先日 ゆめこから「川崎市民の歌」について聞きました。
川崎市 のゴミ収集車の音楽なんだけど、
ゴミ収集車で聞くと どこか物悲しくて気になっていたもの。
今日 やっと限局を聞きましたけどね。
川崎市民の歌
、いい音楽でした。
何でも 川崎南部の人たちはコレをフツウに歌えるそうで
インターネットで検索をかけてみたところ、
この音楽って 300円でCDを販売しているみたい。
コレは欲しい。
あと、昨日書いた記事で間違いがありました。
敢えて訂正していませんが
「フローズン・タイム」の主人公が働いていたのは
深夜のコンビニではなく、深夜のスーパーマーケットでした。