忘れぬうちにカスタマイズのメモを書きます。
■sfsをロード
前回記載漏れしてましたが、一緒にダウンロードした
・ AdbeReader-9.3.1-sfs4.sfs
・ takao-fonts-003.01.20100214.1.sfs
も「D:\Wary511」へコピーします。
そして「sfs_load」を実行し、それぞれをロードします。
ちなみに私のメインフォントは「あんずもじ」です。
http://www8.plala.or.jp/p_dolce/
ダウンロード後に解凍して、ttfファイルを
「/usr/share/fonts/default/TTF/」に格納すればOK。
フォントのsfsファイルを作ってロードしてもOK。
・ 圧縮する方のコマンド:mksquashfs
・ 解凍する方のコマンド:unsquashfs
■Firefoxを使う
最新のFirefoxをダウンロードして、実行しても動きません。
依存するパッケージを入れる必要があります。
puppyパッケージマネージャから
・ dbus-1.2.4.2permissive-w5.pet
・ dbus-glib-0.82-w5.pet
をインストールします。
上記リンクからダウンロードして実行でもOK。
■タスクトレイをカスタマイズ
エディターで「/root/.jwmrc-tray」を編集します。
まず、タスクボタンにFirefoxを登録します。
ついでにpmusicも。
「TrayButton」の並びに追記。
Firefoxは「/usr/local/firefox/」下に入れた場合です。
<TrayButton popup="Firefox" icon="/usr/local/firefox/icons/mozicon128.png">exec:firefox</TrayButton>
<TrayButton popup="pmusic" icon="/usr/local/pmusic/pmusic20.png">exec:pmusic</TrayButton>
タスクのCPU負荷表示を1秒ごとの更新にします。
xload記述行の最後に「 -update 1」を追加。
時計の表示を変更します。
<Clock format="%Y/%m/%d %H:%M:%S">minixcal</Clock>
■ビープ音を止める
エディターで「/root/.xinitrc」を編集します。
ファイル後部の「#exec $CURRENTWM」の上に「xset b off」と記載します。
最後にxサーバをリスタートすれば変更が適応されます。
あとは壁紙やアイコン、フォントを変えればいい感じに。
■sfsをロード
前回記載漏れしてましたが、一緒にダウンロードした
・ AdbeReader-9.3.1-sfs4.sfs
・ takao-fonts-003.01.20100214.1.sfs
も「D:\Wary511」へコピーします。
そして「sfs_load」を実行し、それぞれをロードします。
ちなみに私のメインフォントは「あんずもじ」です。
http://www8.plala.or.jp/p_dolce/
ダウンロード後に解凍して、ttfファイルを
「/usr/share/fonts/default/TTF/」に格納すればOK。
フォントのsfsファイルを作ってロードしてもOK。
・ 圧縮する方のコマンド:mksquashfs
・ 解凍する方のコマンド:unsquashfs
■Firefoxを使う
最新のFirefoxをダウンロードして、実行しても動きません。
依存するパッケージを入れる必要があります。
puppyパッケージマネージャから
・ dbus-1.2.4.2permissive-w5.pet
・ dbus-glib-0.82-w5.pet
をインストールします。
上記リンクからダウンロードして実行でもOK。
■タスクトレイをカスタマイズ
エディターで「/root/.jwmrc-tray」を編集します。
まず、タスクボタンにFirefoxを登録します。
ついでにpmusicも。
「TrayButton」の並びに追記。
Firefoxは「/usr/local/firefox/」下に入れた場合です。
<TrayButton popup="Firefox" icon="/usr/local/firefox/icons/mozicon128.png">exec:firefox</TrayButton>
<TrayButton popup="pmusic" icon="/usr/local/pmusic/pmusic20.png">exec:pmusic</TrayButton>
タスクのCPU負荷表示を1秒ごとの更新にします。
xload記述行の最後に「 -update 1」を追加。
時計の表示を変更します。
<Clock format="%Y/%m/%d %H:%M:%S">minixcal</Clock>
■ビープ音を止める
エディターで「/root/.xinitrc」を編集します。
ファイル後部の「#exec $CURRENTWM」の上に「xset b off」と記載します。
最後にxサーバをリスタートすれば変更が適応されます。
あとは壁紙やアイコン、フォントを変えればいい感じに。

