3人以上スタッフを抱えている店長必見!!「若手スタッフが自発的に行動するようになる」スイッチングフレーズの使い方! -2ページ目

3人以上スタッフを抱えている店長必見!!「若手スタッフが自発的に行動するようになる」スイッチングフレーズの使い方!

あんべみつたけと申します。人材育成コンサルタントです。コーチングという方法で、自分が劇的に変わったことをきっかけに人材育成の道へ。自身の経験から得た「スタッフを動かす スイッチングフレーズの使い方!」を駆使し、店舗運営に悩む店長の手助けをするため活動中

ばらしいアイディアを思いつき、
綿密なプランを作るとワクワクして
成功したような気分になったりしませんか?

ただ
それがプラン通り実行されることって
かなり難しくないですか?

アイディアとプランの間には
大きな溝がありますからね。

個人についても組織においても
それが大きな課題ですよね。

その
アイディアとプランの間の溝を
埋めるのがコミュニケーション
なんです。

でも、
アイディアやプランを実行に
移すためには相当の量と質の
コミュニケーションが必要になります。

「コミュニケーションはとってるんだけどなぁ」

と思っていても
進まない、スタッフが動かないなら
コミュニケーション不足と思ってください。

「そうなのか・・・。思ったように進まないし、スタッフは動かないよな。」

もし、あなたがこう思ったとしても
ちっとしたことに気を付けて

後半でお教えするポイントを意識してもらえば
コミュニケーションがとりやすくなります。

難しく考えることはありません。

コミュニケーションがうまく取れていれば
溝を埋めるストレスも減って
スタッフが自ら動きだします。

私のクライアントの例ですが
こんなことを言っていました。

ある日の部下とのやり取りで・・

部下  「○○さんちょっと話があるんですけど」
○○さん「ん~、なに?」とパソコンを打ちながら
部下 「○○さん、聞いてくださいよ」
○○さん「聞いてるよ・・」カチャカチャカチャ・・

この数か月後に
このスタッフはやめてしまったそうです。
優秀なスタッフだったそうですが。

聞かないってことは
「あなたを認めてないですよ」という意思表示
だと
相手の潜在意識に植え付けていきます。

信頼関係が築けるはずがありません。


効果的なコミュニケーションとは、
ただ話すのではなく、信頼関係を
築くためのコミュニケーションです。

とにかく聞くんです。
人は聞いてもらえると
認められたと感じます。

コミュニケーションはとってるよ。
と思っていても
スタッフが動かないのは圧倒的に
聞き方(コミュニケーション)が
足りないんです。

もしかしたら
あなたが一方的に言っている
だけじゃないですか?

トップダウン、ワンマン。
カリスマがあればいいんですが


普通の経営者だと思うなら
聞き役に徹してください。

スタッフが変わります。
笑顔が増えますよ。



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やぁ、俺はもうかみさんと細々とやるよ・・・」

治療家仲間が一緒にゴルフに行った際に
ボソッとこぼしていました。

これまでに何度も
スタッフを雇ってはやめられて
長く働いてもらったことがない。

スタッフとの
コミュニケーションに自信を無くしていました。

「どうせ俺は、人を雇ってもうまく使えないんだよな」
「嫁さんと二人で細々やって食っていければいいや。」
とあきらめ気味です。

業種は違っても
こういう経験ってあなたもありませんか?

今日はコミュニケーション力をあげる
本当にシンプルな今すぐ使える
パワフルなスキルをご紹介します。

この彼は
治療家歴も長く技術もあり、
お客さんからの信頼も十分あります。

もともとはエネルギーがあるから
人が難しくなければ

色々チャレンジはしたいんだが
障害を考えると・・・

「どうせ俺には出来ないんじゃないか」

こう思って一歩を踏み出すことができません。


仕事で人を雇わないという選択は
もちろん良いと思いますが

コミュニケーションから
逃げるということは出来ません。


仕事においてだけじゃなく
コミュニケーションって、
お客様・取引先・奥さん・子供・親・兄弟・友達
すべての人に関係することだからです。

例えば
奥さんがイライラしている
こんな時あなたはどうしますか?

何とかしたい、

でも
話もしてくれない。

あなたは何が原因なのかわからないから
どうしようもない。

これって困りますよね?

こういうことも
普段のコミュニケーションが
取れていれば、問題なく解決できます。

「奥さんと細々やっていければいいや」
と思っていても、コミュニケーションが不足していれば
奥さんとも一緒にできません。

子供も大きくなって
子供たちともそんなに接する時間もなく

子供についての共通の話題で
奥さんと話す機会も減ってきた。

この先、どうしますか?
どんどん話すことが減って

口を利かなくなり
お互いに「もういいや」なんてなったら
あと何十年も一緒にいるんですよ?

苦痛ですよね。

簡単な“質問”を投げかけて
聞いてあげて、認めてあげることが
コーチングを使ったコミュニケーションです。

難しく考えることはありません。

普段の言葉の使い方をちょっと変えるだけ。


面白いように今までと
コミュニケーションの質が変わります。


もし、家族友達、スタッフに
何かを聞くことがあれば

今日から、次のステップ通りの
話し方に変えてみてください。


Step1:質問
あなたの聞きたいことの最後の語尾を
「どう思う?」
「どうすればいいだろう?」に変える。

答えが[yes][no]で終わらない形で聞く


Step2:同意
質問の答えに対して
「え~そうなんだ」
「○○なんだね」と答えの語尾を同じように繰り返す。

答えに同意してください。

Step3:否定しない 

言ってくれた意見は否定しない。

この聞き方をするだけで
話の広がり方、心の開き方が

今までと全然違ったものに
なるのに気づきます。

スグに使ってみてください。



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タッフについての
簡単なチェックであなたは
ショックを受けるかもしれません。

知らないことって意外に多いと思いますよ。

まず、
身近にいるスタッフを
イメージしてください。

そのスタッフについて
以下の質問に
あなたなりの答えを出してみてください。
-------------------------------------
・今、必要としているスキルは?

・強みは?

・どんな能力を持っている?

・今の仕事を選んだ動機は?

・過去の成功体験は?

・今どういう状態にいるのか? 

・どこを向いているのか?

・どんな時に、一番力を発揮するのか?

・今、一番合っている仕事はどれだと思っているのか?

・コミュニケーションは得意だろうか?

・ストレスをどうやってコントロールしているのか?

-------------------------------------

これらを全て把握している人は
なかなかいないのではないでしょうか?

一緒に仕事をする
仲間について知ることは重要です。

チームスポーツで考えると
イメージできるかもしれませんが

例えばサッカーでは
相手陣地へ切り込んで
ゴールを決めるというのは
一人だけでは難しいですよね。

そこで、
仲間の援護が必要になってくるんですが

その際、
どのポジションの、どの選手が
どういう動きをするかを理解していないと
動きの連携ができなくなりますよね?

仕事においても同じことが言えると思います。

一人で出せる成果は大きくなくても、
チームでそれぞれの能力を引き出して取り組めば、
大きな成果を上げることも可能になると思います。

スタッフの
これまでの経験を知ることも必要ですし

常にスタッフの
“今”を知るということが大事です。

何を必要としているのか何を悩んでいるのか?
どの方向で力を発揮するのか?を知ることで
チームを強化することができます。

スタッフの性格、スキル、経験などを
あなたが知ることでチーム力を
強化することができるようになります。

自分の仕事において
スタッフのどんな情報を知る必要があるか
質問リストを作ってみてください。

そして、
自分で質問の答えを出し
スタッフから答えを出してもらってください。

でもこれは
質問の答えを出すことだけが目的じゃなくて
質問リストを作ること自体に意味があります。

スタッフについて
知らないことを知ることで
コミュニケーションに欠かせない
“聞く”動機づけになりますし

スタッフについて考えることが
スタッフを大切にすることになるからです。

スタッフを考える時間と
スタッフの話を聞く時間を取ってみてください。



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下があなたに心を開くのは無理です。


あなたが一方的に話しているうちは。


でも、
コミュニケーションを取って
部下が自発的に仕事をするように
なるのはポイントを押さえれば
実は簡単なんです。

何を話そうかと考えたり
場所を取ったり、アポを取ったりと
考えるから難しく感じるんです。

部下とのコミュニケーションを簡単にする
3つのステップがあります。

1、邪魔するな。
2、話すな。
3、時間を取れ。


たったこれだけです。


まず一つ目

あなたも忙しいですけど
部下も忙しいんです。

だから、
コミュニケーションに
長い時間を掛けて
部下の時間を取らないでください。

業務の流れに沿って
廊下で立ち話でも、相手のデスク横でいいんです。

ポイントは、
業務の流れを止めない事。

営業から帰ってきたとき
「どうだった?」

新しい役割に慣れてない時
「どう?少し慣れてきた?」

企画書を書いている時
「どこまで進んでる?」

今その場で目の前で起こっていること
をテーマについて話してください。

「そんなのやってるよ」
と思うかもしれませんが

なんとなく聞いて
それだけで終わるんじゃなく

目的をもって声をかけることに意味があります。


この積み重ねがジワジワ効いてきます。



二つ目

部下が自発的に仕事を
するようになるためには

一方的に話すのではなく
話を聞くんです。
ただ聞くんじゃなくて傾聴です。

その時に
気を付けてもらいたい事があります。

よくありがちなんですが
最初から自分の正解を決めて質問しない事。

「鈴木君、君はどう思う?」
「●●●、△△△・・・」

「いやぁ、それはね、こうした方がいいんだよ。~~~~」
と延々話し始める。

これって聞く意味ないですよね?

と突っ込みを入れたくなるような
話をするから、部下に煙たがられて

居酒屋で部下たちに
グチをこぼされたりするんです。

でも自分じゃ気付いてない。


「なんかあったら言ってくれ」
なんていっても、
寄り付かなくなっちゃいますよ。

だから、意識して
話を聞くことに集中してください。


そして三つ目

長い時間は必要ありません。
短くていいから時間を取ってください。

ただ、
ついでではなく、
その人のために時間をとる。

その人と話すという目的を持って作る。

何を話すかよりも
その人のために時間を取る。

そのこと自体があなたがその人を
大事にしていると伝えるメッセージだからです。

1、邪魔するな。
2、話すな。
3、時間を取れ。

少々乱暴な表現をしましたが
部下が心で思っている言葉かもしれません。

情報収集と伝達だけが
コミュニケーションではなく

それ以前に、
相手を認め理解しようとすること
そのものがコミュニケーションです。

時間を取ること自体が
「君はチームの重要な一員だ。
 君の成長を望んでいる。認めているんだよ」

というメッセージを伝えることになると
思って、部下をよく見て

必要なタイミングで、
ちょっとした声掛けをしてください。


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んにちは。
人材育成コンサルタントのあんべです。

今日お伝えする話は
一言でいうとあなたの店舗の
スタッフを洗脳する方法
です。

この方法を使いこなすと
今まであなたと一線を引いていたような
スタッフでさえ、
口下手でおとなしいスタッフでさえ

あなたに心を開きアイディアを
話さずにいられなくなり
自然に行動してしまいます。


指示を出さなくても、ガミガミ言わなくても
自分から仕事するようになるテクニックです。

このテクニックは
私が今まで数百万円以上かけて
セミナーで学んだことや
現場での経験から導き出した
スタッフとのコミュニケーションのキモとなる内容です。

書籍では手に入らない
価格にすると数十万円の価値のある内容です。


経営者として能力がなかった私でも
この方法を使った瞬間から

スタッフからの信頼を勝ち取り
スタッフとの距離感が縮まり
スタッフが自分から動き出すようになった

そんなパワフルな方法だ
という事を知っていただくために

経営者として、リーダーとして
私がどれだけ最低だったかをお話します。


人材育成コンサルタントをしている手前
これは本当は話したくなかったんですが

このブログを読んでくださっている
スタッフを抱えているあなたには
この話をすることで少しでも役に立つんじゃないか?


起業当初、私が毎日思い悩んでいたように
答えのない疑問でつらい思いをしているあなたの
ヒントになるんじゃないか?

そのお手伝いが出来るならと思い
書いていきます。


17年前のある秋の夜のことでした。
スタッフA君に残ってもらい
仕事に向かう姿勢について話をすることに・・・


当時開業して2年の程の整骨院の売り上げは、
まずまず軌道に乗ってきていました。

ただ、
もっともっとクオリティを上げて
「強いファンを作って安定させたい」と
いう焦りがありました。

治療技術の向上、わかりやすい説明
居心地のいい空間づくりなど

接客にも気を配らなければなぁと
常に完ぺきを求めていました。

こんな時って
常にスタッフの言動って
気になるもので

身だしなみ、接客、技術、説明
いちいちチェックしてしまいます。


そんな時いつも気になっていた
スタッフA君の事について

他のスタッフから
「グチばかり言っている」
「私がいる時といない時では態度が違う。」
「だらしない。」
「白衣がいつも汚れている」

そんなことを言われました。

私から見ても
時間も服装もルーズ。

お客様への説明も
わかりやすく丁寧にというわけでもなく

治療の時間も人によってバラバラで
自分の気分や、気に入ったお客様
長かったり、」そうでない方は短かったり・・・
お客さんはいい気持ちしないですよね。


来ていただいているお客さんには
同じように満足してもらおうと
常にミーティングの時は言ってます。

その時は
「はい、わかりました・・・」
と言っているにもかかわらず

また翌日は同じ。


そんなわけで
気になることは山ほどあるけど
「軽くアドバイスして、少しでも気づいてもらおう」

そう思って、終業後に残ってもらい話をすることにしました。


私:「お客さんにはちゃんと満足してもらっている?」

A:「えぇ、大丈夫ですよ。自分はちゃんとやってますよ」

私:「A君のお客さんで○○さん、最近来てないね。」
A:「あぁ、そうですね。最近ちょっと寒くなってきたからですかね」

私:「なんか対応にまずいことはなかった?」
A:「それは大丈夫です。」

私:「あまり話もしてないし、もてなされた感がないんじゃないの?」
A:「いや、でも○○さんは、リアクション悪いですから・・・」

私:「お客様へのリピートのために○○はやったら?」
A:「いやぁ、でもそれをやると逆に売込みが強くなる感じがして・・」

私:「次回の予約とかとってる?」

A:「あまり言いすぎると
  ちょっとうるさがられるんじゃないかと思って。
  でも、僕はやってますけどね。他の人がちょっと・・」


こんな話をしていたわけなんですが
まぁ言い訳ばっかりです。


必ずあー言えばこういう。
反省がない。
他のスタッフのせい。
自分は悪くない。


その態度に
だんだんイライラしてきました。


「そうですね。やってみます。」
「これなんかどうでしょうか?」
「もしかしたら、自分達の気づかないところで
 なんかあったんでしょうかね?」

なんて建設的な意見や反省は全くなし。

素直さや、聞く耳がありません。


彼の為を思って何とかしなければと話しているのに・・

挙句の果てにはチラチラッと時計を見始めた。

これでキレました。

瞬間的に立ち上がり、
テーブルを蹴っ飛ばしていました!!

「いい加減にしろ!!!」

「・・・・・・・・」

シップや包帯が
グチャグチャに散乱している中

いままで、腹にたまっていたものが
一気に吹き上がり

年上のそのスタッフが
涙を流すくらいトコトン怒鳴りつけました。

いうことを聞かないから怒鳴りつけるなんて・・・


「彼の為を思って・・」
と言いながら、これって自分のエゴですよね。

「何で素直に言う通りにしないんだ」
こんな気持ちが心の中にあったんでしょう。


恥ずかしい話です。
ただのガキ大将ですね。


今思えば、このスタッフが
やる気になってなかったのは
私のせいだとわかります。

私の彼に対する
コミュニケーションの取り方に
問題があったんだと思います。


「どうやってやるべきことに気付かせるか?」

ここに力を注いでいないのに
うまくコントロールできないことに
イライラして感情的になってるんですから。


「スタッフがどうやったら言う事を聞くのか?」
そんなの方法なんてあるわけもないのに
本や、セミナーに出て探していました。

こんな考えでいたから
誰も思うように動かなかったんですよね。

しかし
「人は自分の思うようには動かない。」

これを受け入れるようになってから
やるべき方向が少しずつ見えてきました。


それを私に気づかせるために
彼の存在があったんだと今は思います。


当時なんでそんな行動をとっていたのか
今となっては恥ずかしい限りです。

「どう接していけば
 うまくいう事を聞くのか?」

いう事を聞かせる
なんて言う発想がそもそもの間違い。

そこを気にせず、がむしゃらに
突っ走っていたから、
スタッフをこんな状況にしていたんですね。

どうしたらいう事を聞くか?ではなく

どうしたら自発的に行動する
きっかけを作ることができるか?

行動せずにはいられない状態になるか?

行動することが快感になるには?

楽しんで仕事ができるためには?


そんな動機づけをするのが
リーダーだと気付きました。

それからは
ポイントを押さえた声掛け
やる気を引き出す接し方
スタッフの意見を取り入れた販促など

意識してコミュニケーションの方法を
変えていきました。

すると驚くほど短期間で
私もスタッフも距離が近づきました。

あの怒鳴りつけた
全く響いてなかったスタッフA君さえも
積極的に私に話をするようになり
私が感情的になることもなくなりました。


こんな最低な私でも
ちょっとしたポイントに気を付けるだけで
スタッフがガラッと変わったんです。

今まで力づくでコントロールしようと
していた私でしたが、これには驚きました。
ホントにちょっとしたコツだけなんです。

どの部分に気を付けたらいいのか
実際にどういう使い方をしたらいいのか

これを知っただけで
「スタッフがうまく動かない」と
思う事がなくなります。
今すぐ使って効果を感じることができます。

スタッフの口から言葉があふれ出し
洗脳されたかのように
あなたに答えを返し行動を起こし始める

そんなシンプルなフレーズを
PDFファイルでレポートとしてまとめました。

スタッフとの関係性、
お店の売り上げアップのため
どんどんこのスキルを使っていただいて
良いお店づくりに役立ててください。


こんな
ダメダメだった私が
試行錯誤を繰り返して作ったテクニックも
誰かの役に立つんじゃないかと思い
公開することにしました。


あなたがこのフレーズを投げかけると
スグに、相手が面白いように話し始めます。

グッと考え込んで自分の内面にアクセスしたり
笑顔が広がったりと

相手の反応が変わるのが
目に見えてわかりますから
使っているあなたも楽しくなって来るはずです。

あなたは、今までももしかしたら
コミュニケーションのノウハウ本などを
読んだことがあるかもしれません。

でも、どんなに
良いノウハウ、テクニックでも
ずっと使い続けられるものでなくては意味ないですよね。

長期的に
使い続けるために

・シンプル
・ハッキリと結果が実感できる

この2点を意識してまとめました。


これからあなたにお渡しするレポートには
使い始めてすぐ効果を実感できる
シンプルなフレーズ
をまとめてあります。

今すぐ覚えられる効果的なフレーズですが
使われている相手は
あなたのその意図には全く気づかない。


そんなさりげなくつかえるものです。


この考え方、テクニックを身に付け、実践していただけば
スタッフの動き、表情、考え方がハッキリとポジティブに変わっていきます。

-----------------------------------
■このレポートは5部構成です。

1、心を開かせるためのこんな「聴き方」
 「人はなぜ行動しないのか?」
 「継続できないのか?」

2、質問を繰り返すと、話したくなるこんな理由
 「コミュニケーションの重要性」

3、アイディアを引き出すことでワクワクし行動するこんな理由
 「繰り返し行動したくなるメカニズム」

4、アイスブレーク 
 「場をなごますのはカンタン」

5、ポジティブ洗脳フレーズ
 「テクニック解説」
 「テクニックを使いやすくする型」
-----------------------------------

最初に
あなたの話を聞いてもらいやすくするための
このテクニックのコアとなる考え方をお伝えして

そして
フレーズ集、実践編という構成です。


この流れで読んでいただくと

あなたの日常で
このポジティブ洗脳フレーズ集が
使いやすくなってくるはずです。

考え方のところを最初に押さえておくと
あとあと、テクニックを自分流にアレンジ
しやすくなります。

「シンプルに使える」という事を意識して
まとめましたので理解しやすい内容になっています。


日常何気なく使っている当たり前の言葉が
実はすべて行動につながっていたんだと気が付くでしょう。

その辺を意識的に使うことで
あなたに対してスタッフがオープンになり
信頼を持ち、言葉があふれ出す
ようになります。


私が時間をかけ
苦労して身に付けたテクニックですから
本当はあまり多くの方にお教えしたくないんですが

いつもブログを読んでくださってる
本気の人にだけお渡しして
いいお店づくりに生かしていただきたいなと思っています。

ですから
「とりあえずもらっておこうか」という人は
登録しないでください。


あなたが、
本気で職場とスタッフとの関係を
変えたいと思っているなら

ぜひ
以下のリンクをクリックして
メールアドレスを入力してください。

送信していただくと
3分以内に登録していただいたメールアドレスに
PDFのダウンロードURLを添付したメールが届きます。

そのPDFをダウンロードすれば
今スグに使える
「スタッフからアイディアを引出し
 スタッフが自分で動きたくなるテクニック」

手にすることができるようになります。

すぐに
効果の実感できるテクニックです。


この後、タイミングを見て
あなたにとって、もっと有益なテクニックを
追加で紹介していくことになりますが

安心してください。
迷惑メールが届くことはありません。


私の経験から作り上げた絶対に効果の出る

「3人以上スタッフがいる店長必見
 ポジティブ洗脳フレーズ集」


この方法を使うことで
スタッフのあなたへの信頼が変わります。

黙ってても、仕事の指示を出さなくても
自分で仕事をはじめるし、

あなたがアイディアに詰まった時は喜んで
協力してくれるようになり
店舗は明るく元気に生まれ変わります。


この方法が
リンクをクリックしてから7分で身に付きます。


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↓すぐ使える効果的なテクニックをまとめました
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「今日から使えるスタッフを動かすコーチングテクニック集」
http://ameblo.jp/m-ambe/entry-11756197587.html
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