YouTubeでお酒が冷凍庫にいれても凍ってないのを観て、調べてみました。

一般の家庭用冷凍庫の温度は-18℃くらいなので、アルコール度数が15℃のお酒ならば凍りますが、それ以上度数が強くなると凍らないそうです。

日本酒のアルコール度数は15度くらいなので、家庭用冷凍庫で凍るのは日本酒くらいまでで。焼酎やそれ以上度数の高いお酒は凍らないということです。

これからはウイスキーは冷凍庫にいれておくのもありだなと思いました🥃

羽田空港国際線ターミナル(第3ターミナル) TIAT DUTY FREE SHOP セントラルの隣にあるゴールドカードラウンジキラキラ

JAL免税店で、焼酎を予約してたんですけど、初めての利用で、セントラルでなくてノースでした。すこし恥ずかしい思いをしました笑い泣き

さて、今回のテーマはラウンジの利用。

国際線搭乗券のながれは…

1️⃣チェックイン
2️⃣BAGGAGE DROP(オンラインチェックインしてたらすぐにここにこれるのであまり並ばなくてすみます)
3️⃣保安検査(ここでは搭乗券のみ必要)
4️⃣出国検査(ここでパスポートと搭乗券)

4️⃣を終えてラウンジへ。

2回目の利用ともなると、搭乗券とゴールドカードをみせてラウンジに入るのもスムーズですウインク

中はフリードリンク(アルコール以外)で、ドリンクバーだけかとおもったら缶も、野菜ジュース、緑茶、コーラ、リアルゴールド、コーヒーと充実照れ照れ照れ



コロナの影響もあってか、今日は保安検査に並ぶ人もいませんでした。(月曜だからか…)

トマトジュースのんで体に気をつけて行ってきますニコニコ

今日、お菓子をたべててふと思い出してみたからメモメモウインク甘いものをたべたらどうなるのか!?



1.糖質→ブドウ糖が細胞の中へ取り込まれるように、働きかける。


2.エネルギーが切れてしまわないように、ブドウ糖を貯蔵しておくことの出来る物質、動物性デンプン「グリコーゲン」に変えて肝臓や筋肉に蓄積する。


3.肝臓で蓄積されず余ったブドウ糖を「中性脂肪」として脂肪細胞の中へ取り込む。


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

ここで医者が教える食事術 最強の教科書のリマインド

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・現代社会で絶対に口にしてはならないもの、缶コーヒー・ジュースといった、咀嚼を必要としない糖質である(p6)

・病気や不調の9割以上は、血糖値の問題、血糖値が高いこと、あるいは急激な上昇下降を繰り返すことが私たちの身体に想像以上のダメージを与える(p7)

・ダイエットのためにカロリーや脂肪は関係ない、肥満を生み出す原因は糖質(p9)

・絶対的な食事術(血糖値を制御する)を身につければ、それにより「肥満・老化・病気」の全てに対処できる(p10、11)

・血糖値を上げるのは、糖質のみ、脂質やたんぱく質は上げない、なのでバターで焼いた肉はいくら食べても血糖値が上がらない、だから太らない、糖質は、ごはん・パン・麺類・果物・ケーキ・せんべい・清涼飲料水に含まれる(p33)

・液体の糖質は口にしてすぐに血糖値が上がり始めて30分でピーク、そしてすぐに低血糖の状態になる、血糖値が上がるとセロトニン・ドーパミンが出るのでハイな気分になる、血糖値が上がったことを知った身体は、それを下げるために膵臓から大量のインスリンを放出して血糖値が急激に下がる、そしてイライラする、するとまたハイな気分になりたくなる(p35)

・もともと清涼飲料水は、アメリカでトウモロコシが生産過剰に陥ったことがきっかけで生まれた。コーンシロップをつくって、溶かして売った、その時にどのくらいの量を入れれば血糖値が上って至福点に達するかも計算されている(p52)

・糖質をとることで、血中ブドウ糖が過剰になると、中性脂肪に形を変えて脂肪細胞にため込まれる、食べた脂肪はそのまま体に留まらず、便に出てしまう(p53)

・食べ物を摂取できない状態が続けば、肝細胞に取り込まれていた1️⃣グリコーゲン(筋肉、肝臓)が、それも尽きれば脂肪細胞の2️⃣中性脂肪(脂肪)が燃える(脂肪をエネルギー源として使い、一部はブドウ糖となって血液中に放出)ことで、血糖値を安定させて命を繋げることができる(p55)

・長生き調査の結果で共通しているのは、1)野菜を多くとっていれば長命、2)ごはんを食べ過ぎると短命、3)肉・魚の動物タンパクより、大豆の植物タンパクがよい(p67)

・肥満は血糖値が上がることで起きるのであり、血糖値を上げる糖質を控えればやせる、これが肥満の現実(p77)

・脂肪は食べ過ぎると便に出てしまい体内に残らない、糖質は100%吸収される。→もつ鍋たべると腹壊す人が多いのもこれが原因!

・同じ量なら、まとめて食べるより、ちょこちょこ食べる方が太らない(p81)

・果物は、果糖だからこそ太りやすい、果糖はエネルギー源ではなく、すぐに脂肪に変えて貯蔵される、つまり太りやすい糖である(p82)

・ナッツは、ビタミン・ミネラル・食物繊維・不飽和脂肪酸(悪玉コレステロールを減少させ、動脈硬化や高血圧の予防)など、体によい成分がたくさん詰まっている、無塩のものにする(p87)


・チョコレートは、カカオ含有量70%以上のもの、ポリフェノールが抗酸化作用を持っているので良い(p89)

・豆腐、納豆といった大豆製品は毎日食べてよい、牛乳の代りに豆乳(甘味のついていない)がよい(p90)

・天然の醸造酢は良い、血糖値を下げる効果がある、食品中のAGE(終末糖化産物のことで老化を促進する物質。認知症・がん・更年期障害やお肌のシワなどの原因)を下げ、血圧も下げる。含まれる、クエン酸・アミノ酸が良い(p94)


・基礎代謝を高めるためには相当の筋肉トレーニングが必要、それができないと筋肉は落ちる。筋トレとダイエットは結びつけないこと(p107)

・糖質制限は、毎日の食事から、ごはん・パン・麺類・イモ類を減らす、その分、野菜・お肉・魚・豆腐でお腹いっぱいにする。

・食べる順序としては、1)繊維質の豊富な野菜、2)消化に時間のかかるたんぱく質(魚、肉)、3)最後に糖質(p125)

・水は1日に2リットル飲む、飲むことで血中の糖濃度が薄まって、血糖値が下がる(p133)

・糖質を単独で摂るよりも、脂肪を一緒にとる、パンにはオリーブオイルが最高(p136)

・辛口白ワインはやせる、赤ワイン、ジン、ウィスキー、焼酎も血糖値が抑えられる(p137)→本格焼酎・泡盛には、糖質が含まれていません

・部分やせ、部分太りは医学的にはあり得ない、大事なことは全体の体重を落とすこと(p145)

・糖質を食べたい場合は、朝食にする、ごはん・パンの前に、サラダ・具だくさん味噌汁、ヨーグルトを食べる(p152)

・バターは不飽和脂肪酸(動脈硬化や高血圧の予防に効果あり)豊富に含まれていて動脈硬化の予防が期待できる、グラスフェッドバターが良い(p158)→マーガリンは
トランス脂肪酸で心臓病のリスク増加。


・昼食後に眠くなるのは、糖質によって上がった血糖値が反動で下がって低血糖状態になっているから、単品ものが特に良くない、(p167)

・菓子パンは命を削る食べ物、血糖値を急激に上げる、メロンパンは最悪(p169)

・食後、すぐに運動すると血糖値が上がらない、食後すぐ、がポイント(p171)

・寝る4時間前に夕食を終える、消化吸収に4時間かかるので(p175)

・お酒を飲むときには、一緒に水をとると良い、血中アルコール濃度が低くなる(p181)

・ブドウ糖と酸素が結びつくことで、水と二酸化炭素、エネルギーが生産されるが、この過程で、ブドウ糖が原因の「糖化=焦げる」、酸素が原因の「酸化=錆びる」という悪い作用が起きる(p186)

・たんぱく質や脂質が、ブドウ糖と結合することで、AGE(終末糖化産物)ができる、これがあらゆる病気、老化現象の真犯人である(p187)

・AGEは、高温で調理することで大きく増える、酢は食品中のAGEを下げる効果がある。生の肉をグリルするとAGEは5倍、その前に酢につける(マリネ)と2倍以下まで減る、レモン汁でも同様(p197)

・AGEを高めてしまうのは、1)高血糖、2)AGEの多い食べ物、3)紫外線、4)たばこ(p203)

・ウナギ、鶏肉、マグロなどの肝臓・筋肉に含まれる「カルノシン」という物質は極めて強い、抗酸化力がある、玄米、そば、大豆、レバーも良い(p204、205)

コラーゲンは口から食べても、消化されてすべてアミノ酸になる(タンパク質はアミノ酸が多数結合した高分子化合物、つまりタンパク質口笛)、コラーゲンは体内で合成される(p211)
→たんぱく質は腸でカラダの中に吸収されます。しかし、たんぱく質のままでは吸収できず、ペプチドやアミノ酸(吸収されないと肝臓、腎臓のはたらきにより窒素→アンモニアに!)の状態にまで分解されてから吸収されます。アミノ酸は筋肉をつくる力を高め、筋肉をつくる材料にもなります。


・体内から塩分を排出してくれるものとして、カリウムがある、野菜(さといも、ほうれんそう、たけのこ、豆類)に入っている(p236)

・ポテトチップス、ドーナツ、油であげたスナック菓子は、炭水化物が多量に含まれている。発がん性といわれる、アクリルアミドも含まれる(p245)


・肉は、赤身肉ステーキ、自然放牧のものが良い(p246)→タンパク質は、体内で合成と分解を繰り返します。その過程において、食事から摂ったタンパク質のうち余った(過剰な)ものは分解されて窒素となります。
窒素を体外に排泄するためには、肝臓・腎臓の働きが必要です。体内の分解過程で必要なくなった窒素アンモニアに変わります。アンモニアは私たちの体にとって有害な物質であるため、肝臓で無害な尿素に変換されたのちに腎臓で尿として排出されます。



これだけ注意したら十分でしょ照れ


糖質→ブドウ糖(脳を動かしたり、赤血球が全身の細胞に酸素を送るエネルギー源になったりと重要な働きを担っていると言われています。グリコーゲン(肝臓、筋肉に蓄えられる)⭕️or中性脂肪アルコールも中性脂肪になって肝臓に蓄えられる→肝臓が1時間に処理することができるアルコール量は、一般的に日本酒約4分の1合です。アルコール分解が長引くと肝臓では、生成した中性脂肪が肝臓内にたまるようになります。 そして、肝臓の30%以上の細胞に脂肪がたまる状態を「脂肪肝」といいます。脂肪肝になった肝臓では、血流障害が起き、肝細胞の壊死、肝機能の低下が生じます。また、さらに重篤な症状(肝炎、肝硬変など)へと進んでいくこともあります。)❌


タンパク質(コラーゲンも)→アミノ酸⭕️orアンモニア(有害物質で無害にする為に肝臓、腎臓に負担をかける)❌


最悪の敵→AGE(終末糖化産物)…糖の取りすぎによる高血圧で老化えーんえーんえーん

ウイスキーは加水すると香りがたつっていいますよね。トワイスアップで飲み比べとかもそうですよねー。


実は、これには科学的な根拠があったんですびっくり


ウイスキーは水とアルコール(エタノール)の混合液に風味を担う有機化合物が溶け込んでいる溶液だとみなせます。

この風味を担っている化合物の中で代表的なものがグアイアコール(薫香)です。

グアイアコールは泥炭(ピート)でできている部分が多く、な、な、なんと、虫歯の治療時には歯髄神経の麻痺・消毒に用いられるということびっくりびっくりびっくり

正露丸の主剤である日局クレオソートに多く含まれるそうで、アイラの女王「ボウモア」アイラの王者「ラフロイグ」の正露丸のようなヨード臭はこれが原因だったんですねウインク

グアイアコールの性質として大事なことは、揮発性(蒸発しやすい)であることとアルコール(エタノール)の周りに集まるということです。


アルコール濃度が59%よりも低いとき、グアルコールは表面に残ります。(論文では45〜59%で香りわを感じやすいとありますが、普通ウイスキーって40度前後やん、っとつっこんだり)


その結果、揮発性のグアイアコールが蒸発して広がることで芳醇な香りが漂うそうです。


このウンチクつかえるねニヒヒ

お酒を飲んでて、蒸留酒は悪酔しないとか糖質ないから健康的だとかいいますよねデレデレ!?


今日はそれを突き詰めました!!


まず、お酒は製造方法によって分類すると、「醸造酒」「蒸留酒」「混成酒」の3種類に分けられます。


まず、醸造酒とは、穀物や果実を酵母によってアルコール発酵させて造った酒のこと生ビール生ビール生ビール


代表的な醸造酒には、大麦を主な原料とする「ビール」、ブドウを原料とする「ワイン」、白米を原料とする「日本酒」、糯米を原料とする「紹興酒」などがあります。


ワインも醸造酒なんですね赤ワイン赤ワイン赤ワイン
醸造酒のアルコール度数は、一般に蒸留酒よりも低く、最高でも20度程度。


そして、蒸留酒とは、原料を発酵させた醸造酒をさらに蒸留して造った酒のこと。


大雑把に言えば、ホップ(ビールの苦味、香り、泡にとって極めて重要で、雑菌の繁殖を抑え、ビールの保存性を高める働きがある植物)無しのビールを蒸留したものがウイスキー、ワインを蒸留したものがブランデー、日本酒を蒸留したものが米焼酎だそうてす。


勉強になりますウインクウインクウインクウインクウインク


このほか、蒸留酒にはウォッカ・ジン・ラム・テキーラ・泡盛などがあります。醸造酒を加熱し、その蒸気を冷やして液体にすることで、アルコール度数は高くなるため、蒸留酒は醸造酒よりもアルコール度数が高くなるそうです。


ちなみに、世界一アルコール度数が高いのは、ポーランド原産のウォッカ「スピリタス」で、アルコール度数96度びっくり


混成酒とは、醸造酒や蒸留酒に、果実や香料・糖分などを加えた再製酒のこと。


主な混成酒には、梅酒・リキュール・ベルモット・薬酒・みりん。混成酒のアルコール度数は、元となる酒の種類によって異なるため、醸造酒や蒸留酒との比較は難しいといわれてます。


ここで「健康」について調べました真顔真顔真顔


まず、蒸留酒は二日酔いしないという伝説雷


二日酔いは、アルコールを分解とともに発生する物質「アセトアルデヒド」が原因によって起るそうです。


アルコールに含まれる成分が複雑であればあるほど、分解もしづらくなる可能性があり、蒸留酒は、醸造酒を蒸留器で加熱し、エタノールを蒸発させて凝縮させたお酒。 


不純物(エタノール以外のアルコールなど)が製造過程のなかで取り除かれ、「シンプルなお酒」になりやすいそうです。


しかし!!


国から劇物指定されている物質メタノールは、色の濃いお酒に含有されていることが多い。メタノールが含有されている可能性のあるものは、体にとって「分解」するのが大変なお酒。


ウイスキーやないか!🥃🥃🥃(ワイン、ブランデーもだそうです!)蒸留酒なのにガーン


それに対して、純粋なエタノールのみのお酒は透明。


具体例→焼酎、ウォッカ、ジン、ホワイトラム、泡盛←蒸留酒


キラキラキラキラキラキラちなみに、泡盛は水割り(1:1 or 1:1.5がおすすめらしいです。ウイスキーは(1:2 or 1:2.5)焼酎は(6:4)ロクヨンキラキラキラキラキラキラ


沖縄のお酒ならではの楽しみ方で、まろやかな味のする泡盛の水割りに、シークヮーサーやレモンの果汁を加える飲み方だ。乾杯はオリオンビールで始まり、2杯目以降は泡盛の水割りに切り替えて、たまにシークヮーサーの果汁などで味を変えていこう!だそうです。


焼酎はカロリーがすくないというのは事実。

原材料に「芋・米」などが使われているため、それ相応の糖分が含まれているように感じますが、実は蒸留することによって原材料由来の糖質が取り除かれている!!

本格焼酎・泡盛は糖質ゼロ・プリン体ゼロといううれしい特徴がありますキラキラ


ダイエット中には最適ですね爆笑ルンルン


結論…焼酎、泡盛とかの蒸留酒でエタノールがきれいなお酒を飲めばいいおねがい