私は46さい、中学と高校の息子2人の


お母さんです。


私は12歳で拒食症発症、


四年間は


拒食期、その後、過食に転じで、


太ってるしまう恐怖から嘔吐を覚えた。


「過食、嘔吐」は行為依存らしい。


摂食障害から立ち直って20年たって


理解した。


行為依存には。ネット依存、


アルコール依存、ギャンブル依存


生活に支障


その行為が生活の全て優先されるのである。


その行為は、虚しいと分かっていても


やめられない。



では過食嘔吐の行為はどこから来るのか


それは「太りたくない、痩せたい」


気持ち基本的には 拒食 なのです。


行為依存の時、自分のこと心を閉ざします


その行為は本当は好きじゃないから


人の目も気になり、被害妄想


親の心配の目も、見下されている


気持ちになります。


本人はその行為が、本当は嫌だからです。


そして、親もその行為を心配します。


行為は表に出てる


行動、


本当の心は中は


「不安」と「恐怖」


不安と恐怖を隠したい、


心を守りたい。


表面な出たのが行為依存


親はその行為に


心配になりますね。


行動を否定せずに


不安に感じすぎないように


笑顔で


生活できることが子供への


1番の薬なのかもしれない。


私の息子も一年間不登校です。


昼夜逆転、


一日中ゲームしてます。


これも行為依存


「不安」を理解して


見守りたい。