貴理子さんと彼氏・東吾くんのバーOPENに完全密着
東吾くんの夢は、バーをオープンする事。この夢を貴理子さんがサポート。
4月、バーの場所が、青山一丁目に決定。
カウンター10席、テーブル8席の落ち着いた空間で、
大人がくつろげるシックな雰囲気。
落合務シェフから、バーに出す料理のアドバイスをもらい、
4月28日、「Bar Rabbit Foot」オープン。
オープン当日、後藤さんが訪問。貴理子さんがいるかどうかを知らせる札に・・・
後藤さん「占いの館やない。おいおい、東吾くんに貴理子いりません」
7時オープンするが、客が来ず・・・
後藤さんの提案で手書きチラシを作り、駅前で配布。
その効果でお客さん第1号来店。女性3人組が来店した時、
来た理由は、捨てたチラシを拾った
なんと
チラシを捨てていた。
トホホ・・・(-"-;A。オープンから2時間後、貴理子さん、仕事忘れて飲みまくり・・・![]()
深夜0時閉店。売上は順調なスタート。しかし、勝負はこれから。
スタジオに東吾くんが登場。しかし、様子が変・・・![]()
後藤さん「東吾くん、フワフワしてる。理由がある。2人、昨日大喧嘩した」なぬっ
後藤さん「大喧嘩して、酒浴びるように飲んで、フワフワしてる。」
なんでも、予約席どこにするかでモメたらしい(・・;)。
つんく♂さんと坂上さんが、経営者としてアドバイス。
弁護士軍団 紹介「貴理子さんと東吾くんのバーのオープンを祝して、二人に贈る言葉」
北村弁護士「2人が別れた時に、出資関係でもめないよう、事前の話し合いをオススメ」
もしものためにですか・・・(゚_゚i)
大渕弁護士「事務所から近いので、お店の売り上げに貢献したい」
来店希望ですよ。貴理子さん。![]()
菊地弁護士「ツライ時こそ二人三脚。息の長いお店を目指してください」深イイ~![]()
本村弁護士「良いバーの条件は、美味しいお酒と少しのジョーク」何言うてんの
(・・;)
本村弁護士の言葉に・・・本村弁護士「しゃれたジョークは最高の「おつまみ」」ん![]()
後藤さん「「おつまみ」言えてなかった」うん、つまってた。![]()
トラブル相談「ゲストからの相談 南條有香
「ツイッターで目撃情報をつぶやくのは違法か?」」
ポイントは、南條さんは、イケメンのマネージャーと食事していた。
ネットのニュースでも出ていたが、従業員がツイートしたら、商売的にダメ
今回は、お客さんであること。
判定・・・大渕弁護士以外は「違法ではない」
本当でもウソでも、名誉を傷つける内容ではない。
大概の人が秘密にしてほしい情報は、プライバシーの侵害。
芸能人である以上は、やむを得ない事情。
マネージャーといるため仕事中という範囲内。もし、相手が彼氏なら状況が変わる。
大渕弁護士「(これは)プライバシーの侵害。プライバシーの概念は、
時代と共に変わる。3人の考え方は、ちょっと古い」
私生活上の事実にあたり、つぶやかれたら違法で、損害賠償を請求できるそう。
写真付きも肖像権侵害。
北村弁護士「私生活上の事実、間違いない。
本村弁護士の言ってる事は、理論的に破綻」
本村弁護士「そんな事ないよ。そんな事ない全然」一撃
。
北村弁護士「「彼氏といたなら違法」っぽい」ぽい・・・![]()
北村弁護士「状況が格段に違う」
本村弁護士「聞きなさいよ
彼氏といた場合には、違法になる可能性が出てくる」
北村弁護士「その考え方に立つなら、大渕弁護士が正しい。しかしね、
今の日本の裁判所では、私生活上の事実は、全て公開してはいけない。
「プライバシーを保護」考え方はない。現在の司法では違法と言えない」
芹那さんの「住んでいる場所は
」という質問は・・・
北村弁護士「誰が考えても、内緒にしておきたい情報。プライバシーの侵害」
駅は大丈夫らしい。マイナーな駅・乗客が少ない所と、
どれぐらい具体化されているかで違うとか・・・ つづく