「「君を愛することはない」と言われるはずだった」(R15)「小説家になろう」小林蕪さん「「君を愛することはない」と言われるはずだった」 短編。 公爵令息視点の一目惚れシーンがとてもいい。 その一目惚れを明かせば絶対タイトルのような考えにはならなかっただろうけれど、いつか明かすのかなぁ。 ムーン版あり。