おはようございます晴れ

Mbridgeです。


今日も良いお天気になりましたね。

そして、昨日は春を感じさせる陽気でしたが、この先、一週間ほどは10℃を越す過ごしやすい気候のようです音譜



ところで今日は、恋愛ユニバーシティーより


99%の人がやってない、運命の出会いを見つけるたった1%のコツ


http://u-rennai.jp/summary_news/detail/8877/


誰でもそうだと思いますが、「早く運命の人を見つけたい」って思いますよね。

既に運命の出会いを見つけた人から話を聞くと、とっても劇的な出会いもあれば、自然に出会っている人もいます。

もしかしたら、誰にでも運命の出会いはあって、それを掴むか掴まないかの違いなのかもしれません。



ある程度合コンや友人からの紹介を経験すると、「もうだいたい分かったから、あとは、条件に合う男性とだけ出会いたい」「私だってそんなに暇じゃないし。疲れるのは嫌」そんな気持ちになってしまうこともあるでしょう。

回り道をせず真っすぐに進みたい。そのほうが早く幸せにたどり着ける……。そう考えるのは悪いことではありませんが、なかなかそうもいかないのが人生。



よく、”婚カツ疲れ”と言われますが、多くの人がこのパターンに通じているのかもしれません。

人生、計画通り、思い通りに運べば良いですが、そんな簡単には行きませんよね。



「プランド・ハップンスタンス(Planned Happenstance)」理論という考えがあります。「偶然を計画する」などと訳される考え方で、1999年にクランボルツというスタンフォード大学の教授が発表した、ちゃんとした学説です。

このクランボルツは、
「これだけ先行きが不透明な現代では、事前にいろいろとプランを立てても、崩れることが多い!」
「むしろ、どうせ巻き起こるアクシデントを生かしたほうがいい!」
「っていうか、ラッキーなアクシデントが起きるように自分から動き回らないと、転機なんて訪れない!」
と言いきったのです。

「常に好奇心を持ち、動き続けることでしか人生は開けない」というこの考え方、現在ではキャリア理論の主流になりつつありますが、これはそっくりそのまま婚活・出会いにも当てはまります!!


なるほど・・・

なかなか面白い理論ですね。

確かに、仕事でも「Plan(計画)、Do(実行)、See(検討)」と言う言葉が使われますが、仕事であれば、仮に計画が上手く行かなくても、そこで簡単に諦めるわけには行きません。色々な角度で計画や実行方法など修正を行ったりするものです。

ただ、プライベート、こと婚カツとなると、たった一度の計画、実行でも上手くいかないと、諦めてしまうことは少なくありません。

「どうせ、合コン(パーティー)に行ってもいい出会いはない」とかね・・・ガーン



「なんか面白そうだから♪」と気軽に出かけるようにして、「友だちや新しい人と話すのが楽しい」という境地に達したとき初めて、いい出会いが巡ってきます。

深く考えずにいろいろな場に出向き、「さ、あとはよろしく~」と”運”と”縁”に身を委ねてしまう。そういう気持ちを持てば、出会い活動はぐっと楽になります。心はゆるむし、表情にもオープンな心がにじみ出ます。


合コンやパーティーはもちろんそうですし、友人などの紹介もそうですが、「あーだ、こーだ」言わず、とりあえず参加、会ってみるというのが、いい出会いを呼び込めるということになると思います。

上手くいった方々の話を聞くと、意外と「まさか、あのパーティーで、結婚する人に出会うと思わなかった」とか、「とりあえず、紹介だから会って見た」と言う人が多いのも確かです。



素敵な出会いには、「みんなで飲むはずだったのにドタキャンが相次いで、行ってみたら初対面の男子とふたりきり。それがいまの夫との出会い」だとか、「年下ってまったく眼中になかったのでいじめまくっていたら、面白い人と思われてつきあうことに」といった、想定外のハプニングがつきもの。

ハプニングを呼び込むには、行動あるのみ! 楽しそうだったら行く、迷ったら行く、これぐらいの感覚で出会いを楽しみましょう!



これありますよね~。

上手くいったカップルの大半は何かハプニングが起こったりしています。

まぁ、いずれにしても行動しないことにはハプニングも起こりませんが・・・あせる



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