法律相談「離婚の理由をバラされたら、損害賠償は取れるのか?
ポイント・・・理由を口外しないと、口約束をしている
判定 北村大渕弁護士・・・取れない 本村菊地弁護士・・・取れる

取れない
約束には様々なレベル 書面があるか・どういう場面で発した発言
今回の場合は、あきらかに本気度が低い→法的公職力が認められない
口外しない代わりに、100万円上乗せ話し合い法的拘束力がある合意
軽い口約束は、認められない

取れる
あの後、夫は会社に居づらい昇進に響く可能性がある
夫にとって死活問題 非常に重要な契約
本村弁護士セーラー服おじさんの言うとおり」(判定前、おじさんの見解があった)
日本では、法律上契約が成立するのは、書面にする必要がないという考え方
今回のは、絶対に人に喋らない約束契約として成立

大渕弁護士口頭の合意でも、契約が成立するのは正しい
北村弁護士「そこしか理由を言わないのは、議論になってない
本村弁護士そんな事はありません
菊地弁護士本気度の問題。ちゃんと言いました。これは重要な問題
本村弁護士「夫にとって本当に大事な問題」大渕弁護士「話し合いの対象になってない」
本村弁護士「離婚が成立をした時、同時に話をしている
北村弁護士同時じゃない
宮迫さん「ちょっとすみません。通訳さんがパニックぐるぐる
東野さん「これがうるさいねん」後藤さん「全部訳さなくていい」 ・・・σ(^_^;)

気になったトーク

カオスな2人
セーラー服おじさんに、ローレンさん「おもしろい」
宮迫さん「この方を、日本のポピュラーと思わないで
ローレンさん「日本の男性は、女子の制服を着るのが人気
後藤さん「日本のおじさんが、みんな、こうではないよ
若い男性は、イベントなどでするけど、おじさんは・・・
徳光さん「2人で英語で会話して」おじさんとローレンさんが英会話。
宮迫さん「なんですか、このカオス
IVANさん「しかも、今言ってたのが、「あなたは僕よりも全然キレイです当たり前だわ
ローレンさん、おじさんの隣に・・・後藤さん「この2人並ばせたらアカン
徳光さん「金さん銀さん」 この組み合わせ、カオス・・・

亀梨・IVAN 意外な関係
IVANさんが、亀梨くんの情報を語った時・・・
IVANさん「「この人(亀梨くん)」とは、10年前から飲み友達
亀梨くん「20歳の時に」東野さん「男性の時でしょ
亀梨くん「ガンガン、ライダース(ジャケット)着てた。普通に男性誌のモデルさんやってて」
IVANさんは、「有吉反省会」で、オネエである事をカミングアウト
後藤さん「ビックリした
亀梨くん「テレビでIVAN と思ったもん。IVAN
友達のカミングアウトに、ビックリしたんですね(^_^;)。 つづく