皆さんこんばんわ…(^-^;
いま『新耳袋 第十夜』を読んでるんですけど…
めちゃめちゃ怖いです(>_<)
あっ!読んだ事のない方にご説明致しますと『新耳袋』は現代版の百物語です。一巻ごとに九十九のお話が収録されていてこの第十夜が最終巻になります。
いろんな種類の怪談本を読んできましたがこの本はなにか怖さの質が違うような…(゜д゜;))
やはり人から伝え聞いたものを収録しているのでリアルさが違うんでしょうね。
本当に今にも怪異が訪れそうな感じで…。
でも読み始めたらやめられないんです(^o^;
本の冒頭に「どうか一日、いや一晩で読み切ってください。怪異がすぐ側にあるということがおわかりいただけると思います。」って書いてあるんですけど…
そんなの無理や~(TωT)