せっかく彼を忘れかけてたのに…
メールがこない事にもだんだん慣れてきて
思い出すことも少しずつ減ってきていた矢先にメール。
一体何を考えているんだろう?
それからもしばらく彼からはメールはきませんでした。
男友達に聞いてみたけれど
『何も考えず
つける人もいると思うよ』
なんて言われてやっぱり諦めなきゃ…と考えました。
それからしばらくは自分の事で立て込んでいたので
あまり思い出す事もなかったけれど。。
それでもふと彼の事を思い出してはため息ばかり。
せっかく彼を忘れかけてたのに…
メールがこない事にもだんだん慣れてきて
思い出すことも少しずつ減ってきていた矢先にメール。
一体何を考えているんだろう?
それからもしばらく彼からはメールはきませんでした。
男友達に聞いてみたけれど
『何も考えず
つける人もいると思うよ』
なんて言われてやっぱり諦めなきゃ…と考えました。
それからしばらくは自分の事で立て込んでいたので
あまり思い出す事もなかったけれど。。
それでもふと彼の事を思い出してはため息ばかり。
メールを開くと
『アケオメ
』
え????何で
が?
しばらく悩んだ末返信する事にしました。
『アケオメ。メール間違って届いてるみたいだけど…』
可愛げのないメールを送ってしまいました。。
しばらくすると
『間違えてないし
』
『
がついてたから間違えてたのかと思った。』
それから全く彼からのメールは届きませんでした。
大雪の降る年越し~お正月
お友達や家族からのアケオメメール。
待ってた人からはやはりきませんでした。
お酒をちょっと飲みすぎたのかいつの間にか転寝していました。
2時くらいだったのでしょうか?
ふと目が覚めると携帯がピコピコ光ってて携帯を開くと
彼の名前が…
ドキドキしながらもメールを開くのがとっても怖かった。
そして意を決しメールを開きました。