「だってそれは、」(R15)「小説家になろう」山葵さん「だってそれは、」 愛玩動物ロボット制作の会社でロボットに搭載するプログラムを作っているヒロイン。自分が作ったプログラムのロボットにことごとく嫌われることに悩み...。 二話完結。 彼(とその制作物)のおかげで、いつかそのうちには懐いてくるプログラムもできそうな気がしますね。