3rd「ネプレール

 

長良演歌まつり」 はやぶさ⇒ショウヤさん

スピード勝負のステージ

名倉さん「山川さんが諦めなければ大丈夫です。」山川さん「この魔の4枠ですね」

名倉さん「いや魔にしないで下さい」 今回はになってるタラー。 目標タイムははてなマーク

名倉さん「どうでしょうねはてなマークまあ、3分15秒っていうとこにしときましょうかね。目標」

 

4駅目・山川さん。「南東の反対の方角 「北東」」

山川さん「何はてなマーク」水森さん「南東の反対だ」

書いたのは・・・西東 停車

大木さん「慌てないで間違えるから、本格的な間違いですよ」

2駅目、正解し発車

7駅目・氷川さん。「日本の建国記念の日 2月「11」日」

氷川さん「えっはてなマーク」名倉さん「何か書こう×2」 12惜しい停車

ホリケンさん「あっビックリマーク惜しいビックリマーク×2」 2回目、正解し発車

9駅目・山川さん。「ミレーの名作 「おちぼ(落穂)」拾い」

名倉さん「何か書きましょう」 おちばじゃない。停車

ホリケンさん「あっ、稲穂か」瀬戸くん「漢字見れば分かるな」泰造さん「ホントだね」

2回目「客自ら会計精算する 「セルフ」レジ」

山川さん「んっはてなマーク」名倉さん「何か書きましょう。何でもいい。書きましょう」

マイレレジ!? 発車できない。ヤマトさん・大木さん「マイレレジ」

泰造さん「「アウトレイジ」みたいな言い方」

3回目「山形県の県庁所在地 「甲府」市」 大月市ではない。まだ発車できない

大木さん「中央線行きますけどね、大月は」

ホリケンさん「そうね。甲府の手前にあるんだよね」

4回目「ブルゾンちえみの流行語 「35」億」

山川さん「何これはてなマーク」 ブルゾンさん「山川さーん、お願いビックリマーク

大木さん「何か数字入れてビックリマーク」泰造さん「山川さんビックリマーク数字ビックリマーク

ナン億・・・って、それを聞いてるの~ビックリマーク ブルゾンさん、ズッコケる。

ホリケンさん「ナン億ビックリマーク」 ホリケンさんもズッコケる。

5回目「氷上の格闘技 アイス「ホッケー」」

水森さん「違う×2」山川さん「アイスホッケーでしょ」水森さん「それを書いてください」

書いたのは・・・フォッケ(^o^;) 名倉さん「アイスフォッケって何やねん」

ホリケンさん「番組終わっちゃうよ、山川さんビックリマーク山川さん、番組終わっちゃうから、早く・・・」

6回目、やっと正解し発車。 ショウヤさん、正解終点に到着

TIME・4分52秒 山川さん「すごいじゃん」名倉さん「すごくねえよビックリマークムキー

 

ホリケンさん「最高ビックリマーク

名倉さん「山川さん、おらへんかったら、俺ら3分前半でいけてたよ」

山川さん、停車時間2分4秒

ホリケンさん「でも良かったですよ。「アイスフォッケ」って」 フォッケ。(^_^;)

名倉さん「「アイスフォッケ」って何すかはてなマーク「ホ」ですよ「ホ」」

山川さん「ホか~」ホリケンさん「発音が良すぎたんですね」名倉さん「アイスフォッケ」

ブルゾンさんいるのに、「35億」答えられなかった件

ブルゾンさん「やはり、まだ浸透しきれてないという事が、もう痛感しましたね。「ナン億」」

むなしい~。(^_^;)

 

海月姫

ここから時計はカウントダウン4分52秒以内に到着しなければならない

ホリケンさん「あの~、余裕で勝てると思います。

あれオーバーしちゃうと、もう、他のコーナーやる時間がなくなっちゃうんで

勝つのは当然ですけども、後のチームもあるんで、なるべくスピード短縮で」

瀬戸くん・芳根さん「はい」

 

1駅目・ホリケンさん。「お正月に飾る 「門」松」

ホリケンさん「ちょっと待ってよ。ちょちょちょ・・・」 「」じゃない。いきなり停車

2回目、正解し発車

3駅目・瀬戸くん。「数の子 「ニシン」の卵」

瀬戸くん「何だはてなマークこれ」ホリケンさん「3文字×2。何か書こう」

書いたのは・・・いくら。数の子は、いくらの卵!?びっくり 停車

大木さん「いいぞビックリマーク×2いいぞビックリマーク」泰造さん「子どもが子ども産んだよビックリマーク

名倉さん「子どものうちに子ども産んじゃったよ」

2回目、正解し発車

4駅目・工藤くん。「冬の星座・三つ星が特徴 「オリオン」座」

瀬戸くん「何だはてなマークこれ」工藤くん「違う。えっ何だっけはてなマーク」ホリケンさん「ホラッビックリマーク

工藤くん「これ分かんない」 てんびんと書いて停車。 形が違う

山川さん「山川ガンバレビックリマーク

大木さん「山川じゃないです。4枠全員、山川さんじゃないいんですよ。」

2回目「日本一広い平野 「関東」平野」

ホリケンさん「ほらっ」工藤くん「平野はてなマーク」ホリケンさん「平野といったらはてなマーク

工藤くん「俺、分かんない。平野分かんない。何て書けばいいのはてなマークこれ」

高地と書く。発車できない

泰造さん「津軽平野はてなマーク」名倉さん「関東だよ、関東。関東が一番広いよ」

3回目、正解し発車

6駅目・ホリケンさん。「ガラスで覆った標本 プレ「パラート」」

ホリケンさん「えっはてなマーク」芳根さん「分かるビックリマーク

書いたのは・・・プレステージ!? 停車

真飛さん「何!?」泰造さん「プレパラートっていうのはてなマーク

2回目、正解し発車

7駅目・芳根さん。「相撲界の別名 「角」界」

芳根さん「え~!?えっ、分かんないビックリマーク×2」

ホリケンさん「何か書こうビックリマーク×2 分かんなかったら、何か書こう」

書いたのは・・・大界停車。大きい力士はいるけど・・・

2回目「気候がだんだん暖かくなる様 「三」寒「四」温」

芳根さん「温暖化じゃないビックリマーク分かんないビックリマーク

書いたのは・・・温寒暖温。スゴイ言葉だな。発車できない

泰造さん「あと50秒ビックリマークほら、分かんないよビックリマーク

3回目、正解し発車。30秒を切り・・・工藤くんが正解した瞬間、TIME OVER

 

瀬戸くん「難しいね」芳根さん「ごめんなさい、ホントに」

芳根さん、1分停車

名倉さん「でも、何やかんやいうて、瀬戸だって面白い答えあったよ。

数の子、「いくらの卵」って。最高だよビックリマーク卵が卵産んじゃった」 (^_^;)

 

ワタナベエンターテインメント

これはいけるかはてなマーク

泰造さん「だって、3分を争うゲームだと思ってるから」佐野アナ「そうなんですよね」

泰造さん「頑張りましょうビックリマーク」真飛さん「頑張ります」

 

4駅目・大木さん。「五輪ジャンプ競技 ノーマルヒルと「ラージ」ヒル」

大木さん「何これ!?×2」泰造さん「頑張って。何か書いてビックリマーク

マントヒル・・・って、スポーツ番組やってるでしょ!? 停車

大木さん「分かんないよ。急にビックリマークはてなマーク急に。急に何なんだよ!?

ホリケンさん「スポーツ番組、降りるしかないな」

2回目「ローマ数字の表記 5=Ⅴ 10=「Ⅹ」」

大木さん「ちょっと待ってよ、こういうのビックリマーク」 。 それは6。

大木さん「ちょっと待ってよビックリマーク・・・4枠だけ問題が難しいよビックリマーク

3回目、正解し発車。 その後、進み・・・

7駅目・真飛さん。「日本の地名が候補の地質年代 「チバ」ニアン」

真飛さん「はいはてなマーク」泰造さん「ここね、ここビックリマーク」 オルニアンはてなマーク停車

真飛さん「分かんないビックリマーク×2」

2回目「春の七草の1つ 「ホトケ」ノザ」

真飛さん「えっ!?何だはてなマークこれ」泰造さん「春の七草ビックリマーク

真飛さん「春の七草はてなマーク」 ミモザノザタラー発車できない

名倉さん「ホトケノザじゃないはてなマークホトケだよね」

3回目「嘘の情報で作られたニュース 「フェイク」ニュース」

大木さん「流行ったビックリマーク×2」真飛さん「えっ、何!?嘘で作られたはてなマーク

泰造さん「何か書きましょう」真飛さん「何か書こうね。嘘はてなマーク!?×2」

ブルゾンさん「分かんない」真飛さん「フィクション・・・」 フィクシタラー発車できない

4回目「夫婦と未婚の子供で構成 「核」家族」

真飛さん「何家族はてなマーク」泰造さん「聞いた事あるでしょ」真飛さん「扶養家族」

林先生「いやいや、1文字ビックリマーク×2」 大家族(^o^;)。発車できない

ショウヤさん「大家族ビックリマーク」ホリケンさん「大家族の逆なのに」

3回目、正解し発車

8駅目・ブルゾンさん。「出版社が著作者に払う報酬 「印」税」

ブルゾンさん「何だったっけはてなマーク何だっけはてなマークあ~ごめんなさいビックリマーク

大木さん「落ち着いて×2 大丈夫×2」 と書いて停車

氷川さん「印税生活ですよ。憧れの印税生活」 2回目、正解し発車

泰造さん、興奮して、次は大木さんなのに、林先生と言っちゃう。

大木さん・林先生正解し、残り19秒で到着。 10ポイント獲得

 

大木さん「真飛さん結構ひどかったよね、途中」

真飛さん「オルニチンとなんか、混ざったみたいで」

林先生「地名入れるんです。地名を」真飛さん「ギフニアンとかはてなマーク

感じは合ってるが、違う。

 

村瀬先生解説 「チバニアン

注目は、時代の名前。

村瀬先生「この名前って何を基にしたら付けられてるのかっていったら、ほぼ地名です。」

えー!?びっくり

時代区分=ジュラ紀・カンブリア紀など

⇒その時代を最も象徴する地層の地名が採用

村瀬先生「そこでですわ。時代の流れで、まだ実は名前が付いていないとこが、

ものすごい少ないんですけど、あるんです。」

その中の1つ。今から77万年前~12万6000年前の期間

村瀬先生「この時代を象徴する、もう極上の地層が、

千葉県の市原市に、実はあるんです」

千葉県の地層地球のN極S極逆転した当時を示す地層

⇒当時をチバニアンと命名する事が有力にビックリマーク

村瀬先生「まだね、実はね審査の途中です。」 第2次・第3次と審査は続く。

村瀬先生「もしね、チバニアンってのが最後まで認定されたら、

日本の地名地球の歴史に名を刻む。そういう夢のある話なんですね」 つづく