答えがある物を学校は教えるが、社会では答えがないものが沢山あるのになんで学校に行かなければならないのかという質問に対して

それは違う

答えのある問題を解く練習をする中で答えのない問題を解く能力が高まる部分は否定できない。
理論を学んで理論と現実がずれることがわかっているから現実に対する対応力が上がる。

ということ。

なるぼどね。

始めから答えがないと諦めるのでなく、なぜないのかのプロセスを理解するってことね。

理論がわからないから現実を直視できない、例えば臭いものには蓋をする根本的な解決が見出せず、関係ない人に迷惑をかけるひとがあてはまるだろうか…