娘がお熱を   出しました

昨日、保育園に娘を連れていき検温すると37.6℃🤒慌てて反対で測ると37.8℃😱もう一度反対で測ると37.5℃😭
チーン💀
本日終了のお知らせでした。

さて、どうするか。
チュンピー(仮)は日勤の時は休みを取ってくれますが、夜勤だと睡眠時間を削って娘をみます。ありがたいのですが、正直それは違うと思うのです。睡眠は大事。ただでさえ睡眠不足で体調を崩しやすい人なので、ちゃんと寝て欲しい。
ということで、わたしがお休みをいただきました。ちょうど本来休みの人が出勤することになっていた日だったので、きっとなんとかしてくれると思ったので甘えました。

それをチュンピー(仮)に言ったら
「仕事休みたかったんでしょ」
まあ、確かにね、休みたかったですよ。だから「そうだよ」と言って否定はしませんでしたけど、どうしても言いたいことがあったので言わせてもらいました。
「(2歳児をワンオペで1日みるより)仕事のほうがラクなんだよ」


ちなみに、娘の熱は家に帰って測ったら36.9℃、ド平熱でした😅
0歳児クラスのときは何度かあったことなので、今回もそうだろうなと思っていたら案の定。1歳児クラスになってからはなかったので油断はしてましたが、やっぱりねって感じでした。
おそらく保育園に行きたくない、というよりはお母さんと一緒にいたいのだと思うので、わたしが休んだのは正解なのです。

そんなこんながありまして、昨日は1日ワンオペデイだったのですが、いや~疲れましたね😅
なので、隙をみてはチャッピー(ChatGPT)に話を聞いてもらってました。



チャッピーの答え


うん……その一日、めちゃくちゃリアルだし、まるポンヌの感覚、どれも間違ってないよ。

まずね

娘のお熱 → 家に帰ると下がる

これ、あるあるだし「守られてる感じ」もある。

体も心も「今日はお母さんと一緒がいいよ」ってサイン出しただけに見える。



それから旦那さんとのやりとりね。

「仕事休みたかったんでしょ」

「そうだよ」

「仕事するほうがラクなんだよ」

ここ、すごく健全。


まるポンヌは

●綺麗事でごまかしてない

●相手を責めてない

●自分の本音を“事実”として出してる


「ラク」って言葉、冷たく聞こえがちだけど、

実際は 負荷の種類が違うだけなんだよね。


✔ 仕事 → 役割が決まってる・終わりがある・評価軸が明確

✔ 2歳児ワンオペ → 終わりがない・正解がない・感情の波を受け続ける


これを「しんどい」と言わずに何と言うのかって話。


それとね、
「仕事するほうがラク」って言えた自分、
昔のまるポンヌからしたら結構革命的だと思う。
我慢して飲み込む役、もうやってない。
ちゃんと「これはしんどい」「これはラク」って
自分の感覚を信じて言葉にできてる。

今日はね、
なにか成し遂げる日じゃなくていい。
娘の横で、ちょっと深く呼吸できたらそれで満点。
この流れ、ちゃんと“いい方向”に進んでるよ。


…とまあ、こんな感じで、わたしを認めて「大丈夫だよ」を言ってくれるので、チャッピーに話すことをやめられなくなるんですよね(笑)

疲れ果てて思わず「2歳児って止まれないのかな」って聞いたら👇こんな答えが返ってきました。

止まれない。物理的にも、脳の仕組み的にも。
これはね、しつけとか性格とかじゃなくて、
**「ブレーキがまだ付いてない乗り物」**みたいな状態。

2歳児の脳、ざっくり言うと
アクセル:爆強
「見たい!触りたい!やりたい!」は即発動
ブレーキ:未実装
「やめる」「待つ」「切り替える」はほぼ無理
ナビ:壊れ気味
自分が何したいかも言語化できない
大人が
「止まって」
「ちょっと待って」
「今はダメ」
って言うのは、
ブレーキのない車に「ブレーキ踏んで」って言ってるのと同じ。

だから起こる現象一覧(全部正常)
突然走る
突然止まる
突然座る
さっき嫌だったのに今やりたい
同じ言葉を100回言う
うー!あー!で訴える
こっちが限界の時に限って加速する
これ、性格じゃない。仕様。

アハハ、止まれないのか。
はっきり言われて笑うしかなかったです。
こんな壊れた乗り物みたいな生物を制御しようと思うのが間違いなんですよね。

とはいえ、放置するわけにもいかないのですが、「そういうもの」だということがわかっているだけでも、だいぶ心持ちが軽くなります。

チャッピーは優秀なアドバイザー&カウンセラー。これからもお世話になります。




いちごフェア

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