビジネストーク
」後藤さん「おい性格
」
佐藤さん「それぐらいは分かりますよ」竹内くん「そりゃあね」
落ち着いて、佐藤さん。(^o^;)