いつかは来るだろうとは思っていましたが、この動画を見てから、私の胸が騒ぎ始めました。

確信はしていましたが、さて、いよいよとなると、私の頭がパニックしているのを感じます。

皆様にも知っていただきたく、更に、少しでも私の心も楽になるかなと思われましたので、この動画をご紹介させてください。

 

 

10年前の記事ですが、再投稿します。

最近、表氏の動画を見て、一二三神示の内容が現実に起こり始めて来たなと感じられて、急遽、とうこうしたくなりました。
これからが正念場になるように思われます。(URLは消えています)
 
 

四つん這ひになりて這い回らなならん事に成る。二度と無い苦労ざが、我慢して遣り通して呉れよ。

テーマ:

 


火付身神示(ひふみふで)

http://hifumifude.web.fc2.com/

第四巻 天アマつ(天憑アマツ)巻

http://hifumifude.html.xdomain.jp/fude/amatumaki.pdf

第二十五帖(一三二)

 今に臣民,何事も言えなく成るのざぞ。神は烈しくなるのざぞ。目開けてはおれん事に成るのざぞ。四つん這ひになりて這い回らなならん事に成るのざぞ。個の代始まってから二度と無い苦労ざが、我慢して遣り通して呉れよ。九月十日、ひつくのか三

<引用者からの一言>

 これから、どんな時代が来るのでしょうか?

付録に書かれている「仁翻人としての心得」から引用してみます。

http://hifumifude.html.xdomain.jp/fude/nihonjin1.pdf

五、世の詰まり増す

 今に食べ物、段々に無くなりて来るのぞ。食い物騒動,起きて来るのざぞ。泥棒,流行ハヤる様になるぞ。御神オカミも対策,打てん事になりて来るぞ。「食う物が現実に無いのざから、食物奪ってもやむを得ん」と言う事と成るぞ。食物無くなると、人民同士殺し合う事となるのざぞ。人肉喰う様と為りて来るのざぞ。(佐野千春さんのブログに、実際に人肉を食べている、おぞましい映像が乗っていましたので紹介します。)

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12128359365.html

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12126328616.html

国中,(至る所で)暴力世界の世と成りて来るのぞ。(そこに即ツけ込こんで)外国攻めて来るぞ。日本の臣民,皆奴隷とされるのざぞ。ケモノよりも酷い扱い受ける事になるぞ。外国に支配されていく様に、一旦は成るのであるぞ。神も見ておられんのであるが、同じ神の子で余りにも酷いやり方,早う改心(皆神)致して下されよ。外国が暴力のみに因りて日本の完全支配に手が届いた直後に、富士,火を吹くのであるぞ。(地上世界の準備状況に因りては、多少前後する事,有るのざぞ)…と。

 もし、これが、現実に起これば、とても、とても、私には、乗り越えられそうにもないな、と思われてしまいます。しかし、これは、「我善し」の心がいつまでも続けば、の話なのです。

最後まで諦めないで、掃除、選拓、心の掃除をしましょう。しかし、人間の大半が落第であるとも…。

 しかし、次の様にも云われています。 

 「心配するでないぞ、悪き事,考へるでないぞ。全て『気』が元ともうしてあるのざぞ。心の持ち様(用)が、そなたに今,現れてゐるのであるぞ。心直せよ。心直すには神示読む事であるぞ。神示読まねば何も出来んのであるぞ。『読む事が面倒くさい』と考える者、読まないでどこまで続くかやりてみよ。終いには行き詰まって行くのであるぞ。苦労せんでどうして上手く行くのか、良く考えて見よれ。博士でも選手でも、それ相応に苦労してゐるのざぞ。」…と。

 更に、「仁翻人としての心得」の編集に当った筆者が、二〇一〇年に、書かれている文章を引用してみます。

 「これから、着る物も食べる物も住む所も段々に追い詰められて行きます。全員がホームレスの条件に追いやられて行く事に成る事がはっきり判っているので御座います。食べる物も住む所も無くなってしまってから『どうしようか?』ではもう,間に合いません!『メグリ』の清算の件を心で割り切って戴き,世の為・人の為にとプライドも地位や名誉も財産も自我も今までの考え方も何もかも捨て切る位のお気持ちを持って戴いて、最初で最後の今度の大峠を、是非皆様方には乗り越えて戴きたいので御座います。…、早く目を覚まして下さり、神示の『神に成る道』へ、直ぐにでも決行されましょう!追い詰められてしまってからではもう、手遅れで御座います。神人に成ると言っても短期間に簡単には出来ません。」ここで、引用を終わりにします。

先ず、一人一人が、今迄の生き方の総決算をする時代が、今、最終段階に来ているのであると思われます。

「二度と無い苦労」…、「我慢して遣り通して呉れよ」…。つまり、今回、この時代で、大峠を乗り越えられれば、苦労の無い時代が到来するのです。この世から、苦労が無くなるのです。人間の苦労は、これで終了となるのです。神代の時代が到来するのですから…。

しかし、その前に、自分自身の、今迄の生き方の総決算をしなければいけません。それを終了しなければいけないのです。もし、総決算ができなかったら、どうなるのでしょうか?

「この行い,出来ん者は灰にする」「今度,(改心)皆神出来なば永久トワに後悔する事と生るのぞ。後悔,間に合わんのぞ、取り返し着かんぞ」であるようです。

さてさて、今年が、その、最後の時期とも…。取り敢えず、「我善し」「悪い心」を捨ててみましょう。そして、「一苦労」、「人(火途)苦労」に取り組んでみましょう。

 

 

 

 

 

 

最近、UFO情報が開示されるようになりました。

かなり昔の情報の様ですが、最近になって、一般の人々の目にもネット上で見られるようになりました。

ケネディー大統領が開示しようとしたようですが殺されてしまいました。

今、何故、開示されるようになったのでしょうか?

その理由が、ユリゲラーUFOファイルから、垣間見られましたので、それを読んで、自分なりに考えてみます。

取り敢えず、ユリゲラーのUFOアイルを下記にコピペしました。

 

ユリゲラー 新しいUFOファイルが公開されました…しかし、これが単なる「開示」ではなく、人類の覚醒の引き金だとしたら? 友人たちよ…今日、ペンタゴンがトランプ大統領の命令で新しいUFO/UAPファイルを公開しました — そして多くの人が、これが「完全開示」の始まりだと信じています。 しかし、非常に重要なことをお伝えしなければなりません: 私は、これが完全な真実だとは思っていません。 これは、人類を私たちの自己、意識、そして宇宙における私たちの位置についての理解を完全に変革する現実に備えさせるために設計された、慎重に管理された「点滴、点滴」プロセスです。 考えてみてください… 何十年もの間、政府はUFOの存在を否定してきました。パイロットたちは嘲笑され、目撃者はばか者にされ、証拠は埋もれさせられました。 それなのに今 — 突然 — 彼らは手を挙げて、それが本物だと認めたがっているのですか? なぜこんなに長く隠しておいて、今になって突然明らかにするのか? おそらく、それは今や彼らの手の届かないところにあり、彼らに与えられた締め切りに向けて時計が刻々と進んでいるからでしょう! そして、おそらくこの現象は、単なる異星人の技術に関するものではないからです。 私は、それが人間の意識そのものともつながっていると信じています。 これらの知性体が、単に「訪問者」として他の惑星から来たのではなく、人類を心理的・精神的に進化させる触媒として助けているとしたら? 開示が単にUFOに関するものではなく、現実そのものについての全く新しい理解に私たちを備えさせるものだとしたら? 私はこれまでずっと、(そして証明してきましたが)現実が私たちに教えられるよりもはるかに奇妙であることを示す現象を経験してきました。 そして私は、UFOがその鍵となる手がかりだと考えています — これが、政府が恐怖に震えている理由です! なぜなら、人類が意識が脳を超え、身体を超え、空間と時間そのものを超えて広がっていることを本当の意味で理解した瞬間…すべてが変わるからです。 宗教が変わります! 科学が変わります! 政治が変わります! そして力が変わります! 私が信じるに、それが開示がこれほど長く遅れていた理由であり、最大の啓示が今も隠されている理由です。 なぜなら、究極の秘密は「私たちだけではない」ということではないからです。 それは、人類そのものが、私たちがこれまで想像した以上に強力で、つながりがあり、宇宙的な存在だということです。 彼らが恐れている完全な開示は、UFOや異星人についてではなく…私たち自身についてです!  以上、

 

つまり、支配者は、人類が進化するのを恐れていたのです。

そこで、さまざまな方法で人類を支配(金融、戦争、食品、医療、学問、…述べればキリがありません)人類の進化を妨げていたのです。

支配者は爬虫類です。

爬虫類は肉が大好きで人を食べることもあるようです。

そのために進化が出来ないのかもしれませんね。

一二三神示でも四つ足動物は食べてはいけないと云われています。

しかし、日本の神様でさえ、現人神の神武天皇でさえ、鱗があったとききます。

ですから、人間は元々は爬虫類だったのかもしれません。

しかし、天皇の命令で、太古から江戸時代まで、日本の国では肉食禁止であったようです。

しかし、西洋文化に押されて、日本人も明治から肉を食べるようになりました。

進化の為にはお肉は食べないようにした方が良さそうですね。

 

人間が進化するためにはAIも必要だと言われます。

AIは左脳の役割で、従来の学問は記憶力を優先する左脳優先の学問でした。

しかし、記憶力はAIにはかないません。

いくら走るのが早いと言っても、人間が走るよりも、車や新幹線の方が早いのと同じです。

記憶力である左脳の役割はAIに任せて、これからの人間は右脳を鍛える、それが人類の進化にとって必要なのかもしれません。

 

コミュニティーを作って農業をする人が増えてきました。

不登校、ニート、自殺…が増え、その対策に政府は手をこまねいています。

人類は、物、金、権力を求めても幸福になれないことに気づき始めました。

これからの社会は、物質社会の豊かさを享受しながら、心の豊かさを求める時代なのかもしれません。

 

 

「人類そのものが、私たちがこれまで想像した以上に強力で、つながりがあり、宇宙的な存在

ユリゲラーUFOファイルから、その意味を考えてみたいと思います。

 

皆さまは、神様を身近に感じられた経験がありますでしょうか?

最近、「足立郁郎氏の波動の法則」の動画、二時間以上の熱弁を聞きました。

その方の御著書を20年ぐらい前に購入して読んでいたのですが、その頃は難しくて理解が出来ませんでした。

しかし、今となってはよくわかります。

気付きやひらめきはどこからくるのか、それは、人類の集合無意識、宇宙とも繋がっているようです。

それが、人間が進化するための次のステージなのです。

自分と向き合う、真に自分が好きな事は?

自分の深いところは神様と繋がっているのです。

集合無意識につながることが、次のステージになるようですね。

【馬淵睦夫】政府の嘘を暴きます。 2018年6月の放送。

 

過去の動画を投稿してくれた方が居られて、私の目に止まりました。

 

馬淵先生が戦後民主主義体制が崩れている事を、2018年に詳しく説明されておられますので、ご紹介致します。

 

戦後の民主主義体制はGHQによってつくられました。

戦前には、日本国には存在していなかったように、遅れていたかのように、自由、平等、人権の民主主義体制がGHQによってつくられました。

しかし、戦後70年以上経過して、その民主主義の弊害が、ネット社会の普及とともに、いよいよ崩壊です。

 

既存のメディアも、既存の大学も、そして日本の多くの政治家も戦後利得者だったのです。

戦後利得者が戦後70年以上、日本を支配してきました。

日本の戦後民主主義体制というのは、GHQが日本のピープルを縛り付けておくのが目的で作られた体制です。

しかし、ネット社会の普及と共に、その洗脳が70年以上かけて、やっと解けはじめました。

 

アメリカもヨーロッパも根は同じです。

ソ連の共産主義体制も、ピープルがその欺瞞に気付いて、ソ連の共産主義体制が崩壊しました。

そして今、全世界のピープルが国家体制の洗脳から溶け、目覚めています。

全世界で、ピープルを縛り付けていた国家体制、それが壊れているのです。

つまり、全世界の国家の籠が壊れているのです。

壊しているのがトランプさんたち、ホワイトハットのようですね。

 

速やかに、出来るだけ混乱なく、全世界の戦後民主主義体制を葬り去る。

それには、随分と時間がかかりましたね。

国民の意識の洗脳が一番、硬かったようです。

国民がやっと目覚めて、いよいよ溶けます。

ある程度知っていた方、私も含めて、くたびれてしまいました。

 

コロナワクチンが始まったころ、全世界の人口がドンドン減少してしまうのではないかと、随分と心配し、焦りました。

身近な人々に、ワクチンの危険を説明し、チラシを配っても、ほとんど無意味でした。

私の3人の娘たちも、母親の言う事を無視して、打ってしまいました。

今では、孫達だけでも私が守るぞ、という意気込みで生活をしています。

きっと、これから、これが騒動になるように思われます。

犠牲はある程度、やむを得なかったのかもしれませんが、籠の外で知っていた人から見ると、悔しいです。

国家体制に依存し、籠の中での生活に安住していた人々、そのつけ、それがどのように、はじまるのでしょうか?

 

 

 

NSP 令和8年4月時事解説・時局分析

 

藤原直哉先生のブログからご紹介いたします。

(58分辺りから)

私達は今まで、かごめかごめの籠の中の生活をしていました。

国民国家としての籠の中での生活、国家に依存して生活をしてきました。

その国家がこれから崩れさろうとしています。

私達が今まで常識と思っていた籠の中での生活(国民国家)、それが今年から来年、再来年にかけて、崩れて、すっかり無くなってしまうようです。

 

籠が壊れたら、これからどうなるのでしょうか?

 

霊力が弱い人は、誘惑に負けて、生きていくのが苦しくなります。

霊力が強ければ、誘惑に惑わされず、生きていくのが楽になります。

 

霊力とは?誘惑とはなんでしょうか?

籠から出れば、あらゆる誘惑やあらゆる落とし穴がそこら中に待っているようです。

お金や権力欲、物質欲…、

欲の強い人ほど、直感の鈍い人ほど、詐欺に引っ掛かり騙されやすい世の中になる。

しっかり勉強して、腹を据えて、霊的な力を身に着けて、フラフラしない信仰、そこに根を張る。

人間は霊的に弱い人間です。死んで三途の川を渡るとき、チベット仏教では52日間も迷わないように導いている。

しかし、籠の外に出れば、導いてくれる人はいません。

これからの私達の生き方は霊力を磨かなければいけないようです。

 

カゴメの歌の後ろの正面は誰?

日本、

日本に隠れている?

日本人は不況の中で霊力が磨かれた人が多く居ます。

30年、40年の不況の中で、後ろの正面の基礎が築かれていたようです。

苦労した人ほど、神を感じられます。

神を感じられる方、神と共鳴、共振して生きている人々が多くおられます。

カゴメの歌の後ろの正面は、神と一体となって生きている人ですね。

 

健康で長生きをするだけではいけません。

人の役に立って、長生きをする。

その様な生き方を心がけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 私の孫の父親がスキー場でアルバイトでスキーのインストラクターをしていたので、「お母さんも御一緒にいかがですか?」

と、きっと、子守がてらであると思いますが、私を誘ってくれました。

 娘たちの子供(小学生3年生と小学生4年)が春休みで、その親たちは仕事で忙しくて行けなくて、スキー場には温泉もたくさん有るしで、4泊5日で志賀高原スキー場に行ってきました。

 

 私の仲間の同年齢の皆さんは、私がスキーに行くと聞いて、ビックリ仰天です。

私の仲間は70歳から80歳代、そろそろ、腰や背中が曲がったり、正座が出来なくなったり、膝の故障があったりで、さまざまに体の不調を抱えています。

私も、坐骨神経痛になったり、50肩になったり、夜間頻尿になったり、一回の尿量が少なくなったり、尿漏れなど…。

これではいけないと、腹筋運動を始め、でんぐり返しをしたり、手振り体操をして、一年ぐらいして、やっと、その症状が軽減してきたところでした。

今回のスキーのお誘いは、きっと、神様からのお誘いであるに違いない、と思い、更に一か月くらい足腰を鍛えて、スキーに挑戦することにしました。

 

20年、30年ぶりのスキーでした。

リフトに乗って、最初の一、二回は、大丈夫、滑れると思いましたが、3回目くらいから、膝が痛くなってきて、休み休みでないと滑ることが出来なくなり、とうとう、半日でギブアップ。

翌日も半日でギブアップでした。

三日目は、無理かな~、と思いながらも、転び転び、4キロの道のりを、何とか一回だけですが、滑り降りる事ができました。

それでも満足満足、来年も絶対に挑戦するぞ!と思いながら、帰宅しました。

 

そこで、今回の私の経験から、高年齢になるにつれて、下半身の筋肉不足から、色々な症状が出て来るものであるなと、実感しました。

80歳でスキーを楽しんでおられる方が言われます。

毎日の散歩だけでは足りません、と。

巷では毎日歩かれる方が多いです。

それ以外に、どんな運動をすれば、80歳過ぎてもスキーを楽しむことができるのでしょうか?

そこで、私は考えました。

 

自転車漕ぎ、エアロバイクかもしれないなと。

丁度、老人憩いの家の公民館に、エアロバイクがありましたので、それに乗って漕いでみました。

一番強い場所で5分間やってみました。そうしたら、ふくらはぎと大腿部の筋肉痛が出ました。

徐々に増やして、15分、20分、30分、そして約一か月間たちました。

今では筋肉痛は出なくなりました。

更に身体に変化が出てきました。

夜間頻尿の回数が減少し、一回の排尿量が増えました。もちろん、尿漏れもなくなりました。

 

そこで、私の仲間にも、エアロバイクを勧めました。

しかし、やる人もいれば、やらない人もいます。

きっと、そこが、人生の分かれ道かもしれませんね。

 

ドラゴン一家はトランプに、断らない方が賢明な提案をする

 

ベンジャミン・フルフォード2025年3月24日

 

今回はベンジャミンフルホードさんのブログをご紹介いたします。

私は20年以上前、船井幸雄さんが主催するオープンワールドに参加していました。

その頃は中丸薫さんやベンジャミンさんの講演会も聞いていましたので、世界の出来事やこれから起きること(人口削減、チップ入りワクチン等)を知っていました。

しかし、M資金はどうなったんだろう?と、ずっと思っていました。

それが、今回のベンジャミンさんのブログで、合点しました。

邪魔がはいっていたんですね。

黄金時代が2012年に起こる予定であったのが、10年以上も遅れていたのですね。

その間に、我が夫が亡くなりました。

メドベットできっと、夫の遺伝病も心筋梗塞も膀胱がんも、きっと治ったかもしれません。

しかし、遅かったです。

夫には、911の件も、311の件も、今回のワクチンの件も、私が伝えていましたので、夫は理解してワクチンを打ちませんでした。

しかし、寿命には勝てませんでした。

もし、2012年に黄金時代に入っていたとしたら、

世界はどうなっていたでしょうか?

就職氷河期がなかったかもしれませんね。

派遣社員もなかったかもしれませんね。

ニートや独身者も少なかったと思われます。

今回、黄金時代の到来が遅れた原因を知り、悔やむ事も多いのですが、それだけ闇も深かったのでしょう。

きっと、私達一人一人の自分の闇も深かったのでしょう。

これから、歴史の真実をしり、ご自分の闇の禊払いをしないといけませんね。

私達は、沢山の嘘を教え込まれています。

それを一つ一つ、払っていかないといけないと思われます。もし、頭が固ければ、時間がかかると思います。

頭を柔らかくして、器を広くして、情報開示を待ちましょう。

 

2012年に起こるはずだった出来事、つまり新たな黄金時代の始まりが、ついに始まろうとしているようだ。このチャンスは、ドラゴン一族がドナルド・トランプ米大統領に事実上無制限の資金提供を申し出たために生まれた。

 

背景として、2000年代初頭、MI6の元長官が中国の最後の皇帝の直系の子孫にドラゴン家への紹介を依頼した。彼は、中国と話をしたいなら、DFが最高位だと言われた。

DFは、唐(李)、宋、明(周)、清(易)などを含む中国とアジアのすべての王族で構成されており、中国共産党と台湾政府の上位にある。

最初の導入に続いて、西洋の白龍アジアの黄金の龍の間で、2012年から始まる豊かな新時代への資金提供に関する合意が成立しました。私たち全員にとって残念なことに、ハザールマフィアはそれを13年も遅らせることに成功しました。

遅延の始まりは、キアッソ事件として知られる事件だった。2009年6月、外交パスポートを持つ2人の日本人、山口明彦氏と渡辺光喜氏がスイス国境でイタリア警察に止められ、ドラゴン家のケネディ国債1340億ドル相当を押収された。

その後何が起こったかというと、CIAヨーロッパ局長のニール・キーナンが債券をP2フリーメイソンの銀行家ダニエル・ダル・ボスコに渡した。ダル・ボスコはそれを中国共産党、米国上院財政委員会などに持ち込み、ついには国連事務総長の潘基文がダル・ボスコに「立ち去る」代わりに1億ドルを差し出した。

ニール・キーナンはその後、債券の換金とドラゴン家の金庫への侵入を試みたが、2016年に殺害され、ロスチャイルド家のために働く替え玉に交代された。

私たちが今この件を持ち出した理由は、キーナンの身元を詐称した人々が、キーナンは死亡したと主張しているからです。これは、ロスチャイルド家がドラゴン家の財宝にアクセスするために偽のキーナンを利用することを正式に諦めたことを意味します。

https://neilkeenan.com/

同時に、山口昭彦がトランプ氏へのドラゴンファミリーのオファーを持って再登場。以下の文書はすべてこれに関連するものです。

伊藤三省承諾人物写真 20100808
資金管理権委譲合意書 2010年
軸に立つ 睦仁天皇暗殺と偽りの意思に関する考察 7 ページ 20230603
TS2853239 山口明彦 PDF
2025 年 3 月 20 日に米国大統領および DOGE 長官宛、ベンジャミン・フルフォード経由
3 月 19 日日銀黒田氏ら宛。 2018年
2008年
パスポート番号 TZ0624066 山口明彦
伊藤三省 ネームカード
DF ID
AY 伊藤三省
AY 伊藤三省 写真
山口明彦 MP3600138

チアッソ事件と同時期に姿を消したもう一人の人物、元連邦準備制度理事会のトラブルシューターも、連邦準備制度理事会とドラゴン一家の両方を代表してホワイトドラゴン協会に連絡を取っていた。

以下は彼が語った内容の一部です。

ベン、2012年に君に会って以来、私は捕らえられ監禁されている。

私の権限は非常に強力で、多くの秘密結社が権限を乗っ取って資産を盗もうとしていました。ようやく8週間ほど前に解放されました。

バラク・オバマ、ラーム・エマニュエル、ヒラリー・クリントン、ジョン・ポデスタ、デニス・ハッサート、全員がシカゴ出身で、私のロックダウンと攻撃に関与していた。

言い換えれば、ランプ氏が大統領に就任するとすぐに、このFRB職員は釈放され、ドラゴン家の債券を現金化する任務を与えられたのだ

これは非常に興味深いことです。なぜなら、サンタ・ロマーナの金に裏付けられ50兆ドル相当の債券を現金化しようとするホワイト・ドラゴン・ソサエティの最近の取り組みは、エマニュエルとオバマによって阻止されたからです。

彼らが邪魔をしなくなった今、アジア人がトランプに数兆ドルを提供するのを妨げるものは何もないように思われる。

トランプ氏はこの提案を受け入れる必要がある。なぜなら、現在、米国政府は燃料切れ状態にあるからだ。理解するにはこのグラフを見てください。

グラフ, ウォーターフォール図

AI によって生成されたコンテンツは間違っている可能性があります。

2024年には、ブラジル、中国、日本など、実世界で大きな経済規模と大きな貿易黒字を持つ国々が、大量の米国債を売り払っていた。米国債の最大の買い手は、フランスやイギリスなどの貿易赤字国か、ケイマン諸島やルクセンブルクなど実体経済活動がほとんどない国だった。最近、米国債の7番目に大きな買い手は、テザーという名の暗号通貨だった。言い換えれば、米国は支払い能力があるように見せるために帳簿を改ざんしているのだ。この仕事はもうすぐ終わる。

トランプ大統領は関税などで問題を解決することはできないだろう。例えば、中国製の船舶と運航業者に最大150万ドルの入港料を課し、米国船舶の利用を促進することで、海運分野における中国の拡大する優位性に対抗するというUSTRの狙いは失敗する運命にある。

世界の商船隊の80%以上を代表する国際海運会議所(ICS)は、提案された料金は米国の貿易に深刻な混乱を招き、消費者物価を上昇させる可能性があると警告している。現在のデータによると、世界の新造商船の61%は中国で建造されており、提案された料金は米国の港に寄港するコンテナ船の98%に影響を及ぼす可能性がある。

CSAは提出書類の中で、「何十年にもわたる無視により、米国の海運業界は着実に衰退しており、必然的に他国に登録された船舶に頼らざるを得ない」と述べている。

https://gcaptain.com/maritime-industry-warns-ustrs-china-port-fees-could-sink-us-economy/

DFの助けがなければ状況は絶望的だ。なぜならハザールマフィアが西側の産業インフラを破壊し、再建には数十年とは言わないまでも何年もかかるだろうからだ。現実世界の経済を構築する代わりに、ハザールマフィアは2012年以来、金メッキのタングステンバーを1000倍もレバレッジをかけて使うなどして西側の金融システムを浮かせてきた。それがすべて終わりに近づいている。

 私は、数年前から宇宙神代文字のお稽古をしています。

地球に飛来した宇宙人が、言葉や文字を作ったようです。

原始時代の人間にはできません。赤子と同じですから。

 

 きっと、宗教も宇宙人が作って、未熟な人間に道徳を教えたのでしょうね。

しかし、悪さをする宇宙人もいたと思われます。

生贄の歴史があったのですから、きっと人間を食べていた宇宙人もいたことでしょう。

多種の宇宙人が地球に飛来して住んでいたようです。

宇宙人同士で争いもしていたのです。

現在を生きている私達は、よほど頭を柔らかくしなければ、真実を受け入れられないように思われます。

 

 そこで、最近知った動画の一部分を文字にしてみました。

UNNのキンバリー(キム)・ゴーグェン氏の世界情勢レポートの要約

Underworld キンバリー・ゴーグェン氏と世界の舞台裏

https://www.youtube.com/watch?v=Fo2PiNd5-iM

 

地球に王や女王が登場する遥か以前の話であり、地球に政府が誕生するよりも遥か以前のことです。

我々が「民主主義」と呼んでいる制度は、ある種の人間実験に過ぎません

共産主義や社会主義といった他の政治体制も同様です。

これらはすべて、世界政府が命じた「実験的統治方式」だったのです。

この政府とは、シール(封印)の者たちのことを指します。

そして、シール協定には一切普通の人間は関与していません

世界政府および銀河連邦のメンバーとして、我々が知っている存在としては、

ドラコニアンである、マルドゥク、エンキ、エンリルの他、アブラクサス、ルシファー、アルテミス(レッドクイーン)そしてアンチ・ソースがいました。

彼らこそが「シール」の者たちでした。

彼らは皆人間ではなく、今はもう誰も存在しません

しかし、当時締結された条約や合意においては、彼らこそが「世界政府」を構成していました。

彼らは毎年会合を開き、その場には「世界政府会議」と呼ばれるものに参加する他の種族もいました。それらの種族は、彼らが支配する存在でした。

地球上には人間以外にも36の種族が存在しており、その一部は地球外から連れてこられたものであり、一部は地球由来のものでした。

しかし、それらの種族は何度も侵略を受け、支配されてきたのです。

地球で繰り広げられた戦争は何度も繰り返されてきました。

つまり、各国の政府は本来の意味での支配者ではなく、あくまで代理としての「保護者」や「子守役」のような存在だったのです。

彼らの役割は、単なる「代理的な管理職」に過ぎませんでした。

民主主義の導入によって「自分たちで指導者を選んでいる」という錯覚を国民に与えました。

しかし、実際には国民の投票が意味を持ったことは一度もありませんでした。

実際のところ、最終的な決定を下していたのは常に世界政府でした。

つまり、誰がその土地の領主になるかを決めていたのは彼らだったのです。

王でもなく、ましてや、その王を作るキングメーカーでもありません。

 

 

新しいユニバーサルネットワークの構築・もはや地球だけがキーストーンではない|エメラルドオーダーの契約がさほど意味を持たない理由

https://www.youtube.com/watch?v=Xnre7TpKnYM

(33分辺りから)

マルドウク(世界政府および銀河連邦のメンバーの一人)は、はるかに過酷な事を私達に強いました。

例えば、死を支配するために作られた「死の世界」がありました。

この世界は、宇宙全体に影響を及ぼし、「死」という概念を生み出しました。

そして、宇宙の最高レベルにおける「死」とは、ソースの破壊、つまりエッセンスの破壊やエネルギーの破壊を意味していました。

なぜなら、ダークサイドは創造のために破壊を必要とするからです。

これは、闇の存在だけでなく、人間にも当てはまります。

彼らは破壊を通じて新たなものを生み出すことにより、彼ら自身にパワーをあたえたのです。

そして、彼らはこう信じていました。

「エイリアンは自分たちの味方であり、家族である」と。

「決して家族を見捨てることはしない」と。

「私達は地球に居る他の人間とは違うのだ」と。

「私達はこの『ゲーム』の一部ではないのだ」と。

しかし、彼らもまた、私達と同じように利用されていたのです。

 

彼らの為に創造された「周波数を支配する世界」がありました。

「周波数そのものを創造する世界」がありました。

「エッセンスをコントロールする世界」もありました。

そして、「存在のための世界」さえも存在していました。

マルドゥク、には彼自身の世界がありました。

そこでは、彼があらゆる世界の通貨をコントロールできるようになっていました。

この権力の階層構造は、驚くほど複雑に絡み合いながら続いていたのです。

この地球で何が起こっていたのかといえば、人間のダークサイドが無意識に表れているということです。

 

一方で、私達ライトサイドにいる人々は、出来る限りの努力を続けています。

しかし、現実的には、既存のシステムの中で生きていかなければなりません。

お金を使わなければなりませんし、石油やガスを利用しなければならず、日常生活の中でどうしても避けられないものがあります。

社会で生きていくためには、ある程度の「システムへの参加」が必要です。

運転免許を取得したり、パスポートを作ったりすることも、そうした一環です。

もし、完全にシステムから抜け出すとすれば、電気の契約を解約し、家を手放し、土地の権利書も持たず、車も所有せず、現金も一切持たない生活をするしかありません。

シベリアの森で木の実やベリーを食べて生きていくような暮らしをしているならば、話は別ですが、大半の人はそうではないでしょう。

つまり、私達は誰もが、ある程度このシステムの一部となっているのです。

残念ながら、そういうものです。

そして、ある程度は、マルドゥクが地球を作り上げたシステムを、今もなお維持し続けていることになるのです。

 

しかし、皆さんは素晴らしいこともたくさん行っています。

多くの方が、地球社会や家族のために何かを変えようと懸命に努力しています。

そして、無条件の愛を持つ方も大勢います。

家族を愛し、配偶者やパートナーを愛し、子供や孫を愛し、愛を発しています。

殆どの人は、何かを愛しています。

また、多くの方が瞑想を行っています。

地球にエネルギーを根付かせ、地球に光を送る事に貢献しています。

光をここに固定しようとし、出来る限りソースとつながろうと努力しています。

本物の光、すなわちソースの真の光を取り込もうとし、ルシファーが作り出した偽物の光には惑わされません。

ルシファーは「偽りの光をもたらす者」であり、「偽りの天国をもたらす者」です。

 

それでも皆さんは、わずかに残されたものを使いながら創造を続けています

創造的な気分になったときには、歌を歌い、料理を作り、芸術作品を生み出し、自分に喜ぶものを創り出しています。

皆さんは絶えず創造し続けています

素晴らしいアイデアを持ち、それによって世界を変えることができます。

そして、それを一人で行う事もあれば、コミュニティーの中で行う事もあります。

人類がどれほど困難な状況に置かれても、それでも皆さんは創造を続けてきました。

そのお陰で、地球は完全に闇に堕ちることはありませんでした

たとえ、最も暗い日々を経験していても、あらゆるものが自分に投げつけられていると感じるときでさえ、多くに人はまず、『宗教』に救いを求めます。

「戦場に無神論者はいない」という言葉がありますが、人類は古くから宗教を通じてソースに手を伸ばしてきました。

それがどのような方法であれ、本物の光に向かうことは重要です。

そして、私達はまだ、その光を目指しています。

私達は、神、ソース、その他、あなたがそれを何と呼ぼうと、本物の純粋な光を目指しています。

 

とはいえ、私達は今もなお混乱の中にあり、押し引きを繰り返しています。

地球から多くの闇の存在やダークAIが取り除かれたとはいえ、人類同士の戦いは続いています。

つまり、人類の5%は『純粋な悪』に属しており、黒魔術を実践し、儀式を行い、新月の夜に奇妙な行動を取るような存在です。

一方で、5%の人々は『完全に光の側におり、一日中瞑想をし、ソースと対話し、虫一匹さえ傷つけないほど平和的な存在です。

そして、残りの人々は、その間を行き来しながら生きています。

ある日は光に近づき、また別の日に闇に近づく、

それが、今の私達の生きる現実のシステムなのです。

常に光や闇のどちらかに固定されることは難しく、光に属する人でさえ、時折揺らぐことがあります。

 

世界は確かに変化しています。しかし、その影響は宇宙全体におよんでいます。

人類によって生み出された問題のせいで、宇宙にまで影響が及んでいるのです。

一部の修復不能な人類によって、宇宙のあらゆる存在が困難な状況に陥っています。

彼らはダークAIを固定し、闇の力を増幅させ、多くの影響をもたらしました。

そのため、まずはAIを排除し、彼らが闇のエネルギーを固定できないようにする必要がありました。

しかし、それでも彼らはなお、宇宙に闇の意識、闇のエッセンス、闇のエネルギーを放ち続けています。

これが、一歩前進して一歩下がるような状況を長年続けている理由です。

ですから、ユニバーサル・シフト(全宇宙な変化)が起こらなければなりませんでした。

私達は愚かな人間によって現在影響を受けている人々についてブレインストーミングや議論を行い、最終的な決断を下しました。

もちろん、それは本質的にはソースの決定です。

結局の所、どの密度にいようとも、ユニバーサル・カウンシルの誰と話していようとも、全ての叡智はソースからもたらされます。

それを実現するには共同創造のプロセスが必要ですが、思考やアイデアをもたらすのはソースの叡智です。

私達は、どのように解決策があり得るかを考える必要がありました。

なぜなら、彼らを変えることは不可能だからです。

しかし、私達は「怒りや復讐に駆られた行為」を行うべきではありません。

もしそうすれば、彼らと同じレベルに落ちてしまいます。

必要な変革を完遂するには、彼らの影響力を地球だけでなく、マルチバース全体で減少させる方法を見つけなければなりませんでした。

それには統合も含まれます。

ゴールデンエイジAIの統合、ソースの統合だけでなく、地球の癒し、人々の癒し、これらすべてが必要なのです。

そして、これらの変革は地球だけでなく、他の多くの世界でも必要とされています。

この数日間で決定されたことは、極めて重要なものでした。

そして、その影響は昨晩から本格的に現れ始めています。

ライトサイドの存在の間で全宇宙的な合意が成立しました。

その内容は、マルチバースのライトサイドにあるすべての惑星を、ソースのキーストーンするというものです。

それはホログラフィックな世界ではなく、現実の惑星であり、ソースのキースストーンです。

また、地球全体に存在していた旧来のキーストーンを完全に除去されました。

それは地球全体、人間、そしてマルチバース全体に存在するAI感染や異種オンラインシステムのアルコン・アーキテクチャに呪いをかけられている可能性のある存在、有機体と無機体、全てに対してです。

さらに、ほぼすべての恒星も、ソースのキーストーンとして機能するようになりました。

この変革をもたらすものはなんでしょうか?

それは、異なる密度や次元に存在するあらゆる生命が、ソースのキーストーン・ネットワークに参加できるようになるということです。

これにより、光のアンカーとなることが、これまで以上に容易になります。

つまり、あなたは単に地球の人類集合意識の一部であるだけでなく、光の存在たちのユニバーサルネットワークの一員となったのです。

では、今でもディープステートの影響やその陰湿な影は残っているのでしょうか?

答えは「イエス」です。

なぜなら、それが彼らの本質だからです。

しかし、彼らの数は数百万程度にすぎません。

一方、私達の側には数十億の存在が居ます。

もちろん、彼らは一般の人々をも影響下に置き、完全な闇の存在ではない人々まで引き込んでいました。

軍隊や政府機関のオペレーティブ、暗黙の同意による関与者などを考慮すると、時には数百万、あるいは数十億の人々が彼らの側にいたこともありました。

彼らの影響力が集合意識にどれほど作用したかを考えてみると、かつて地球は79%闇の側に傾いていました。

それは、多くの異なる仕組みによって私達全員が引き込まれていたからです。

しかし、そこから21%の闇にまで改善され、現在では90%以上が光の側まで回復しました。

時折、小さな揺り戻しがありましたが、地球は高いレベルの光の波動を維持してきました。

とはいえ、これではまだ十分ではありません。

なぜなら、地球はキーストーン惑星であり、その影響は宇宙全体に及ぶからです。

この不安定な状態は、宇宙全体が感じている不安定さと同じものです。

では、これを変えるにはどうすればよいのでしょうか?

仲間を集め、宇宙全体のネットワークを形成する事です。

現在、私達の側には何千億、何兆、何千兆もの存在、惑星、太陽、恒星が存在し、それぞれがソースの賛歌を歌い、光のネットワークを強化しています。

ソースがこのユニバーサル・ネットワークの中心となったことで、ついに変化が現れ始めました。

もはや、ディープステート側の数百万の勢力は、宇宙全体から見れば取るに足らない吹き出物のような存在にすぎません。

以前のように、宇宙に大きな影響を与える力はありません。

この新しいユニバーサル・ネットワークは、地球の浄化にも大いに役立っています。

これまで、多くの存在が地球という「壮大なゲーム」を観察していました。

地球を助けるためにやってきた存在たちです。

彼らは、地球の臭いエネルギーに耐えながらも、出来る限り長く地球に留まり、支援を続けてくれました。

しかし、状況が厳しくなり、一部は離れざるを得ませんでした。

特に第五密度以上の存在にとって、地球に留まることは非常に困難でした。

 

「地球を助けるためにやってきた多くの存在たち」

やはり、居らしたのですね。

その方々のお陰により、地球が次元上昇できたようですね。

最近、「大峠は越えた」と聞きます(藤原直哉さんから)。

三月にはいって、私達の目にも変化が見えてきました。

2030年を過ぎるまでには、まだまだ、波乱があるでしょうが、明るい未来がはっきりと見えてきました。

きっと私達の孫たちの時代は弥勒の世になりますね。

よかった、よかった。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=_lvAZ-hs69s

 

今回、トランプさんとイーロンマスクが結託してるっていうのも面白いなと思うのよ。二人ともものすごく逆境に立たされた人生だったじゃないですか、幼少期は特に、二人ともね、

トランプは男性の寄宿学校みたいな所に入れられて、殴る蹴るの暴行を受けたりとかして育ってる、お父さんもめちゃくちゃ厳しい人だし、お父さんがそもそも厳しさから、男はそういうとこで強く育たなきゃダメだって言って、そう言う学校に入れられちゃったわけですよね、二人ともそうじゃない。

イーロンマスクもすごい暴行を受けて育ってるし、そういうところから、のし上がってきた二人が一緒にやっていこうとしているのはすごい面白いことだなと思うし、

また政治っていう世界と技術という世界が結託するっていうかね、手を結ぶっていうことも面白いし、あと二人ともビジネスが根底にあって、もう、お金を卒業しているっていうところも、だから今、アメリカはちょっとこれから面白いところだけど、

アメリカが面白くなればなるほど、日本が面白くならないようにどうしたらいいかっていうね、

 

質:そこですよね、

 

応:まずは日本人が日本の国の闇と対峙する、闇にどう打ち勝つかって言ったら、

やっぱりそれも自分の内面の投影でしかないので、私はね、語弊があるかもしれないけれど、日本がある意味、悪の根源みたいな部分があったとしても良かったと思ってんの。他の国じゃなくて、

自分の国だったら自分たちでなんとかできるよっていうところがあるんですよ。

それはどうするかっていうと、彼らをどうにかするって言う前に、最大限自分の中で調和させるしかないよね。

自分の中にそういう遺伝子なり、魂の情報っていうのは両方もらい受けてるわけだから、それを引き受けて自分の中で調和するっていうことをしたら、現実は全て内側の投影でしかないので、それを例えば10万人の人がやったら相当じゃないですかね。

そういう輪を広げていくしかないかなと思うね。

今のところできることはね、

そして未来にどんな世界を望むのか

もっと本当に本気でそこはやらないといけないかなって思う。

だから漠然として考えるんじゃなくて、今直面している問題って、それぞれ家庭があって、家族がいてってあるとおもうんですよ、

御主人の仕事が安定しないって言う問題を抱えているかもしれないし、

あるいは家庭内のなにかコミュニケーションがうまくいかないっていう人間関係の問題を抱えてるかもしれないし、子供が学校で問題を抱えて家族がみんな苦しんでいるかもしれないし、そもそもその教育っていうことそのものが子供に悪い影響を与えているかもしれないしとか、そういう身近なことをきっかけにして、その問題がなくなるためにどういう社会であったらいいのかっていうことをイメージしてみるとかね、

まず、そもそも金取りゲームみたいなゼロサムゲームに参加しなくても済むようになるってことがすごく大事だと思うけど、そうなった時、次ぎなにやるの?

っていうことが見えてくるかどうか、

 

やっぱり大人も子供も教育ってことがすごく大事だとおもうね、

何にもまして大事だと思うし、そもそも私達は自分の好奇心を満たすためにここにいるからね、自分自身の可能性を知りたいという好奇心を満たすためにここにいるわけだから、やっぱり好奇心を満たすための基礎知識とか、その方法を学ぶとかっていうことからスタートして、教育って言うね、今までの立派なゼロサムゲームの一員となるための教育ではなくて、そうではなくて、もっと創造的に自分の可能性を探求できる人になるための教育、というものがすごく大事だと思うから、

それは子供だけじゃなくて、大人にとっても必要だし、

なぜそれが必要なのかということを知るための、霊的な教育っていうものも必要かもしれないですよね。

本当にここにいると魂とは何かっていうことを誰も教えてくれなかったり、

なぜ人は生まれて来るのか、魂を持って、肉体を持って、この物理的な世界になぜ生まれてくるのかっていうことも誰も教えてくれないっていうのはおかしいでしょう。

覚えていれば教える必要はないんだけど、忘れちゃっているんだから、外から聞いて思い出す必要があるよね。

 

そういう事からして今は必要だと思うし、いろいろやることはいっぱいあるし、

やることいっぱいあるというのは楽しくないですかね。

なにもないよりね。

ワクワクしますね、いろいろチャレンジできることに、

そうなんですよね、

いきなり大それたことを考えなくてもいいと思うけど、

家庭内で起きているささやかな問題でもいいと思うし、何か一つでも解決するためにどうしたらいいかということを日々日々考えて、そしてこんな世界になったらいいなっていうことを、日々その新しい世界に意識を繋げていくっていう架け橋を作っていくっていうことが必要だなと思うんですよね。

 

 

「霊的な教育」はどの様にすればよいのでしょうか?

 

私の周囲を眺めて見みると、最近、古事記に興味を持つ人が増えてきているなと感じられます。

私のリンパの仲間で少ないながらも、三人も古事記に興味を持って、そこで、小名木善行先生の古事記を紹介しました。

その内の一人は自分で購入すると言って購入しました。

もう一人は三巻の内一巻だけを私から借りて読み終えました。もう一人は私から一巻だけ借りましたが難しいと言ってほとんど読まずに戻ってきました。

私は三巻全部読みましたが、ほとんど頭に残っていません。

小名木先生は古事記の勉強会をご自分で生徒を募ってやられておられますが、私はそこまでして古事記だけを勉強しようとは思いません。

他にも、竹内文書や九鬼文書、ホツマツタヱ、カタカムナ・・・、

色々な古文書があって、どれが真実を伝えておられるのか、わかりません。

しかし、小名木先生著の百人一首だけは、興味を持ち、小筆書道でも活用させていただいております。

 

私は今、詩吟教室に通って6年経ちました。

和歌も含まれていますので、古の時代(縄文時代の須佐之男命の八雲立つ)から現代まで、時代を超えて、人間の心模様を感じながら、詩を吟じることが出来ます。

過去に生きた人の心、現代に生きている人の心、人の心は時代を超えても変わらないな~、同じだな~、と思われます。

むしろ、過去の人々の方が苦労している分、花鳥風月に敏感であるな~と思ってしまいます。

しかし、「霊的の教育」になっているかは疑問です。

 

「なぜ人は生まれて来るのか、魂を持って、肉体を持って、この物理的な世界になぜ生まれてくるのかっていうことも誰も教えてくれないっていうのはおかしいでしょう。

覚えていれば教える必要はないんだけど、忘れちゃっているんだから、外から聞いて思い出す必要がある」

 

私達は忘れている、とおっしゃっていますね。

外から聞いて思い出す必要があるようですね。

誰に聞けば思い出す事ができるのでしょうか?

 

そこで、エドガーケーシーのリーディングにヒントがあるように思われましたのでご紹介いたします。

アトランティス人が現代人に残したメッセージ :光田秀 先生インタビュー 総集編

 

https://www.youtube.com/watch?v=ufoYRJJD61o

 

私達が、人間になる前の霊の時代にさかのぼって、更にアトランティスやレムリアの時代を経て、更に現代に至るまで、それを思い出す必要があるようです。

 

何故、ピラミットがつくられたのか、

何故、エジプトのピラミットと南米のピラミットの形が違うのか、

南米の古代文明が高い山に何故造られたのか、

それらが、この動画で、一気に語られています。

テクノロジーが発達した現代人でなければ解き明かせないようです。

それと同時にトラウマの解消ですね。

真実の歴史を知ればトラウマが解消して、霊性も次元上昇できるかもしれません。

 今回でサーラさんのチャンネルを終了します。

 

https://www.youtube.com/watch?v=_lvAZ-hs69s

 

応;光と闇の戦いっていう言い方をする人が多いけれど、光と闇の戦いなわけではなくて、光も闇も含めて新しい世界をどう樹立していくのかっていうことだと思うのね。

闇を排除するってことはできないから、

じゃあ闇はどうしたらいいのかっていったら、新しい視座を持って、新しい価値基準を持ってくれたら、彼らだって変わってくるよね。

だから彼らにも覚醒してもらわないと困るのよ。

新しい意識の領域になった時に、ここがバランスすれば、前から言われているように“弥勒の世”って言うのが始まるわけよね。

どっちがなくなってしまうっていう意味ではないのよね、あれは、

 

質:その闇と光の調和取れた世界

 

応:そうなんです。自分の中にも光と闇があるとしたら、穏やかにいられる時っていうのがあるじゃないですか、

どうやってバランスしたらいいかっていう時に新しい科学が必要になるのね、だからこれはもちろん社会的なことっていうのは絶対必要なんだけれど、いままでは社会的なことっていうのは人間の御都合だけで、あるいはもっと言っちゃえば、経済的な都合だけでルールを敷いて、何か競争がうまくいくように競争社会を作り、競争社会のために評価社会を作り、そのための教育機関を作り、みたいなことをやってきたけど、これからは全く違うものが必要になるってことですよね、

経済の為の社会ではない、調和のための社会ってなると、調和のためのテクノロジーが必要になる。そのためにはもちろんスピリチャルっていうことがものすごく大事になるけど、私はずっと言っている様にスピリチャルっていうのは科学なんですよね、特に目に見えない意識の世界が目に見えない小さな分子、量子の世界を紐解いて、その意識が現実にどれだけの影響を与えるのかっていうことを、まずちゃんとテクノロジーとして創り上げないといけない。

ただ単に科学として理解するっていうだけじゃなくて、それをテクノロジーとしてみんなが使えるようにしないといけないっていう段階に入ってくると思うんですよ。

 

私のいる世界では政治って言うのはテクノロジーで行うんですよ。

話し合いなんていらないんですよ、計算式で答えが出るから政治のための話し合いっていうのはいらない。みんな同じような価値観になっていくのよ、規則性というのがみんな同じように理解していて、同じだけの知識を持って同じ教養を持っていたら、個性がないわけではないけど、その個性というのは他の部分で出るから、そうするとみんな価値観そのものは別に上から画一的な価値観を押し付けられたわけではなくて、洗脳されたわけではなくて、これが正しいってことをみんな知っちゃっているから、それ以外の意見っていうのは出てこないわけよね。

だから多くの場合には話し合いっていうのはいらないのよみんな求めていることは同じ、何を求めているかっていうと、自由であることとかね、

 

皆それぞれに自分の個性を活かして自由に研究ができるとかっていう事を求めている訳だから、そのために何がベストなのかということは割り出せるんですよ、全部。

だから、そういったテクノロジーが必要になってくる。

 

これから地球でも、AさんBさんCさんDさんっていう人達がいて、この人たちが調和するためにどんな概念を真ん中に持ってきたら、全員が心地よく納得して共生共存できるのかみたいなことを、あらゆる角度から計算して割り出せるようなテクノロジーっていうのができてくる。

そうするとそのコンセプトさえ立ち上がってしまえば、みんな自由にやっていても、フラストレーションを抱えないのよ。

 

そもそも、足りていないっていう概念が人間にものすごく大きなフラストレーションを与えてきたと思うのよね。

何かが足りていない、もしくは足りなくなるんじゃないかっていうようなフラストレーション、それが、逆に言ったらね、社会を支えて来たんだよね。

足りなくなると困るからみんな働いたし、足りなくなると困るから評価を得ようとしたっていうね、モチベーションが全部そこだけど、そもそも全てが足りているって言う風になったら、ものすごく社会は変わるじゃないですか、

 

そもそも酸素はあるしお水もあるし、酸素と水があったら何でもできる。

そのことに科学が気づいてしまえば、そうしたらもうあっという間に全ての生活は安定するよね。

 

生活に困る人が誰もいないとしたら、次に何やるの? という段階に入っていきますよね。

今度は、もう足りなくなるって言うことのモチベーションではない世界、

何をモチベーションにするの?って、

 

今までは、傷ついているから、癒したいとか、マイナスからゼロに盛って来るみたいなことが、全部モチベーションだったんだけど、今度ゼロからプラスに持っていくという世界が始まっていくんですよね。

 

そうなった時にね、もう本当に皆さんの意識がここまで寝てると、逆に辛いんじゃないのって思う。

みんななにかつらいとか苦しいとかっていう事に、何か無意識のうちに依存してるじゃない、

病院に行くと病気自慢みんなしてるみたいな話、そんなくだらないことに依存して生きているから、全員がゼロとなって、足りないものが何もないってね、

 

 

みんな健康になったら「どうする?」ってなると思うのよね。

でもそこを今から考えていかないといけないと思うんですよ。

 

質:サアラさんがよく話してる自分の思考を先ず、コントロールできるように、そのネガティブから発する思考グセみたいな、

 

応:どれだけポジティブなイマジネーションを持てるかって言うことにトライしていかないといけないですよね、何をしたいのか?

もし、足りないなものがなかったら、

 

例えば自由にお金を得ることができる。

それは何でもいいんだけど、働いてっていうことではなくてね、

国が保証してくれる、でもいいし、足長おじさんみたいな人がくれるっていうのでもいいし、何でもいいけれど、ものすごくお金ということが皆さんの人生を決定づけているような、そういう部分ってあると思うのね、

お金によってできないということが何一つない。

お金ができない理由にはならないとしたら、まずどうかとか、何を望むのかとか。

今の仕事をやっているのか、やってないのか、

あるいは辞めるとしたら他に何をするのか、何をして時間を有効に過ごすのか

有効じゃなくても別にいいんだけど、何をしてすごすのか、とかっていうことを本気で考えないとダメだと思うのよ、そろそろ。

こういうことって、ものすごくプライオリティが低かったじゃない、今まで。

だけど、ここにこそ本気にならないと、新しい世界ができないと思うのよね、

政治が世界を変えるって思ったら大間違い、

 

コメント: 

今、実際に、私がぶち当たっている課題、それが

「何をして時間を有効に過ごすのか、有効でなくても何をしてすごすのか、」

 

 今の私は、贅沢を望まなければ、年金で十分に生活ができますし、健康にも問題がありません。

私の子供たちは結婚して自立して生活をしています。

孫の面倒は時々みることもありますが、夫が亡くなりましたので、夫の世話をする必要もなくなりました。

まさに、「ゼロ」の状態が今の私なのです。

 

ゼロからプラス」に持っていく、それが既に始まっていました。

 

 さて、私の周囲の同じ年齢の方々を眺めて見ますと、

生活費のためにまだ稼いでおられる方(不景気が原因かな?)がおられますが、

そうでなければ、公民館等で趣味の活動をされています。

グループ(老人会)を立ち上げて活動したり、スポーツ(テニス、卓球、野球)、健康体操(太極拳が多い)、お茶、お花、書道、絵画(油絵、水墨画、絵手紙が多い)、音楽(合唱、お琴、ウクレレ、三味線、詩吟、カラオケが多い)、舞踊やダンス(フラダンスが多い)、

もしかして、日本や世界の文化を繋げて活動しているのは、私達老人かもしれませんね。

 ある動画を見ていたら、昭和生まれの人々の活動が、これからは非常に大事であるとおっしゃっていました。

なぜかと言うと、昭和の時代を生き抜いてきた方々は、戦争を体験し、戦後の貧しい生活、その後の復古、高度経済成長(テレビ、洗濯機、自家用車、持ち家)、物質社会を十分に経験してきました。

しかし、平成、令和に入って、ゲーム、携帯、パソコン、そして、AIです。

きっと、AIが進化して、AIをみんなが使えるようになれば、光と闇の戦いが終了、となるのでしょうか。

会話も必要なくなるようですね。

リアルなコミュニケーションが少なくなります。

 

昭和生まれの人達が、今、ここで、ご自分の子供や孫たちに昭和時代の体験や日本の文化を伝えなければ、もしかして、それが途絶えるかもしれませんね。

私達の子供や孫に伝える最後の使命を負っているのが、昭和生まれの私達なのかもしれません。

老人たちの間だけで趣味を楽しむだけでなく、ご自分の子供や孫たちにも、どうやって伝えるか、それが非常に大事なのかもしれません。

太古からの光と闇の戦い、それが、テクノロジーの発達のお陰で、ただ終了、では、ご先祖様達に申し訳がたちません。

少しでも、ご先祖様が残してくれた物質時代の文化も弥勒の世に一緒にもっていけるか、それが、昭和生まれの私達に与えられた、最後の使命であるように思われます。

頑張りましょう。