2015 JG 算数第1問(5)(6)(5)JGの定番問題です。着眼点がポイントですね。周り道をすると意外に時間を取られてしまうものなので、手が止まったら見切りをつけて後回しにすることも大切です。(6)数論の基本問題。何度も経験しているはずですので、短時間で処理しましょう。第1問は10分以内で通過したいところです。