ってことで。


1日1日思い出して書いてたけど

だるいことに気づいたんで書きません。


イオン行って、有菜と恵美にあったり

そこで一目ぼれした服買ったり

そんなかんじでした。(どんなかんじ?)


昨日はさあちゃんと街デート!


カラオケで気狂ったように

大塚愛熱唱。


大塚愛のすごさに今まで気づかなかった。

あそこまで盛り上がって歌える曲はない。


恐るべし大塚愛。


まあ、歌声は2人してどす黒かったけどね。

可愛い声なんてだせません。


ストレス解消して、

エスタのパン屋で一服。

あそこまじ穴場。警察こないし。

らりほーい。


そしてバイバイしてバイト。


かなり、疲れ果てた上に

遅番なので3時まで。


もう、本当に眠くて死にそうでした。


で、帰宅して死んだように爆睡。

おきてそっこー自学。

帰ってきて一服して

これかいてるうちに、もうバイトの時間。


・・・やってらんねー。


このブログ一気に最新してるけど

みんなついてきてね。


ちなみにマメなやつはこちら

と、遊びました。


ちゃんと遊んだの何ヶ月ぶり?


おそろいの部屋着買って

なにやらいろいろみて

カラオケいって

またいろいろみて

そんな感じでした。


すごくたのしかった!


くわしくは事情により書けません。





(笑)



今日は、パパが朝家にきました。


パパとママが離婚して、早5年。

パパがいない家に慣れてはいるものの

パパが家にあそびにきて、

4人でご飯を食べたりするのは

ほんとーにうれしい。


泣きそうになります。


多分、普通のJKにはないくらい

パパっ子なので。パパ大好き。


で、そのままパパの実家へ。


ゲオでDVD借りて、

ぱぷりんっていう店でプリン買って

食べました。うめぇ。

1個298円もすんだぜ。


んで、ぐだぐだして

のんびりした元旦を過ごしました。



2次会の帰りのまま、

ママの車で買い物。


こんだけ年末がハードだったとは。


年がくうたびに、

気づくことってたくさんあるね。


それから親戚のチビの家に。

スーパー手つないで連れてって

「ゆうきっ。好きなの、1つだけね。」

と、好きなものを買ってあげようという試みに。


したっけ3歳男児がもってきたのは、

うまい棒。(しかも1つ)


「・・・違うのにしよっか。」


で、怪獣のおもちゃがついてるのもってきて

買ってあげて「舞ちゃんちゅくってー」

っていってきたので仕方なくつくってやることに。


こまごましてんの嫌いなんだよな。


でも、可愛いはとこのため

ちまちまちまちまつくって完成。


「ゆうきーできたよー」

「えー!わーーー!きょーりゅー!」


喜んでくれてよかった。

そうおもったのもつかの間、

3分後、そのおもちゃにもあきたのか

ソファの下に投げ捨ててありました。


落ち着けあたし。

相手は3歳児だ。


で、ばいばいしてから

帰宅。さすがに1日ずっと寝てないので

ベットにねっころがった瞬間爆睡。


起きたらたくさんの料理が並べられてた!


年末は家族三人でなかよくすごしました。


こんな風にすごせるのも、

あと、3ヶ月。


ちょっとだけ、寂しいです。本当に。


で、ママにつれられ初詣。

年の初めは神社ですごしました。

おみくじは小吉でした。


おつ。


来年もみなさん、

よろしくおねがいします。

(電話してくだしゃい。)




今日は17時から

深夜の2時半までバイトでした。


人足りないなら、

新しい子はいればいいと思わない?

そう思わない?


で。


それから、年末で

あまった食材で忘年会をしよう

といきなりの店長の発想により、

まさかの2度目の忘年会。


眠くて死にそうでした。

が、美樹さんとルターがいるので

いきました。


行ったはいいけど、

バカじゃないの?ってくらい

みんな下ネタオンパレード。


酔っ払いはこれだから嫌だ。


あたし?あたしは

忘年会とかで酔わないからね。

気張ってるし。


でも、さすがに眠くて

お酒もはいってぐだーってしてると

イケメンの伊藤さんが

抱きついてきたり、

頭なでてきたりしてきました。




・・・惚れてまうやろー!!!




嘘です。


いつのまにか寝てて

ぱっと目がさめたら

伊藤さんの胸板が目の前にあったりね。


素であせるよね。


伊藤さんは2人の子持ちで

シャカラビのUKIちゃんに似た

とっても可愛い奥さんがいます。


「舞ちゃんが今ここで俺に告ってくれたら

今すぐ離婚届だしにいくよー」


冗談でも言っていいことと

悪いことがあります。


バイトの人に好きなタイプの

質問攻めに合い、

「まじめな人」と答えると

伊藤さんは肩を落としていました。


そりゃあね。

だって伊藤さんプレイボーイ。

一度寝たら終わりらしい。

イケメンもやることは怖いね。


自分からはいかないんだって。

相手からくるんだって。


言ってることがもはやプレイボーイ。


それからなんだかんだわいわいして

2次会でルターに強制連行されました。


で、帰宅したの9時半。


えー、うそー、まじでー、

ってなかんじでした。おちゅかれ。


エリー誕生日おめでと。





遅番。

20時から、今日は3時まで。


で、9時半におきて

10時5分のバスで自学。


今日は運転!



そのうち過労死-SA3B1185.jpg


雪道やたらとすべる!

前の車とかぶつかってる!

運転恐怖症になりそうだった!


隣で先生は笑ってみてるだけ。

いや、なんかいえよ。


学科も受けて帰ろうと思ったけど

や~めた。で、意識ないうちに家で爆睡。


起きたの21時。

完璧昼夜逆転生活。ちーん。



そのうち過労死-SA3B1186.jpg

翔悟はゲーム。


かまってくれない。

「しょーちゃーーーん」

「何。」

「しょーーーちゃああーーーん」

「うるさい。」

「しょーーーー・・・」

「いや、本気でうざい。」


仕方ないから、恋空みた。


ヒロー。

三浦春馬、日に日にイケメン。


このときは微妙だけど

ブラッデイマンデイ?

ブラックバラエティ?

なんだっけ?

それにでてたとき、イケメン。


それでも翔悟にかまいたいあたし。


「しょーごー」

「・・・」

「姉ちゃんとはなそー」

「・・・」

「しょおちゃあああああああああ」

「うっせ。黙れおばさん。」





・・・お前までもかー!!!!






20時から朝の5時まで。


9時間労働。

労働基準法なんて、破りまくり。


その前にあたし、高校生。


今日はすごくいいお客さんばかり。


「ありがとう」とか

「どーもね」とか

「ごちそうさま」とか

そういうお客さんいたら

さらにやる気がでる。


あたしも、そっけない客にだけは

絶対にならないっておもう。


鳥しんから帰るとき

お兄ちゃん集団に、

「おつかれさま~」って言ってもらえた。


お客さんにまでいわれたら

頑張ろうって思える。

なんか、人に優しくなれる。


「ありがとうございます。ごゆっくりどうぞ。」




今日は雅のお見舞い。


ルターの家行って、

ケーキ買いにいった。


「俺出してやろうか?」

「いや、割り勘で。」

「うん。だよね。」

「うん。そうでしょ。」

「今のカップルほとんど割り勘だね~」(おばちゃん)

「「・・・(付き合ってないし)」」


それから寒い中バス停で待ち。

寒い寒い。ケーキ片手にタバコ吸うルター。


「ってかさ。」

「何?」

「舞ちゃん、高校生には絶対見えないわ。」

「・・・うるさいから。」

「老けたね~(笑)」

「いや、舞から言わせたらルターも老けたけど。」

「俺童顔だも~ん。」

「・・・うん、いや、うん。」

「何それ!舞ちゃんなんて・・・」

「それ以上言ったらお前、」

「すいません。」


で、バス乗って医大へ。


なんじゃこれ。

やたらとでかい。


雅にメールして病室きいたら


「わかんない!8階!」


・・・姐さん。

8階やたらと広いです。

ずいぶんアバウトな返答に、

2人、さ迷う。


「舞ちゃ~ん。看護婦さんとかに聞いたほうがはやいんじゃない?」

「いや、自分でみつけたい。」


時に出る、わけのわからない頑固さ。


結局諦めてナースステーションへ。

雅の病室発見。

中にはいると、思った以上に

重症な川瀬雅。


なんだかすごく胸が痛かった。


あんなに踊ることが大好きで、

誰よりも頑張りやで、

強くて、かっこよくて、

なんでそんな子がこんなことに

ならなきゃいけないんだろう。


それでも前向きな雅に、

あたしが支えられてる。


あたしが言わなきゃいけない言葉を、

雅が言ってくれる。

頑張らなきゃ、って思う。


あたしも近い将来、

雅みたいな患者さんの手助けを

しなきゃいけないのに

あたしはこんな弱くていいんだろうかって

ものすごくおもった。


そんな子を、守らなきゃいけない男が

守ってあげてない姿をみて

すごく、腹もたった。


どんだけ雅のこと

わかってないのよ、って

ものすごく腹がたった。


それでも雅は笑ってた。


舞には、見えるんだよね。

これから先の雅が。

一生懸命這い上がってく雅の姿が。


そんな雅を舞は、

どれだけ支えてあげられるんだろう。


きっと支えなんかなくても、

あの子は1人で頑張っていこうとするんだ。

今までだって、そうだった。


頑張ろうねしか言葉はでない。

それしかない。


でも、うちらはどんなことがあっても

今まで乗り越えてきたから。

何もしてあげられなくても、

舞は少なくても雅の存在だけで支えられた。


あたしも雅にとって、そんな存在でいたい。


そんな気持ちで、

バイトだから、雅にバイバイゆった。

またくるからね。


「びっくりした。」

「何が?」

「まさかあそこまでだとは俺思わなかった」

「・・・うん。舞も。」

「大変だよな。本当に可哀想。」

「・・・でも雅は負けないと思うよ。」

「・・・だね。」

「うん。」





受かった。1回落ちたの。

一時停止忘れて。

一時停止で落ちる学生

今時いないよね。


今日もバイト。

今日から390円。

・・・にもかかわらず客はいらない。


澤くんがいないから平和。

・・・だとおもったら意外にもつまらない。


超ヒマ。人生つまらない。



んー、自学?


忘れたなあ。なんでこんなに

薄いクリスマスなんだ?


なんか本当に、

カップルとかみて羨ましいとも思わず

あたしも誰かと過ごしたいとも思わず


ほんっとーに、重症だな、と。


あのままごお君と付き合っていたとしても

別に思い出に残るクリスマスなんかでは

絶対になかっただろうな。(笑)


いつものよーに一服してたら、

ルターから電話。


「もしもし?今どこにいる?」

「家。」

「暇?」

「暇。」

「今、竜谷の友達家にいるんだけどさ。

よかったら家くればー?」

「え。気まずいしょ。」

「大丈夫大丈夫!」

「・・・行く。」


徒歩3分の家だし、

今日は忘年会があるから

そのままルターとバイト先いけると思い

いくことに。


行ったら、みたことある顔。

陸部じゃん。


なんだかんだ意気投合し、

陸上に語る熱い男女。


ルターから彼女の自慢を

右から左に受け流して、

ヘビースモーカー揃いの部屋は

煙でむんむん。


窓あけだすルター。


「寒い。閉めて。」

「いや、でもこの煙やば・・・」

「閉めて。」

「・・・はーい。」


レディーファースト。

なんでも女のゆうことは

聞かなきゃだめよ。


色々はなしてたら時間になり、

3人でセコマ行ってからバイト先。

亮太バイバイ。


時間の2分前で慌てて走る斉藤と猿田。


にもかかわらず、

そろってないメンバー続出。

走った意味ないじゃん。

この息切れ返せ。


田中さんの髪型に苦笑して、

一番年下のくせに、澤君遅れて登場。

ふざくんな。ふざくんな。


それから全員そろってボーリング。


澤くんと勝負。

舞が負けたら澤くんにチーズケーキ。

澤くんが負けたら、鳥しん全額おごり。


やってやろうじゃないの。

その余裕な顔。泣かせてやるわ。


本気で勝負。

年上のプライドも年下のプライドもない。

可愛いキティちゃんのボールで投げる澤くん。


自分のキャラわかってんだろうか?


結果、20点差であたしの勝利。

自分が一番びっくり。


「あー、鳥しんなかったことで。」


ふざくんな。ふざくんな。



で、2次会で居酒屋。

ルターとはじっこに座り、

語り、目の前にはエロ親父。(石塚さん)


「そこいちゃいちゃしないー」

「いや、してないっすよ。」

「俺、彼女いるんで。」

「え?知り合い?」

「中学の同級生です。」

「俺、彼女いるんで。」

「おー、ならいいよ。仲良くしな。」

「・・・(なんだこいつ)」

「俺、彼女いるんで。」

「「わかったから!!!!!!!」」


こっからも澤くんからのいじめを受ける。

誰からも助けてもらえないあたし。

自分相当かわいそうだと感じる。


それにしても飲めなくなった。

いつも平気で7~10杯はいけるのに、

今日は4杯でダウン。


澤くん、酒弱いくせに飲む、飲む。



そのうち過労死-SA3B1184.jpg


結果このさま。


んで、なんだかんだテンション高い

イケメンの伊藤さんの話で盛り上がり

解散。


美樹さんに車で送ってもらった。


「おねがいしまーす」

「じゃあ、最初に澤くん家近いから澤くんからおろすねー」

「あ、吉川さん。俺、


斉藤さんとWING(ラブホ)行くんで。


永山で下ろしてください。」

「・・・。」

「斉藤さーん、俺飲みすぎて体力残ってないっすよー」

「・・・。」

「ぎゃははははは」←美樹さん

「今日激しいのできないですけどいいですかー?」

「・・・あのー、快くノることもできないんですけど。」


一同爆笑。

あのガキ。酔っ払ったらタチ悪い。