前の記事で書いた
スイッチを押すとき
ってゆう作品を見た
あらすじは
2010年
青少年健全育成計画として、
ある実験が施行される。
5歳になった子供を全国から無作為に選出し心臓に、ある装置を取り付ける。
その後10歳になった子供たちは小型のスイッチを渡され、
そのスイッチを押したら君の心臓が停止…つまり死ぬとゆうことを知らされる
隔離された施設に閉じ込められ、完全に外との接触を閉ざされる…
親にも二度と会えない…
そんな状況に耐えかね子供たちは次々とスイッチを押していく
そんな中4人の子供たちが7年間スイッチを押さずに生き残っていた
17歳になった彼らの前に1人の男が看守としてやってくる
その男との出会いで4人の運命は大きく変わる。
また、その男にもある秘密が隠されていた…
わかりずらくてごめんなさい↓(>_<)
私はこの作品で
生きること 死ぬこと
を考えさせられました
私が生きる意味…
私が死ぬ意味…
生きる意味は色々あると思う
まだまだやりたいことがいっぱいあるし、大切にしたいものもいっぱいある
死ぬ意味は…正直よくわからない
自分にとってリアルじゃないからだと思う
…そのうちわかってくるのかな??
この作品は、自分の人生に迷いを感じている人などに進んで見てもらいたいと思う
もちろんそうでない人にも見てもらいたい
自分が生きていくためのヒントがたくさんあると思うから
こんな素敵な作品に出逢えてよかったです♪