(1)
操作Aだけ行っているから真ん中の数が操作の回数
19回
(2)
操作Aを行う場所に記号をつける
図2の(5,8,12,24)の所で行う操作AをP
図2の(8,0,24,11)の所で行う操作AをQ
図2の(12,24,1,0)の所で行う操作AをR
図2の(24,11,10,5)の所で行う操作AをS
操作Bを行う場所に記号をつける
図2の(5,8,0)の所で行う操作BをX
図2の(12,24,11)の所で行う操作BをY
図2の(1,10,5)の所で行う操作BをZ
図2の右上の数が0だから
Q=X
また
P-X=5、P+Q-X=8
よって
P=8、Q=3、X=3
同様に左下の数が1だから
R-Z=1、S-Z=5、R+S-Z10
よって
Z=4、R=5、S=9
P+R-Y=12 より Y=1
したがって
操作A 8+3+5+9=25回
操作B 3+1+4=8回
