突然思い立った家族にひきずられて、紅葉狩りにいってきた。
場所は県内紅葉狩りスポットのひとつである高の瀬峡(コウノセキョウ)。
隣の県にほど近い県境にある。
片道109kmを約三時間少々かけて、一般道をひた走る。
と…とおい。
渓谷にそって道を走る。
途中のダム湖の様子。
↑下流
川が碧に輝いていたんだけれど、手前のほうは川の色が目で見たようには写ってないな。
残念。
↓ダムを挟んで上流側。
水面が鏡のようだ。
大分川を上ってきたけれど、ここも水面が鏡のよう。
途中で半円を描く橋があって、川に見事に映されて円になっていた。
とても美しかったけれど、車を停める場所がなくて撮るのは断念。
高の瀬峡レストハウス「平の里」
写真の左側に入り口があります。
燃え立つような紅葉がすごく綺麗で、興奮してカメラに収める。
ここより五分くらい徒歩で登ると、よく写真などで見る高の瀬峡が眼前に現れるんだけど、あいにく既に日が山に隠れかけていて、ここで見られた紅葉の方が綺麗だった。
高の瀬峡は四国で有名な剣山のちょうど裏側あって、高い山々に囲まれている。
身内情報(どこまで正確かわからないw)ではこのあたりは標高千メートルくらいあるらしい。
すぐ近くには剣山のスーパー林道があり、
「くま出没注意」
の看板がたっていた。
今年は夏が猛暑で木の実とかが落ちるのが早くて、食べ物のないくまが人里のほうでよく出没したというのをニュースで何度か見た。
そのため妙なリアリティを感じてしまって
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
↓「平の里」で食べたお寿司。
寿司飯も具もしっかり味が染みていて、とても美味しかった。
撮りそこなったけれど、おそばもおでんも美味しかったです。
帰宅の途へ。
写真は夕方五時くらいのもの。
写真右側にはすぐに川があり、霧が立ちこめ山を隠していくのが印象的だったので車内から撮る。
ほどよく歩いてほどよく満腹になり、紅葉を満喫してこのあと猛烈な睡魔に襲われ、運転手に断りをいれてからあっけなくブラックアウトw
気がついたら家についていましたとさ。
おしまい。
場所は県内紅葉狩りスポットのひとつである高の瀬峡(コウノセキョウ)。
隣の県にほど近い県境にある。
片道109kmを約三時間少々かけて、一般道をひた走る。
と…とおい。
渓谷にそって道を走る。
途中のダム湖の様子。
↑下流
川が碧に輝いていたんだけれど、手前のほうは川の色が目で見たようには写ってないな。
残念。
↓ダムを挟んで上流側。
水面が鏡のようだ。
大分川を上ってきたけれど、ここも水面が鏡のよう。
途中で半円を描く橋があって、川に見事に映されて円になっていた。
とても美しかったけれど、車を停める場所がなくて撮るのは断念。
高の瀬峡レストハウス「平の里」
写真の左側に入り口があります。
燃え立つような紅葉がすごく綺麗で、興奮してカメラに収める。
ここより五分くらい徒歩で登ると、よく写真などで見る高の瀬峡が眼前に現れるんだけど、あいにく既に日が山に隠れかけていて、ここで見られた紅葉の方が綺麗だった。
高の瀬峡は四国で有名な剣山のちょうど裏側あって、高い山々に囲まれている。
身内情報(どこまで正確かわからないw)ではこのあたりは標高千メートルくらいあるらしい。
すぐ近くには剣山のスーパー林道があり、
「くま出没注意」
の看板がたっていた。
今年は夏が猛暑で木の実とかが落ちるのが早くて、食べ物のないくまが人里のほうでよく出没したというのをニュースで何度か見た。
そのため妙なリアリティを感じてしまって
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
↓「平の里」で食べたお寿司。
寿司飯も具もしっかり味が染みていて、とても美味しかった。
撮りそこなったけれど、おそばもおでんも美味しかったです。
帰宅の途へ。
写真は夕方五時くらいのもの。
写真右側にはすぐに川があり、霧が立ちこめ山を隠していくのが印象的だったので車内から撮る。
ほどよく歩いてほどよく満腹になり、紅葉を満喫してこのあと猛烈な睡魔に襲われ、運転手に断りをいれてからあっけなくブラックアウトw
気がついたら家についていましたとさ。
おしまい。





