6年生にもなって、まだ「ここもやるんですか?」「ここはやりますか?」と聞くお子さんがいます
きっと皆さんの周りにも・・・我が子だったりして・・・
もうそんな宿題の意識はやめましょう
まぁ、これは何度説明しても下位層のお子さんには通じない
やってくればいいと思っています
だから親御さんもやり切れないと「申し訳ありません」と言います
〇×つけて赤で正解を書いて終わりにしていませんか
こちらが出す宿題はそうではありません
とくに6年生
もう一人で出来なきゃいけない問題を宿題として出しているのです
間違えた問題には印をつけ解説をよく読む
テキストの例題や類題をよく読む
もう一度一人で解いてみる
次の日ももう一度解いてみる
それが出来て初めて宿題終了です
解説を読んでも、次の日も間違えてしまったら、また教室で我々と一緒に取り組もうよ
誰でもない、君が合格するためのものです