面白部分
「夏野菜」
クイズに間違えると・・・もったいないことを痛感する曲を聞かされる。
歌うのは、プロのゴスペル集団。
1問目・・・林先生・早見さんが不正解。曲を聞かされ・・・
林先生「全問正解しよう」
2問目・・・全員不正解。
男性メンバー「
イエ~」
大久保さん「すっごい声出てる」松木さん「ホントですね」
早見さん「スゴイね。色々バリエーションがあるんですね。素晴らしい。」
3問目・・・
林先生「いつも以上に正解へのこだわり、強いよ。あそこをね、静めといてやる」
林先生から、こんな提案が・・・
林先生「今までみたいに、個人戦でやってると、
絶対に、彼らを黙らせることはできない。」
松木さん「なるほど」大久保さん「たしかに。」
林先生「ですから、とりあえず、相談して答えを一つに絞って、
彼らの活動の可能性を半減させよう」
大久保さん「ちょっと、調子にのってきましたからね」
4人で相談し、答えを出して、結果は・・・不正解。ガ~ン(°д°;)
作戦失敗で、聞かされる羽目に・・・
男性メンバー「
カモンカモンカモン」
松木さん「今までで、一番力入ってた」
大久保さん「カモンカモンカモンですよ。あんな言い方する
」
途中で、「恋するフォーチュンクッキー」行きそうな・・・(^_^;)
林先生「だから、俺、小学校の時から言ってたんだ。
学級会で、皆で相談したって無駄だって、いつも言ってた。」まあまあ・・・(^o^;)
4問目・・・松木さん以外の3人が、不正解。
早見さん「目線が熱いですね。「もったいない」って言われてる時の」
大久保さん「なるほど」
松木さん「夢に出てきそうだな」
早見さん「ああ~・・・」大久保さん「ホントに」悪夢で・・・(^_^;)
林先生「前列ばっかり見てたんですけど、意外と後列の一番右の人も、
結構なドヤ顔で、ウザいですよ」
大久保さん「あ~、ムカつく顔
」
5問目・・・林先生だけ違う解答で・・・林先生「ごめん
」
早見さん「もったいない~
」林先生「もう、いいです、いいです」
早見優さんは、昔はアイドル。 結果、学友3人が不正解。
男性メンバー「
あ~ ホントにもったいない」
大久保さん「顔ね。顔がわかった。ホントだ。」松木さん「ホント、ムカッとくるね」
大久保さん「どいつもこいつも、ムカつく顔してますよ、ホントに。見ました
今」
林先生「水にさらしてやろうか」
ダメダメ・・・
(゚_゚i)
「瓦版」
藤岡屋由蔵の紹介の時、「江戸時代の週刊文春」に・・・
林先生「ちょ、ちょっと待って。
江戸時代の週刊文春って誰が言ってる
」
磯田先生「(私と指差す)」
林先生「先生の個人的な感想は、
止められない」 ・・・σ(^_^;)
「大坂夏の陣」をどう伝えたか
という話で
宇治原さん「僕、大阪なんですよ。
大坂の陣って大阪の人間からしたら、負けてるんですけど・・・
真田幸村っていうスーパーヒーロー。大阪の人間からすると。
だから、もし、記事にするんだったら、負けたとはいえ、誰かをヒーローのように書く」
磯田先生「大阪で売れそうですね」
林先生「今でも、大阪のスポーツ新聞では、
阪神が負けてるのに、鳥谷がホームラン」
宇治原さん「そうです」 デイリースポーツのことでっか
(^_^;)
イケメン大名の末路の話で・・・
林先生「イケメンじゃなくてよかったですね」
伊集院さん「よかった。褒めてほしいですよ」
宇治原さん「危ないところでしたわ」
・・・σ(^_^;)
今回は、野菜の摂り方が得するものばかりなのと、
ゴスペルのシンガーたちが、テンション高い高い。σ(^_^;)
瓦版、ジャーナリズムは、今も昔も変わらない事を実感しました。
ちなみに「こんなところに日本人」は、
佐藤仁美さんが、メキシコに住む日本人女性探し。
トラブル続出のなかで出会った、
マヤ民族が多い街に住む日本人女性が紹介されました。
次週は、通常放送。
「猛暑の後のアフターケア」&「その食べ方、もったいない 魚料理編」