弁護士軍団 紹介「謝ったエピソードとその相手」
北村弁護士「東野さん 変な禁煙のやり方をしていた東野さんに
「そんなんじゃ禁煙できるわけがない」。後日、禁煙に成功した」
禁煙方法が気になる・・・(・・;)
大渕弁護士「貴理子さん 食事の席、貴理子さんに話しかけたら
「今
こっちの話聞いてるから、話に入ってこないでよ
」と怒られた」
菊地弁護士「フット後藤さん 昨年の佐渡島トライアスロンで、
後藤さんの応援どじょうすくいVTRに「出来がイマイチ」と言ってしまった」
あれは、ある意味衝撃でしたからね。σ(^_^;)
本村弁護士「杉村太臓さん クイズ番組でペアを組んだが、
あまりにもいいかげんな杉村さんの解答に、本番中大ゲンカ。収録後謝った」
大渕弁護士の話は、貴理子さん、覚えていないらしく・・・
大渕弁護士「仲良くしたい」と話しかけたら冷たかったという。
この時、北村弁護士と、貴理子さんの婚約者・東吾くんも同席していた。
貴理子さん「タイミング悪かった。私がワーっと盛り上がってるのに、
話の腰を折るような感じで入ってきたんじゃん。私が「ちょっと待って下さいよ」」
東野さん「「ちょっと待ってね」やったら言わへんよ。こういう席で。
「ちょっと待ちなさいよ」口調荒めに言われた
」大渕弁護士「かなり怒っていた」
貴理子さん「ちょっと待って
大渕先生が謝りたい話。
おかしくない
私が謝らなきゃいけないみたい」
昨年挑戦した佐渡島トライアスロンで、疲労のピークに達していた時、
後藤さんの応援VTRが、つまらなかった・・・
。
ちなみにこのきっかけは、東野さんのムチャブリ。
菊地弁護士「ワッ
と笑わせて、疲れをパッ
忘れさせてくれるのかなと
思ったんですよ。そこまではいかない。時間をそこでロス。」
後藤さん「イヤ×2」東野さん「オレもどっと疲れた」
またVTR出ちゃいました~。このVTRに・・・徳井さん「気持ち悪い」
後藤さん「やかましい
何でこんな時を経て怪我せなアカン
」・・・σ(^_^;)
法律相談「いじめ問題」
大津市のいじめ自殺問題から、連日報道されているいじめ問題。
今回、「行列」が真剣に考える・・・。
「いじめ」を抱える親子が、弁護士の元に相談しに来た場合の対応
北村弁護士・・・転校・自宅学習を勧める 大渕弁護士・・・学校に事情聴取
菊地弁護士・・・相手の親と協議 本村弁護士・・・警察へ被害届
北村弁護士、長男の晃一さんが中学1年の時、いじめられていた事を告白。
北村弁護士「その時に即、学校に行きまして、どういう風に言ったかというと、
学校の教師に「今こんな状況にある。学校側がこの問題を簡単に解決できるとは思わない。
でも、一応筋があるから先生には話した。多分1週間経っても解決しないだろうから。
1週間後に私は加害者の親に話をしに行く。一生懸命話をするが、
それでも解決しないと思う。その段階で、ウチの子は転校させる」説明しに行った。」
学校側は大騒ぎになったが、真剣に動いてくれて、問題を解決してくれた。
北村弁護士「中学3年間、本当にありがたい素晴らしい教育を受けた。
そういう経験がある。段階は様々ありますから。どうしようもないケースも当然ある。
まずは親が一生懸命動いて子どもを守る。そこからまずスタート。」
中尾さん「子どもの普段の様子見てれば少しは気がつく」
東野さん「親が毅然として「自分が守る」伝えて、最悪北村先生が言うように転校」
北村弁護士「必要だと思う。それが全てじゃないけど」
うろ覚えだけど、週刊少年ジャンプだったかな
いじめを取り上げた漫画があった。
月日がたっても、いじめは絶えない。教育委員会や文部科学省は、
いじめがなくなるまで動いてほしい。 つづく