山田洋次監督、西田敏行主演の映画。
本当に名作だな、と改めて見直して感じました。

いろんな境遇の生徒が集まって、それぞれが苦労を重ねて学校生活をしていく正直自分の周りにいない人達の物語。

その最後には「幸福」とは何かを問う授業。

「お金」ではないかという意見にシンとする教室。

その中で悪さをしてきて自暴自棄になってた少女が偶然みつけた雑誌の中の夜間中学の広告。こんな自分でも受け入れてくれるんだ、という感動を拙い言葉で一生懸命泣きながら説明している。

そこからみなが考えた答えが「幸福」は幸せに気付く為に勉強すること。

その言葉に30半ばの自身を重ね、常に成長してるか、幸せと感じられる事は増えてきているかを考えさせられました。

この映画を見て学ぶも「幸せ」。
今日は天気もいいので琵琶湖クルーズにいってきました。

福利厚生クラブの割引券でニヤリ
通常2700円➡︎割引1350円




ビアンカという船の内は広く、ホームページ情報によると琵琶湖最大の船で、ミシガンという船がメンテナンスをする3週間だけ観光の用途で使われるみたいです。
船内では軽食も提供され、カレーを頼みました。


なかなかのボリューム照れ
そして帰りは「三井寺力餅本家」できな粉餅もちに舌鼓。


良い休日でしたラブ
この前の診断結果がでました。

結果は…

















腸炎!

そして「おなか痛くないなら薬もいいね」とのこと。

やったー!!

保険会社に手術の可能性が高いから請求書類おくってくれというてしまってるけど、よかった!

アイオイさん、オリックスさん、すみませんえーん

ただ胆のうポリープ(1.2ミリ)も初回のエコー検査で発見されてまして。

それは良性みたいなんですけど、また半年後エコー検査しましょう、との事。

どうなることやら。

皆さまもお体ご自愛くださいね照れ
今週のダイヤモンドに陰性だったら次は10年後という記事があった。 

米国の診療ガイドラインは、一度検査で結果が陰性だと、検査間隔を10年としている。

これで、関連死リスクは88%低下するそうだ。

平均的な大腸ガンリスクの持ち主の大腸内視鏡検査は疑いがない限り10年に1回で十分。

少なくても非検査群より10年間安心。

受けてよかったけど、結果は来週ニヤリ
行ってきました、京都鉄道博物館。

子供は無料です。



人が多いのはわかってましたが、連休最終日で大混雑。

子供向けですが、大人でも楽しめるニヤリ

トーマスもいました。

個人的にはこれかな。


試作品のつり革でなくてよかったよ…