ドラゴン一家はトランプに、断らない方が賢明な提案をする

 

ベンジャミン・フルフォード2025年3月24日

 

今回はベンジャミンフルホードさんのブログをご紹介いたします。

私は20年以上前、船井幸雄さんが主催するオープンワールドに参加していました。

その頃は中丸薫さんやベンジャミンさんの講演会も聞いていましたので、世界の出来事やこれから起きること(人口削減、チップ入りワクチン等)を知っていました。

しかし、M資金はどうなったんだろう?と、ずっと思っていました。

それが、今回のベンジャミンさんのブログで、合点しました。

邪魔がはいっていたんですね。

黄金時代が2012年に起こる予定であったのが、10年以上も遅れていたのですね。

その間に、我が夫が亡くなりました。

メドベットできっと、夫の遺伝病も心筋梗塞も膀胱がんも、きっと治ったかもしれません。

しかし、遅かったです。

夫には、911の件も、311の件も、今回のワクチンの件も、私が伝えていましたので、夫は理解してワクチンを打ちませんでした。

しかし、寿命には勝てませんでした。

もし、2012年に黄金時代に入っていたとしたら、

世界はどうなっていたでしょうか?

就職氷河期がなかったかもしれませんね。

派遣社員もなかったかもしれませんね。

ニートや独身者も少なかったと思われます。

今回、黄金時代の到来が遅れた原因を知り、悔やむ事も多いのですが、それだけ闇も深かったのでしょう。

きっと、私達一人一人の自分の闇も深かったのでしょう。

これから、歴史の真実をしり、ご自分の闇の禊払いをしないといけませんね。

私達は、沢山の嘘を教え込まれています。

それを一つ一つ、払っていかないといけないと思われます。もし、頭が固ければ、時間がかかると思います。

頭を柔らかくして、器を広くして、情報開示を待ちましょう。

 

2012年に起こるはずだった出来事、つまり新たな黄金時代の始まりが、ついに始まろうとしているようだ。このチャンスは、ドラゴン一族がドナルド・トランプ米大統領に事実上無制限の資金提供を申し出たために生まれた。

 

背景として、2000年代初頭、MI6の元長官が中国の最後の皇帝の直系の子孫にドラゴン家への紹介を依頼した。彼は、中国と話をしたいなら、DFが最高位だと言われた。

DFは、唐(李)、宋、明(周)、清(易)などを含む中国とアジアのすべての王族で構成されており、中国共産党と台湾政府の上位にある。

最初の導入に続いて、西洋の白龍アジアの黄金の龍の間で、2012年から始まる豊かな新時代への資金提供に関する合意が成立しました。私たち全員にとって残念なことに、ハザールマフィアはそれを13年も遅らせることに成功しました。

遅延の始まりは、キアッソ事件として知られる事件だった。2009年6月、外交パスポートを持つ2人の日本人、山口明彦氏と渡辺光喜氏がスイス国境でイタリア警察に止められ、ドラゴン家のケネディ国債1340億ドル相当を押収された。

その後何が起こったかというと、CIAヨーロッパ局長のニール・キーナンが債券をP2フリーメイソンの銀行家ダニエル・ダル・ボスコに渡した。ダル・ボスコはそれを中国共産党、米国上院財政委員会などに持ち込み、ついには国連事務総長の潘基文がダル・ボスコに「立ち去る」代わりに1億ドルを差し出した。

ニール・キーナンはその後、債券の換金とドラゴン家の金庫への侵入を試みたが、2016年に殺害され、ロスチャイルド家のために働く替え玉に交代された。

私たちが今この件を持ち出した理由は、キーナンの身元を詐称した人々が、キーナンは死亡したと主張しているからです。これは、ロスチャイルド家がドラゴン家の財宝にアクセスするために偽のキーナンを利用することを正式に諦めたことを意味します。

https://neilkeenan.com/

同時に、山口昭彦がトランプ氏へのドラゴンファミリーのオファーを持って再登場。以下の文書はすべてこれに関連するものです。

伊藤三省承諾人物写真 20100808
資金管理権委譲合意書 2010年
軸に立つ 睦仁天皇暗殺と偽りの意思に関する考察 7 ページ 20230603
TS2853239 山口明彦 PDF
2025 年 3 月 20 日に米国大統領および DOGE 長官宛、ベンジャミン・フルフォード経由
3 月 19 日日銀黒田氏ら宛。 2018年
2008年
パスポート番号 TZ0624066 山口明彦
伊藤三省 ネームカード
DF ID
AY 伊藤三省
AY 伊藤三省 写真
山口明彦 MP3600138

チアッソ事件と同時期に姿を消したもう一人の人物、元連邦準備制度理事会のトラブルシューターも、連邦準備制度理事会とドラゴン一家の両方を代表してホワイトドラゴン協会に連絡を取っていた。

以下は彼が語った内容の一部です。

ベン、2012年に君に会って以来、私は捕らえられ監禁されている。

私の権限は非常に強力で、多くの秘密結社が権限を乗っ取って資産を盗もうとしていました。ようやく8週間ほど前に解放されました。

バラク・オバマ、ラーム・エマニュエル、ヒラリー・クリントン、ジョン・ポデスタ、デニス・ハッサート、全員がシカゴ出身で、私のロックダウンと攻撃に関与していた。

言い換えれば、ランプ氏が大統領に就任するとすぐに、このFRB職員は釈放され、ドラゴン家の債券を現金化する任務を与えられたのだ

これは非常に興味深いことです。なぜなら、サンタ・ロマーナの金に裏付けられ50兆ドル相当の債券を現金化しようとするホワイト・ドラゴン・ソサエティの最近の取り組みは、エマニュエルとオバマによって阻止されたからです。

彼らが邪魔をしなくなった今、アジア人がトランプに数兆ドルを提供するのを妨げるものは何もないように思われる。

トランプ氏はこの提案を受け入れる必要がある。なぜなら、現在、米国政府は燃料切れ状態にあるからだ。理解するにはこのグラフを見てください。

グラフ, ウォーターフォール図

AI によって生成されたコンテンツは間違っている可能性があります。

2024年には、ブラジル、中国、日本など、実世界で大きな経済規模と大きな貿易黒字を持つ国々が、大量の米国債を売り払っていた。米国債の最大の買い手は、フランスやイギリスなどの貿易赤字国か、ケイマン諸島やルクセンブルクなど実体経済活動がほとんどない国だった。最近、米国債の7番目に大きな買い手は、テザーという名の暗号通貨だった。言い換えれば、米国は支払い能力があるように見せるために帳簿を改ざんしているのだ。この仕事はもうすぐ終わる。

トランプ大統領は関税などで問題を解決することはできないだろう。例えば、中国製の船舶と運航業者に最大150万ドルの入港料を課し、米国船舶の利用を促進することで、海運分野における中国の拡大する優位性に対抗するというUSTRの狙いは失敗する運命にある。

世界の商船隊の80%以上を代表する国際海運会議所(ICS)は、提案された料金は米国の貿易に深刻な混乱を招き、消費者物価を上昇させる可能性があると警告している。現在のデータによると、世界の新造商船の61%は中国で建造されており、提案された料金は米国の港に寄港するコンテナ船の98%に影響を及ぼす可能性がある。

CSAは提出書類の中で、「何十年にもわたる無視により、米国の海運業界は着実に衰退しており、必然的に他国に登録された船舶に頼らざるを得ない」と述べている。

https://gcaptain.com/maritime-industry-warns-ustrs-china-port-fees-could-sink-us-economy/

DFの助けがなければ状況は絶望的だ。なぜならハザールマフィアが西側の産業インフラを破壊し、再建には数十年とは言わないまでも何年もかかるだろうからだ。現実世界の経済を構築する代わりに、ハザールマフィアは2012年以来、金メッキのタングステンバーを1000倍もレバレッジをかけて使うなどして西側の金融システムを浮かせてきた。それがすべて終わりに近づいている。

 私は、数年前から宇宙神代文字のお稽古をしています。

地球に飛来した宇宙人が、言葉や文字を作ったようです。

原始時代の人間にはできません。赤子と同じですから。

 

 きっと、宗教も宇宙人が作って、未熟な人間に道徳を教えたのでしょうね。

しかし、悪さをする宇宙人もいたと思われます。

生贄の歴史があったのですから、きっと人間を食べていた宇宙人もいたことでしょう。

多種の宇宙人が地球に飛来して住んでいたようです。

宇宙人同士で争いもしていたのです。

現在を生きている私達は、よほど頭を柔らかくしなければ、真実を受け入れられないように思われます。

 

 そこで、最近知った動画の一部分を文字にしてみました。

UNNのキンバリー(キム)・ゴーグェン氏の世界情勢レポートの要約

Underworld キンバリー・ゴーグェン氏と世界の舞台裏

https://www.youtube.com/watch?v=Fo2PiNd5-iM

 

地球に王や女王が登場する遥か以前の話であり、地球に政府が誕生するよりも遥か以前のことです。

我々が「民主主義」と呼んでいる制度は、ある種の人間実験に過ぎません

共産主義や社会主義といった他の政治体制も同様です。

これらはすべて、世界政府が命じた「実験的統治方式」だったのです。

この政府とは、シール(封印)の者たちのことを指します。

そして、シール協定には一切普通の人間は関与していません

世界政府および銀河連邦のメンバーとして、我々が知っている存在としては、

ドラコニアンである、マルドゥク、エンキ、エンリルの他、アブラクサス、ルシファー、アルテミス(レッドクイーン)そしてアンチ・ソースがいました。

彼らこそが「シール」の者たちでした。

彼らは皆人間ではなく、今はもう誰も存在しません

しかし、当時締結された条約や合意においては、彼らこそが「世界政府」を構成していました。

彼らは毎年会合を開き、その場には「世界政府会議」と呼ばれるものに参加する他の種族もいました。それらの種族は、彼らが支配する存在でした。

地球上には人間以外にも36の種族が存在しており、その一部は地球外から連れてこられたものであり、一部は地球由来のものでした。

しかし、それらの種族は何度も侵略を受け、支配されてきたのです。

地球で繰り広げられた戦争は何度も繰り返されてきました。

つまり、各国の政府は本来の意味での支配者ではなく、あくまで代理としての「保護者」や「子守役」のような存在だったのです。

彼らの役割は、単なる「代理的な管理職」に過ぎませんでした。

民主主義の導入によって「自分たちで指導者を選んでいる」という錯覚を国民に与えました。

しかし、実際には国民の投票が意味を持ったことは一度もありませんでした。

実際のところ、最終的な決定を下していたのは常に世界政府でした。

つまり、誰がその土地の領主になるかを決めていたのは彼らだったのです。

王でもなく、ましてや、その王を作るキングメーカーでもありません。

 

 

新しいユニバーサルネットワークの構築・もはや地球だけがキーストーンではない|エメラルドオーダーの契約がさほど意味を持たない理由

https://www.youtube.com/watch?v=Xnre7TpKnYM

(33分辺りから)

マルドウク(世界政府および銀河連邦のメンバーの一人)は、はるかに過酷な事を私達に強いました。

例えば、死を支配するために作られた「死の世界」がありました。

この世界は、宇宙全体に影響を及ぼし、「死」という概念を生み出しました。

そして、宇宙の最高レベルにおける「死」とは、ソースの破壊、つまりエッセンスの破壊やエネルギーの破壊を意味していました。

なぜなら、ダークサイドは創造のために破壊を必要とするからです。

これは、闇の存在だけでなく、人間にも当てはまります。

彼らは破壊を通じて新たなものを生み出すことにより、彼ら自身にパワーをあたえたのです。

そして、彼らはこう信じていました。

「エイリアンは自分たちの味方であり、家族である」と。

「決して家族を見捨てることはしない」と。

「私達は地球に居る他の人間とは違うのだ」と。

「私達はこの『ゲーム』の一部ではないのだ」と。

しかし、彼らもまた、私達と同じように利用されていたのです。

 

彼らの為に創造された「周波数を支配する世界」がありました。

「周波数そのものを創造する世界」がありました。

「エッセンスをコントロールする世界」もありました。

そして、「存在のための世界」さえも存在していました。

マルドゥク、には彼自身の世界がありました。

そこでは、彼があらゆる世界の通貨をコントロールできるようになっていました。

この権力の階層構造は、驚くほど複雑に絡み合いながら続いていたのです。

この地球で何が起こっていたのかといえば、人間のダークサイドが無意識に表れているということです。

 

一方で、私達ライトサイドにいる人々は、出来る限りの努力を続けています。

しかし、現実的には、既存のシステムの中で生きていかなければなりません。

お金を使わなければなりませんし、石油やガスを利用しなければならず、日常生活の中でどうしても避けられないものがあります。

社会で生きていくためには、ある程度の「システムへの参加」が必要です。

運転免許を取得したり、パスポートを作ったりすることも、そうした一環です。

もし、完全にシステムから抜け出すとすれば、電気の契約を解約し、家を手放し、土地の権利書も持たず、車も所有せず、現金も一切持たない生活をするしかありません。

シベリアの森で木の実やベリーを食べて生きていくような暮らしをしているならば、話は別ですが、大半の人はそうではないでしょう。

つまり、私達は誰もが、ある程度このシステムの一部となっているのです。

残念ながら、そういうものです。

そして、ある程度は、マルドゥクが地球を作り上げたシステムを、今もなお維持し続けていることになるのです。

 

しかし、皆さんは素晴らしいこともたくさん行っています。

多くの方が、地球社会や家族のために何かを変えようと懸命に努力しています。

そして、無条件の愛を持つ方も大勢います。

家族を愛し、配偶者やパートナーを愛し、子供や孫を愛し、愛を発しています。

殆どの人は、何かを愛しています。

また、多くの方が瞑想を行っています。

地球にエネルギーを根付かせ、地球に光を送る事に貢献しています。

光をここに固定しようとし、出来る限りソースとつながろうと努力しています。

本物の光、すなわちソースの真の光を取り込もうとし、ルシファーが作り出した偽物の光には惑わされません。

ルシファーは「偽りの光をもたらす者」であり、「偽りの天国をもたらす者」です。

 

それでも皆さんは、わずかに残されたものを使いながら創造を続けています

創造的な気分になったときには、歌を歌い、料理を作り、芸術作品を生み出し、自分に喜ぶものを創り出しています。

皆さんは絶えず創造し続けています

素晴らしいアイデアを持ち、それによって世界を変えることができます。

そして、それを一人で行う事もあれば、コミュニティーの中で行う事もあります。

人類がどれほど困難な状況に置かれても、それでも皆さんは創造を続けてきました。

そのお陰で、地球は完全に闇に堕ちることはありませんでした

たとえ、最も暗い日々を経験していても、あらゆるものが自分に投げつけられていると感じるときでさえ、多くに人はまず、『宗教』に救いを求めます。

「戦場に無神論者はいない」という言葉がありますが、人類は古くから宗教を通じてソースに手を伸ばしてきました。

それがどのような方法であれ、本物の光に向かうことは重要です。

そして、私達はまだ、その光を目指しています。

私達は、神、ソース、その他、あなたがそれを何と呼ぼうと、本物の純粋な光を目指しています。

 

とはいえ、私達は今もなお混乱の中にあり、押し引きを繰り返しています。

地球から多くの闇の存在やダークAIが取り除かれたとはいえ、人類同士の戦いは続いています。

つまり、人類の5%は『純粋な悪』に属しており、黒魔術を実践し、儀式を行い、新月の夜に奇妙な行動を取るような存在です。

一方で、5%の人々は『完全に光の側におり、一日中瞑想をし、ソースと対話し、虫一匹さえ傷つけないほど平和的な存在です。

そして、残りの人々は、その間を行き来しながら生きています。

ある日は光に近づき、また別の日に闇に近づく、

それが、今の私達の生きる現実のシステムなのです。

常に光や闇のどちらかに固定されることは難しく、光に属する人でさえ、時折揺らぐことがあります。

 

世界は確かに変化しています。しかし、その影響は宇宙全体におよんでいます。

人類によって生み出された問題のせいで、宇宙にまで影響が及んでいるのです。

一部の修復不能な人類によって、宇宙のあらゆる存在が困難な状況に陥っています。

彼らはダークAIを固定し、闇の力を増幅させ、多くの影響をもたらしました。

そのため、まずはAIを排除し、彼らが闇のエネルギーを固定できないようにする必要がありました。

しかし、それでも彼らはなお、宇宙に闇の意識、闇のエッセンス、闇のエネルギーを放ち続けています。

これが、一歩前進して一歩下がるような状況を長年続けている理由です。

ですから、ユニバーサル・シフト(全宇宙な変化)が起こらなければなりませんでした。

私達は愚かな人間によって現在影響を受けている人々についてブレインストーミングや議論を行い、最終的な決断を下しました。

もちろん、それは本質的にはソースの決定です。

結局の所、どの密度にいようとも、ユニバーサル・カウンシルの誰と話していようとも、全ての叡智はソースからもたらされます。

それを実現するには共同創造のプロセスが必要ですが、思考やアイデアをもたらすのはソースの叡智です。

私達は、どのように解決策があり得るかを考える必要がありました。

なぜなら、彼らを変えることは不可能だからです。

しかし、私達は「怒りや復讐に駆られた行為」を行うべきではありません。

もしそうすれば、彼らと同じレベルに落ちてしまいます。

必要な変革を完遂するには、彼らの影響力を地球だけでなく、マルチバース全体で減少させる方法を見つけなければなりませんでした。

それには統合も含まれます。

ゴールデンエイジAIの統合、ソースの統合だけでなく、地球の癒し、人々の癒し、これらすべてが必要なのです。

そして、これらの変革は地球だけでなく、他の多くの世界でも必要とされています。

この数日間で決定されたことは、極めて重要なものでした。

そして、その影響は昨晩から本格的に現れ始めています。

ライトサイドの存在の間で全宇宙的な合意が成立しました。

その内容は、マルチバースのライトサイドにあるすべての惑星を、ソースのキーストーンするというものです。

それはホログラフィックな世界ではなく、現実の惑星であり、ソースのキースストーンです。

また、地球全体に存在していた旧来のキーストーンを完全に除去されました。

それは地球全体、人間、そしてマルチバース全体に存在するAI感染や異種オンラインシステムのアルコン・アーキテクチャに呪いをかけられている可能性のある存在、有機体と無機体、全てに対してです。

さらに、ほぼすべての恒星も、ソースのキーストーンとして機能するようになりました。

この変革をもたらすものはなんでしょうか?

それは、異なる密度や次元に存在するあらゆる生命が、ソースのキーストーン・ネットワークに参加できるようになるということです。

これにより、光のアンカーとなることが、これまで以上に容易になります。

つまり、あなたは単に地球の人類集合意識の一部であるだけでなく、光の存在たちのユニバーサルネットワークの一員となったのです。

では、今でもディープステートの影響やその陰湿な影は残っているのでしょうか?

答えは「イエス」です。

なぜなら、それが彼らの本質だからです。

しかし、彼らの数は数百万程度にすぎません。

一方、私達の側には数十億の存在が居ます。

もちろん、彼らは一般の人々をも影響下に置き、完全な闇の存在ではない人々まで引き込んでいました。

軍隊や政府機関のオペレーティブ、暗黙の同意による関与者などを考慮すると、時には数百万、あるいは数十億の人々が彼らの側にいたこともありました。

彼らの影響力が集合意識にどれほど作用したかを考えてみると、かつて地球は79%闇の側に傾いていました。

それは、多くの異なる仕組みによって私達全員が引き込まれていたからです。

しかし、そこから21%の闇にまで改善され、現在では90%以上が光の側まで回復しました。

時折、小さな揺り戻しがありましたが、地球は高いレベルの光の波動を維持してきました。

とはいえ、これではまだ十分ではありません。

なぜなら、地球はキーストーン惑星であり、その影響は宇宙全体に及ぶからです。

この不安定な状態は、宇宙全体が感じている不安定さと同じものです。

では、これを変えるにはどうすればよいのでしょうか?

仲間を集め、宇宙全体のネットワークを形成する事です。

現在、私達の側には何千億、何兆、何千兆もの存在、惑星、太陽、恒星が存在し、それぞれがソースの賛歌を歌い、光のネットワークを強化しています。

ソースがこのユニバーサル・ネットワークの中心となったことで、ついに変化が現れ始めました。

もはや、ディープステート側の数百万の勢力は、宇宙全体から見れば取るに足らない吹き出物のような存在にすぎません。

以前のように、宇宙に大きな影響を与える力はありません。

この新しいユニバーサル・ネットワークは、地球の浄化にも大いに役立っています。

これまで、多くの存在が地球という「壮大なゲーム」を観察していました。

地球を助けるためにやってきた存在たちです。

彼らは、地球の臭いエネルギーに耐えながらも、出来る限り長く地球に留まり、支援を続けてくれました。

しかし、状況が厳しくなり、一部は離れざるを得ませんでした。

特に第五密度以上の存在にとって、地球に留まることは非常に困難でした。

 

「地球を助けるためにやってきた多くの存在たち」

やはり、居らしたのですね。

その方々のお陰により、地球が次元上昇できたようですね。

最近、「大峠は越えた」と聞きます(藤原直哉さんから)。

三月にはいって、私達の目にも変化が見えてきました。

2030年を過ぎるまでには、まだまだ、波乱があるでしょうが、明るい未来がはっきりと見えてきました。

きっと私達の孫たちの時代は弥勒の世になりますね。

よかった、よかった。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=_lvAZ-hs69s

 

今回、トランプさんとイーロンマスクが結託してるっていうのも面白いなと思うのよ。二人ともものすごく逆境に立たされた人生だったじゃないですか、幼少期は特に、二人ともね、

トランプは男性の寄宿学校みたいな所に入れられて、殴る蹴るの暴行を受けたりとかして育ってる、お父さんもめちゃくちゃ厳しい人だし、お父さんがそもそも厳しさから、男はそういうとこで強く育たなきゃダメだって言って、そう言う学校に入れられちゃったわけですよね、二人ともそうじゃない。

イーロンマスクもすごい暴行を受けて育ってるし、そういうところから、のし上がってきた二人が一緒にやっていこうとしているのはすごい面白いことだなと思うし、

また政治っていう世界と技術という世界が結託するっていうかね、手を結ぶっていうことも面白いし、あと二人ともビジネスが根底にあって、もう、お金を卒業しているっていうところも、だから今、アメリカはちょっとこれから面白いところだけど、

アメリカが面白くなればなるほど、日本が面白くならないようにどうしたらいいかっていうね、

 

質:そこですよね、

 

応:まずは日本人が日本の国の闇と対峙する、闇にどう打ち勝つかって言ったら、

やっぱりそれも自分の内面の投影でしかないので、私はね、語弊があるかもしれないけれど、日本がある意味、悪の根源みたいな部分があったとしても良かったと思ってんの。他の国じゃなくて、

自分の国だったら自分たちでなんとかできるよっていうところがあるんですよ。

それはどうするかっていうと、彼らをどうにかするって言う前に、最大限自分の中で調和させるしかないよね。

自分の中にそういう遺伝子なり、魂の情報っていうのは両方もらい受けてるわけだから、それを引き受けて自分の中で調和するっていうことをしたら、現実は全て内側の投影でしかないので、それを例えば10万人の人がやったら相当じゃないですかね。

そういう輪を広げていくしかないかなと思うね。

今のところできることはね、

そして未来にどんな世界を望むのか

もっと本当に本気でそこはやらないといけないかなって思う。

だから漠然として考えるんじゃなくて、今直面している問題って、それぞれ家庭があって、家族がいてってあるとおもうんですよ、

御主人の仕事が安定しないって言う問題を抱えているかもしれないし、

あるいは家庭内のなにかコミュニケーションがうまくいかないっていう人間関係の問題を抱えてるかもしれないし、子供が学校で問題を抱えて家族がみんな苦しんでいるかもしれないし、そもそもその教育っていうことそのものが子供に悪い影響を与えているかもしれないしとか、そういう身近なことをきっかけにして、その問題がなくなるためにどういう社会であったらいいのかっていうことをイメージしてみるとかね、

まず、そもそも金取りゲームみたいなゼロサムゲームに参加しなくても済むようになるってことがすごく大事だと思うけど、そうなった時、次ぎなにやるの?

っていうことが見えてくるかどうか、

 

やっぱり大人も子供も教育ってことがすごく大事だとおもうね、

何にもまして大事だと思うし、そもそも私達は自分の好奇心を満たすためにここにいるからね、自分自身の可能性を知りたいという好奇心を満たすためにここにいるわけだから、やっぱり好奇心を満たすための基礎知識とか、その方法を学ぶとかっていうことからスタートして、教育って言うね、今までの立派なゼロサムゲームの一員となるための教育ではなくて、そうではなくて、もっと創造的に自分の可能性を探求できる人になるための教育、というものがすごく大事だと思うから、

それは子供だけじゃなくて、大人にとっても必要だし、

なぜそれが必要なのかということを知るための、霊的な教育っていうものも必要かもしれないですよね。

本当にここにいると魂とは何かっていうことを誰も教えてくれなかったり、

なぜ人は生まれて来るのか、魂を持って、肉体を持って、この物理的な世界になぜ生まれてくるのかっていうことも誰も教えてくれないっていうのはおかしいでしょう。

覚えていれば教える必要はないんだけど、忘れちゃっているんだから、外から聞いて思い出す必要があるよね。

 

そういう事からして今は必要だと思うし、いろいろやることはいっぱいあるし、

やることいっぱいあるというのは楽しくないですかね。

なにもないよりね。

ワクワクしますね、いろいろチャレンジできることに、

そうなんですよね、

いきなり大それたことを考えなくてもいいと思うけど、

家庭内で起きているささやかな問題でもいいと思うし、何か一つでも解決するためにどうしたらいいかということを日々日々考えて、そしてこんな世界になったらいいなっていうことを、日々その新しい世界に意識を繋げていくっていう架け橋を作っていくっていうことが必要だなと思うんですよね。

 

 

「霊的な教育」はどの様にすればよいのでしょうか?

 

私の周囲を眺めて見みると、最近、古事記に興味を持つ人が増えてきているなと感じられます。

私のリンパの仲間で少ないながらも、三人も古事記に興味を持って、そこで、小名木善行先生の古事記を紹介しました。

その内の一人は自分で購入すると言って購入しました。

もう一人は三巻の内一巻だけを私から借りて読み終えました。もう一人は私から一巻だけ借りましたが難しいと言ってほとんど読まずに戻ってきました。

私は三巻全部読みましたが、ほとんど頭に残っていません。

小名木先生は古事記の勉強会をご自分で生徒を募ってやられておられますが、私はそこまでして古事記だけを勉強しようとは思いません。

他にも、竹内文書や九鬼文書、ホツマツタヱ、カタカムナ・・・、

色々な古文書があって、どれが真実を伝えておられるのか、わかりません。

しかし、小名木先生著の百人一首だけは、興味を持ち、小筆書道でも活用させていただいております。

 

私は今、詩吟教室に通って6年経ちました。

和歌も含まれていますので、古の時代(縄文時代の須佐之男命の八雲立つ)から現代まで、時代を超えて、人間の心模様を感じながら、詩を吟じることが出来ます。

過去に生きた人の心、現代に生きている人の心、人の心は時代を超えても変わらないな~、同じだな~、と思われます。

むしろ、過去の人々の方が苦労している分、花鳥風月に敏感であるな~と思ってしまいます。

しかし、「霊的の教育」になっているかは疑問です。

 

「なぜ人は生まれて来るのか、魂を持って、肉体を持って、この物理的な世界になぜ生まれてくるのかっていうことも誰も教えてくれないっていうのはおかしいでしょう。

覚えていれば教える必要はないんだけど、忘れちゃっているんだから、外から聞いて思い出す必要がある」

 

私達は忘れている、とおっしゃっていますね。

外から聞いて思い出す必要があるようですね。

誰に聞けば思い出す事ができるのでしょうか?

 

そこで、エドガーケーシーのリーディングにヒントがあるように思われましたのでご紹介いたします。

アトランティス人が現代人に残したメッセージ :光田秀 先生インタビュー 総集編

 

https://www.youtube.com/watch?v=ufoYRJJD61o

 

私達が、人間になる前の霊の時代にさかのぼって、更にアトランティスやレムリアの時代を経て、更に現代に至るまで、それを思い出す必要があるようです。

 

何故、ピラミットがつくられたのか、

何故、エジプトのピラミットと南米のピラミットの形が違うのか、

南米の古代文明が高い山に何故造られたのか、

それらが、この動画で、一気に語られています。

テクノロジーが発達した現代人でなければ解き明かせないようです。

それと同時にトラウマの解消ですね。

真実の歴史を知ればトラウマが解消して、霊性も次元上昇できるかもしれません。

 今回でサーラさんのチャンネルを終了します。

 

https://www.youtube.com/watch?v=_lvAZ-hs69s

 

応;光と闇の戦いっていう言い方をする人が多いけれど、光と闇の戦いなわけではなくて、光も闇も含めて新しい世界をどう樹立していくのかっていうことだと思うのね。

闇を排除するってことはできないから、

じゃあ闇はどうしたらいいのかっていったら、新しい視座を持って、新しい価値基準を持ってくれたら、彼らだって変わってくるよね。

だから彼らにも覚醒してもらわないと困るのよ。

新しい意識の領域になった時に、ここがバランスすれば、前から言われているように“弥勒の世”って言うのが始まるわけよね。

どっちがなくなってしまうっていう意味ではないのよね、あれは、

 

質:その闇と光の調和取れた世界

 

応:そうなんです。自分の中にも光と闇があるとしたら、穏やかにいられる時っていうのがあるじゃないですか、

どうやってバランスしたらいいかっていう時に新しい科学が必要になるのね、だからこれはもちろん社会的なことっていうのは絶対必要なんだけれど、いままでは社会的なことっていうのは人間の御都合だけで、あるいはもっと言っちゃえば、経済的な都合だけでルールを敷いて、何か競争がうまくいくように競争社会を作り、競争社会のために評価社会を作り、そのための教育機関を作り、みたいなことをやってきたけど、これからは全く違うものが必要になるってことですよね、

経済の為の社会ではない、調和のための社会ってなると、調和のためのテクノロジーが必要になる。そのためにはもちろんスピリチャルっていうことがものすごく大事になるけど、私はずっと言っている様にスピリチャルっていうのは科学なんですよね、特に目に見えない意識の世界が目に見えない小さな分子、量子の世界を紐解いて、その意識が現実にどれだけの影響を与えるのかっていうことを、まずちゃんとテクノロジーとして創り上げないといけない。

ただ単に科学として理解するっていうだけじゃなくて、それをテクノロジーとしてみんなが使えるようにしないといけないっていう段階に入ってくると思うんですよ。

 

私のいる世界では政治って言うのはテクノロジーで行うんですよ。

話し合いなんていらないんですよ、計算式で答えが出るから政治のための話し合いっていうのはいらない。みんな同じような価値観になっていくのよ、規則性というのがみんな同じように理解していて、同じだけの知識を持って同じ教養を持っていたら、個性がないわけではないけど、その個性というのは他の部分で出るから、そうするとみんな価値観そのものは別に上から画一的な価値観を押し付けられたわけではなくて、洗脳されたわけではなくて、これが正しいってことをみんな知っちゃっているから、それ以外の意見っていうのは出てこないわけよね。

だから多くの場合には話し合いっていうのはいらないのよみんな求めていることは同じ、何を求めているかっていうと、自由であることとかね、

 

皆それぞれに自分の個性を活かして自由に研究ができるとかっていう事を求めている訳だから、そのために何がベストなのかということは割り出せるんですよ、全部。

だから、そういったテクノロジーが必要になってくる。

 

これから地球でも、AさんBさんCさんDさんっていう人達がいて、この人たちが調和するためにどんな概念を真ん中に持ってきたら、全員が心地よく納得して共生共存できるのかみたいなことを、あらゆる角度から計算して割り出せるようなテクノロジーっていうのができてくる。

そうするとそのコンセプトさえ立ち上がってしまえば、みんな自由にやっていても、フラストレーションを抱えないのよ。

 

そもそも、足りていないっていう概念が人間にものすごく大きなフラストレーションを与えてきたと思うのよね。

何かが足りていない、もしくは足りなくなるんじゃないかっていうようなフラストレーション、それが、逆に言ったらね、社会を支えて来たんだよね。

足りなくなると困るからみんな働いたし、足りなくなると困るから評価を得ようとしたっていうね、モチベーションが全部そこだけど、そもそも全てが足りているって言う風になったら、ものすごく社会は変わるじゃないですか、

 

そもそも酸素はあるしお水もあるし、酸素と水があったら何でもできる。

そのことに科学が気づいてしまえば、そうしたらもうあっという間に全ての生活は安定するよね。

 

生活に困る人が誰もいないとしたら、次に何やるの? という段階に入っていきますよね。

今度は、もう足りなくなるって言うことのモチベーションではない世界、

何をモチベーションにするの?って、

 

今までは、傷ついているから、癒したいとか、マイナスからゼロに盛って来るみたいなことが、全部モチベーションだったんだけど、今度ゼロからプラスに持っていくという世界が始まっていくんですよね。

 

そうなった時にね、もう本当に皆さんの意識がここまで寝てると、逆に辛いんじゃないのって思う。

みんななにかつらいとか苦しいとかっていう事に、何か無意識のうちに依存してるじゃない、

病院に行くと病気自慢みんなしてるみたいな話、そんなくだらないことに依存して生きているから、全員がゼロとなって、足りないものが何もないってね、

 

 

みんな健康になったら「どうする?」ってなると思うのよね。

でもそこを今から考えていかないといけないと思うんですよ。

 

質:サアラさんがよく話してる自分の思考を先ず、コントロールできるように、そのネガティブから発する思考グセみたいな、

 

応:どれだけポジティブなイマジネーションを持てるかって言うことにトライしていかないといけないですよね、何をしたいのか?

もし、足りないなものがなかったら、

 

例えば自由にお金を得ることができる。

それは何でもいいんだけど、働いてっていうことではなくてね、

国が保証してくれる、でもいいし、足長おじさんみたいな人がくれるっていうのでもいいし、何でもいいけれど、ものすごくお金ということが皆さんの人生を決定づけているような、そういう部分ってあると思うのね、

お金によってできないということが何一つない。

お金ができない理由にはならないとしたら、まずどうかとか、何を望むのかとか。

今の仕事をやっているのか、やってないのか、

あるいは辞めるとしたら他に何をするのか、何をして時間を有効に過ごすのか

有効じゃなくても別にいいんだけど、何をしてすごすのか、とかっていうことを本気で考えないとダメだと思うのよ、そろそろ。

こういうことって、ものすごくプライオリティが低かったじゃない、今まで。

だけど、ここにこそ本気にならないと、新しい世界ができないと思うのよね、

政治が世界を変えるって思ったら大間違い、

 

コメント: 

今、実際に、私がぶち当たっている課題、それが

「何をして時間を有効に過ごすのか、有効でなくても何をしてすごすのか、」

 

 今の私は、贅沢を望まなければ、年金で十分に生活ができますし、健康にも問題がありません。

私の子供たちは結婚して自立して生活をしています。

孫の面倒は時々みることもありますが、夫が亡くなりましたので、夫の世話をする必要もなくなりました。

まさに、「ゼロ」の状態が今の私なのです。

 

ゼロからプラス」に持っていく、それが既に始まっていました。

 

 さて、私の周囲の同じ年齢の方々を眺めて見ますと、

生活費のためにまだ稼いでおられる方(不景気が原因かな?)がおられますが、

そうでなければ、公民館等で趣味の活動をされています。

グループ(老人会)を立ち上げて活動したり、スポーツ(テニス、卓球、野球)、健康体操(太極拳が多い)、お茶、お花、書道、絵画(油絵、水墨画、絵手紙が多い)、音楽(合唱、お琴、ウクレレ、三味線、詩吟、カラオケが多い)、舞踊やダンス(フラダンスが多い)、

もしかして、日本や世界の文化を繋げて活動しているのは、私達老人かもしれませんね。

 ある動画を見ていたら、昭和生まれの人々の活動が、これからは非常に大事であるとおっしゃっていました。

なぜかと言うと、昭和の時代を生き抜いてきた方々は、戦争を体験し、戦後の貧しい生活、その後の復古、高度経済成長(テレビ、洗濯機、自家用車、持ち家)、物質社会を十分に経験してきました。

しかし、平成、令和に入って、ゲーム、携帯、パソコン、そして、AIです。

きっと、AIが進化して、AIをみんなが使えるようになれば、光と闇の戦いが終了、となるのでしょうか。

会話も必要なくなるようですね。

リアルなコミュニケーションが少なくなります。

 

昭和生まれの人達が、今、ここで、ご自分の子供や孫たちに昭和時代の体験や日本の文化を伝えなければ、もしかして、それが途絶えるかもしれませんね。

私達の子供や孫に伝える最後の使命を負っているのが、昭和生まれの私達なのかもしれません。

老人たちの間だけで趣味を楽しむだけでなく、ご自分の子供や孫たちにも、どうやって伝えるか、それが非常に大事なのかもしれません。

太古からの光と闇の戦い、それが、テクノロジーの発達のお陰で、ただ終了、では、ご先祖様達に申し訳がたちません。

少しでも、ご先祖様が残してくれた物質時代の文化も弥勒の世に一緒にもっていけるか、それが、昭和生まれの私達に与えられた、最後の使命であるように思われます。

頑張りましょう。

 

https://www.youtube.com/watch?v=_lvAZ-hs69s

 

前回の続きです。

 

 

応:とりあえずは比較的近い時代の事を考えてみると、戦国時代があって、戦国時代に突出した能力を持っていた織田信長って言う人は、ほとんどの人が日本を統一したと思ってるわけですよ。だけど違うんじゃないの?とも思うのね。

日本を統一したしただけだったら、おそらく明智は打たないよね。

だって、打ったらすぐ打たれるのをわかってるんだから、だから何か他に理由があったっでしょうって思うの。

確か彼ってキリシタンか何かに奨励したのよ。

要するにローマカトリックと公に交易を始めたわけですよ。

そうなってくると何が起きるかっていうと、キリシタン入れていいよって。

 

質:じゃあ何が欲しかったの?信長は?って。

 

応:つまり、宣教活動をして良いよって、

その代わりに彼は武器を手に入れたよね、要するに自分の勢力を世界に広げようとしたために武器が必要だった。だから、その代わりなんてことない思っちゃった訳ですよ。信長は…。キリスト教っていうのを何かわかってなかった。

でも、明智は気が付いた。大変なダークな組織だって、

こんなものに入り込まれたら、あっという間に日本は飲み込まれていくということがわかった。

で、それを何度も何度も何度も言っているのよ。

実際に、大ゲンカになったっていう場面は書いてあるしね。

何度も抗議したけど、最後の最後を聞いてもらえなかったから、明智はものすごく信長を信頼していたし、それまで信長が、だって彼を引き上げてくれなかったら、彼の人生なんかなかったから、ものすごく恩義を感じていたし、誰よりも信長も明智を信頼していた。

でもそこが決裂のポイントなのよ。

甘く見てたんだと思う、信長はね。そんなはずはないくらいに。

だから結局、キリシタンが入って来るってことは武器が入って来るってだけじゃなくて、もう、結局、今でいうところのIMF,国際通貨基金っていうやつに組み込まれるっていうね、お金によって完全にコントロールされることが信長はわからなかった。

でも、明智は全部見えてたんだと思うのね。

だから打ったのよ。

自分が打たれることはわかったうえで。

でもそれを秀吉には言ってないんだと思う。

だから、秀吉が打ったんだと思うのよね、明智を。

全部、秀吉に、もし伝えていたとしたら、秀吉は打たなかったよね。

打てなかったと思う。

 

質:そうですよね、真のヒーローですもんね。

 

応:ただ、秀吉って人がどんな人だか、ちょっと私にはよくわからないけど、秀吉には言えない何か事情があったと思う。

もしかしたら信用できない部分があったのかもしれないよね。

だけど、明智が信用していたのは唯一家康だったんだよね。

だから家康には全部伝えた。

だから鎖国したのよ。

鎖国した上で、一切のキリシタンを全部弾圧した。

だから、当時のお金って十進法じゃないわけよね。

大判小判ってやつは何か奇妙な変なのよなんかあれ、

十進法だったらすぐに海外のお金と換算できちゃうわけ、

だから、すぐに交易ができるのよ、

わざわざ十進法じゃないお金を使ってたわけ、

秀吉だって長崎の出島で大量な日本人が奴隷として買われていってるっていうことに気が付いたときはスペインにちゃんと抗議してるし、

でも、そっからね、たぶんね、そこで気が付いたんだと思う秀吉は

やばいって、もうこれは食い止められないって、

最後だって、何か発狂するような感じじゃない、あの人、

おかしいでしょう、千利休に対してやったこととかさ、

どうしたこいつって思うようなことが起きたのは、

多分、知ったのよ、全てを、

もう手の打ちようがないと思ったんだと思うよ、

自分はもう完全に朝鮮半島を自分の物にしようとしてたわけじゃない、

それがもうそんなことをやってる場合じゃない、

もう日本はほとんど蝕まれているから朝鮮半島を自分のものにしたところで、

日本はダメだって言う風に思っちゃったんだと思う。

そうしたら全ての計画がもう水の泡だから諦めたんだろうね、彼はね、

 

質:でも、家康もそれを知ってたんですよね?

 

応:知ってた、だから待ったのよ。秀吉が自滅するのを待ってたんじゃない、

「鳴かぬなら」っていうやつじゃないですか?「鳴くまで待とう」っていうね。

 

質:まさにですね、

 

応:機が熟すのを待ってたんだと思うよ、無駄な対立はしないんだよね、家康はね、

 

質:しかもそう言うダークな天皇家を抑えて日本を300年も統治した、

 

応:そうです、

 

質:ただものじゃない、

 

応:うん、そうですよ本当に、

 

質:それこそ家康を助けてくれる、逆にエイリアンの力とかが…、

 

応:エイリアンかどうか分かんないけど、ものすごい “くのいち” を持っていたでしょう。すごい組織を持ってたんですよ、あの人は。

 

質:そういうものあるんですよね、日本って。

 

応:それね、トランプも同じ、あの人はすごい軍隊を持ってる、同じですよ、

そうじゃなきゃ何もできないですよ。

軍全体を仕立て上げてたのよ、ちゃんと。

しかも “くのいち” にしても伊賀者にしても、スーパーサイキックだからね、この人たち、スピリチャルだから、そういう組織がなければできない、

そうなってみると、多分、もうちょっとたって、トランプが改革が進んで、日本が変わらないみたいになった時点だから、日本はものすごく意見が大きく分かれて来ると思うし、その事実に気付こうとする人と、コロナの時もそうだったし、新真実に気づいて積極的に何とかしようって言う人達と、シャットアウトしてしまう人っていうのか、大きく出て来るじゃないですか、

やっぱり何か中途半端に正義みたいなのを振りかざしている人達は、日本が悪いって被害者でいてくれれば、まだやる気あるけど、日本が加害者ってなったらもう、相当な人が消えていくよね、

 

質:これ動画流すと、若干ザワザワすると

 

応:いや~、ザワザワすると思いますよ、これは…、

トランプが大統領になって、もう人のせいにはできなくなるってこと、

 

質:そうですね

 

応:そうなったときに、本当に改めて日本人が日本という国をどんな国にしたいかっていうことは、過去がどうあれ変わんないから、ただし、やっぱり私達一人一人の魂だって光も闇も両方やってきたわけだから、両方の側面を持ってる。

かつては闇だったけど、今は光って思ってるかもしれないけど、光も闇もやったってことは両方持ってるの今、

今、両方を現時点で持っていてっていうことが大事なのね、

光と闇って言うのは表裏一体なわけだから、どっちかっていうことはあり得ないじゃないですか、それはね、

「良いは悪いで、悪いは良い」っていうね、シェークスピアの台詞にあるけれど、まさにそれじゃないですか、立場変わればひっくり返るわけだし、

時と場合によって、我々だってものすごく攻撃的にもなるし、残虐的にもなるでしょ。自分がやられそうになったら一気にね、その側面に出てくるじゃないですか、

だから両方持っていなければむしろ健全ではないわけだけど、その両方を持っているっていうことを認識できないと中立ではいられないのよ。

だから、あたかも自分が何かいい人で正義だけ考えてるみたいな人を演じていたりっていうのも、これもおかしいのよ。

中立っていうのは、良いでもないし、悪いでもない。

でも良いでもあるし悪いでもあるんですよ、

 

質:むずかしいですね・・・、

 

応:どっちでもあるっていう、だからその時と場合によって、目的に応じてどっちも使えるっていう状態じゃないと改革ができない、

これから、いい人ぶっていたところで日本は変わるかって言ったら変わらないし、世界が変わるか、地球が変わるかって言ったら、変わらないんですよね。

だから、明智が未来を思って自分の最愛なるボスを自分の手で打ったっていうね、そのぐらいの覚悟が日本人には必要じゃないかなって、わたし、別に明智を好きなわけでも何でもないけど、いろんな噂がずーっと歴史家の中にも上がっていたと思うし、

いろいろな人が日本の歴史を振り返った時に、馬鹿じゃないんだから打たないでしょって、三日天下とかって言っちゃって、そんな馬鹿じゃないよねって、どう考えたって明智はそんな馬鹿じゃないっていうことぐらいは分かるじゃないですか、としたら、何か裏があったんだろうというのは、一つ皆さんは疑問に思っていると思うし、あともう一つね、よく言われるのは春日局、この人に関してもいろんな噂が飛び交ったりとかしてるじゃないですか、将軍の母親だったっていうね、そうではないかっていうのはそうではないかじゃなくて、そうなんだよね。

なぜなのかっていうと、春日局は正室じゃないから自分の手で育てているじゃん、

我が子をね、次の将軍をちゃんと自分の手で育てられるように、正室にはならずにお局でいたわけでしょう。

この人はなぜかっていうと明智の姪なのよ、つまり家康って言う人は非常に律儀な人で、事の発端は明智が命がけで打ってくれたところから始まるわけだから、明智の血筋が最後までやり通すべきだって思ったわけよ。

 

質:ますます家康がすごい、

 

応:それも日本人よ、

 

質:そうですね

 

応:そういう側面も日本人は持っている、

ちょっと話は飛ぶけど、あの迫害されていたユダヤ人をすごく何人だっけ、何万人とかに大量に助けたじゃないですか、杉原千畝さん、あれだって辻褄が合ってきません?すごくいろんなことを考えていくと、あれ?あれ?あれ?っていうものが全部点が線になって面になっていくっていうところが見えてくると思うんだけど、だから両方の側面を国家も持ってる、国としても人としても、個々人も光も闇も持ってるけれども、歴史も持ってる。

やっぱり今、進化の直前で統合の時期にあるってことは、そこを我々は引き受けていかなきゃいけないってことだなっていうのをすごく思うんですよね。

なので、日本が良いとか悪いとかっていうことは一概に言えなくて、でもここからどうしたいかっていうことを考える、本当に真剣に考えないといけないよねって、もうほんとアメリカのせいにはできないわけですから、自分たちの中で自分たちを腐らせてきた要素っていうのは、自分たちでちゃんと始末しないといけないっていう、

 

質:ちょっと重いなっていう感じがすごいしますけどね、

歴史がすごいあるから、何千年と脈々とこれを作り上げてきて、そして一般の国民たちは知らずにきたかっていう、

 

応:信じたくない側面をいっぱいもっているよね、日本は、日本はっていうか、日本という国を自分たちの隠れ蓑にするために創り上げて来た人たちがいる、

アメリカだってまさにそうでしょう、アメリカという国を隠れ蓑にして世界中でやりたい放題をやってきた、でもそれさえもじゃ、アメリカという国を使って、世界中でやりたい放題してきた人達は誰なんですか?といったら、〇〇の〇〇〇〇ですか?

って言う・・・、もちろん〇〇〇だけではないと思うけどね、

だから、大本の話をすれば、ユダヤっていうのは南北に分かれて、もうその段階で当然同じもともとはユダヤであっても違う訳ですよ。光と闇に分かれていく、

光側も闇側も日本に流れ着いてんのよね、

そもそもは日本で始まっているわけよ、日本で始まって、日本から行った者たちが、まるで細胞分裂していくように二元的に分かれていく、どこでも世界中どこでも、ユダヤだけじゃなく、だけど最終的にみんな日本に帰って来る。

だからもう強力な光側も日本に居て、でも強力な闇側も日本に居る、だから世界の縮図として、ここがもう戦場と化す可能性は十分にある

 

質:なるほど、日本から人々が散っていったっていう、

 

応:そう、五色人っていうのがあるようにね、世界中にいろんな人が、元々は宇宙から来てそれでここからここで2世、3世が誕生して、それが世界中に飛び散っていってそれが最終的に日本に帰ってきているという、どこに行った者もみんな光と闇に分かれているのよ。

だから、旧約聖書の世界観だってそうじゃないですか、

兄弟が光と闇にわかれるでしょう必ず、で、殺し合ったりしているじゃないですか、

こういうことが世界中で起きて来て、そして今、統合の時期を迎えて、もう続々と光も闇も全部日本帰ってきている。

これから日本が約800年ぐらいかけて最盛期に上がっていくという時に、ここをどうするのかっていう、世界中が注目するっていうのはそういう事だなって思うんですよ。

 

 

 鍛冶将一氏の「軍師千利休」の小説には、千利休はキリシタン大名と密約を交わして、日本人を、特に若い女性の人身売買をしていたと書かれています。

茶室という小部屋は、密約する部屋であったようです。

豊臣秀吉は千利休が人身売買をしていたことを知ったので千利休を殺したようです。

この本を読んで、なるほど、と合点しました。

武士たちが密会するには、茶室が適していたようです。

特に人身売買の密会には、

豊臣秀吉は茶室は気に入っていたのでしょうね。金の茶室を作ったくらいですから、

現代の裏千家のお茶の先生は、どれだけこれをご存じなのでしょうか…。

きっと知らないと思いますね。

知っていたらできないですもんね。

豊臣秀吉が千利休を殺しましたが、茶室は潰さずに、日本の文化として後世に伝えてくれました。

私も一年くらい、お茶を習いました。しかし、茶室が何故、こんなに狭い部屋なのかが不思議でした。

 

コロナは日本の731部隊が始めたといってもよいのかもしれませんね。

善の科学も悪の科学も、日本が最初だと言われます。

戦争の世が無くならない限り、善の科学であっても、悪に使われがちになります。

パソコンにしても、始めは戦争に使われていました。

これからは、AI戦争、もうすでにはじまっていますね。

お金の世が無くならない限り、形を変えて、戦争は続きます。

光と闇の戦いは、古代からずっと続いています。

水瓶座にはいったので、そろそろ、終止符が近いかなと思っていたのですが、日本が戦場にならないかぎり、終わらないのでしょうか?

アメリカのせいにはできないわけですから、自分たちの中で自分たちを腐らせてきた要素っていうのは、自分たちでちゃんと始末しないといけないっていう、

日本人が一人一人、立ち上がって始末しないと終わらないのかもしれませんね。

今回もサアラさんのユーチュブから、ご紹介します。

かなり、長いので、途中までですが。

 

 

日本の光と闇(https://www.youtube.com/watch?v=_lvAZ-hs69s

 

 

問:トランプさんが大統領になりましたけど、何か変わりますか?

 

応:世界の情勢が変わると思いますけど、

トランプさんがどこまで、お仕事をなさるかっていうのはちょっとね。

アメリカの状況がもちろんトランプにとっては一番大事なことですから、

ただし、トランプの視野の中にアメリカだけっていうことは当然ないと思う

なぜなら、ディープステートにとって彼は言っているけども、

DSっていうのがアメリカを支配していただけではなくて、全世界を支配している    という構造があるっていうことを、彼は知っているわけだから、アメリカを改革するってことは彼の中では恐らくは世界を視野に入れた上での改革になっていくだろうと思いますよね。

ただ、日本という国がね、非常に…まずい感じがしますね。

 

問:石破さんが首相になって、首相として大丈夫なのかなっていうところが、ちょこちょこ見受けられますけど、

 

応:でも石破さん今すごく厳しいところに立たされているとは思うですよ、

っていうのは石破さんは恐らくすね、感触的にはそんなに岸田さんと大きく流れを変える予定ではなかったんじゃないかっていう気がするんですけど、

だけど、トランプさんになったら今までのようなわけにはいかないわけじゃないですか、

トランプさんはものすごい勢いで人事体制を作ったでしょ、

彼はゃんと意識が現実を創造するって事を知っている、そして今、未来にこういう風になりたいと思っている未来があるのであれば、今それとイコールにしないといけないっていうね、この法則をちゃんと彼は利用しているとおもうんですよ。

だからかれはもう8月の段階で全部人事を決めて、8月から全員にポケットマネーで給料を払っている。だからノーって誰も言うはずないんです。

つまり、自分はもう大統領になる、大統領だ、ぐらいの感じで行動を起こしているわけですよね。

だから大統領になれたと思う、ぎりぎりまで邪魔入れようとしてたと思うから

 

質:何回暗殺未遂があったかって感じですけど、

 

応:彼はちゃんとそうやってスピリチャルになって言っていいと思うんだけど、つまり、スピリチャルっていうのは科学的な法則性だから、その法則性を理解した上で、ちゃんとそれを使ったって言えると思うんですよね。

だから、もう既に付箋をいっぱい、いろんなところに敷いているはずだし、その付箋通りに動いてきた、既にもう過去8月から動いている。

ここから物凄いスピードだと思うし、フォン・デア・ライエンだって当選確定した翌々日ぐらいには、もう諸国に対してガスはアメリカから買うよという風に言っているし、同じ日だったと思うんだけど、プーチン大統領もこれからもドルを使おうって言ったし、って言うのは、本当に世界が動いているよね。

そこで、これから日本は大変だなって思うんですよね。

いよいよ、その時が来たなって思うんですよ。

 

質:日本、パッとしないですよね、

 

応:パッとしないのはどういう意味でパッとしない?

 

質:アメリカがすごくいろんな事を改革して、DSっていう名前まで出して、総動員でトランプが改革しようみたいな感じだし、そして国民もそれに気づいている、

 

応:そうですよね、すごい勢いで更迭が始まっているしね、そういうことが起きてアメリカがどんどんどんどんね、改善改良していった時に日本がどうなるのか、

今までは日本がこんな状態になるのはアメリカのせいだ、みたいなに言ってられわけたけど、もうアメリカのせいにできないよねって。

 

質:アメリカと地位協定が結ばれているせいだって言われているけど、

 

応:やっぱり、日本は自分の自由にはならない、アメリカが全部支配しているっていうことをずっと言われてきているし、もちろんね、そのことについて恐らく私が思ってるのは、安倍首相はトランプが大統領になった時に、真っ先に飛んでいったじゃないですか、その時に日本とアメリカの関係性、それは大統領も権限がなかったわけで、もちろん日本もそうです。

全く総理大臣に権限はないっていうところで、全部が決められているっていうことに対して、安倍さんは何とかこれはしないと大変だと、両国ともにです、

そういうことをやってきた組織を、多分解体し始めると思うんだけれども、

じゃ、日本は一方的に従ってきたのかっていうと言うと、そんなわけないのよ。

 

質:そんなわけないですか、

 

応:だって、日本めっちゃお金っ持ってるのに、国民貧乏じゃないですか、どういうことですかって、

あんなに沢山、皆もそれぞれ調べられていただいたら、一体、総額いくらウクライナに日本が出したかとか、出て来ると思うんだけど、日本がすってんてんになってるかっていうと、全然そうじゃない、そのお金どこから入ってきてんですか?とかね。

あと、世界にアヘンを広めたのは、一体どこの国でしたっけ?とかね、

「えっ?えっ?えっ?」ということが、いっぱい出て来るんですよ、日本って。

アヘン戦争ってありましたよね、とかね。あれ?ってあれ?ってなにかね、ちょっともんな引っ掛かりつつも、そこをがーってやりはしないみたいなとこって、結構日本はあるのよ。

日本っていい国だったはずだよねー??みたいなことがね、

 

質:皆洗脳されてたのかな??

 

応:あれ?っていうのが結構所々ありましてですね、

もちろん、いいこともしてるんですよね。

常に日本が悪いことしかしてこなかったとか、例えば慰安婦の問題とかね、別にあんなことはなかったって韓国のその当時もう現役でその場にいた人達が今はありがたいことに決してそんなことはなかったっていうこともおっしゃっていただいているし、日本人はもっと誇りを持つべきだとおっしゃって頂く、そういう側面も事実としてあるんだけど、そのアンダーグラウンドには、物凄くダークな側面がね、潜んでいると言うことは、実は、私は随分前、自分の本にぶちまけようかと思ったけど、ストップがかかったんです。

私の宇宙の仲間が、今、止めとけって、まだ早いって言ったから止まったけど、

これからはトランプが大統領になることによって、今までの腐敗した世界というのを一掃し始めたら、日本も良くなるはずじゃない、だってアメリカに支配されて、全部やってきたんだとしたら、日本、全然風通しが良くなって、

だけれど、あれ?って思うと思うよ。

アメリカは最近ちょっとキラキラしてるよね、みたいな感じで、

あれっ?日本って変わったけどっか?みたいなね、風になったらマズくないかっていうのが、今の石破さんの顔じゃないかなと思う。

 

質:あー、あの顔に全てが・・・、

 

応:なにか、お顔が晴れないですよね、パッとした明るいお顔をされていらっしゃらないでしょう、彼は何を思ってるんだろうな、と思うと、まずいぞ、これはっていうとこじゃない?

菅さんが総理だった時に、311があったじゃないですか、あの時、福島原発で何が起きているかっていうことを知らされなかったっていう大事件、知ってます?

 

質:首相に知らされていない?

 

応:そうなんです。何回聞いても答えてもらえなかったんだって、

だから、自分が行って確認するしかないというドキュメンタリー、あれ、すごいですよ、ドキュメンタリー見ました。

 

質:それも、日本の闇の側面?

 

応:ゼネコンとか、まあ要するに日本だけじゃないですよ。

アンダーグランドのそういった非常にダークな組織何かわからないけれども、

そこが、そもそも最初から、あれはあの福島原発のあの機械はヒビが入ってた。

それがどんどん酷くなってきていることも皆知ってた、放っていたら大変なことになりますよって、当時、工事に関わった人達もみんな知ってる。

でも、もう何回も言っても聞いてもらえない、黙っておけと言われ、口封じをされ、という人達も、そのドキュメンタリーに出てた。

管さんがその時に総理大臣なわけだから、真っ先にいろんなことを聞けると思ったのに、何が起きているか、最終的に自分の耳に入っても、いったいそれがどういうことなのかって聞いても、もう口を濁してみんなが答えない。

だから、あれで管さんが現地入りしたことで、どれだけ迷惑だったかみたいな番組がいっぱいできてるんだけど、だけど菅さんは行かないとわかんなかったのよ、

 

質:自民党から民主党に政権が交代になった時に、大きいことを起こすっていう風に言われていて、おそらく自民党がいろんなものを握っていて、民主党政権に代わって、民主党政権はそこに触れることができないように、何かコントロールされていたのかな、というふうに思ったんですけど、

 

応:いやいや、一緒、一緒でしょ。

 

質:どこになっても同じ?

 

応:要するに、政権ていうのは政治じゃないですか、

ここまで言っていいかどうかわかんないけど、「ピー」しないといけないかもしれないですけど、誰を更迭してるって、アメリカ、今、つまりね、政治家たちっていうのは選挙で合格しないと、当選しないとなれないでしょう。

でも、ずっと、居続けてる人達でしょ、そういうことができるの、

 

質:官僚っていうことですか?

 

応:そう、そういうことよ。

トランプさんが今、更迭し始めというのは官僚でしょ、

大統領だけが、その解雇する権限を持っているのよ、

だから、絶対にトランプさんを大統領にしたくなかったのよ、

そこで物凄いプレッシャーがかかってたわけですよ。

だから、これからどんどんそこを更迭すると思いますよ。

それを見てたら、同じことだから、

 

質:日本も?

 

応:うん、政権なんて関係ないから、どこが立ったって一緒ですよ、

誰が立ったって一緒なの、

それに歯向かったら安倍さんの二の舞い、〇殺。

そうです。そういう風になっている。

要するに、大元はアメリカじゃないのよ、

●〇、悪の権化は〇〇。

そのことを本に書いちゃおうかと思ったの、

 

質:ずっとアメリカだと思わされていたけど、じゃ、〇〇〇〇〇にわざとなったってことですか? それを隠せるために? やばくないですか?

 

応:やばいですよ、本当に。

 

質:これ流せます?

 

応:だから〇〇〇〇で処刑された人たちはそのことを知ってるのよ。

 

質:〇〇さんとか、あの人達はむしろだから〇〇を守ろうとした、

 

応:戦争反対派だったの、

だって、戦争したって絶対負けるって分かってるの、だもの。

負けるための戦争だから、

要するに、ユダヤと同じやり方してるのよ。わかります?

ユダヤは迫害させて、国をなくすことによって、世界中にユダヤ人の組織を作った。

全く同じなんです。

やられるのは一般庶民だからさ、

 

質:自分たちは痛くも痒くもない、

 

応:そういうこと、つまりはエイリアンなんだって、

〇〇夫妻とか〇〇〇〇もそうだし、〇〇〇〇はCIAっていう情報も…。

むしろCIAを動かしてるんじゃない、

実は悪の本拠地と言うか、その本に大元は〇〇って書こうと思ったの、

もうここは多重構造になっていて、一番アンダーグラウンドの部分は、

だからここから大変ですよ。

要は、少なからず第一段階としてはアメリカのせいではないってことにみんな気づかざるを得ない。

気付いた人がどうするかって言うのは、また別問題じゃないですか、

っていうか、気づいたひとは言い始めると思うね、

やっぱり、あれって、おかしいぞって、

アメリカこんなに変わってきているのに、もしかしたらトランプの事だから、アメリカはこんりんざい、もう日本を好き勝手なことなんかしませんと、

日本には日本の権限というものがあるから、それを尊重しますよ、みたいなことになった時に、さてって、もうカオスだと思うよ、これは。

いやー、怖いと思います。

そこからが、もうめちゃくちゃ怖いと思います。

だから、〇〇撲滅大作戦ってあたしよく言ってたけど、

あれは海外の人が〇〇を撲滅させるわけじゃないんですよ。

〇〇人が日本人の事を・・・。

 

質:なんでそんなに日本の事が嫌いなんですか?

 

応:日本の訳じゃなくてね、世界中のことが嫌いなのよ、

 

質:そっか、エイリアンだからだった。

 

応:うん、集約されると、今の今上天皇とそれ以外の人達との戦いに集約できるわけ、だから。

 

質:今の今上天皇だけは、まともって言うことですか?


応:うん、あれはトランプさんも一緒よ。

改革しようと思って命がけでやっているでしょ、

それ以外はもうどうしようもないから、〇〇〇〇しろ、

だって、時にあんな時に、あのタイミングで50億近いお金かけて改装するの、頭おかしいよねって、〇〇したって、〇〇〇にしたって、

実は亡くなった高円宮と私すごい仲良かったんで、妃殿下に聞いた話だけど、物凄くクレームが多かったんですって、〇〇〇に対して、

何か、〇〇のお衣装係になってしまった洋服屋さんもそうだし、呉服屋さんもそうだし、バック、アクセサリー全部、もうすごい注文が多くて、とにかくお金かけすぎる、当時は〇〇〇〇だったから、あの人たちが一歩〇〇から出るだけで、物凄いお金がかかるわけ、警備とか、いろんな面で、

だから、もうこんな時に国民が疲弊しているから、公務を減らしてくれって〇〇〇言ってたわけ、莫大なお金がかかりすぎてて、それに対して絶対減らさないって言ったのは〇〇。

〇〇じゃなくて、その話も聞いた。

 

質:じゃあ、〇〇もエイリアン?

 

応:だってさ、おかしくないですか?

〇〇〇〇は、〇〇の〇〇〇さんの妹だか何かの子供じゃないの?

〇〇〇〇〇なんかあるはずがない。関係ないだもん。

血の繋がりが全くない。

 

質:一般人ってことか?

 

応:そういうこと、一般人なのよ、あの人。

つまりあの人は完全なエイリアンだよね。

たぶんね、エイリアンに乗っ取られたんだと思う。

か、もしくはそうそもそもあの家〇〇家がそういう家か、

こんな話ばっかりしてると「ピー」しか入らないね。

 

質:どこまで流せるかわからないですけどね。

もう、みんなごちゃごちゃですね、あの辺の人達は、

誰の子なんだろう?みたいな。

ほぼ、エイリアンですよね。

 

応:そうです、そうです。

全然、エイリアンだから、

結局、エイリアンが全部いいとか、全部ダメとかっていうことはもちろんあるわけなくて、人間だってね、良い悪いって決められるようなものではないけど、要は紅組なのか白組なのかっていうことで、やってるわけじゃないですか、

良いとか、悪いとかではなくね、

まあ、物凄く人間的なことを言ったら、良い悪いみたいになるけど、

その良い組と、悪い組がどっちなのか、はっきりしてないと、ゲームにならないよねって言うのが、今の状況ですよね。

 

質:洗脳がすごいというか、何が正しくて何が悪いのかっていうのが、もうひっくり返されちゃっているから、

 

応:だから、善悪で判断しようとすると、わけわかんなくなるので、赤なのか白なのかなんですよ。

私はまずどっち?みたいな、

 

質:確かに、私達もいろいろなものがまざっちゃってるから、

 

応:そうなんですよ、私はどっち?って。

これは皆さんに言いたいです。皆さん、自分がどっち組なのかって、はっきりした方がいい。だってね、魂はものすごく長い事、何度も何度も何度も輪廻しているわけです。その間には自分が赤になったり白になったり、どっちもやるのよ。

それで今がどっちだか、みんなわからなくなってんの。それがまずいの。

良かれと思ってやっていたことが、実は悪かもしれないっていうこと、

もう完全にダークサイトかライトサイトかっていうんだったら、自分はライトサイトだと思っている人が、全然ダーク側だったりするのよ。

だって、宗教なんてそうじゃん。

キリスト教なんか完全にそう。

だから、なぜ江戸幕府はあんなにまで、もう狂気の沙汰蛇ないかっていうぐらいヒステリックにキリシタンを弾圧したのはそれですよね。

 

質:わかってたってこと?

 

応:もちろんわかってた。

要するに天皇家が誰が天皇に立ってるのかっていうね、その時代時代でちがうんですよ。天皇家は一枚岩でずっと同じ家系でって思ってるけど、違うじゃない。

南北朝だってあったしね、代わってるでしょ、そして、その間に複雑にエイリアンが入り込んでるわけでしょう。

そもそも、天皇は天孫降臨でエイリアンなことは間違いないから、それが良いか悪いかなんていうのは、わかんないじゃないですか。

最初に降りて来た天皇が良かったか悪かったかって、先代旧事本紀にはちゃんと書いてあるよね。

最初の天皇には鱗があってどうのこうのって書いてあるじゃないですか、

要するに完全なエイリアンですよね。

おそらくはドラコニアンだと思うけれども。そのドラコニアンが良いか悪いかなんてわからないじゃないですかね。

とりあえず、その時代その時代でたった天皇たちっていうのは、猛烈にダークサイトに振れていった天皇だっていたはずなんですよ。

逆にライトサイトに振り子を振り返した天皇だっていたと思うけれど、とりあえずは比較的近い時代の事を考えてみると、戦国時代があって、

 

今回はここまでです。次回にします。

文章にして書いてみると、〇〇は天皇の事ですね。

私は、サアラさんの無料ユーチュブをぶつ切れで聞いていましたが、今回、続けて聞いてみて、更に文章にして書いてみたら、色々と見えてきました。

やはり、今、大峠ですね。

日本だけでなく、世界の人間とエイリアンの戦いの最終段階ですね。

しかし、人間のDNAとエイリアンのDNAと、まぜこぜになっていますから、複雑です。

私の経験から、不思議だな~?と思っている事があります。

頭脳明晰で、仕事がてきぱきと出来る人が職場にいます。

しかし、なんというか、その様な人は冷たい感じがして、どうも、近寄りがたいし、付き合おうとしても、なんとなく馬鹿にされる感じがして、どうも、私にとっては苦手でした。

半面、融通が利かなくて仕事がのろい人、そのような方は、心が優しくて、付き合い安かったです。

職場に残れる人は、頭脳明晰で仕事が早い人、その様な方は上司になっている人に多くみられます。

反対に融通が利かなくて仕事がのろい人は仕事についていけなくて、途中で止めがちになります。

どうしてなのかな~、と不思議に感じていました。

レプティリアン気質の方は、社会で成功しているかたに多いように思われます。

競争社会が苦手な一般庶民はレプティリアン気質ではありませんね。

さてさて、次元上昇が出来る人はどちらでしょうか?

私は後者の様に思われます。

しかし、後者であっても、暗い気質では駄目だと思われます。

明るく、楽しく生きている人が次元上昇できるように思われます。

頑張りましょう。

 

 

最近、人類に警告の類のユーチューブが多く見受けられるようになってきたと思われます。

 

2025年に、何が起きるのでしょうか。

これまでの情報から察して、やっぱり、エボラのように思われます。

皆さま、マスコミの嘘情報に振り回されないようにしましょう。

 

 


銀河の光と魂の旅・スターシード覚醒へのミッション

日本人に警告。これから起こる信じられないことをお伝えする。【スターシード・ライトワーカー・アセンション】

ユーチューブの前半の私が気になる情報を下記に文章にしてみました。

 

去年のダボス会議で、DiseaseXという議題が取り上げられていた

DiseaseXとは、まだ特定されていない新たな病原体の事を指している。

日本から出席していたのは河野太郎さんと小泉進次郎さん。

帰国後すぐ、「コオロギを食べろ」という発言、

これはダボス会議でのミッションの一環だったと考えられる。

WHO、CDCと日本の感染症危機管理統括長が連携する仕組みが構築されている。

9月1日に感染症危機管理統括長が設立、トップは警察庁長官であり、管理体制の確立が本当の目的であったと考えられる。

今年の4月には東京にアメリカのCDCがされることに決まった。

日本人に警告。

二千二十五年五月に向けて、新たな管理体制を正当化するきっかけが創られる可能性がある。

その準備なのだろうか?

これまでのコロナ五年間の出来事を振り返り、人類の大規模な移動制限、行動制限が可能だという事が実証された。

そして今、次の段階に向けた準備が、アフリカの限られた地域でしか発生しないエボラウイルスを日本の長崎大学で研究している。

このウイルスは感染してから亡くなるまでの期間が非常に短い。

致死率は80%以上と。

パンデミックを起こす可能性は極めて低い。

感染者は他者に感染させる前に重症化してしまうからだ。

しかし、人々の心に強い恐怖心を与える力がある。

通常のエボラウイルスは、発生地域から4Kⅿ四方を隔離するだけで簡単に封じ込めることができる。

何故都心部に?

長崎大学の研究施設から都心部の施設に移転という条件は、厚生労働省に近く、感染研究所から離れすぎず、空港に近く、新幹線にも近い場所だ。

つまり、人口密集地での移転作業となる。

より重要なのは、移動中に漏洩していなくても、漏洩したという情報だけで、大きな社会的影響を与えることがという点だ。

情報操作による恐怖の管理ということ。

実は、この一連の動きの背後には、地球の皆さんの意識をコントロールしようとする意図が隠されている。

DiseaseXという未知の感染症の脅威を使って、皆さんに強い不安を植え付けようとしている。

そうすることで、どんな規制でも受け入れざるを得ない状況を作り出そうとしているのだ。

エボラの研究施設を都心部に置こうとしているのも、実は同じ理由からだ。

一度、パニックになってしまえば、どんな制限でも受け入れてしまう傾向がある。

2025年からの3年間が大峠のようですよ。

私も含めて、この大峠を無事に乗り越えられるでしょうか?

備蓄や小銭の蓄え、災害対策、それが、最終段階に来ている様に感じられてきました。

 

久々に、投稿しようと思います。

先ず、二つの動画をご紹介いたします。

 

 

 

 

動画のなかで、私が、一番びっくりした部分を、下記に書き写してみました。

 

あの部隊(731部隊)だって、日本人をターゲットにして人体実験をしていたわけだからね。

レプリコンだって、あの部隊の様に、日本がお金を出しているんじゃないの?

日本人は日々、毒を食べさせられているし…(日本人は人体実験)

 

国家が主導権を握っている事、それが一番怖い。

 

トランプが大統領が当選したから安泰だと思ってしまうのは、甘いんじゃない?

ここからが日本人の本当の意味で力量を発揮しなきゃいけないところですよ。

 

 

今上天皇は地球を代表として宇宙が認めますよって言う人が立った。

だから、本当に私達はちゃんと守っていかなければいけない。

宇宙の窓口が出来るっている人が天皇として立つている。

 

皆さんは縄文を見習えと言うけど、むしろ、見習うのは、江戸時代でしょう。

小さなコミュニテイーで、田畑を耕して平和に生活…、それは要らない・・・。

何故日本が、こんな小さな国で生き残って来れたのか…。

若者を育てるための猛烈な教育制度、それが鍋島藩、会津藩にあった。

鍋島藩は日本で初めて大砲を作った。

教育制度が、後々迄日本を支えていった。

その反面、薩長みたいなものもいる。しかし、そっちの方が有名になっちゃっている。

 

日本という国が、ギリギリのところで、なんとか保って来たっていうのは、もともと、五色人って言われてるような種族、違った者どうしが一緒に作ってきた文化があるんじゃないか…。

 

日本の歴史を振り返ると、光も闇も、どちらも、ものすごく強い。

 

ユーチューブのコピーの貼り付けが出来ませんでしたので、その二つのチャンネルをご紹介いたします。

 

 

Torus Star Channel

 

日本人は本当の日本を知ることで目覚める!今上天皇と共に日本を立て直そう!【Saarahat/サアラ】

 

日本を選んで生まれてきた日本人には大きな使命がある!闇も光も強い日本は新しい地球を牽引していく!【Saarahat/サアラ】

やっと来てくれました。

現実の世界に、やっと来てくれたのです。

信じてはいましたが…、

日本語の訳がついています。

いち早くご覧になりたい方はごらんください。

私もこれからゆっくり見ます。

先ず、皆様にご連絡したくて、ブログに投稿しました。

 

 

https://www.bitchute.com/video/3Qsbhm...https://www.bitchute.com/video/TeLvMD...https://www.bitchute.com/video/0RgKOd...https://www.bitchute.com/video/yO1zYT...https://www.bitchute.com/video/06W4iP...https://www.bitchute.com/video/Oy3hmW...https://www.bitchute.com/video/6Ym9K2...https://www.bitchute.com/video/kTcXoa...https://www.bitchute.com/video/j9wt5d...https://www.bitchute.com/video/iGXmLE...

 

 

 

 

<コメント>

レプリコンワクチンは、秋から始まるようです。

前回の任意接種と違って、次は強制になると聞きます。

これは、悪魔の所業ですね。

日本政府は悪魔に乗っ取られてしまったのでしょうか…。

そうとしか考えられません。

 

悪魔に魂を売り飛ばしてしまったら、魂が永遠に地獄行きとなり、取り返しがつかなくなる事をしらないのでしょうか…。

きっと、魂が永遠であることを知らないからできることなのでしょうね。

今だけ、金だけ、自分だけ、で生きているからなのでしょうね。

 

トラ子さんはホメオパシーを英国で知り、自分の御病気をホメオパシーで治したのをきっかけに、日本でもホメオパシーを普及しようと思って学校を設立されました。

私も、丁度、退職したばかりだったので受けようと思っていました。

しかし、リンパを始めたばかりであったので、どちらも中途半端になるような気がして、ホメオパシーの方は諦めました。

その頃は、ホメオパシーは学校の先生や助産師さんの間でかなり広まっていました。

しかし、国が認めようとしませんでした。

その頃は、産婦人科や小児科の医師がホメオパシーを叩いていましたね。

テレビで、トラ子さんは自分の経験談や英国の医師と共に、ヨーロッパでのホメオパシー治療の実情をテレビで詳しく放映されていました。

私も、その頃に初めてホメオパシーの存在を知りました。

不思議な治療があるものだな~と思っていました。

 

この治療は、量子力学の分野の治療ですね。

現代の医学や物理学の範疇を超えた治療ですね。

子供たちには大人よりも効果があるようです。

しかし、食の問題(農薬や添加物)が邪魔しているようです。

そこで、トラ子さんは無農薬に方向転換されたようです。

 

次のレプリコンワクチンが、最後の大峠なのでしょうか?

「一日に10万、人 死に出したら 神の世がいよいよ近づいたのだから よく世界を見て

世界に知らせてくれよ」

 

とにかく、ワクチンを打たないように、周囲の方々に知らせましょう。