今日はこの本を読みました。
とりあえず学んだことを殴り書き
すごくうまくいってるチームはポジティブな言葉がネガティブな言葉の3倍以上。うまくいってる夫婦は5倍以上。
メラビアンは視覚55% 聴覚38%内容はそんな重要ではない。
アイコンタクトで相手がドーパミンがでる。
重要なところで1秒目を合わせる。
会議やセミナーでの質問は相手をよろこばすことができる。
議論を上達させるには一番に意見を言う。会議の流れは最初に発言された意見に、大きく影響されるから。
自己開示の法則→自分の失敗談をかたりることで、相互の信頼感が増し、好意的な関係が形成できる。
感謝すると9.4年長生きする。セロトニン→癒し、オキシトシン→リラックス癒し、エンドルフィン→快楽物質、ドーパミン幸福物質。
笑うことでもストレスホルモンのコルチゾールが減少し、ニューロン損失が減少し記憶力があがる。鎮痛物質でもあり、免疫力をたかめるエンドルフィンがでる。
笑顔をつくることで、考え方がポジティブに変わる。
エンドルフィンは感謝された時も出る。
コンフォートゾーン、安心。自己成長なし。
ラーニングゾーンはワクワクする。そうするとドーパミンがでる。集中力、やる気、記憶力、学習機能、自己成長力がアップする。
デンジャーゾーンは、不安と恐怖。ストレスホルモン、ノルアドレナリンがでて、モチベーション、記憶力が低下、結果やめたくなる。
ちょい難の課題を常に掲げておく。
書くだけで、脳幹網様体≒注意の司令塔、が刺激される。
朝起きてから2〜3時間は脳のゴールデンタイム。行動予定を作成する。
週に2回、1時間程度の有酸素運動でドーパミンがでる。
ほめる→お金の欲求はなれるが、承認欲求には慣れの効果はない。より具体的にほめるとやる気がでる。
しかる→怒らない。感情をぶつけない。具体的な指摘をする。フィードバックして失敗した原因を一緒に考える。
上司から部下へは父親的愛情。
部下から上司はある種の敬意、リスペクト。
これで信頼関係ができあがる。
ギブアンドテイクの精神だと相手が打算的だと思うが、ギブギブの精神だと相手が喜んで協力してくれる。
なるほどー![]()
