ほいも!
いもっこの新しい挨拶です。イーヒャに続く言葉です。
ゼヒ、流行らせていきましょう。
(※イーヒャは某フィリピンパブのオネーサンの挨拶です。)
さて、いもっこは昨日 「ほいほい二重の法則」を発見しました。
「ほいほい二重の法則」とは、芋のアイデンティティーに関わるもので
カンタンに言うと、「ほいほいついて行く」ということ。
では何がダブルなのか?
実例を挙げて検証してみましょうw
ちなみに英語の出来なさも
1.フットワークの軽さ
芋の交友関係の殆どが呼ばれたら行く、という 超高校生なノリで構成されています。
例えば「チャットしよーゼ」って言われたら、3時間以上耐久でするw
勿論、実際に会うにしても 前日に決めていくという、何とも無謀な計画で。
基本的にアルバイトが週5近くあるので、前日にフィックスはないんですけど。
呼ばれたらついていく、という(遂に自分も認めます)自他共に認めるフットワーク。
2.アルバイト先での英会話
アルバイト先では英語を使わなきゃいけない機会が多々あって
自称英語偏差値20な私は 辛くて辛くて仕方がないのですが
先日、仕事先で外国人男性2名にいきなり話掛けられる。
最初はゆっくりめな英語なのに、途中からテンションが上がったらしくハイスピード。
良くわかんないときこそ、ヘラヘラする! という一番やってはいけない事をする芋。
そこに英語が堪能な人が来て…
後で聞くには「超 口説いてたゾ。」ってwwwww
もうね、バカすぎて噴いたwwwwww
どうやら私はほいほいついて行く事に加え、
ほいほいおびき寄せちゃうみたいねwwwwwwwwww
3.これは英語のできなさ
この間、エレベータに乗るとき、丁度外国人の50代くらいの男性がいて
ボタンを押していて、且つドア開いたのに気付かないで、ドア閉まってw
「まだ大丈夫!」と英語でいって、ダッシュでボタン押したら
「クレイジーガール!!!」とか言われたw
そこでてんしょん上がって
エレベータ内で超 ハイテンションな二人。
「このボタンを押すよー?!君もいい??」と聞かれ
「モチロンだーーーー!!!」と英語で返せば
より一層ノリノリで、超 話掛けてこられたけど、
テンション高くなる=スピードアップで
一切分からず、私だんまりwwwww
オッサソ涙目w
英語とほいほい、なんとかしよ。
