マツバラヒロユキ…歩く -5ページ目

たこ焼きたこちゅう 6月限定のたこ焼き

たこ焼きたこちゅう&粉もん屋 たこちゅうの6月限定のたこ焼きは、「じゃじゃじん ソースのたこ焼き」
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甜麺醤ら豆板醤、コチジャンを使ったソースです。

たこ焼きたこちゅう岐阜本店、粉もん屋 たこちゅう、たこちゅうべっかんこ全店でお楽しみいただけます。

本日月曜日:たこちゅう岐阜本店とたこちゅうべっかんこは、定休日です。

中京テレビに出ます

中京テレビに出ます!


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と、言っても私ではありません。

たこ焼きたこちゅう岐阜本店の「七味きむたこ」が中京テレビキャッチ!(15:50~)に出ます。

取材ロケは、数時間に及びました。
実際に紹介されるのは、数分あるかな?

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今日お昼に、生放送の中で召し上がっていただくたこ焼きを中京テレビのスタッフにお渡ししました。
出来れば、テレビ局で焼いてご用意したいのですが、事故があるといけないとの事で此方の提案を断われてしまいました。

その点が唯一、残念でなりません。

作り置きなし!
焼きたて、とろっとろ、たこ焼きが、こだわりのたこ焼き屋なんですよ。


本でドミノ? …アホかいな!

自宅から2キロも離れていない場所、岐阜大学病院跡地に、岐阜市は「みんなの森 ぎふメデイアコスモス」という施設を建てたのです。


奇抜斬新なデザインであるが、建設途中から雨漏りが発生する事故もおきて、これではまた長良川河畔にある雨漏り施設国際会議場と一緒ですよ


岐阜市は、この施設に2015年7月18日に市立図書館をリニューアルオープンさせるんですのですが、ここで、「本deドミノ」っていうギネス挑戦イベントが予定されているのです。


岐阜市は、同市司町で整備を進める新図書館を備えた複合施設「みんなの森ぎふメディアコスモス」の開館を7月18日と決めた。2015年度当初予算案に運営費などで9億3千万円を盛り込み、多くの市民の利用を呼び込むため図書館機能を充実させるほか、市民が交流できる場の常設を計画。「教育立市、市民協働のまちづくりを象徴する施設」として活用を図る。

出典:岐阜新聞 2015年02月21日


このオープニングイベントは、市民から1万冊の中古書籍を寄付で集め「その本で図書館でドミノしちゃおう」というイベントなんです。

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この「本deドミノ」は、図書館主催というわけではなく、市民有志による実行委員会主催なんですが、岐阜市や市教育委員会も後援した取り組みとなっているんです。

でもね。

本来、本でそんな風に遊ぶもんですかね。小学生の時、本でドミノ遊びをして先生に叱られた私としては違和感を感じるのです。また、その時から本を大切に扱うことの大切さを学びましたよ。本 de ドミノなんてもってのほかですよ。本を買いたくても、買えない方もいるのに…。

それと、岐阜市には、岐阜県図書館が建設場所から車で15分ほどの場所にあるのです。

それなのにこんな大きな図書館って、岐阜市に二つも必要ですか? 岐阜県も岐阜市も、二重行政のような事はやめましょうよ。

もし図書館を作るなら、私なら電子図書館にしますね。

全国、いや世界どこからでもダウンロードして読めるそんな図書館にしますよ。

岐阜市民として、恥ずかしい限りです。

株式会社村瀬産業のお客さま感謝祭に出店してきました

たこ焼きたこちゅうは、今年からイベントに出ないと宣言していますが、今日、ガス会社村瀬産業さんの依頼を受け出店しました。
村瀬産業さんは、私が代表となっている会社にアパート管理部門が有り、所有するアパートやワンルーム、戸建て賃貸物件など、ガスでは大変お世話になっています。
そんな関係もあって、断れないのです。

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イベントに出ないって言いながら、昔からのお付き合いのある方からの依頼はなかなか断れないのです。

今回は昨年より多くのお客さまにご来場頂き、たこ焼きをお渡しするのに25分もかかってしまいました。
お待たせして、申し訳ない事です。

昔、週刊釣りニュース中部版に投稿していました

ジギングという釣りがまだ知られていないころ、私は週刊釣りニュース中部版で「まつばら明光」を名乗り(釣れない)フィールドライターをやっていました。

何度も申しますが、私は釣りのエキスパートではありません。
釣りというものを中心において、楽しく行動しておりました。

釣りに行っては、楽しいお酒を頂いたり、同じ釣り人に出会ったりして友達を増やしてきました。

そんな中である時、「釣りの新聞や、雑誌を見なけりゃ釣れない。情報を得なければ釣れないなら釣りを辞めたほうが良い」というメールも貰いました。
そこには、「釣れもしないのに大げさに書いて…」という言葉も添えられていました。

釣りをしている人で、全く情報を得ないで楽しむ人も知っていますが、大半の方は、釣具屋で情報を得たり、釣り場で出会った人に挨拶がわりに「どうですか?」「釣れますか?」って聞きますよね。

釣果に関してですが、30年ほど前に「フイッシュ オン」という雑誌があって、郡上八幡在住の鷲見夏夫さんのファンで、よく参考にさせてもらっていたのです。

毎回読んでいると、ある日疑問を抱きました。
同じ日に釣行しているのに、私3匹。
鷲見さんは、30匹以上。

ポイントも同じ!

私も記事を疑うようになりました。


そんなある日、馬瀬川上流の道の駅で餌釣りの鷲見さんに出会ったのです。

「鷲見夏夫さんですよね。少し勉強させてもらえませんか」

鷲見さんは私の願いを快諾してくれ、声に出して、イチからレクチャーしてくれました。
一番印象に残っているのは、川から10mほど離れた地点から、水深5センチあるかどうかという場所からアプローチ(釣り)始め、10センチほどのアマゴをポンポンと釣ったのです。
                                    
後から教わったのですが、浅い処に背びれを出して尺オーバーがいると言うこと。
だから川の中央に立ち、両側の浅瀬を狙っていたのです。

1時間以上勉強させて貰った限りでは、10センチから35センチの溪魚50匹以上をいとも簡単に釣られました。(15センチ以下はリリース)

嘘じゃなかったと、喜びました。

「雑誌の釣果を疑っていていた」と鷲見さんに伝えると笑われ恐縮しましたよ。

そのころフィールドライターのなるなんて思ってみなかったけど、この経験がその後の私(釣り関係の記事)に生かされました。

釣れなかったなら釣れなかったで正直に情報を発信すれば良いのです。
それが私の友だちにも、共通するものなんです。